カテゴリ:をかし の記事一覧

| home |

柚子バッグ

2015.12.23(Wed)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
昨日は二十四節気の冬至でした。かぼちゃと柚子湯が冬至の定番と決まっているようです。かぼちゃはともかく柚子風呂に入る人は話題の割には少ないのではないでしょうか。少なくとも私は入った記憶がありません。
IMG_G2912q.jpg

たまたま夕方通りかかったスーパーの店頭に柚子が陳列してあったのでトライする気になりました。バラ売りもあるし4~5個一山になっているものもあります。その中で2個パックになっているものを購入しました。
IMG_20151222B★q

丸のまま湯船に浮かべるやり方を温泉などで見たことがあります。今回は少ない個数でコストパフォーマンスを稼ごうと、横2つに切って香りを拡散させる作戦です。一応、見栄えのする?この状態で撮影し、その後パッケージに添付してあった柚子バッグに移します。匂いは充満して欲しいですが、浴槽の中が柚子の果肉と種だらけになっては困ります。
IMG_20151222C★q

柚子のパッケージにティーバッグを大きくしたような不織布の袋が付属しているあたり、メイドインジャパンの面目躍如ですね。しかも2個の柚子を入れるのに丁度よい大きさ。お客様のために一工夫することが最終的に自分に返って来ること(平たく言うと収入)になる。
IMG_20151222Dt★q

pagetop ↑

明日は丑の日

2014.07.28(Mon)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
土用は実のところ四季それぞれにあって、立春、立夏、立秋、立冬の前18日間を指します。何でも五行説「木火金水土」のうち「土」に関係する期間のようです。
その中で夏の土用(別名は暑中:立秋前の18日間)が代名詞のようになっていますね。
IMG_A4812r.jpg

今年の立秋は8月7日なので土用は7月20日~8月6日になり、そのうち丑の日は7月29日です。十二支の巡りによっては丑の日が2回ある年も存在します。例えば来年2015年など。
IMG_A4816tr.jpg

それにしてもなぜ十二支あるうちの丑なのでしょう。一説には五行説で「土」に割り当てられた十二支の動物は「丑辰未戌(うし・たつ・ひつじ・いぬ)」で、先頭の丑を「土用」の代表に選んだ、と言われています。つまり、土用の期間の最も土用らしい日という訳です。
IMG_A4864tr.jpg

そんな前提があって、後は平賀源内先生のプロデュース効果が絶大だったのでしょう。
明日は、うし、うま、うめぼし、うなぎ、...。 「う」のつく何を食しましょうか。
画像: カラスアゲハ

pagetop ↑

九十分の一

2014.01.24(Fri)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
にほんブログ村の「空と雲26」トーナメントに参加しました。参加記事はこちら

応募総数90件、1月16日から1月23日の間で7回戦のトーナメントを行われ、無事最後まで残ることができてラッキーでした。画像はにほんブログ村のページからの引用です。
色々なテーマのトーナメントが企画されていますので、皆さんもにほんブログ村に登録されていて、これはと思う記事をお持ちでしたら参加してみては如何でしょうか?

空と雲結果t2

私の場合は毎日その日の対戦結果をチェックするのも楽しみ(期待と不安?)でした。

pagetop ↑

冬至の影の長さ

2013.12.22(Sun)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
前回の計算ではcot(31.1°)の値を概数として1.6としていましたが、もう少し精度を上げた値は1.657719です。①
冬至の今日、正午の影の長さを実測して、この値の正当性を確認する。

某所のベランダのフェンスで測った結果は、
 時刻 11:54 ほぼ正午とみなしてください。
DSC01082tr.jpg

 フェンスの高さ 87cm ②
DSC01078tr.jpg

 影の長さ    144cm ③
DSC01081tr.jpg

③/②=144/87=1.655④
となって、①と④の差は約0.0027。簡易実験にしてはそれなりの数値が求められました。

解ったこと: 川崎での冬至の影の長さは高さ100cmの物体で166cm程度である、計算上も実測も。

晴れてよかった。

pagetop ↑

美濃和紙あかりアート

2013.11.05(Tue)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
上野公園で食事会があって、その後上野動物園か国立博物館にでもと予定していた。動物園でハシビロコウを見るか、博物館へ行って「洛中洛外図と障壁画の美」でもいいなと。
食事会の終わりが15:30頃になってしまい、どちらに行くにしても時間に急かされそうで、結局あたりを徘徊しているうちに見つけたのがこれ。文字通り暖かそうな羊です。
DSC15254r.jpg

ちょうど11月の3連休最終日、国立博物館前の噴水広場では省エネとか照明関係の催しが開催されていた。もう殆んど後始末状態ではあったが、この「美濃和紙あかりアート」作品群では、点灯されているものもあり柔らかい光を放っています。15~20台ぐらいあったうち、幾つかは博物館に飾っても良いくらいの工芸品と感じました。
DSC15259r.jpg

