カテゴリ:SBGの生き物 の記事一覧

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SBGのエピローグ

2015.11.19(Thu)

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SBGの生き物たち 38

後翅を白くしたカバマダラというところ。カバマダラは日本では八重山列島の産で、九州にも良く飛んでくるようです。このカバマダラ似はSBGから北にあるマレーシアとかタイに飛ぶのでしょうか。
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さて長々と、しかも2回に分けて引っ張って来たSBG(シンガポール植物園)のシリーズもここまでで終わりに致します。撮影したほぼすべての種類をアップしたので、自分の記録としては満足。
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名前が分ったもの、未だに分らぬもの合わせてこんな感じになりました。
  鳥・動物: 29
  蜻蛉:    7
  蝶:    10
  -----------------
  計     46種

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ペレアコイナズマとか

2015.11.18(Wed)

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SBGの生き物たち 37

イワサキタテハモドキは明るい開けた場所にいました。
外(裏)側にオレンジの斑点が並んで中は白いドットです。そして後翅に白い斑紋が現れます。
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前翅の縁に波型の雫が垂れたような模様があるのはタテハモドキに似ています。
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翅裏に水色の小さな斑紋があるルリモンジャノメは、開いた場面を見せてくれません。
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ペレアコイナズマ
表のギザギザ模様を稲妻に見立てたのでしょうか。こちらは逆に裏が見えません。
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オジロシジミとか

2015.11.17(Tue)

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SBGの生き物たち 36

オジロシジミ、日本の分布は南西諸島です。
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チビフタオチョウは獣糞に来ていました。ハイキー画面から想像できるように、日差しが強くて汗だくになりました。
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その一方林の中、光の届きにくい木蔭にひっそり止まっていたベニモンシロチョウです。これに似た種類は日本(私のレパートリー)にはいませんね。
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明るさが不足気味で画像の粒子が粗くなっています。
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タテハモドキとか

2015.11.16(Mon)

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SBGの生き物たち 35

ウラベニヒョウモンと思われるヒョウモンチョウです。日本では南西諸島に飛んでくるケースがあるようです。
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日本では奄美群島以南に分布するミナミキチョウ、または八重山列島以南に棲むタイワンキチョウかも知れません。いずれにしても日常よく目にするキタキチョウに似ていました。
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こちらはタテハモドキ、九州以南に分布します。私の近くでは多摩動物公園の温室で飼育されているのを見ることが出来ます。
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トンボSBG

2015.11.15(Sun)

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SBGの生き物たち 34

植物園で見たトンボでその種類が判別できない残り幾つか。

1.シルエットだけ見るとサナエトンボに似ている風です。
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2.シオカラを小さくした感じで、シオヤトンボに似ていますが眼の色が異なりますね。
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3.胴部が赤く節の部分が黒です。赤トンボの名前で呼ばれるグループよりはっきりとした色彩で、風格を感じさせます。温暖な気候よりも熱帯に相応しい佇まいです。
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マユタテアカネ似

2015.11.14(Sat)

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SBGの生き物たち 33

マユタテアカネとかマイコアカネに似ています。マユタテアカネの方が少し南にも分布がありますがそれでもマイコが九州までに対して屋久島、種子島までと大差ない。沖縄とか南西諸島まで広がっているのであればその近縁か?とも推測するところですが微妙です。
IMK_04524_マユタテ?q

翅にある黒斑と胸部の黒条がほとんど認められない所はマユタテアカネに似ています。
向こう側に回れずマユタテの最大の特徴である顔面の眉斑が確認できません。
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タグは「トンボSBG」にしました。

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ベニトンボ

2015.11.13(Fri)

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SBGの生き物たち 32

元々台湾以南に分布する南方系の種なのでSBGにいるのは当然と言えば当然です。
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例によってこのベニトンボも棲息区域を北に拡げている模様です。
1980年以降には沖縄に出現した模様で(Wikipedia、以下同)。
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以下は2013年05月、沖縄旅行の際に撮影したもの。
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2000年代に四国で記録され、近年の気候を考えると本州の私のフィールドでも2020年あたりには見れるかもしれません。嘆かわしいこと。
DSC13193t_ベニトンボq

