カテゴリ:蜻蛉 の記事一覧

« old | home |

マイルストーン

2019.11.16(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
2016年善光寺の境内で見て以来のミヤマアカネです。
J19I8803q.jpg

あの時はカメラを持ち合わせていなくて携帯で撮るのに難渋しました。
J19I8809tq.jpg

連れがいるのと接近戦でなかなかピントを合わせてもらえず、そうこうしているうちに飛んでしまったりで、時間ばかり過ぎてゆくのでした。
J19I9292q.jpg

単独行だと気楽なものです。その上周囲に人がいなかったら思う存分アングルを変えたり、何なら追跡することもできます。
J19I8814tq.jpg


ところで
当ブログ掲載の記事数が今回で2,000となりました。2013年06月にスタートして6年半近くになります。開始した当初はここまで続けられるとは思ってもいませんでした。日々話題を提供し、モデルになってくれた生き物たちに感謝です。

次の里程標となる3,000件は順調にいって3年後、2022年と想定します。
さてどうなることやら

ひらがなは四十八字木の葉散る  皆空亭 2019

pagetop ↑

三か所三様

2019.11.12(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
7月末から8月半ばにかけて三か所で撮ったギンヤンマ。
J19I5790tq.jpg

ヒシが生い茂る水面で産卵に励むペアです。
J19I7163tq.jpg

台風15号、19号の影響で、ここ新横浜公園は鶴見川の上昇した水位から溢れた水が浸入し、元々そういう設計ながら全体が水没してしまいました。水が引いた後卵が無事であったかどうか心配です。 ただし孵ったばかりの雛が(意外と)水草にしがみついて、無事だった可能性が無きにしも非ずではあります。
J19I7146tq.jpg

こちらは別の公園にある噴水近くの水溜りにて。この水は流れになって近くの池に注いでいます。噴水が止まると干上がってしまう場所を選ぶとは残念なこと。
J19I8762tq.jpg

pagetop ↑

一目盛り7mm程

2019.11.07(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
13年前も青森に滞在したことがあって、そのうち一日サンタランドと呼ばれるテーマパークに遊びに行ったものです。そのサンタランドがいつの間にかアオーネ白神なる施設に衣替わりしていました。
J19I3212tq.jpg

芝生が広がる敷地の周りに林があり、いかにも何かいそうな雰囲気です(チゴハヤブサはその近くで見つけたのでした)
J19I3263tq.jpg

緩やかな起伏に隠れ、近寄ってみて始めて確認できるほどの小さな池があり、そこにいた多数のモノサシトンボ(初見)。大きさはイトトンボとしては大型で4~5cm程、ですから物差しの一目盛りは0.7cmぐらいになりそうです。
肢の白黒模様が素敵ですね。細部まで気を配っています。
J19I3269tq.jpg

後ろにいる♀が葉に止まって、前方の♂は宙ぶらりんの状態です。
J19I3279tq.jpg

落ち着かない

pagetop ↑

♀は二種類♂も二種類

2019.11.06(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
マユタテアカネを掲示します
J19I3178tq.jpg

これは♀、個体により翅の先端に褐色紋を持つものがいるようです。
J19I3186q.jpg

ということは勿論下の♂のように透明な翅が標準なのです。
何でこんなアバウトな外観なのでしょう。アプローチする♂の立場からしたらかなり紛らわしいのではないか、と心配してしまいます。
J19I3364q.jpg

♂の生態に二種類あったりして
 ①透明な翅を持つ♀限定で相手として選ぶもの
 ②相手は翅先に紋を持つヤツに限ると刷り込まれているもの

pagetop ↑

ヒト並

2019.10.16(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
コフキトンボ5枚を掲示します。
J19H7619tq.jpg

止まろうとしています。
J19H7717tq.jpg

これをアップしたかった
J19I0176tq.jpg

♀です
J19I0205tq.jpg

接近できました
J19I0218tq.jpg

♀が魅力的なのはヒト(女性)と同じですね。

pagetop ↑

アオモンは前座か

2019.10.15(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
今シーズンは中々アジアイトトンボが見つからなくて、ようやく画像に残せたのは掲載の一日だけでした。
J19I0060q.jpg