手前の作品のテーマは「麦わら帽子」ではありません、「星に願いを」という作品です。土星をイメージしたのでしょうか。
DSC15264tr.jpg

pagetop ↑

きょうはそうこう

2013.10.23(Wed)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
10月8日の寒露に続き、10月23日は24節気のうち霜降となる。東日本では霜が降りるようになる季節。この時期、コナラやクヌギ、シイなどからなる雑木林に風が吹き渡ると、恰も雹が降ってきたようにバサバサ、ボツボツ、バラバラと衣服を打つものがある、団栗だ。
IMG_60586r.jpg

コナラの大きな木一本でどれ位の団栗を生産するのだろう、数万?。地中から芽を吹いて大きく成長するのはそのうちの僅か数本と思われる。その他-と言っても限りなく全部に近い―は動物や虫に食べられたり、朽ちてしまったりして林の再生産の一翼を担っていくのだろう。
IMG_60582r.jpg
人間は人間社会以外の再生産に寄与しているだろうか。私の場合、コナラの小さい木以下なのは確かだ。

pagetop ↑

秋分の昼の長さ夜の長さ

2013.09.24(Tue)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
昨日の続きなので、昨日の記事も読んでいただけると嬉しいです。
昼の長さが長めに計測される理由は2つあります。以下は国立天文台HP掲載のQ&Aから一部引用しました。

①「日の出」と「日の入」の定義が「太陽の上辺が地平線と一致する瞬間」であることによるもの。日の出、日の入とも太陽の中心点で計測するか、日の出は太陽が完全に現れた瞬間、日の入は太陽が完全に隠れた瞬間のように計測するなら昼と夜の長さは同じになります。
太陽の視角は約0.533度なので、朝夕合わせて2分08秒昼が長くなります。

②地球には大気があるために、地平線近くにある天体は、大気の中を通る光の屈折によって、少し浮き上がって見えるのです。その影響は地平線に近いほど大きいのです。日の出・入の計算をするときには角度で0度35分8秒(約0.586度)浮き上がるとして計算しています。
この結果朝夕合わせて4分41秒昼が長くなります。
DSC04270tr.jpg
(画像は月齢13.1の月、深い意味はありません)

①と②の影響を合わせると6分49秒(≒7分)で、計算上も昼は12時間7分となります。

実際に、2001年の春分の日(3月20日東京)の場合、日の出時刻が5時45分、日の入り時刻が17時52分です。この数値から計算すると、昼の長さが12時間7分、夜の長さが11時間53分となり、昼のほうがずいぶん長いことがわかります。

昼夜の長さで秋分を決めるなら、今年の場合9月23日を「理論上の秋分」と、9月26日を「見かけの秋分」と呼びたい。

pagetop ↑

秋を分ける

2013.09.23(Mon)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
秋分の日です。ご存知のように昼と夜の時間が同じで、太陽は真東から昇り真西に沈みます。参考までに横浜市(!川崎市の数値見つからず)の9月23日の昼と夜の時間を計算すると、
  日の出 5:30  日の入 17:37
  昼の時間は(日の入)-(日の出)なので: 17:37-05:30=12時間07分
  夜の時間は(24時間)-(昼の時間)なので:24:00-12:07=11時間53分
その差14分で昼の方が長い。
昼の方が長い? 14分も?
バランスが取れるのは9月26日頃で、昼の時間が12時間01分です。
込み入った事情がありそうです。興味のある方は調べてみてはどうでしょう。

因みに、日の出は太陽が顔を出した瞬間、日の入は太陽が完全に沈んだ瞬間で、完全に顔を出す、或は完全に沈むまでは2分強です。それを考慮しても昼が長い!
IMG_56424r.jpg

また、秋の彼岸でもあるので、ヒガンバナを掲示してみました。
彼岸というと春は牡丹餅、秋はお萩ですよね。牡丹餅はその花のように大きめに、お萩は小ぶりに作るならわしもあるようです。
IMG_56428r.jpg

pagetop ↑

六日の菖蒲(あやめ)十日の菊

2013.09.10(Tue)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
9月9日は五節句の一つ、重陽の節句です。
  人日の節句(1月7日) 七草の節句  無病息災
  上巳の節句(3月3日) 桃の節句   女児の成長
  端午の節句(5月5日) 菖蒲の節句  男児の成長
  七夕の節句(7日7日) 星祭り    技巧の向上
 ○重陽の節句(9月9日) 菊の節句   不老長寿

陰陽説では、奇数は縁起のよい陽の数、その中でも9は最も大きい数です。
9が重なる日すなわち旧暦9月9日は、重陽(ちょうよう)の節句の名前がついている、不老長寿を願う日で、この日は栗や菊を使った食材でお祝いの行事を行っていたようです。
新暦とは季節感が異なるため、今ではその風習も忘れられつつあるのでしょうか。
かくいう私も10日になってこの話題に触れるところはまさに「六日の菖蒲十日の菊」状態です。

