カテゴリ:鳥や動物 の記事一覧

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遊びか

2020.01.25(Sat)

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ホシハジロ群が、観察する私たちから見て奥行きのある池の向こう側に集まっています。
そのうちの小群がこちらの方に泳いできました。
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私たちが見守る岸辺から一定の距離になったところで、なにやら落ち着かない素振りを見せ、きびすを返して一斉に元いた場所に飛んで帰ります。
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驚かせるような出来事や音もせず、上空も平穏なのに何で?と思っていると、しばらくしてまた同じ群が近づいてくるのでした。そして適当な距離になったところで同じように飛んで引き返すことを繰り返します。
向かってきた場合、大体は右に進路を変え葦に囲まれた水面に進むか、飛び立って海の方に向かうのです。
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何度も同じ行動を繰り返す理由を、未だに想像できずにいる。

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鳴いて存在を示す

2020.01.24(Fri)

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ムジセッカが現れると常連さんの仲間内で話題になっていたらしい葦の茂み。
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聞こえてくるのはいつもながらウグイスの地鳴きばかり
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しばらくウグイスを撮る機会がなかったな、などと思いながらシャッターを切りました。
ムジセッカにはお目にかかっていません。
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三態

2020.01.23(Thu)

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人が用意した水場にやってきたシロハラが、(いつものヒヨドリと代わって)水浴びをしていました。
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次は木の実をつまんでいるところ。シロハラが木の上で実を摂るところは、ほとんど見たことがない。
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地表にいて枯葉の下に虫を探すのが本業。
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脚が丈夫そうです。

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好奇心旺盛な奴も

2020.01.22(Wed)

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こんな乾いた砂礫質の、両側に葦原が広がるエリアがホオジロの好きな場所です。
歩道に出てきて一生懸命食べ物を探す彼らは、近寄ってくる人や自転車を見つけると飛んで遠ざかる方向に逃げ、
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それを何回か繰り返した後、最後は横手の葦の中に逃げ込み
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好奇心のある者は茎の中ほどからこちらの様子を窺います。
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同じ環境にいるアオジの場合は葦の根元に潜り込んでしまい、大体の場合見失うことになりますね。
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一時間待っていれば戻ってくる(可能性もある)。

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鳴くのが好き

2020.01.21(Tue)

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水面近くを飛ぶヒバリを土手の上から撮った図。
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斜面で採餌している数羽の群れが、散歩の人が近づいたり釣りをする人が通ると数十メートル先に逃れようとします。
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春から初夏にかけては離陸したら真直ぐ昇って囀るスタイルのヒバリですから、今回のように横方面からの機会は滅多にない(のではないでしょうか)。
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移動も鳴きながら… です

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昼メシどき2

2020.01.20(Mon)

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羽をむしっています。
獲物を食べながら羽を除けるのではなく、まずは集中して次から次へと羽をむしります。
そして適当な広さができたところで食べる方に取りかかります。
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ノスリにとらえられたのは池の常連、オオバンでした。(下の方に顔と白い嘴が見えます)
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この場所は少し前に掲示したオオタカの食事場所とそれほど離れていません。池の対岸は邪魔する木立や建物がなく、気がつきさえすればノスリの行為は丸見えです。見られてはいてもヒトが近寄れないことを知っている。
今シーズンはオオタカといいノスリといい、数日間のうちに食事風景に出会うことができてラッキーなこと。
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誰かに教えてあげようと周囲を見回すも、こんな時に限り誰も通りかかりません。なのでノスリの観衆となったのは私だけでした。

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カモ的ルーティーン

2020.01.18(Sat)

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首を伸ばしてからお辞儀するような儀式を同性、異性間を問わず行うハシビロガモ。ヒトでいうところの
「こんにちは」
「やあどうも」
に相当するのでしょうか。
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そうかと思うと二つ巴になってぐるぐる果てしなく回り続けたり、団体様がメリーゴーランドのように回っていることもある。。
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画像のように♂♀のペアで行う場合は求愛の儀式と考えられますが、同性間で回るのは意味合いが異なるでしょう。若い♂(あるいは♀)同士が将来の正式な場面に備えて練習しているか、大人のやることを見て楽しそうだから真似してみようと思ったかもしれない。
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蛇足ながら:
表題の"ルーティーン"は、ルーチンもしくはルーティンと記載、発音する場合もあり、ラグビー五郎丸選手の行為が話題になってから"ルーティーン"が多数派になった印象です。