経験上大して努力しなくてもそこら辺にいるはずなどと思っていたのです。ところが今年は中々現れません。
J19I0067tq.jpg

そんなことで山ほどアオモンイトトンボを確認した後に、真打のごとくお出ましになったのでした。普通種もようやく見つけた時には達成感がありますね。
J19I0307tq.jpg

もしかしてアジアイトトンボは減っているのだろうか

pagetop ↑

ほぼ無重力

2019.10.03(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
ここだけ地球の重力が働いていないか、あったとしても 1/10 位ではないかと思えてしまいます。その計算だと体重1gのハグロトンボでは体感 0.1gとなり 、つまりほとんど無視できる重さです。
J19H7001q.jpg

脚に体重を支える強さは全く必要ないでしょう。むしろ不用意な風を受けたときに飛ばされるのを防ぐ趾先の把握力が重要かと思います。
J19H6948q.jpg

どこかから「落ちる」なんて言葉は彼らの辞書には無いでのす。
J19I9516q.jpg

翅を開く場合はゆっくりと、そして閉じる段になるとパタッと一瞬で、これを何回も繰り返します。

pagetop ↑

初夏のトンボ

2019.10.02(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
東日本での生息地は希だそうです。
オニヤンマ(100mm前後)よりかなり小さく、ギンヤンマ(70mm前後)と比べても小さめのサラサヤンマ(60~64mm)。
J19H7252tq.jpg

諸般の事情から側面図しか得られません。画角のせい?なのか複眼よりも顔が前に出ているような印象です。
J19H7251tq.jpg

4~7月に発生します(画像は6月)

pagetop ↑

脚長早苗

2019.09.30(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
コオニヤンマを掲示します。ヤンマの名前でありますがサナエトンボの仲間です。ギンヤンマ、オニヤンマなどに比べて頭部が小さく、バランス的に?がつきます。
J19H6816tq.jpg

それを補う!ように後脚が異常に長いときてる。
J19H6873tq.jpg

私の命名は「アシナガサナエ」ですが如何?

pagetop ↑

八月末にやっと

2019.09.21(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
接近できずこんな写真ばかり撮っていた今年のチョウトンボです。
J19I6969q.jpg

八月末になって何とか近寄るチャンスを与えてくれました。この場面は黒い光沢をもっています。
J19J0304tq.jpg
♀だろうか


上にウチワヤンマが巡航しています
J19J0319tq.jpg

濃紺の艶消し状態。順光(写す人の背中から光が射している)だと反射しませんね。
J19J0434tq.jpg

濃紺かつ紫が混じった輝き←これでほぼミッション達成。
J19J0467tq.jpg

pagetop ↑

水草好き

2019.09.18(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
クロイトトンボを掲示します。
J19H5872tq.jpg

浅くてほとんど流れが無いような池の水草の上を飛んでは休むことを繰り返していました。
J19I0498tq.jpg

こんな格好でストレッチめいた動きをするものもいます。
J19I0458tq.jpg


♀はくすんだ緑色をして、飛んでいても水面を見つめる眼が慣れてこないと、糸のような細さとの相乗効果でなかなか見つかりませんね。
J19I0513tq.jpg

pagetop ↑

いつも何故か一匹

2019.08.31(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
群れになっているところを見たことがありません。私の場合、見るのはいつも一匹だけです。
J19I0720tq.jpg

この場所ではナツアカネの他に未だ赤くなっていないアキアカネが一匹いました。
J19I0807q.jpg

風が無く静けさに満ちた環境です(トンボは何で鳴かないのでしょうね)。
「躰に鳴くための器官が無いから」って回答はナシですよ。
J19I0841q.jpg

pagetop ↑

今年もいてくれた

2019.08.28(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
それほど暑くなかった7月に観察したヒヌマイトトンボを掲示します。まだアシも雑草もそれほど煩わしくない頃でした(今は人の背ほどもある草むらを、そして架かっているクモの巣をかき分け踏み分けて進まねばなりません)
J19I1426tq.jpg

こちらは未成熟♀。ですからこのタイプが交尾している場面を撮ろうとしても無理です。以前はそれを知らずに結構無駄な努力をしたような気がする。
J19I1446tq.jpg