DSC10677r.jpg
画像は「栗きんとん」ならぬ粉ふき芋の甘いバージョン。味は捨てたものではないと自画自賛。

pagetop ↑

フチ子さん着任

2013.09.06(Fri)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
グラスのフチでさりげなく存在を主張するフチ子さんです。
少し前に某HANDSで見かけて面白いと思っていたフィギュアが、また今度などと思っているうちに売り場から姿を消してしまい、少々残念な気にはなっていました。たまたまショッピングセンターを歩いていた時にカプセルトイ(Rガチャガチャ)で再発見し、思わず1個ご購入です。
DSC14696tr.jpg

小ぶりのグラスを一輪挿しとしてテーブルに置いていて、その日日草の隣が我が「ささえるフチ子」最初の任地です。このフチ子は肘で体を支えている、割とノーマルな姿勢です。
他に「たれさがりフチ子」など5種類と「ないしょのフチ子」で合計6種類のポーズがあるようです。「まとわりフチ子」なんてどうでしょうか。
DSC14742r.jpg
6種類ってのが悩ましいですよね、打率10割で6×\200=\1,200、絶頂期のイチロー並(4割打者)でも\3,000。「ないしょのフチ子」を期待する場合、打率はずっと下がり、凡打(ふつうのフチ子)の山ができそうな予感。

pagetop ↑

百日紅

2013.08.14(Wed)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
ノウゼンカズラが盛期を過ぎた後、隣接するサルスベリの花が咲きだしました。季節が少しずつ移っていきます。
サルスベリは個々の花よりも、薄桃色の花房の塊として、集合体として、少し離れた所から見るのがいいですね。名前の通り花の見ごろが長い。
IMG_54036r.jpg

お盆です。
子供の頃は8月13日の夕方、野山や庭先で摘んだ花を持ってお墓に出かけ、火を焚いてお参りした。その後、火をわら束に移して迎え火をつくり、(死者の魂の)道案内として掲げて家に戻ってきた。16日には逆に、(仏壇のローソクから?)送り火をつくり、霊をお墓に送り返した。墓が自宅の近くにあった頃の思い出。
IMG_54042r.jpg

pagetop ↑

暑中お見舞い

2013.07.23(Tue)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
暑中お見舞い申し上げます。
IMG_49246tr.jpg

7月23日は二十四節気のうち大暑で、立秋を迎えるまでの15日間は一年で最も暑いというふれこみ。
また、土用の期間ともほぼ重なり、丑の日は今年は7月22日だった。うどんや梅干など丑の日の「う」のつくものを食べて夏を乗り切るのが本来の風習とか。特に最近はうなぎにこだわらないことが精神的にも有意義、と開き直ってみる。
IMG_04379tr.jpg

土用の猫指鉄砲で打てさうな 山元志津香
ただし、画像の猫はエジプト産。「そんな間抜けじゃないし、暑さも平気だい!」

pagetop ↑

生きる

2013.07.20(Sat)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
判然としないチョウ、ヒカゲチョウっぽい固体が地上1m位の葉の上にいる、休んでいる。
春に発生して7月でこの有様とは、随分無鉄砲に飛び回っていたものだ。林の中を勢い良く飛翔すると必然的に翅が枝葉に干渉し、少しづつ損傷が進んでしてしまうのだろう。
鳥に攻撃される場合は蛇の目の紋の箇所や翅の端の部分が多いと思われ、このように全体的に、満遍なく欠損してしまうのは、どう見ても接触事故(=自損事故)によるものでしょう。
IMG_48850tr.jpg

ここに止まっているということは、何処かからここまで飛んできた訳で、翅が完全な場合の数倍のエネルギーを費やしたことだろう。可哀想とは思うが、ある意味「エライッ」といってあげたい。
姿を見ると、痛々しくもないし悲しそうでもない、感じられるのは自己の道を進む信念か。
「 It's my life. 」

pagetop ↑

百合の香りを

2013.07.18(Thu)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
致死量の百合の香りをわたくしに 近江満里子

新聞の日曜俳壇で拝見しました。繊細で美しく、日本刀のような鋭い切れ味の句です、致死量っていうのが衝撃的ですよね。
強いて私なりに解釈すると、次のような感じでしょうか。
「むせるような百合の香りに包まれることが出来るなら、今の私にはほかに望むものはありません。」
そこは痛みや悩みや哀しみとは別世界なのでしょう。
IMG_48487r.jpg

「ユリ」の由来は花房が風に揺れるさま「揺り」からきているようです。揺りかごの「揺り」と同じですな。
IMG_49682tr.jpg

ユリというと鳥にもユリカモメと名付けられた仲間がいますね。その語源は諸説あって、しかしどれも決定打と言いきれないようです。
 「入り江かもめ」と呼ばれていたのが変化した
 冬羽の白が百合のように美しいから
 ユリカモメは川沿いに内陸に入り込む→奥地を意味する「ユリ」から
今まで考えられていた由来とは別に、いっそのこと波間に漂う姿が、揺れている→「揺り」の連想からきているのだとしたら、これ以上の首尾一貫性は無いと思いませんか。
IMG_32233r.jpg

pagetop ↑

今日は七夕

2013.07.07(Sun)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
関東では7月6日に梅雨が明けた。平年より15日早い。そして7月7日は七夕なので笹が飾られている。
旧暦7月7日はもっと後(→今年は8月13日)にやってくるので俳句の七夕は秋の季語になっている。故郷でもお盆は勿論、七夕も月遅れと決まっていた。あのころから随分月日が過ぎたが今はどうなのだろう。
IMG_48308r.jpg

