カテゴリ:戸隠の生き物 の記事一覧

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みどりが池のチョウ

2017.08.14(Mon)

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戸隠の生き物 17
植物園を何回か廻って、そろそろ下界に帰ろうかと入口近くに戻ってきたとき、カルガモとカイツブリのいる、「みどりが池」のほとりに佇んいたミヤマカラスアゲハが目に留まりました。
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青白色の帯が前翅から後翅にかけて伸びていて、後翅が目立つカラスアゲハとは微妙に異なります。一休み後その場=植物園を後にするまで飛び立つ様子はなかったです。
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さて、17回に渡って記載してきた戸隠の生き物シリーズは今回で終わり、次回からまたいつもの日記に戻ります。

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チョウ、少ない

2017.08.12(Sat)

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戸隠の生き物 16
時期的なものか森林植物園という環境のせいか、チョウはあまりいなかった印象です。そんな訳なので数少ないひとつ、記録レベルを超えないヤマキマダラヒカゲです。
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このチョウは暑い日など、汗だくになって歩く人のにおいに反応して、追いかけて来たりまとわりつく場合がありますね。ある時はシャツやズボン、果てはスニーカーにまで止まられたことがあります。
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もう少しヒカゲチョウとかジャノメチョウなど森林性の仲間が現れると思っていました。

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逆さ八の字

2017.08.11(Fri)

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戸隠の生き物 15
翅を広げたときにクリーム色の帯がカタカナの「ハ」の字を逆さまにしたように見えるからサカハチョウだと理解していました。ところが本当は漢数字の「八」を逆にした模様と見立てて、「サカハチョウ」と呼ぶのが正しいようです。
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私と同じ勘違いをした人も多いようでネットで「サカハチョウ」を検索すると結構な数ヒットします。漢字で「逆八蝶」と記述されてもサカハチョウと読んでしまいそうです。
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閉じた姿は地面の色に似た保護色で、あまり木々の梢に舞い上がらない生態を思わせます(本当はどうか知りません)。
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北海道に限らない

2017.08.10(Thu)

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戸隠の生き物 14
外観はヒグラシ(カナカナゼミ)に似て、鳴き声は少し複雑なエゾハルゼミ。
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朝から寒くて午前中は鳴き声が全然聞えず、そんな状況だと場所はおろかセミがいること自体確認できません。したがって画像は午後になってからのもの。やっぱりセミは鳴いてなんぼの存在です。
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エゾ・・・の名をもらっていますが、山地であれば鹿児島にも生息しているそうです。

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これも宝石らしき

2017.08.09(Wed)

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戸隠の生き物 13
前回で鳥の話題を終了し、植物園にいた小さな生き物を何回か掲載します。
木道を渡してあるその下の地面は大体湿地になっていて、シーズンだと水芭蕉が咲いていたであろう辺りにエゾイトトンボが飛び廻っていました。
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飛び立って直ぐ止まる習性は大歓迎。
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パステルカラーが緑に映えてよく目立ちます。
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木道の些細な鳥

2017.08.08(Tue)

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戸隠の生き物 12
日本で一番小さい鳥に数えられる鳥です。この少し珍しい名前の由来は
 溝(渓流)に棲む些細な鳥→みぞ ささい→ミソサザイ
と変化した説が有力です。
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小さいながら元気いっぱい、周りによく響く声で鳴いています。
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今回の画像は木道のフェンスに出てきたところです。
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人とは一定の距離を保っています。かといって通り道に出現するところを見ると、さほど警戒しているようでもなかったです。
同じく渓流を棲み家とするカワガラスも、大きさこそ違え尾を上げる姿勢を取ることが多いですね。
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許可局

2017.08.07(Mon)

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残暑お見舞い申し上げます
早くも暦の上では秋、今日8月7日は立秋です。(これから夏本番では?っていう意見が聞えてきそうですが)

さて、戸隠の生き物 11
「特許許可局」の囀りがあちこちの梢から降って来て、ホトトギスが何羽もいることを知らせてくれます。しかし茂りだしてきた葉陰が邪魔してなかなか所在がつかめません。
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遠くからはカッコウの鳴き声も聞こえてきます。カッコウは遠すぎるから無理にしても、頭上にいるらしきホトトギスは何処かと見上げていました。
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明るい空を背景にしたやや暗めではあるホトトギスの写真を、何とか手にすることができて、取り敢えずやれやれです。
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このとき、この個体は「写真っ許可する」と鳴いていました。

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石炭スズメ

2017.08.05(Sat)

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戸隠の生き物 10
あちこちに設置してある巣箱の一つにやってきたヒガラでした。嘴になにかくわえているところを見ると育雛中なのでしょう。
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暫く私の方をやや警戒していました。
結局のところ無害と思ってもらえたらしく、ヒガラは巣箱の中に入って行きました。少しすると出てきて、また忙しく餌探しです。
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英名は"coal tit". 直訳すると石炭スズメとなって頭の黒さに着目しています。
因みに"tit"にはシジュウカラを表す場合と、艶めかしい「おっぱい」の意味を持つ場合もありますから要注意(何に?)。

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ハチクマだろうか

2017.08.04(Fri)

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戸隠の生き物 9
梢を見上げる必要もあって、ゆっくり歩いても視線は結構忙しくきょろきょろしているのです。そんな時に木々に囲まれた狭い空を猛禽類が横切りました。とっさのことで露出がどうのとかシャッタースピードがどうとか考える暇がありません。
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分りにくいかもしれませんが首の回りに黒くて太い帯が見えるところから、ハチクマ(♀61cm)かと思いました。クマタカ(72cm)も似た感じですが大きさがそれ程ではなかった記憶です。
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すぐに視界から消えてしまいます。