成熟♀は画像の下に位置している個体のような、目立たない色合いです。
J19I3967tq.jpg

改めてこのトンボと比べてみると、前回のホソミイトトンボの名前が成程と感じられますね。

pagetop ↑

飛び方は不活発

2019.08.27(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
林端の、ササやカヤの類が茂る草むらを弱々しく飛んでいたホソミイトトンボです。
J19I8854q.jpg

見ていると葉の縁に何か探すように停空飛翔します。飛び回るよりもホバリングに近い感じで接近するので、止まるかな? と思っていると隣の葉に移ったりして中々止まらない。
J19I9438tq.jpg

葉の裏にはササグモとかハエトリグモの仲間が待ち構えているから、捕まらなければいいのですが、 と書いてきたところで小さな発見。→刺客を警戒する飛び方だったのではないか?
J19I0710tq.jpg

眼と眼の間に繋がる空色の紋がこのトンボを特徴づけています。

pagetop ↑

飛べばふわふわ

2019.08.01(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
8月になりました。今年は6月が異常に暑くて(30度を超える日もありました)7月に入ると逆に涼しく陽を見ない日々が続き、梅雨明けと同期するように猛暑がやって来た印象です。
J19G9477q.jpg

涼しくて陰になるところが好きなヤマトクロスジヘビトンボ。せせらぎに沿った草むらにいると、舗装された地表などより数度、ことによったら10度近く温度が低いと思います。ただし画像は5月のものですから、一年で最も過ごしやすい時期ではあったのです。
J19G9479q.jpg

セロファンで拵えたような翅の質感です。

pagetop ↑

産業道路の片隅で

2019.07.29(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
去年見なかったですから2年振りのハラビロトンボ
J19G9152q.jpg

少し前に掲示したクロスジギンヤンマと同じく、産業道路に近い倉庫街の小さな公園にいました。
J19G9193q.jpg

♂がいたから♀も近くにいるのでは? と一周するのにそれほど時間がかからぬ公園を探索してみました。
J19G9264q.jpg
どうもこのトンボは同じフィールドで♂♀同時に存在することはなさそうです。それとも私の目が節穴か

pagetop ↑

ガブリ!

2019.07.22(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
池の上を飛ぶヤマサナエ
脚を畳んで後脚は伸ばし空気抵抗を少なくしています。
J19H0228tq.jpg

わんさと発生したキアシドクガを捕えました。あらゆるところで無数に舞っているガをつかまえても達成感はなさそうです。
J19H4930q.jpg

こちらの獲物はガガンボでしょうか。大胆なのか豪快と呼ぶべきか、シオカラトンボでも見ましたが、トンボの場合は獲物の頭から食らいつくことが多いですね。
食べられる身になって、尻尾から刻まれるのと頭を一思いにやられるのとどちらか選べと言われたら、答えに窮してしまいます
J19H6209tq.jpg

決して食べられる側には回りたくない

pagetop ↑

0.3秒の出来事

2019.07.02(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
畳三枚ほどの人工的に造られたビオトープが二つ、工場や倉庫、或は大型トラックが行き交う道路で挟まれた公園の一角にありました。水生植物を植え込んでメダカも泳がせています。
茎に幾つかヤゴの抜殻が残っていました。硬貨との比較で全長42mmはヤゴの中でも大型です。
J19G8629tq.jpg

出生を証明するようにクロスジギンヤンマがやって来て産卵していました。
「へえ、こんな環境にいるんだ」
右上にもう一匹接近してきます。
J19G9180tq.jpg

そうしたらいきなり♀に襲いかかりました。
J19G9181q.jpg

次の瞬間には交尾の姿勢に持っていこうとします。カメラの連写機能で三枚分そのままです。0.3秒ほどの早業でした。
J19G9182q.jpg

狭い視野のファインダーを覗いている身には何が起こっているか全くわからず、取り敢えずシャッターを押し続けるしかありません。

pagetop ↑

涼しい

2019.06.27(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
人の手が入らなくなって、そこは水田だったのだろうと思わせる地形が残る谷戸。脇にせせらぎ(別名用水路)が通してあります。昨近機械が入らない田んぼはどうしても打ち捨てられる運命にあります。そんな水辺にいたニホンカワトンボです。
J19F7776tq.jpg