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この場所にもういない

2020.01.17(Fri)

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鶴見川沿いに下る帰り道、水道橋の下に30羽ほど集合していたコガモたち
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その中に混じっていたアメリカコガモでした。近づけないので、「いました」的な画像になってしまいます。
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その後通りかかる度に上下流を注意して観察するも、この時以降目にすることはありません。アメリカコガモどころかコガモ自体の群をその場所で見かけることがほとんどなく、彼らには定着性、回帰性が無いように感じてしまいます。天候や気温やその日の気分により陽だまりのあるところ、風を避けることができる流れの緩やかな場所、あるいは食べ物に困らぬ環境を選んでいるとか。
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忘れる奴ら

2020.01.16(Thu)

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先日掲載したオオタカの食事風景を、上空から窺っていたトビとカラス。嫌気したオオタカは途中で食べるのを止め、後ろ側に迫る土手の向こうに去ってしまい、それを追いかけたトビが地表に何かを見つけて降り立ちます。
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今度はトビが被害者になる番です。
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トビはまとわりつく役をやったり、追いかけられる立場になったりで退屈しない模様。
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一部始終を見た範囲ではオオタカが居なくなったというのに、解体途中のホシハジロにはトビもカラスも戻ってきませんでした。
まさか追い回すのが目的で、相手が逃げだした時点でミッション完了になり、そこに食べ物が残っていることなどすっかり忘れてしまった、なんてことはないですよね。本来なら、いの一番に肉に食らいつくべきところ。

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昼メシどき

2020.01.15(Wed)

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池沿いを歩いていたら先の方でしきりに手招きする人がいます。知らない人だったので、誰か私の後ろを歩いてくるのかと振り返ってみますが誰もおらず、
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「私ですか?」と、こちらもジェスチャーを返すと、
「そうだよ」とのご返事
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急ぎ足で近寄り視線の先に見つけたのが対岸にいるオオタカでした。
獲物は池に小群をなしているホシハジロの(運に見放された!)一羽
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時々見上げては上空を気にします。
なぜなら、時にトビだのカラスだのが姿を現すから。
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最初に見つけ、誘ってくれたおじいさんに感謝です。希少感のある対象を見つけたとき、その情報を(多少の自慢とともに)ほかの人に広めたい気持ち、よくわかります。
とは言えこれだけ目立つ食事風景とあれば、遅かれ早かれ見つけることにはなったと思います。

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カラスは生魚を食すか?

2020.01.14(Tue)

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コサギが身に余る魚をゲットしました。
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この大きさだとのみ下すのが大変そうです。それもうれしい誤算で、胃に収めるためには努力を惜しまないことでしょう。
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それを見つけたカラスが上方から干渉してきます。全くカラスってやつはチンピラです。
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攻撃に耐えかね、せっかく手に入れた獲物を落としてしまいました。
カラスが横取りして自分の食料にしたいなら、サギが陸上に移動したから襲うべきでしょう。水に落とされてしまったらカラスが拾い上げることは不可能です。
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この後コサギもカラスも水中に逃れた魚を探しに来ることはありませんでした。

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つむぐ→つぐむ 

2020.01.13(Mon)

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木の上にいる何者かを気にしています。
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飛び立つとき「キョロッキョロッ」などと鳴いて、決して口をつぐんではいないツグミ。夏になると口をつぐんで隠れてしまう(=居なくなる)ところから名付けられた説が一般的です。「つぐむ」に似た言葉「つむぐ(紡ぐ)」があり、繁殖時に美しい声で囀るところから歌を紡ぐと形容され、それが訛ってつむぐ→つぐむ→つぐみ、と変化した説は如何でしょうか。
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こちらはフェンスに休むところ。背後にあるビルの緑~赤のストライプがバランスが取れる位置に入り込むよう、カメラを少しばかり移動してみました。
三枚の中ではこの個体が一番白っぽい。
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あっちへ行け!