また旧暦で毎月7日は月齢も7日、ということは太陽と月は約90度傾いている、つまり夜半に月は空にいないので星空が良く見えるようになる。これが太陽暦の場合は月の満ち欠けと連動しないため7月7日の月齢は毎年異なる。ちなみに今日は月齢28日ほど、新月に近く、晴天なので七夕の夜としては理想的になった。

七夕の夜は消したまへ都の灯  泉田秋硯

pagetop ↑

川合玉堂展

2013.07.03(Wed)

『をかし』 Comment(0)Trackback-
川合玉堂展をやっている(日曜新美術館をご覧の方はご存じでしょう)。画像はパンフレットの「早乙女」と名付けられた作品。山種美術館のHPにも掲載されています。

終戦の年に描かれたとは思えない清々しさと大気の清涼感を感じます。
大部分を占める余白がそのまま水面になるなんて、ほんと想定外です。
田植えは本当は泥んこになって腰も痛くなる重労働で(経験あり)、立ち上がっている乙女は多分腰を伸ばしてリフレッシュしているのでしょう。気持ちわかるなぁ。
DSC03619tr.jpg
15歳でスケッチした翡翠(カワセミ)では風切羽の枚数まで詳細に数えていて、絵が上手いだけではなかったのだと実感させられます。岩と打ち寄せる波濤を描いた「荒海」もお気に入りになりました。

pagetop ↑

▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

※当ブログへのリンクはご自由にどうぞ(画像直接を除く)
※掲載画像の無断使用はご遠慮下さい

▼ 最新記事
▼ カレンダ

08 | 2019/09 | 10
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
▼ 過去の記事

2019年 09月 【18件】
2019年 08月 【27件】
2019年 07月 【27件】
2019年 06月 【25件】
2019年 05月 【27件】
2019年 04月 【26件】
2019年 03月 【26件】
2019年 02月 【24件】
2019年 01月 【24件】
2018年 12月 【26件】
2018年 11月 【26件】
2018年 10月 【27件】
2018年 09月 【25件】
2018年 08月 【27件】
2018年 07月 【26件】
2018年 06月 【26件】
2018年 05月 【27件】
2018年 04月 【25件】
2018年 03月 【27件】
2018年 02月 【24件】
2018年 01月 【24件】
2017年 12月 【27件】
2017年 11月 【26件】
2017年 10月 【26件】
2017年 09月 【26件】
2017年 08月 【27件】
2017年 07月 【27件】
2017年 06月 【26件】
2017年 05月 【23件】
2017年 04月 【25件】
2017年 03月 【27件】
2017年 02月 【25件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【27件】
2016年 11月 【26件】
2016年 10月 【26件】
2016年 09月 【26件】
2016年 08月 【27件】
2016年 07月 【26件】
2016年 06月 【26件】
2016年 05月 【24件】
2016年 04月 【25件】
2016年 03月 【27件】
2016年 02月 【25件】
2016年 01月 【24件】
2015年 12月 【27件】
2015年 11月 【26件】
2015年 10月 【27件】
2015年 09月 【26件】
2015年 08月 【23件】
2015年 07月 【27件】
2015年 06月 【25件】
2015年 05月 【24件】
2015年 04月 【30件】
2015年 03月 【25件】
2015年 02月 【21件】
2015年 01月 【22件】
2014年 12月 【24件】
2014年 11月 【25件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【27件】
2014年 08月 【26件】
2014年 07月 【27件】
2014年 06月 【28件】
2014年 05月 【31件】
2014年 04月 【32件】
2014年 03月 【22件】
2014年 02月 【23件】
2014年 01月 【28件】
2013年 12月 【27件】
2013年 11月 【24件】
2013年 10月 【26件】
2013年 09月 【29件】
2013年 08月 【30件】
2013年 07月 【37件】
2013年 06月 【6件】