透ける茶色の翅は♂、そして縁紋が白い♀は首根っこをつかまれてしまって自由が効かず、この体勢を見る限りではやや苦しそうです。
J19G0732q.jpg

翅を開閉する運動をやっていました。背後にも一匹いますね。
J19G0792q.jpg

pagetop ↑

遅すぎ

2018.12.19(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
池のそばにある塀で、オオアオイトトンボが羽化している場面を目にしました。日が高くなったころ池から這い出して来る、のんびりした性格のようです。因みにこの時の時刻は11:55 、もう昼です。
J1874149tq.jpg

数時間後はこんな状態になります。
J18A6939q.jpg

数日後
写真を撮る直前まで連結していたのに、どういう訳か離れてしまいました。♀と思われる下の個体が逃げ出さないところを見ると、嫌っているのでもなさそうです。
J18A6925q.jpg

追跡記録ではありません

pagetop ↑

トンボ助け

2018.12.05(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
稲が実る頃になると田んぼにスズメ避けのネットが張られている風景を目にする事が多いですね。ギンヤンマが開いている側面から入り込み、脱出出来なくなってしまいました。
J1893926q.jpg

救出したお礼に接近写真を撮らせてもらいました。最初脚をバタバタして抵抗しますがひとときを過ぎると大人しくなります。
J1893934q.jpg

この日は公園滞在中の数時間に、手の届く範囲にいたギンヤンマ4匹を逃がしてあげました。そのすべてが♂、やっぱり♂の方が勢いで侵入してしまう傾向が強いのでしょうか。
J1893897tq.jpg

流石に中央辺りでもがいているヤツはどうしようもありません。自力で脱出できれば良いのですが。

pagetop ↑

ecoモード

2018.11.21(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
翅の前の方は兎も角半分から後ろは翅脈も薄く、写り方によっては背景に同化して境界がはっきりしません。
J1891509q.jpg

羽化して日数が経つと少しづつ翅が擦れて透明感が喪失してきますが、
今回の個体はそれ程時間が過ぎていないのか、または飛び方が上手で障害物を巧みに避けて生活しているのか綺麗なままです。
J1891521q.jpg

ウスバキトンボがぶら下がるのは単に省エネモード実践、・・・と思う
J1892311q.jpg

pagetop ↑

超軽量

2018.11.20(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
体重が軽いせいでしょうか、水平に近い姿勢でとまっています。
J1895195tq.jpg

細い華奢な肢は重量を支える役割から解放されて、何かをつかむ機能に特化していますね。
J1895307q.jpg

全てが繊細なパーツの集まりから出来上がっているイトトンボにあって、複眼だけは異様に大きい。水でも飲んで生きているのかと思いきゃ、優れた視力と六本の肢を使って自分より小さな羽虫を捕えるなどさすがにトンボの仲間です。
J1895717tq.jpg

アジアイトトンボでした。

注:大きなウチワヤンマも水平に止まりますし、ヤマサナエもそうですね。考えてみるとぶら下がり気味に止まるのはオニヤンマとかウスバキトンボなど少数派かも知れません。トンボの腹部はバッタ類などと異なりほとんど空洞、つまり超軽量なのだと思ってしまいます。

pagetop ↑

谷筋にて

2018.11.19(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
両側から樹々が覆いかぶさるような散歩径には陽が射しません(撮影には少し暗いのです)
J1889983q.jpg

左右の林から滲出した水が小さなせせらぎを作り出し、上り加減の径に沿って流れています。
J1895414aq.jpg

一年中流れが保持されるかわからない場所で、オニヤンマが産卵に余念ない様子でした。
J1895631tq.jpg

pagetop ↑

来年もここに来る予感

2018.11.10(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
水辺の周辺を巡ってなかなか止まらないコシアキトンボです。
J1880167tq.jpg

何匹も飛んでいる場所から少し離れてひっそり佇んでいるのを見つけて、それ以来公園に行くたびにチェックすることにしています。
居心地のいい場所らしく去年も今年も、世代交代している筈なのにいつも止まっている個体を見ることが出来ます。
J1886734q.jpg