2020.01.11(Sat)

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クロジがスズメの群に交じっていました。
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接近しすぎるとスズメの仲間内でも異種間でもいざこざが発生します。
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クロジがスズメに追い払われてしまいました。クロジは一羽しかいませんから多数者の論理でスズメが勝つ結果になるのか、たまたま当事者のスズメが精神的にタフだったのかも知れないし、逆にこのクロジが弱虫だった可能性もある。
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でも少しすると戻って来て一件落着

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私の自転車じゃない!

2020.01.10(Fri)

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後ろにいるアカハラが主役なのに、一緒に動き回っているツグミが前に来ます。用心深いアカハラが、ツグミがいることで少しは寛容になっている。
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アカハラを見つけたとき、撮影するのにそれ程時間はかからないだろうと踏んで、自転車に鍵をかけずにいたのです。ツグミが仲間に入ったりアカハラが植え込みに潜り込んだりして思いのほか暇を費やしてしまい、
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自転車に戻ったところ???
「無い!」
自転車が無くなっていたのです。
実は降りたとき先のほうに同じような貸自転車が止まっていて、気にはなっていたのでした。でも短時間なら間違えられることもないだろうと。
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同じ様に考えた人がいて、たまたまその人が先に私の自転車に乗って去ったのでしょう。車体の色や付属かごの材質が違っていた記憶ですが、細かいことは気にしない人だったのかも知れません。しょうがないので残された、こちらも施錠されおらず、かつサドルがずっと高くセットしてある自転車!に乗って窓口に戻しに行き、鍵を返還すると手続き終了です。
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返還時は鍵だけで管理しているシステムと見え、このままでは間違えた人が正しく返したことになり、肝心の私自身の借りた自転車が返還されていないと、不正をしたのは私になってしまいます。犯人にされたくないので、事情を話して状況を調べてもらいました。そうすると私の借りた自転車も無事返還されているとのことでほっと一安心です。

今回はもう一台の方に鍵がかかっていなかったのが不幸中の幸いでした。もし施錠されていたら単なる勘違いとは違った成り行き、例えば私の自転車が本当の盗難に遭い、私が返却したのは全く関係ない人が借りた一台だったなどと。そうなると施錠されたまま管理センター持ち込んだ私は泥棒扱いされたかもしれない。


ありふれた教訓: 短時間でも自転車を離れる場合は、(自用、レンタルを問わず)施錠すること!

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好きな鳥の一つ

2020.01.09(Thu)

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このロケーションでは初めて見たセッカです。
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と言っても川岸にヒドリガモおよびオオバンの団体様がいるぐらいで、ふだんは遠目に眺めて通過する場所なのでした。
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すぐそばを人や自転車が走る、もちろん犬の散歩をする人がいるような場所でも、ススキと藪に覆われた小さな空き地があれば居つくように思います。
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小さくて用心深いから中々目につかない。

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空は晴れ水は透明

2020.01.08(Wed)

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しょっちゅう潜っているハジロカイツブリがカニを獲って浮かんできました。
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こちらの写真の方が水の色が青くて晴れた日の感じがよく出ています。少し角度が変わっただけでこんなに差が出るのですね。
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浮かび上がって頭についた水を振り払ったところ。後ろ向きながら、水滴が円を描いた場面がカメラに収まりました。風が強いとこうはなりません。
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集合

2020.01.07(Tue)

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全体で八羽集まっていたトビですが一枚の画像に収めることができたのは3,4羽くらい。
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河川敷でハトに餌をあげたりする人がいると、どこからともなくトビがやってきて10羽を超えることもあります(私の確認最大は13羽)。近くを旋回していた個体が、たまたま食料を確保できそうなイベント!に目をつけ接近すると、それに気がついたやや遠めの仲間が追随し、次から次へと集まってくるものと思います。
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してみるとトビの飛び方には目的別に変化があって、あれは漫然とぐるぐる回りを楽しんでいるもの、こっちは獲物めがけて急行しようとしているもの、などと仲間内で判別できるサインがあるのでしょう。