▼ カテゴリ
▼ タグリスト最新順

チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
シリアゲムシ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
アカシジミ(8)
ウラナミアカシジミ(6)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジ(1)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロホシツツハムシ(2)
クロボシツツハムシ(1)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
スジグロシロチョウ(6)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
オオシモフリコメツキ(1)
クシコメツキ(1)
ガ(1)
ネコハエトリ(1)
コトゲアシクモバチ(1)
アカハネムシ(1)
キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
アカタテハ(6)
ニホンアマガエル(1)
アマガエル(4)
ギフチョウ(2)
ドバト(1)
ネコ(10)
ダイサギ(8)
アオサギ(10)
カモメ(6)
ヒバリ(7)
ハジロカイツブリ(9)
ヨシガモ(9)
ボラ(2)
アリスイ(3)
ニホンアナグマ(1)
トラフシジミ(8)
スギタニルリシジミ(1)
ツマキチョウ(7)
ニシオジロビタキ(1)
コガモ(12)
ツグミ(9)
セッカ(6)
ウミアイサ(5)
メジロ(16)
ルリビタキ(8)
アカハラ(4)
オシドリ(4)
クロツラヘラサギ(3)
ジョウビタキ(12)
ドブネズミ(3)
ヒクイナ(2)
キンクロハジロ(12)
カラス(7)
クビキリギス(2)
ムクドリ(10)
オカヨシガモ(7)
ミヤマセセリ(5)
コツバメ(5)
ミコアイサ(5)
トラツグミ(4)
ヤマシギ(3)
カシラダカ(6)
クロジ(3)
セグロセキレイ(1)
シロハラ(6)
スズガモ(9)
セイタカシギ(7)
スズメ(15)
月(2)
飛行機(1)
ホオジロガモ(1)
マガモ(9)
チョウゲンボウ(12)
ホシハジロ(6)
ビンズイ(2)
キクイタダキ(2)
アオジ(10)
ドラゴン(11)
シメ(7)
メープル(5)
ベニマシコ(5)
オオタカ(9)
ワカケホンセイインコ(1)
イカルチドリ(2)
ヤマガラ(6)
アトリ(4)
チュウヒ(3)
コイ(2)
ノスリ(7)
タシギ(7)
シロチドリ(5)
ウナギ(1)
カワウ(11)
ミサゴ(9)
ハイタカ(4)
ハシビロガモ(7)
ハマシギ(6)
クイナ(5)
タヒバリ(5)
ゴイサギ(8)
ハヤブサ(6)
イソシギ(8)
オオバン(9)
ヒドリガモ(12)
トビ(11)
ムラサキツバメ(8)
コトヒキ(1)
コサギ(9)
イソヒヨドリ(7)
メボソムシクイ(1)
コサメビタキ(3)
ツミ(5)
キビタキ(9)
トウネン(3)
エゾビタキ(4)
オオルリ(4)
ウミネコ(5)
ナナホシテントウ(3)
ベッコウバエ(1)
オオアオイトトンボ(6)
フタモンアシナガバチ(2)
モンキチョウ(4)
モンシロチョウ(7)
バン(4)
ウラナミシジミ(5)
タマムシ(4)
オンブバッタ(2)
ホシホウジャク(5)
オオスカシバ(5)
ギンヤンマ(3)
モンキアゲハ(5)
キタテハ(6)
水準点(1)
スケバハゴロモ(2)
ツクツクボウシ(4)
ツマグロオオヨコバイ(2)
チャバネセセリ(1)
ヤノトガリハナバチ(4)
ナミカバフドロバチ(1)
ウスバキトンボ(7)
アジアイトトンボ(5)
オニヤンマ(5)
キマダラカメムシ(1)
クマゼミ(1)
コムクドリ(1)
ルリモンハナバチ(5)
ムモントックリバチ(2)
コシアキトンボ(3)
ヤブヤンマ(3)
クロアナバチ(3)
ベッコウハゴロモ(3)
アオバハゴロモ(1)
アオスジアゲハ(3)
ルリクビホソハムシ(1)
オナガ(5)
ヨツスジトラカミキリ(4)
ヒメツツハキリバチ(3)
アナアキゾウムシ(1)
シロテンハナムグリ(2)
アミガサハゴロモ(2)
シオヤアブ(2)
サビキコリ(1)
キバラヘリカメムシ(1)
ヒメコスカシバ(1)
オオハキリバチ(3)
アオモンイトトンボ(6)
ヒメアカタテハ(6)
コフキトンボ(6)
ヤドリバエ(1)
ハムシダマシ(1)
カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
ワラジムシ(1)
アカスジツチバチ(2)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
ナガニジゴミムシダマシ(2)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
ヤブキリ(3)
アメイロアリ(1)
ハゼラン(1)
トウキョウヒメハンミョウ(4)
セマダラコガネ(3)
クロアゲハ(5)
イシムカデ(1)
アズマヒキガエル(6)
アオスジハナバチ(6)
クロヤマアリ(1)
カタツムリ(3)
セアカツノカメムシ(1)
クサカゲロウ(1)
シデムシ(1)
ムラサキシジミ(7)
ツバメシジミ(5)
コフキゾウムシ(1)
ウリハムシモドキ(1)
ルリジガバチ(2)
モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
オオヤマカワゲラ(2)
ニホンカナヘビ(3)
ナミアゲハ(5)
トラマルハナバチ(3)
シロカネグモ(1)
ササグモ(2)
ハキリバチ(1)
クロイロコウガイビル(1)
カシワクチブトゾウムシ(1)
オジロアシナガゾウムシ(2)
アカガネコハナバチ(3)
オオシオカラトンボ(6)
シオカラトンボ(7)
ゴホントゲザトウムシ(1)
アオジョウカイ(3)
コガタスズメバチ(2)
トンボエダシャク(1)
アカガネサルハムシ(1)
ハサミムシ(1)
ラミーカミキリ(1)
ヤマアカガエル(1)
シュレーゲルアオガエル(4)
ヤマカガシ(1)
ハゼ(1)
シャチホコガ(1)
アオオサムシ(4)
ウバタマムシ(1)
ヤモリ(1)
アリグモ(1)
ミドリカミキリ(1)
アオカミキリ(2)
ヤツメカミキリ(1)
メスグロヒョウモン(5)
コマルハナバチ(4)
キイロトラカミキリ(3)
ニホンミツバチ(2)
クロムネアオハバチ(2)
クマバチ(2)
オオヨシキリ(3)
ガビチョウ(5)
マドガ(1)
ブドウスカシクロバ(1)
ヒメトラハナムグリ(2)
オオコンボウヤセバチ(1)
エゾオナガバチ(1)
カワラヒワ(7)
セアカヒラタゴミムシ(1)
ソリハシシギ(4)
チュウサギ(3)
チュウシャクシギ(5)
キョウジョシギ(4)
コチドリ(7)
アオアシシギ(4)
キアシシギ(8)
センダイムシクイ(1)
シャクヤク(1)
ケラ(2)
メダイチドリ(5)
オバシギ(1)
ウズラ(1)
カンムリカイツブリ(9)
ダイシャクシギ(1)
ミヤコドリ(1)
キアシドクガ(1)
カラスアゲハ(6)
センチコガネ(3)
メダカ(2)
エビ(1)
コウモリ(1)
シオヤトンボ(5)
クヌギ(1)
ヒレンジャク(2)
コウノトリ(1)
ユリカモメ(14)
アメリカコガモ(2)
サクラ(9)
ルリタテハ(6)
キクザキイチゲ(3)
カタクリ(3)
モズ(8)
ハクセキレイ(6)
アオゲラ(9)
エナガ(5)
オオジュリン(9)
政府専用機(1)
メジロガモ(1)
シジュウカラ(7)
CP+(1)
ツルシギ(1)
クビワキンクロ(1)
ヨシゴイ(4)
タヌキ(2)
ホオジロ(5)
コゲラ(6)
アメリカヒドリ(3)
オナガガモ(8)
丸井(1)
むぎせんべい(1)
セグロカモメ(8)
カササギ(1)
カチガラス(1)
カメ(1)
アジサシ(1)
スジグロチャバネセセリ(1)
ホオアカ(4)
ノビタキ(5)
マルガタハナカミキリ(1)
フタスジハナカミキリ(1)
ヒゲナガハナアブ(2)
シロヨトウヤドリヒメバチ(1)
クロヒラタアブ(1)
アカハナカミキリ(1)
ムツアカネ(1)
コノシメトンボ(6)
アオイトトンボ(1)
ミドリヒョウモン(4)
ヒョウモンチョウ(2)
ヒメシジミ(2)
ヒメキマダラヒカゲ(2)
ジャノメチョウ(1)
コヒョウモンモドキ(1)
コヒョウモン(2)
コキマダラセセリ(1)
ギンボシヒョウモン(3)
キベリタテハ(1)
エルタテハ(1)
ウラギンヒョウモン(3)
ウラギンスジヒョウモン(2)
アカセセリ(1)
アサギマダラ(4)
マツムシソウ(2)
マガン(1)
アキアカネ(8)
スルスミシマハナアブ(1)
ハンミョウ(2)
ウラギンシジミ(7)
ナガコガネグモ(1)
イボバッタ(2)
トゲアシオオクモバチ(1)
トラフヒラタヤドリバエ(1)
マツムラベッコウコマユバチ(1)
ハネナガヒシバッタ(1)
コハンミョウ(3)
ヌマエビ(1)
ベニイトトンボ(1)
ハグロトンボ(3)
サムライトックリバチ(1)
マルガタゴミムシ(1)