たまたま下をコイが通り過ぎました。


ところで
サッカーJ1リーグ 32節が本日行われ、我等が川崎フロンターレはC大坂に負けてしまったものの、2位の広島が敗れたため2試合を残した段階で優勝が決まりました。2位との勝ち点差は7、広島が残り2試合勝利しても川崎には及びません。
二連覇! バンザイ!!!
惜しむらくは本日勝利して花を添えて欲しかったところ。今日が決勝ではないし、などと考えてみる)
まだ2試合ありますが選手・監督・関係者には、お疲れ様でした、ありがとうと伝えたいですね。

pagetop ↑

産卵中でしょう

2018.11.09(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
名前の通り草むらの煩雑な背景を選んで止まったヤブヤンマです。翅を透かせた影を見て、思いのほかスモーキーなのが分りました。
J1886453q.jpg

このトンボの産卵場所は水辺から少し離れた湿った場所とのことで、今回のモデルは♀の可能性が高い。
J1886522q.jpg

してみると♀にも青みがかった複眼を持つものがいるのですね。
J1886537q.jpg

pagetop ↑

ドーナッツ地形

2018.11.02(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
林に囲まれたごく浅い池にクロイトトンボを見ました。
J1883409tq.jpg

その林はぐるっと丘を成していて散歩道が通してあります。例えばドーナッツの一方向のみ開けたような地形です。ただし木立に囲まれて鬱蒼としている感じではなく、日中は池にも充分に陽が差し込みます。
J1884167tq.jpg

ドーナッツの周りの部分を歩いてみたところ、やぶ蚊の攻撃にあって大変。一応横浜市内だからと虫除けスプレーをしていなかったのが敗因。
J1883462tq.jpg

アオモンイトトンボと同じくらいの大きさです。

pagetop ↑

フライング・ドット

2018.10.19(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
水辺をうろついていたアオモンイトトンボも季節の進行とともに姿を消しつつあります。
J1863967tq.jpg

お約束の画像
J1872228q.jpg

雨後
J1878973q.jpg

♀異色型未成熟
J1879833tq.jpg

♂の場合は草むらを「空色の点」が浮遊する感じですね。

pagetop ↑

こっちも大丈夫

2018.10.17(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
先日のコフキトンボと同じ日、これも冠水の影響を免れて健在なチョウトンボでした。
J1879983q.jpg

池に沿う道を越えて葦の密生に止まります。なかなか低いとことに止まってくれなくて
「しょうがないなぁ」
と思った心境を察したのか表に出てきてくれます。それも理想的な位置に
J1880097q.jpg

良く行く三ツ池公園はチョウトンボがめっきり少なくなり、代わりの撮影場所になりそうです。
J1880853q.jpg

pagetop ↑

洪水の影響なし

2018.10.16(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
遊水池を含む公園全体が、鶴見川の増水で春先にかけて2回水没してしまい、5月の連休になってもその後処理 -汚泥の除去であるとか植栽の復旧、グランドの整備- で立入禁止になっていました。
J1879407q.jpg