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暖色系

2020.01.06(Mon)

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初春は必ずしも春そのものとは言い難いですが、字面からは暖かくなりそうな予感が伝わってきます。気持ちだけでもとふんわり目に仕上げたカシラダカ画像です。
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三日ほど前に降った雨の水たまりが残っていました。晴れた日の水飲み場には丁度いい具合。
きれいな肌色の脚をしていますね。
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池にきて魚を獲る

2020.01.04(Sat)

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パソコンの"3"のキーが固くなり、押せども押せども反応してくれませんし、全般的にレスポンスが遅くなったように感じ、六年近く使ってきたマシンを新しいものに変えました。そうしたら同じ画像が随分色褪せて暗く表示されるようになってしまいました。原因を調べて対策を講じるのは難しそうです。
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今回は、カンムリカイツブリにしては珍しく魚を獲った場面です。いつも潜っている割には打率は低い輩だと感じていました。獲物を探すよりは遊んでいるのではないかと。
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晴れた日の、無風の池はまるで鏡面のようです。
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試しに上の画像を反転してみた図。どちらが正像か子細にチェックしないと判別できません。
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遅くなりましたが、新年おめでとうございます。
訪問された皆様のご健勝とご活躍をお祈り申し上げます。

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緊張なし

2019.12.30(Mon)

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弓池と私が勝手に名付けている、その対岸に休んでいるのに気がつき、
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手前にある柳の木や葦の茂みが邪魔をしないような場所を選んで観察します(実は上の画像では左側に葦がかぶっています)。距離があるのと、見る側の人間が一人なのでオオタカはほとんど気にしません。
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周囲を見回したり羽繕いや水浴びに入ることもあり、何か面白いことをしてくれないか期待が高まるのでした。しかしカンムリカイツブリが手前をうろついたりしても何も起こらず期待外れ。
45分間その場にいてまったりモードのオオタカに付き合いました。
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さて
2019年の掲載は本日で終了です。
この一年、ささやかな当ブログを訪問して下さり有難うございました。
令和になって最初の新年を健やかにお迎えください

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超接近

2019.12.28(Sat)

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最高気温10℃は首都圏にしては真冬並みの寒さです。
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冬の河口近くを歩くと猛禽類が姿を見せるのが楽しみ。
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中には他のことに注意を奪われて、若しくは私のようにぼんやり考え事をしていて、ヒトに対する用心が疎かになり、気がついたら信じがたいほど接近していた、なんて個体がいることもあります。
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今回のノスリもそんな例、ファインダーからはみ出すほどの距離感でした。

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お決まりのゲーム

2019.12.26(Thu)

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群れになっがユリカモメが、たまに空高く舞い上がります。
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その遙か下では獲物を捕えた個体がいました。実はユリカモメが魚を獲ったところは滅多に見ませんね。実はこのシーンも捕えた場面を見たのでは無かった。
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決定的瞬間を後ろからくる追手が目ざとく見つけ、私はその(やかましい)鳴き声で気がついたのです。くわえているものが小さく透明っぽかったせいでこの顛末は確認できませんでした。
努力して手にした獲物を、無事胃に収めることが出来たのなら良かったですが、往々にしてとり落としてしまい、最後は追いかけた方の食料と化してしまいます。それも一羽だけならともかく、場合によっては大挙して押しかけ、捕獲した本人はカヤの外の状態で争奪戦を繰り広げますね。
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河口は暫くお預け

2019.12.25(Wed)

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河口からの帰り道、固められた護岸で見つけたタヒバリです。普通に散歩する人は土手の上を通ることになって、そこからは見下げる位置になります。
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その河口への道が、羽田と川崎殿町を結ぶ架橋工事の関係上12月半ばから通行止めになってしまいました。それも令和3年3月末、つまり再来年の3月末までと掲示されています。
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迂回路も用意されていませんから、来年の河口におけるフィールドは突端から1kmほど手前で折り返さなければなりません。影響があるとしたら春秋の渡り鳥とミサゴなどの猛禽類観察。
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レベル8の瑞兆