キマワリ(1)
カタグロチビドロバチ(1)
アオカナブン(1)
カナブン(2)
ルリハムシ(1)
シリアゲコバチ(1)
オオスズメバチ(1)
アメリカジガバチ(1)
サトキマダラヒカゲ(4)
コアシナガバチ(1)
ヨツボシホソバ(1)
ヤハズカミキリ(1)
ムモンホソアシナガバチ(1)
ビロードハマキ(1)
ヒカゲチョウ(4)
ツチカメムシ(1)
ミヤマカラスアゲハ(1)
ヤマキマダラヒカゲ(2)
サカハチチョウ(2)
エゾハルゼミ(1)
エゾイトトンボ(1)
ミソサザイ(3)
ホトトギス(1)
ヒガラ(2)
ハチクマ(1)
ノジコ(1)
ゴジュウカラ(1)
キバシリ(1)
アカゲラ(5)
ムネアカツヤコマユバチ(1)
ルリシジミ(4)
ワオキツネザル(1)
シマアシブトハナアブ(1)
オオワシ(1)
テングチョウ(5)
ナガサキアゲハ(4)
セグロアシナガバチ(2)
シロコブゾウムシ(2)
アカボシゴマダラ(5)
ヒメクロトラカミキリ(1)
キスジセアカカギバラバチ(2)
ベニカミキリ(1)
オオマエグロメバエ(1)
シマアメンボ(1)
クロコノマチョウ(4)
ジムグリ(1)
ダイミョウセセリ(2)
ホシミスジ(1)
コミスジ(3)
ヒコーキ(7)
シマアジ(1)
ヒメウラナミジャノメ(3)
キマダラハナバチ(1)
ヨコジマオオヒラタアブ(1)
フデリンドウ(1)
ニリンソウ(1)
ヒトリシズカ(1)
ナミテントウ(3)
アオダイショウ(3)
チューリップ(2)
マツモムシ(1)
シジュウカラガン(1)
三角点(1)
ヒヨドリ(5)
カケス(2)
タイワンリス(2)
アカアシシギ(2)
ムナグロ(3)
コバネイナゴ(1)
キゴシハナアブ(1)
オオカマキリ(3)
トノサマバッタ(2)
ハネナガフキバッタ(1)
サンコウチョウ(1)
オオカバフスジドロバチ(1)
ミヤマフキバッタ(1)
ヘリヒラタアブ(1)
ノコギリクワガタ(2)
マユタテアカネ(4)
ツマグロイナゴ(1)
オオシロフクモバチ(2)
ハラビロカマキリ(2)
ショウジョウトンボ(4)
コフキコガネ(1)
ミヤマアカネ(1)
クルマバッタモドキ(2)
リスアカネ(4)
シマヘビ(2)
ヒメコガネ(1)
アカスジカメムシ(1)
ハラアカヤドリハキリバチ(3)
ハラヒシバッタ(1)
カタシロゴマフカミキリ(1)
オオフタオビドロバチ(3)
キイトトンボ(1)
ウチワヤンマ(4)
トガリシロオビサビカミキリ(1)
ササキリ(2)
ヒメスズメバチ(1)
イオウイロハシリグモ(1)
マルボシヒラタハナバエ(1)
コモンツチバチ(3)
エサキモンキツノカメムシ(1)
リンゴカミキリ(1)
ハシボソガラス(1)
ツチスガリ(1)
キボシカミキリ(2)
ミナミヒメヒラタアブ(1)
マダラホソアシナガバエ(1)
ハスジカツオゾウムシ(1)
オオニジュウヤホシテントウ(1)
ウスキホシテントウ(1)
ナミハナアブ(3)
ハナグモ(1)
クロスキバホウジャク(1)
キバネツノトンボ(1)
オオルリシジミ(1)
ウスバシロチョウ(2)
カワネズミ(1)
クモガタヒョウモン(1)
コサナエ(1)
オゼイトトンボ(1)
カノコガ(2)
ツユムシ(1)
ヒルザキツキミソウ(1)
ジンガサハムシ(1)
アジサイ(2)
ジョウカイボン(1)
ツマグロハナカミキリ(1)
ホソオビヒゲナガ(2)
トゲヒシバッタ(1)
セイヨウミツバチ(1)
イボタノキ(1)
オジロビタキ(1)
ハサミツノカメムシ(1)
セスジハリバエ(1)
クロハネシロヒゲナガ(1)
ヒメネズミ(1)
オオイシアブ(1)
キタキチョウ(2)
イタドリハムシ(1)
風景・人事(7)
オダマキ(1)
ウワミズザクラ(1)
クモ(1)
マルガモ(2)
キジ(1)
カイツブリ(5)
雛人形(1)
日暈(1)
トラフズク(1)
ワイルア川(1)
ゲッコー(1)
ブラウンアノール(1)
グリーンアノール(1)
ランタナシジミ(1)
ヒョウモンドクチョウ(1)
ネッタイアカセセリ(1)
メリケンキアシシギ(1)
メキシコマシコ(1)
オナガカエデチョウ(1)
ブンチョウ(1)
チョウショウバト(2)
シリアカヒヨドリ(1)
ショウジョウコウカンチョウ(1)
オオカバマダラ(1)
コウカンチョウ(1)
キバシコウカンチョウ(1)
キンノジコ(1)
インドハッカ(2)
イエスズメ(1)
サメビタキ(1)
タカブシギ(1)
チョウSBG(4)
トンボSBG(2)
ベニトンボ(1)
タイワンウチワヤンマ(1)
アカスジベッコウトンボ(1)
チェンジャブルリザード(1)