こんなことだと今年のトンボ類は、押し寄せた川の大量の水にヤゴが流され、期待できないのではないかと心配していました。
J1879552tq.jpg

7月初めに出掛けてみたらコフキトンボの羽化状態まで観察でき、杞憂に過ぎなかったと一安心です。
J1879641tq.jpg

2匹並んで止まって、全滅どころか洪水後棲息密度が高くなっているのだとしたら喜ばしいこと。
J1879395tq.jpg

pagetop ↑

▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

※当ブログへのリンクはご自由にどうぞ(画像直接を除く)
※掲載画像の無断使用はご遠慮下さい

▼ 最新記事
▼ カレンダ

10 | 2019/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
▼ 過去の記事

2019年 11月 【14件】
2019年 10月 【27件】
2019年 09月 【25件】
2019年 08月 【27件】
2019年 07月 【27件】
2019年 06月 【25件】
2019年 05月 【27件】
2019年 04月 【26件】
2019年 03月 【26件】
2019年 02月 【24件】
2019年 01月 【24件】
2018年 12月 【26件】
2018年 11月 【26件】
2018年 10月 【27件】
2018年 09月 【25件】
2018年 08月 【27件】
2018年 07月 【26件】
2018年 06月 【26件】
2018年 05月 【27件】
2018年 04月 【25件】
2018年 03月 【27件】
2018年 02月 【24件】
2018年 01月 【24件】
2017年 12月 【27件】
2017年 11月 【26件】
2017年 10月 【26件】
2017年 09月 【26件】
2017年 08月 【27件】
2017年 07月 【27件】
2017年 06月 【26件】
2017年 05月 【23件】
2017年 04月 【25件】
2017年 03月 【27件】
2017年 02月 【25件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【27件】
2016年 11月 【26件】
2016年 10月 【26件】
2016年 09月 【26件】
2016年 08月 【27件】
2016年 07月 【26件】
2016年 06月 【26件】
2016年 05月 【24件】
2016年 04月 【25件】
2016年 03月 【27件】
2016年 02月 【25件】
2016年 01月 【24件】
2015年 12月 【27件】
2015年 11月 【26件】
2015年 10月 【27件】
2015年 09月 【26件】
2015年 08月 【23件】
2015年 07月 【27件】
2015年 06月 【25件】
2015年 05月 【24件】
2015年 04月 【30件】
2015年 03月 【25件】
2015年 02月 【21件】
2015年 01月 【22件】
2014年 12月 【24件】
2014年 11月 【25件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【27件】
2014年 08月 【26件】
2014年 07月 【27件】
2014年 06月 【28件】
2014年 05月 【31件】
2014年 04月 【32件】
2014年 03月 【22件】
2014年 02月 【23件】
2014年 01月 【28件】
2013年 12月 【27件】
2013年 11月 【24件】
2013年 10月 【26件】
2013年 09月 【29件】
2013年 08月 【30件】
2013年 07月 【37件】
2013年 06月 【6件】