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タイワンウチワヤンマ

2015.11.12(Thu)

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SBGの生き物たち 31

いつも公園で見ているウチワヤンマと同じです。専門的には明確な識別点があるのでしょうが、簡単にはウチワの部分が日本産では黄地に黒条が入ります。(タイワンウチワヤンマでは黒)
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スワン湖の縁で見つけたときはびっくりと(日本産と似た風貌に)ややがっかりでした。もう少し変化があっても良いのではないか? 例えば縦縞になるとか、黄色の代わりにオレンジとか。
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アカスジベッコウトンボ

2015.11.11(Wed)

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SBGの生き物たち 30

シンガポール植物園は入口が幾つかあって最初に行ったときは一番南、地図では下方にあたる門から入場しました。
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入って直ぐに林間の道が始まります。その地表で最初に見つけた、記念すべき生き物がこれ、アカスジベッコウトンボです。日本にも西表島や石垣島には棲息するようです。似た種のナンヨウベッコウトンボは少し茶色っぽく、翅の先にも薄く着色されているので除外しました。
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二羽並んでいるのは♂(前)と♀でしょうか。
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変身トカゲ

2015.11.10(Tue)

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SBGの生き物たち 29

チェンジャブルリザード(Cangeable Lizard)です
リザードがトカゲだから変身トカゲになりますね。街路樹とか公園の大きな木にへばりついている姿を目にしました。通常は体全体が褐色系のあまり目立たない存在が、繁殖期になると上半身が赤く変り、喉のあたりに黒斑が現れるところからChangeable。
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背中にギザギザのあるあたり、日本のトカゲやカナヘビよりもカメレオンに近い感じです。
画像はChanged状態で、赤道近くでも3月は繁殖シーズンに該当するとみえます。

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ミズオオトカゲ

2015.11.09(Mon)

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SBGの生き物たち 28

事前知識なくこのミズオオトカゲに遭遇した時、不思議なことに恐怖感は無かったです。巨大に成長したカナヘビの感じで目つきに厳しさは感じられません。これが同サイズのワニだったら足がすくんでしまいそうです。
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このシーンでは地面を掘ってミミズか何かを探しているようでした。そんなことから、ごく普通に見つめる程度なら何の問題もないのだろうと判断しました。
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水辺から離れずに生きていることが窺える名前です。
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リスで再開

2015.11.07(Sat)

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SBGの生き物たち 27

4月の終り頃中断したシンガポール植物園の生き物記を、諸般の事情から今頃になって再開です。3月の春休みにシンガポールを訪問し、主にシンガポール植物園での見物記を途中まで記載していたのでした。前回のシリーズは野鳥がメインでした。そしてこれから何回かは鳥類以外の生き物をアップします。
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植物園だけでなく普通の公園や大きな敷地の林でも目にすることが出来ます。他の場所にいるリスと同じようにすばしっこく走り回り、目で追うのが大変です。
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脇腹に白と黒の縦筋が走り、腹部は赤褐色です。少しは調べたのですがホソスンダリス、バナナリスあるいはどちらでもない別のリスである可能性がある。
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何鳥でしょうか

2015.04.27(Mon)

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SBGの生き物たち 26
その形態からオナガサイホウチョウと思いたいのですが、確信が持てません。中央の尾羽が格別長くて、オナガサイホウチョウとは異なっているようです。また、じゃあ何の鳥なのかとネットで検索してもそれらしい種が見つかりません。
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どこかではっきりさせることが出来たら修正記事を書けるでしょう。
まぁ望み薄です。
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さて、「SBGの生き物」鳥編は今回で終わり、その他の生き物編を続ける予定でした。ですが鳥の掲載を続けている間に、帰ってから歩き回って見つけた題材も幾つかあり、それらを後回しにすると時季外れの話題になりかねません。
ということで次回から日常の見聞録に戻って、遅ればせの記事をアップし、それが一段落したところで「SBGの生き物」に戻りたいと思います。