2019.12.24(Tue)

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葦原にやって来るスズメに混じって、白いカナリアに似た鳥が一羽行動をともにしていました。
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時代が時代だったら瑞兆と鳥としてもてはやされたかも知れません。いつの世も、特に世相が暗い雰囲気にあっては、どこかに救いを求めたいのが人の性。
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スズメであることを確認する意味で「神奈川県立生命の星・地球博物館」(長~い名前、何とかなりませんかね)に問い合わせ、次のご託宣を得ました。担当の加藤様有難うございます

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スズメの部分白化個体と思われます。
(大きさもですが、嘴の形状や全体的な体形はスズメのものですので)
ネットで「スズメ 白化」 で画像を検索すると、いろいろなパターンの羽の色が見られます。
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そんな事で部分白化スズメでした。今までも淡色スズメとか白い眉斑を持つスズメを掲載していますが、今回は白により近く、10段階中の8ぐらいでしょうか。

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春先から同一行動

2019.12.19(Thu)

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出現度合いから春先に観察したのと同じペアと思われるセグロセキレイに再会しました。
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シギチドリが時折やって来る水辺を、二羽で争うことなく渉猟します。
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過度に近寄ることなく、適当な距離を保ちながらも全体としては同じ行動をとっていました。
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一羽がその場を離れようと飛び去り、それに気がついたもう一方も同調します。

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十分の三

2019.12.18(Wed)

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この場所には♂♀合わせて4羽飛び廻っていました。そして200mほど離れた場所で2羽見ていますから都合6羽になり、隠れているヤツもいると考えれば、控え目に見ても10羽は滞在していたはず。
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位置取りを巡る小競り合いまたは単なる遊び
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水は溜まっていません。
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ジョウビタキでした

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構造物にて

2019.12.17(Tue)

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人工的な構造物には命の糧となるような生き物は殆どいない。
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ムクドリは都市環境にうまく適応して生きていると思います。
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道路標識に約150羽止まっています。鳥の仲間内では高い位置ほどランクが上なのです。
一番上の看板はA席、その下(首都高と新横浜の文字の間)がB席とすると、C席は全然人気がありません。
その理論では照明塔の上は特等席でしょうか。
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ビルの前を横切るのは日常的な風景
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お気に入りの林

2019.12.16(Mon)

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9,10月、渡り途中に滞在したキビタキを掲載します。
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翼を使って何処へも飛んで行ける鳥たちでも、やっぱりお気に入りとか習慣となっている経路があり、去年も一昨年も同じサイトを通過しています。
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水場がどこにあるか、どんな種類の木が林を作っているか、あるいはあそこは猛禽類が出てくるから危ないよ、などと勝手知ったる我家的環境になるのでしょう。
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例の場所?でご馳走?発見
一目で食用の可否を判断できるのはDNAの成せる業ですね。
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コスモス畑にご滞在

2019.12.11(Wed)

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原っぱの一角、校庭ぐらいのエリアにコスモスを咲かせて周りをロープで囲ってありました。
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そろそろ花も盛りを過ぎたと思われる頃で、囲いを一部外して
「ご自由に摘んでお持ち帰り下さい」と
立札が立っています。
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原っぱの外側に通してある道路を歩いていたら何やら人だかりが目に入り、
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近づいて皆さんのレンズの向く先に目を凝らすと
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ノビタキがコスモスの花園を飛び交っているのでした。全部で4羽位いたでしょうか。飛び立って何かを捕らえたところが撮れ、拡大して確認すると、餌食になったのはアキアカネの模様
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飛ぶ・飛ぶ・飛ぶ

2019.12.10(Tue)

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水面低く、矢のように飛びます
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通常はチチチーッなどと鳴き声が聞こえ、振り返って気がつくことが多い
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水面が銀青色に輝いてとても見栄えのするものです。
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木立に覆われた場所の場合、緑の発色が難しく、鮮やかに見せるためには画像ソフトで加工する必要がありそうです。
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各画面とも拡大に耐えられずカワセミ自体は小さめになってしまいました。逆にそれによって景色としての広さの感じは出ているのではないでしょうか。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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