▼ カテゴリ
▼ タグリスト最新順

ミヤマアカネ(2)
ルリモンハナバチ(6)
ムナグロ(4)
ウミネコ(6)
ギンヤンマ(4)
ゴイサギ(9)
ヤマドリ(1)
モンキチョウ(5)
モノサシトンボ(1)
マユタテアカネ(5)
ホオジロ(6)
チゴハヤブサ(1)
スジグロチャバネセセリ(2)
スジグロシロチョウ(7)
ジャノメチョウ(2)
ナミモンクモバチ(1)
モンベッコウ(1)
ヒメカメノコテントウ(1)
カタグロチビドロバチ(2)
ナガニジゴミムシダマシ(3)
コガシラアワフキ(1)
キンクロハジロ(13)
ウスバカミキリ(1)
アオスジアゲハ(4)
ウラナミシジミ(6)
オオスカシバ(6)
ヨツスジヒメシンクイ(1)
シロテンハナムグリ(3)
シラホシハナムグリ(2)
コフキトンボ(7)
アジアイトトンボ(6)
クマバチ(3)
ニジュウヤホシテントウ(1)
キボシアシナガバチ(1)
アオサギ(11)
ダイサギ(9)
ルリボシカミキリ(1)
ラミーカミキリ(2)
モンキクロカスミカメ(1)
フタツメカワゲラ(1)
ハグロトンボ(4)
サラサヤンマ(1)
ゴマフカミキリ(1)
コオニヤンマ(2)
キボシアオゴミムシ(1)
カメノコテントウ(1)
ウスイロトラカミキリ(1)
ヨツスジハナカミキリ(2)
マミジロハエトリ(1)
メスグロヒョウモン(6)
チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
シリアゲムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
ウラナミアカシジミ(6)
アカシジミ(8)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
クシコメツキ(1)
オオシモフリコメツキ(1)
ガ(1)
ネコハエトリ(1)
コトゲアシクモバチ(1)
アカハネムシ(1)
キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
アカタテハ(6)
ニホンアマガエル(1)
アマガエル(4)
ギフチョウ(2)
ドバト(1)
ネコ(10)
カモメ(6)
ヒバリ(7)
ハジロカイツブリ(9)
ヨシガモ(9)
ボラ(2)
アリスイ(3)
ニホンアナグマ(1)
トラフシジミ(8)
スギタニルリシジミ(1)
ツマキチョウ(7)
ニシオジロビタキ(1)
コガモ(12)
ツグミ(9)
セッカ(6)
ウミアイサ(5)
メジロ(16)
ルリビタキ(8)
アカハラ(4)
オシドリ(4)
クロツラヘラサギ(3)
ジョウビタキ(12)
ドブネズミ(3)
ヒクイナ(2)
カラス(7)
ムクドリ(10)
クビキリギス(2)
オカヨシガモ(7)
ミヤマセセリ(5)
コツバメ(5)
ミコアイサ(5)
トラツグミ(4)
ヤマシギ(3)
カシラダカ(6)
クロジ(3)
セグロセキレイ(1)
シロハラ(6)
スズガモ(9)
セイタカシギ(7)
スズメ(15)
飛行機(1)
月(2)
ホオジロガモ(1)
マガモ(9)
チョウゲンボウ(12)
ホシハジロ(6)
ビンズイ(2)
キクイタダキ(2)
アオジ(10)
シメ(7)
ドラゴン(11)
メープル(5)
ベニマシコ(5)
オオタカ(9)
ワカケホンセイインコ(1)
イカルチドリ(2)
ヤマガラ(6)
アトリ(4)
チュウヒ(3)
コイ(2)
ノスリ(7)
タシギ(7)
シロチドリ(5)
カワウ(11)
ウナギ(1)
ミサゴ(9)
ハイタカ(4)
ハシビロガモ(7)
ハマシギ(6)
クイナ(5)
タヒバリ(5)
ハヤブサ(6)
イソシギ(8)
オオバン(9)
ヒドリガモ(12)
トビ(11)
ムラサキツバメ(8)
コトヒキ(1)
コサギ(9)
イソヒヨドリ(7)
メボソムシクイ(1)
コサメビタキ(3)
ツミ(5)
キビタキ(9)
トウネン(3)
エゾビタキ(4)
オオルリ(4)
ナナホシテントウ(3)
ベッコウバエ(1)
オオアオイトトンボ(6)
フタモンアシナガバチ(2)
モンシロチョウ(7)
バン(4)
タマムシ(4)
オンブバッタ(2)
ホシホウジャク(5)
モンキアゲハ(5)
キタテハ(6)
水準点(1)
スケバハゴロモ(2)
ツクツクボウシ(4)
ツマグロオオヨコバイ(2)
チャバネセセリ(1)
ヤノトガリハナバチ(4)
ナミカバフドロバチ(1)
ウスバキトンボ(7)
オニヤンマ(5)
キマダラカメムシ(1)
クマゼミ(1)
コムクドリ(1)
ムモントックリバチ(2)
コシアキトンボ(3)
ヤブヤンマ(3)
クロアナバチ(3)
ベッコウハゴロモ(3)
アオバハゴロモ(1)
ルリクビホソハムシ(1)
オナガ(5)
ヨツスジトラカミキリ(4)
ヒメツツハキリバチ(3)
アナアキゾウムシ(1)
アミガサハゴロモ(2)
シオヤアブ(2)
サビキコリ(1)
キバラヘリカメムシ(1)
ヒメコスカシバ(1)
オオハキリバチ(3)
アオモンイトトンボ(6)