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茶喉小嘴太陽鳥

2015.04.26(Sun)

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SBGの生き物たち 25

和名漢字:茶喉小嘴太陽鳥 7文字
和名カナ:チャノドコバシタイヨウチョウ 14文字
英名:Brown-throated Sunbird 22文字(空白等含む)
学名:Anthreptes malacensis  21文字(空白含む)
表題を10文字前後に抑えたいので漢字名を使いました。

比較すると漢字混じりの日本語がいかに少ない文字数で、対象の名称とか属性を表現できるか明らかです。英名の訳語レベルで良ければ「茶喉太陽鳥」5文字で済んでしまいます。しかも漢字は表意文字なので、読めなくても字面を見てイメージすることが出来る点も有利。
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アルファベットで記載された文献を日本語に翻訳したら、さぞかしページ数が少なくて済むことでしょう。資料のボリュームを、日本語だと文字数基準で400字詰め原稿用紙何枚と表現するところ、英文は単語数で定めますよね。とても文字数は数えてられません、などとクレームがついたのでしょう!
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そんなことで、チャノドコバシタイヨウチョウ♀です。より色彩的な♂の画像は得られませんでした。タイヨウチョウ族は熱帯環境下でさまざまな色彩の種を展開する大きなファミリーです。
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アカガオサイホウチョウ

2015.04.25(Sat)

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SBGの生き物たち 24
親鳥が向こう側にいる雛(であろう対象)に何かを運んできました、画像の下の方にもう一羽います。ところが肝心の親鳥の表情がうまい具合に葉陰に隠れてしまって想像するしかありません。ご覧のように枝葉が入り組んだ場所なので、どこかが見えるとどこかが隠れる結果になってしまいます。かろうじて顔の一部が覗いているのと前後の画像から、私流にはアカガオサイホウチョウである! と結論です。
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突然やってきた雨で濡れ鼠です。まあ彼らにとっては日常茶飯事でしょうから、濡れることは多少翼が重くなる以上の意味はないのかも知れません。
私と言えば、慌てて傘を取り出し、それでもどこか退避場所が近くにないか右往左往していたのでした。
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10分か20分位で雨があがったのでやれやれ。背中にザックを背負い首からカメラ、それで折り畳みガサなど差したら不便なことこの上ない。SBGで降られたのは唯一この時だけだったのは幸運の部類に入るのでしょう。
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こちらを向いていたのが雛だとすると、幼鳥期にはまだ顔が赤くないようです。

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リュウキュウツバメ

2015.04.24(Fri)

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SBGの生き物たち 23
(リュウキュウ)ヨシゴイ、リュウキュウガモと、「リュウキュウ」のつく名前の鳥が続き、今回はリュウキュウツバメです。湖の上を自在に飛び廻って、でも暫くすると立札に止まって休んでいます。日本で見るツバメが休んでいる場所と言ったら先ず電線かと思います。それも飛んでいる個体はなかなか止まって休むことをしません。
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偶然とはいえ止まっている場面を何回か撮れたのは、このツバメの航続距離が比較的短いせいか、と思ったりしました。 なぜか?日本に生息するリュウキュウツバメは渡りをしないようなので、ここに登場した彼らも同じように、周年SBGやその近辺で過ごすのであれば、長距離ランナーの肩書を返上したとしてもおかしくない(それは強引、との意見もちらほら)。
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額、喉の色は本家本元の燕脂色(エンジ色)です! とずっと思っていました。ところが本当のところはエンジムシまたはベニバナから採取する赤色染料で染めた色、とわかって何故かがっかりです。単に「燕」の字を拝借しただけとは。
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リュウキュウガモ

2015.04.23(Thu)