ミズオオトカゲ(1)
リス(1)
ハイイロチョッキリ(1)
ニホントカゲ(1)
ツマグロヒョウモン(3)
ベニシジミ(3)
ヒメハラナガツチバチ(2)
マメハンミョウ(1)
アカガシラサギ(1)
マダラバッタ(1)
アオハナムグリ(1)
テッポウユリ(1)
コハナグモ(1)
アズチグモ(2)
ミカドトックリバチ(1)
ヒガンバナ(3)
ハギ(1)
ウスバカゲロウ(1)
ヘクソカズラ(1)
キマダラセセリ(3)
キアシナガバチ(2)
ベッコウクモバチ(1)
ショウリョウバッタ(4)
コクワガタ(1)
キオビツチバチ(4)
オオセイボウ(2)
アオマツムシ(1)
世相(1)
シモフリスズメ(1)
アカエグリバ(1)
アオドウガネ(1)
クロヒカゲ(3)
ヒメジャノメ(2)
コジャノメ(1)
ニイニイゼミ(1)
クワカミキリ(1)
カブトムシ(2)
カマキリ(1)
ヒメギス(1)
ビロウドカミキリ(2)
ハナショウブ(1)
ヤマトシリアゲ(1)
ヤマモモ(1)
ナワシロイチゴ(1)
クロヒメバチ(2)
ナナフシモドキ(1)
アサヒナカワトンボ(1)
モグラ(1)
さいか屋(1)
マヒワ(1)
ミミズク(1)
トンビ(1)
オナガサイホウチョウ?(1)
チャノドコバシタイヨウチョウ(1)
アカガオサイホウチョウ(1)
リュウキュウツバメ(1)
リュウキュウガモ(1)
ムナオビオウギビタキ(1)
ハリオハチクイ(1)
ハクオウチョウ(1)
シマキンパラ(1)
シキチョウ(1)
サイホウチョウ(1)
コブハクチョウ(1)
コアオバト(1)
アオショウビン(1)
オオクイナ(1)
シロハラクイナ(1)
メグロヒヨドリ(1)
コウライウグイス(1)
キバラタイヨウチョウ(1)
カノコバト(1)
オオハッカ(1)
ミツマタ(2)
ツバキ(2)
ウメ(4)
イカル(1)
キセキレイ(2)
ロウバイ(1)
キジバト(2)
紅葉(5)
クロベンケイガニ(1)
アカテガニ(1)
コメツキガニ(1)
アシハラガニ(1)
多摩川(1)
トゲツヤヘラクチイシアブ(1)
スジボソコシブトハナバチ(2)
ヒガシニホントカゲ(1)
オオゲジ(1)
カツラ(1)
キイロスズメバチ(1)
スズバチ(1)
オオハナアブ(2)
コスモス(2)
ヨコジマオオハリバエ(1)
カバオビドロバチ(1)
コクロアナバチ(1)
ミンミンゼミ(1)
アブラゼミ(1)
ノウゼンカズラ(1)
サルスベリ(2)
マツムラヒメアブ(1)
キンケハラナガツチバチ(2)
クマンバチ(2)
foods(2)
オクラ(1)
オスグロトモエ(1)
ヤマトフキバッタ(1)
シロスジクチキヒメバチ(1)
ツマアカクモバチ(1)
クレマチス(1)
ムクゲ(1)
マメコガネ(1)
キイチゴ(1)
ヤマユリ(2)
ツリアブ(1)
コガネムシ(1)
ヨツスジハナカミキリ(1)
コオニヤンマ(1)
ヨツボシトンボ(1)
ハッチョウトンボ(1)
旅の印象(13)
イルカ(1)
アホウドリ(1)
ミズナギドリ(1)
オットセイ(1)
ケア(1)
ユリノキ(1)
ホオ(1)
トチノキ(1)
ハナミズキ(1)
カリン(1)
ハナカイドウ(1)
クロウタドリ(1)
クロアカツクシガモ(1)
ウ(1)
ギンカモメ(1)
ハシグロカモメ(1)
ズアオアトリ(1)
ウソ(1)
ミヤマホオジロ(2)
タイワンキチョウ(1)
ベニモンアゲハ(1)
シロオビアゲハ(1)
スジグロカバマダラ(1)
カワウソ(1)
カバタテハ(1)
リュウキュウアサギマダラ(1)
ツマベニチョウ(1)
タテハモドキ(1)
イシガケチョウ(1)
ツマムラサキマダラ(1)
オオゴマダラ(1)
空(5)
冬景色(1)
四国(10)
サザンカ(1)
北信五岳(1)
コウテイダリア(1)
展覧会など(2)
シオン(1)
ドングリ(1)
キトンボ(1)
コカマキリ(1)
キンモクセイ(1)
シロオビベッコウハナアブ(1)
イチモンジセセリ(1)
ツチイナゴ(1)
フチ子(1)
クサギ(2)
ノシメトンボ(1)
ミズキ(1)
ヒグラシ(1)
カナカナゼミ(1)
エゾゼミ(1)
スズメバチ(1)
イカリモンガ(2)
タカネトンボ(1)
ルリイトトンボ(1)
クジャクチョウ(1)
ササ(1)
スギナ(1)
アオヤンマ(1)

▼ タグリスト名前順
▼ ranking
▼ 検索フォーム
▼ リンク
▼ 最新コメント

pagetop ↑

Copyright © 2019 皆空亭 all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.