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野地子、森に

2017.08.03(Thu)

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戸隠の生き物 8
少し遠くにいて動いているとアオジに見紛うノジコでした。ちらっと見て簡単に「アオジだ」と判断してはなりません(自戒)。アオジよりも黄が淡い感じです。
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フィリピン方面から、繁殖と避暑を兼ねてはるばる戸隠にやって来ました。ですが今朝のこの寒さはどうなのでしょう。
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樹友鳥

2017.08.02(Wed)

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戸隠の生き物 7
街中にもいるシジュウカラは、一説によると「シジュウカラカラ」と鳴くからだ、とも言われています。そう言われるとそんな風に聞えるから不思議。
それで今回はゴジュウカラ(五十雀)です。姿が似ていないし鳴き声も異なって、言わばシジュウカラの勢いそのままに、四十の次は五十にしようぐらいと決められたような気がします。
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四十、五十の関係ならヒガラやコガラ、またはヤマガラの方が住む環境も近いしゴジュウカラの名に相応しい。今回掲示のこの鳥は、いつも樹木とともにあって木の幹を下向きに歩く習性を表すような名前にすべきだった(断言!)。
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セミをつかまえました。
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こちらは今年誕生した若鳥の模様
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この記事のタイトルを何と読むかは想定外でした。どうしましょう

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熊が出る、らしい

2017.08.01(Tue)

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戸隠の生き物 6
森林植物園から木立の中を歩いて20分ほどで鏡池に行くことができます。その名は戸隠連峰を鏡の様に映すことから来ているのだと想像しました。せっかく戸隠まで来たのだから鏡池の方まで足をのばしてみようと思って、「熊が出ます」の看板が多少気になりながらも進みました。
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中ほどまで来たところで樹上にキビタキを見つけました。ずっと鳴き続けてその場を離れず暫く楽しませてもらいました。
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余談ですが戸隠を後にして帰宅後、知り合いから連絡があって
「無事だったのですね、もしやと思っていましたが安心しました。」
実は私のスケジュールに前後して誰かがクマに襲われたと報道があったらしく、少し心配させてしまったようです。
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そんな事を思い返すと、クマ避けの鈴だけでも身に付けていればよかったと反省です。なにしろ植物園全域にクマが出没するようですから。
営業中であれば植物園入口にある「八十二森のまなびや」で鈴を貸し出しているそうです。
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木登り鳥

2017.07.31(Mon)

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戸隠の生き物 5
山登りをしていた時期があって、はっきりしない記憶の中では丹沢だったと思われる山中を歩いていて、今回掲示するキバシリとゴジュウカラを見たことがありました。山登りでそんな生き物を発見すると、束の間疲れと汗が意識の外に追いやられるようです。
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木を登る習性とスマートな体型が記憶に残って、どこかでまた目にしたいと思っていました。
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ですから木の幹を螺旋を描いて登るこの鳥とは本当に久しぶりの再会です。
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画像はいずれも遠いですね(涙)

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カワラヒワ、森に

2017.07.29(Sat)

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戸隠の生き物 4
カワラヒワは珍しくも何ともない鳥です。特に高原の鳥を特徴づけるものでもありませんが行き掛かり上掲載することにしました。
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人影が途絶えると植物園の入口近くの地面にも降りてきて、数羽で何かの種子をついばんでいるようでした。多摩川の河原で見る機会が多い私にとってはカワラヒワの名前ごもっとも、ですが森にもいるのですね。
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因みにwikiでは
「低山から低地にかけての森林に広く生息する。近年は、都市部の市街地の公園や川原などでも観察される。」
とあって名前と裏腹に森林性の鳥のようです。

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子育てで忙しい

2017.07.28(Fri)

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戸隠の生き物 3
あちこちでアカゲラが子育てを行っているようで、雛に餌を与えている場面を撮影しようと三脚を構えて落ち着いている人もいました。話をしていると決定的瞬間の画像を見せてくれます。
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しばらく待っても親鳥が現れず、
「あと二ヶ所営巣場所があるんだよ」
などと案内してくれる現地のカメラマンらしき人でした。どうやら画像を披露した都合上、案内役の義務感を持たれてしまったようで、感謝感謝です。
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♂も虫をくわえています。雌雄共同で子育てすると思われます。
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初めての植物園を専ら探検して歩いた事情もあり、巣穴から雛が顔を出している場面には立ち会えませんでした。

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樹上にアオジ

2017.07.27(Thu)

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戸隠の生き物 2
顔の部分が黒くて、冬に見るアオジよりも目鼻立ちがはっきりしています。
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地表近くで生活している鳥だと感想を持っていましたが、少し高い枝に現れて私の方を見つめます。
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木道から少し位置を変えながら何枚かの写真を撮る輩に付き合ってくれました。
戸隠森林植物園は標高1,200mにある、戸隠山麓に広がる高原です。
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普通種のキツツキ

2017.07.26(Wed)

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戸隠の生き物 1
5月末に戸隠神社に参ることがあり、中社の高い木の枝にオオルリを、また奥社への道すがらに出てきたミソサザイを偶然目にして、中社~奥社の間に広がる戸隠森林植物園に行ってみる気になりました。実際に出かけたのは6月も半ば近くになって野鳥観察には少し遅めです。
現地の予報が晴れになる日を選んで、それはそれで正解だったと思います。しかし早朝の観察は寒く、手袋を持ってくれば良かったと後悔。今年は雪が多かったらしくカーブミラーに映る白い帯は残雪です。
そんな訳でしばらくの間戸隠での観察記を掲載します。
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最初はアオゲラ。日頃行っている公園にもいるごく普通のキツツキです。
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強いて言えば倒木のある地表に降りてきたところが目新しい、ぐらいでしょうか。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
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