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SBGの生き物たち 22
国内では1999年西表島で2羽観察された他は生息事例が無いようです。リュウキュウガモと名付けられたことによって、将来に渡って琉球諸島に棲んでいたカモであったことが思い返されることでしょう。
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望むらくは西表島のマングローブ帯に数多くのリュウキュウガモが再来して欲しいもの。ただ、こういう変化は決して元に戻らないのですよね。
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SBGで撮った画像は陽光の下、天国的な雰囲気を醸し出しています。
眼が黒くて大きいから優し気な感じがします。
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「SBGの生き物たち」を途中から読まれた方に:
SBGはシンガポール植物園の個人的略称で、この3月にシンガポール訪問した時の、主に植物園で観察した生き物を記載するシリーズです。今までの記事はカテゴリ「SBGの生き物」を選択して頂けるとご覧になれます。

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ヨシゴイ

2015.04.22(Wed)

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SBGの生き物たち 21
比較的開けた湖の岸辺を歩いていたので、リュウキュウヨシゴイの可能性もあります。wikiではどちらもシンガポールに生息することになっています。
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名前の通り葦原にいて危険を察知すると、体を縦に延ばして葦に擬態することが知られていますね。ただこの体色なので秋から春にかけての枯れた草原ならともかく、これからの季節のような、あるいは常夏の地のような緑が生い茂る中だと効果半減ではないでしょうか。
見る方が融通を効かせて、「ああ、枯草が混じってる」と思ってくれればいいのですが、まあ無理な相談でしょう。
季節に合わせて、周りが緑の場合はうずくまるような応用がきくと理想的です。
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もっともこの個体の場合、昼中から存在が一目瞭然の場所を闊歩して、およそ擬態とは別の境地に到達しています。天敵が少ないのかも知れません。
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ムナオビ・オウギビタキ

2015.04.21(Tue)

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SBGの生き物たち 20
ムナオビオウギビタキは胸に黒い帯があるオウギビタキ、オウギは何かにつけて尾羽を扇形に開いたり閉じたりする習性からきています。
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話題が横道に逸れてシンガポールのタクシー事情を少しばかり。
タクシーの屋根の、日本だと会社名とかが表示してあるところが状況表示になっていて、緑が空車、赤は実車、予約車、回送車などです。乗客がいないと思われるタクシーに手をあげても、赤い表示の場合は止まってくれません。タクシーを待っている気になって眺めていると、赤表示の車が異様に多いような気がします。
私の即席ガイドいわく、「普通に待っていてもなかなか止まらないよ」と、スマホを取り出して操作します。スマホに最寄りのタクシーを呼び出すアプリがあり、スマホ経由でタクシーコールする人が多いとのこと。勿論自分の居場所はGPSで認識され、そのコールに反応した車は赤い予約表示に切り替えて依頼主の元に向かうのです。
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ホテルには待機しているタクシーがいるし、料金もメーター制なので不正がなく、日本に比べたら割安感があるので安心です。しかし街中で手を挙げてタクシーを拾える確率はかなり低いかも知れません。
彼の地ではバス停でも、自分の乗るバスがあとどれ位で到着するか、スマホで調べている人が多い。(ガラパゴス度は日本を凌駕している、かも)
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細くて白い眉が描かれていますね。

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ハリオハチクイ

2015.04.20(Mon)

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二十四節気の穀雨、降る雨が穀物の成長を促す頃。春最後の節気で、次はもう立夏(連休明けの5月6日)です。サクラや菜の花からツツジ、サツキが街を彩る季節に移っていきますね。

さて、引き続きSBGの生き物たち 19 です
「ハリオハチクイ」と、類似の「ハチクイ」がいるようです。その違いが明示された資料に到達できず、ここではハリオハチクイとしておきます。
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名前の通りハチをメインの獲物にする、かなりマニアックな鳥ではありますね。もちろん他の飛んでいる虫も捉えるのでしょうが、他の鳥が避けるハチ食に進化して、生存競争の海に泳ぎ出たのでしょう。
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とてもスマートな鳥です。嘴と尾羽の部分を差し引いたら全長が半分になってしまうでしょう、多分。嘴と尾が細くて長いだけでなく、黒い過眼線とか、ベージュと青緑の、背中から胸にかけての切返しとかも細い体型を引き立たせるのに役立っているようです。これが水玉模様だったら、ピエロ全然違った印象になってしまいます。
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高い樹の梢にいました。地表では長い尾の取り回しに苦慮しそうです。

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ハクオウチョウ

2015.04.19(Sun)

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SBGの生き物たち 18
ハクオウチョウをGoogleで検索するとハクチョウの検索結果とともに、次のようなコメントが表示されます。
 「次の検索結果を表示しています: ハクチョウ」
 「元の検索キーワード: ハクオウチョウ」
元の検索キーワードを選択すれば当初の目的を達するわけですが、操作した人よりもGoogle自身の価値観を優先しているようです。
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先ずハクオウチョウの検索結果を表示し、
 「もしかしたらハクチョウではありませんか?」
と注釈して欲しいところ。因みにyahooでも似たような結果。
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陽の当たらない林の地表で、何羽かの群れが動き回ります。
和名の白翁鳥は、白い冠羽を翁に見立てたものでしょうね。今は翁の語を使う機会がほとんど無いと思いますし、髪を染めることが割と自由なので、白髪がすなわち老人を意味する時代が過去のものになるかも知れません。
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英語ではその鳴き声から
 White-crested Laughing Thrush = 白い冠羽の笑いツグミ
愉快な名前です。笑い声のような音を形容するのにLaughingをよく使うようです。ワライカワセミ( Laughing Kookaburra)っていうのもいましたね(ワハハハ・・と鳴く! らしい)。
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チョウショウバト

2015.04.18(Sat)

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SBGの生き物たち 17
実物はキジバト(33cm)よりずっと小さくて(22cm)ほっそりした感じです。
漢字では長嘯鳩、この見慣れない「嘯」の字はうそぶく、鳴く、といった意味です。してみるとキジバトの「デテポッポー」を長く延ばしたような鳴き方をするのでしょうか。
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体の上面に見える雨覆羽の一枚一枚は、他の鳥では末端がアーチ状の曲線を描いているのですが、この鳥の場合それが直線に近く、四角い羽の重ね合わせで構成されているように見えます。何でかわかりません。松ぼっくりに似ているようであり、希少動物のセンザンコウに似ているようでもあります。
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画像にほっそり感が出ていませんね。

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別名アミハラ

2015.04.17(Fri)

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SBGの生き物たち 16
頑丈そうな嘴をもつ鳥ですね。間違ってもこんな嘴に咬まれたくありません。
シマキンパラは別名の「アミハラ」の方がこの鳥の名前として的を得ているような気がする。腹部に網目模様があるからアミハラ、非常に分りやすい。
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画像を見ていて思ったのは、何かバランスが取れていないように感じたこと。胴体が長すぎるのではないか? 普通、飛べる鳥の場合は体の上部が翼に覆われる感じになるかと思うのですが、この鳥の場合は胴体がはみ出てしまっています。
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あるいは翼が短いのだろうか、というよりそもそも翼の造りが小さいような気がします。縦方向にも横方向にも網目模様の胴体がはみ出しています。
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胴が長いのか翼が小さいのか、またはその両方なのか、もしくは撮影時の位置的な関係から単にそのように見えるだけなのか、画像から判断するのは難しい。

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四季鳥

2015.04.16(Thu)

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SBGの生き物たち 15
画像からは主に地表近くで生活していることが窺えます。標識やロープなどの人工物を気にすることなく、高さが周囲を見渡すのにちょうどいいと思ったら、どこにでも止まるようです。
樹木の説明文プレートに来ました。
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何で「四季鳥」なのでしょう。英名はOriental Magpie Robin、文字通りだと「カササギのようなコマドリ」になります。和名を考えるとき、日本にいない鳥の場合は英名や中国名を参考にすると思います。カササギの漢字表記は鵲(昔+鳥)で、偏の方はシャクと音読みできます。
 カササギ似だから鵲鳥→シャクチョウ→シクチョウ→シキチョウ
と変化しました(私説です)。
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ついでに漢字も生息地では何れの地域でも留鳥として留まることに着目し、
 いつもいる→四季を通じて居る→四季鳥
に変化しました(私説です)。
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突然やってきた雨です
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何回か目にした機会のそれぞれで、その美しいと評判の鳴き声は聞かれずじまいでした。

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ササゴイ

2015.04.15(Wed)

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SBGの生き物たち 14
漢字表記「笹五位」はゴイサギ(五位鷺)に似た、羽模様がササの葉に似ているサギ、からきている。ただ種としては独立のササゴイ属をなしているので、ゴイサギとは少し離れた関係のようです。
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ゆっくり水面を歩き、立ち止まってずっと見張っています。サギの仲間はみんな足が大きい割に、水の中を歩くとき波立てない方法を知っていますね。下手に音を立てたら、これから敵がやって来ますと教えるようなもので、それは絶対やってはいけないこと。
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存在を知らせないどころか、日本にいるササゴイは魚の興味を惹いたり(木の葉)エサになるもの(パン屑など)を水面に放って、集まってきた小魚を仕留めることが知られています。このサギはそこまではやってくれません、しかしどうしても獲物が手に入らない場合は、奥の手を使うのでしょうか。必要は発明の何とやらといいますから。
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裁縫起源論

2015.04.14(Tue)

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SBGの生き物たち 13
漢字では西宝町(香川県高松市にある町名)、いやそうではなく裁縫鳥です。巣の出来栄えをシンボライズ(誇張)してつけられた名前かと思ったら、葉に等間隔の穴を穿ち、そこに糸になる素材-クモの糸とか植物の繊維-を通して巣を作るようです。本当に嘴を使って器用に縫っているらしい。しかも末端はちゃんと始末までするというから驚き。
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それは多分人類が縫うことを始めるより遙か前の発明かと思います。逆に古代エジプトあたりの観察眼に優れた人が、サイホウチョウの巣作りの様子を見ていて、
「あれを真似ればおいらの皮衣の材料を繋ぎ合わせそうだ」
と考えたとしても不思議ではなさそうです。
「そして俺の発明だったことにしよう」
などと。
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スプリンクラーで散水している茂みにやって来ました。この人工的な雨がどこかに水溜りを作り出し、そこが願ってもない水浴び場所だったのでしょう。
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コブハクチョウ

2015.04.13(Mon)

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SBGの生き物たち 12

大きな鳥です。
野鳥の範疇に入るのか微妙な気がします。コブハクチョウは元々ユーラシア大陸の温帯以北に分布している種です。その他の地にいるものの大部分は、動物園から逃げ出したりした子孫とのこと。
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特に餌付けされている風には見えず、何らかの理由からさして広くないこの湖にやって来て、思いのほか食料(植物)は豊富だし、危険は少ないし、日陰もあるしなどと思って居ついてしまったのでしょうか。
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この場面では直ぐそばで、公園を維持管理する作業員の人がボートに乗り、水中に繁茂した水草を掻きとって整理していました。
首が長く背中から尾羽かけての優美なシルエットは、紛れなくハクチョウです。
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飛んだりしないのでしょうか。ならば離陸時にハクチョウ同様に助走が必要なこんなものを。羽田から飛び立つA340、ミュンヘンへの旅路です(2014.11月)
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コサメビタキ

2015.04.12(Sun)

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SBGの生き物たち 11
日本で9月末に見たコサメビタキは、東南アジア南部への渡りの途中、公園に立ち寄ったと思われます。そのコサメビタキに、こんなところで再会するとは思っていませんでした。まぁあの時と同じ個体の可能性は限りなくゼロに近いでしょうが・・・
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仮に関東から渡ってきたとすると、
 東京~シンガポール間マイル数(旅客機による最短距離) 3,312
 キロメートル換算では 3,312 × 1.6 ≒ 5,300Km
ということになり、鳥の場合は地形上迂回を余儀なくされたり、休息地を経由する必要もあり、実際のところは片道6,000Kmを優に超えるでしょう。往復だと12,000Kmにもなります。
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「健康のため一日一万歩ウォーキングしましょう」、などとアピールする世界とは次元が異なります。因みに歩幅を75cm程度と見ると一万歩では
 0.75m×10,000歩=7,500m=7.5Km
 一年休みなく継続すると 7.5Km×365日=2,737Km
コサメビタキの渡りの、片道のさらに半分にも届かない距離です。
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夏鳥としてやって来て、その年生れた一歳に満たぬ若鳥も、6,000Kmの渡りを成し遂げるのですから凄いこと。それを想うたび、応援したくなってしまいます。

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コアオバト

2015.04.11(Sat)

『SBGの生き物』 Comment(0)Trackback-
SBGの生き物たち 10
セントーサ島のホテルの周りにちょっとした林があり、その先はバスの駐車場になっていました。部屋が5階だったので木立を俯瞰する形になって、やって来る鳥たちを何とか見分けることが出来ます。朝、鳥影を認めて散歩がてら駐車場周りを歩いてみました。
胸の部分、赤みが差しています。なのでコアオバトの英名は "Pink-necked Green Pigeon" です。
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またまた話題が脇道にそれます。
MRTの車内で背中のザックを床に下ろして立っていたら、すかさず席を譲られました。譲られる格好でも年齢でもないと自負しているのですが、どうも荷物をみて、あるいは外国人旅行者と思われたせいかも知れません。その中年の女性は次の駅で降りるのでもなかったようで恐縮してしまいました。総じてシンガポールでは車内のマナーが良く、脚を投げ出す人や組む人、横の座席に荷物を置く人、隣との座席間隔を微妙に空ける人はいません。一昔前の日本ではそれが当たり前だった記憶があります。
IMK_05131r.jpg

こんな何気ないところが、観光客にとってその国の印象を決める要因になったりしますよね。
「お・も・て・な・し」の日本、洗練すべき点は多いです。

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青翡翠と翡翠

2015.04.10(Fri)

『SBGの生き物』 Comment(0)Trackback-
SBGの生き物たち 9
大きなカワセミをショウビンと呼ぶそうです。漢字はカワセミもショウビンも「翡翠」。「翡」は緋色、「翠」は青緑色、カワセミの胸から腹にかけての橙と背側の青緑からこの字を充てたのでしょうね。ヒスイの青緑色に似た鳥ではなく、先に鳥の翡翠がいて、宝石はカワセミを類推させることから名付けられたようです。
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それでこの鳥はアオショウビン(青翡翠)です。林の中、木の枝に止まっていました。水辺に棲む獲物だけでなく、林に中にいる生き物も狩の対象にするのでしょう。
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ところで、先日記載したシンガポールのバス事情に続き、オススメのMRTについて少し。MRTは地下鉄に近く中心街では地下を、郊外では地上を走る電車で、5路線あります。名称も東西線、南北線、北東線、環状線、ダウンタウン線と、日本の地下鉄に似た名称です。
料金は市街地では150円程度らしいです。正直なところezlinkカードを使ったのでほとんど気にしませんでした。停車駅は全てコード化され、路線も色分けされているので、予めガイドブックなどで調べておけば、あとは車内表示を眺めていればOKです。
例えば植物園(ボタニックガーデン駅)は環状線=オレンジ車両のCC19、あるいはダウンタウン線=ブルー車両のDT9で降車します。
また、駅でも車内でも案内放送が一切ありません、素っ気ないぐらいです。これに慣れると意外に不都合は感じず、逆に日本流の過剰放送・案内≒騒音と感じるようになるかも知れない。
IMK_06888r.jpg

追記
スワン湖の真ん中にある島にカワセミがいました。カメラを持っているいないに関わらず、周りには誰もいません。好きに動けて好都合ですが、近付くことが出来なくてお手上げです。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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