ヒメアカタテハ(6)
ヤドリバエ(1)
ハムシダマシ(1)
カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
アカスジツチバチ(2)
ワラジムシ(1)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
ヤブキリ(3)
アメイロアリ(1)
ハゼラン(1)
トウキョウヒメハンミョウ(4)
セマダラコガネ(3)
クロアゲハ(5)
イシムカデ(1)
アズマヒキガエル(6)
アオスジハナバチ(6)
クロヤマアリ(1)
カタツムリ(3)
セアカツノカメムシ(1)
クサカゲロウ(1)
シデムシ(1)
ムラサキシジミ(7)
ツバメシジミ(5)
コフキゾウムシ(1)
ウリハムシモドキ(1)
ルリジガバチ(2)
モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
オオヤマカワゲラ(2)
ニホンカナヘビ(3)
ナミアゲハ(5)
トラマルハナバチ(3)
シロカネグモ(1)
ササグモ(2)
ハキリバチ(1)
クロイロコウガイビル(1)
カシワクチブトゾウムシ(1)
オジロアシナガゾウムシ(2)
アカガネコハナバチ(3)
シオカラトンボ(7)
オオシオカラトンボ(6)
ゴホントゲザトウムシ(1)
アオジョウカイ(3)
コガタスズメバチ(2)
トンボエダシャク(1)
アカガネサルハムシ(1)
ハサミムシ(1)
ヤマアカガエル(1)
シュレーゲルアオガエル(4)
ヤマカガシ(1)
ハゼ(1)
シャチホコガ(1)
アオオサムシ(4)
ウバタマムシ(1)
ヤモリ(1)
アリグモ(1)
ミドリカミキリ(1)
アオカミキリ(2)
ヤツメカミキリ(1)
コマルハナバチ(4)
キイロトラカミキリ(3)
ニホンミツバチ(2)
クロムネアオハバチ(2)
オオヨシキリ(3)
ガビチョウ(5)
マドガ(1)
ブドウスカシクロバ(1)
ヒメトラハナムグリ(2)
オオコンボウヤセバチ(1)
エゾオナガバチ(1)
カワラヒワ(7)
セアカヒラタゴミムシ(1)
ソリハシシギ(4)
チュウサギ(3)
チュウシャクシギ(5)
キョウジョシギ(4)
コチドリ(7)
アオアシシギ(4)
キアシシギ(8)
センダイムシクイ(1)
シャクヤク(1)
ケラ(2)
メダイチドリ(5)
オバシギ(1)
ウズラ(1)
カンムリカイツブリ(9)
ダイシャクシギ(1)
ミヤコドリ(1)
キアシドクガ(1)
カラスアゲハ(6)
センチコガネ(3)
エビ(1)
メダカ(2)
コウモリ(1)
シオヤトンボ(5)
クヌギ(1)
ヒレンジャク(2)
コウノトリ(1)
ユリカモメ(14)
アメリカコガモ(2)
サクラ(9)
ルリタテハ(6)
カタクリ(3)
キクザキイチゲ(3)
モズ(8)
ハクセキレイ(6)
アオゲラ(9)
エナガ(5)
オオジュリン(9)
政府専用機(1)
メジロガモ(1)
シジュウカラ(7)
CP+(1)
ツルシギ(1)
クビワキンクロ(1)
ヨシゴイ(4)
タヌキ(2)
コゲラ(6)
アメリカヒドリ(3)
オナガガモ(8)
丸井(1)
むぎせんべい(1)
セグロカモメ(8)
カチガラス(1)
カササギ(1)
カメ(1)
アジサシ(1)
ホオアカ(4)
ノビタキ(5)
マルガタハナカミキリ(1)
フタスジハナカミキリ(1)
ヒゲナガハナアブ(2)
シロヨトウヤドリヒメバチ(1)
クロヒラタアブ(1)
アカハナカミキリ(1)
ムツアカネ(1)
コノシメトンボ(6)
アオイトトンボ(1)
ミドリヒョウモン(4)
ヒョウモンチョウ(2)
ヒメシジミ(2)
ヒメキマダラヒカゲ(2)
コヒョウモンモドキ(1)
コヒョウモン(2)
コキマダラセセリ(1)
ギンボシヒョウモン(3)
キベリタテハ(1)
エルタテハ(1)
ウラギンヒョウモン(3)
ウラギンスジヒョウモン(2)
アカセセリ(1)
アサギマダラ(4)
マツムシソウ(2)
マガン(1)
アキアカネ(8)
スルスミシマハナアブ(1)
ハンミョウ(2)
ウラギンシジミ(7)
ナガコガネグモ(1)
イボバッタ(2)
トゲアシオオクモバチ(1)
トラフヒラタヤドリバエ(1)
マツムラベッコウコマユバチ(1)
ハネナガヒシバッタ(1)
コハンミョウ(3)
ヌマエビ(1)
ベニイトトンボ(1)
サムライトックリバチ(1)
マルガタゴミムシ(1)
キマワリ(1)
アオカナブン(1)
カナブン(2)
ルリハムシ(1)
シリアゲコバチ(1)
オオスズメバチ(1)
アメリカジガバチ(1)
サトキマダラヒカゲ(4)
コアシナガバチ(1)
ヨツボシホソバ(1)
ヤハズカミキリ(1)
ムモンホソアシナガバチ(1)
ビロードハマキ(1)
ヒカゲチョウ(4)
ツチカメムシ(1)
ミヤマカラスアゲハ(1)
ヤマキマダラヒカゲ(2)
サカハチチョウ(2)
エゾハルゼミ(1)
エゾイトトンボ(1)
ミソサザイ(3)
ホトトギス(1)
ヒガラ(2)
ハチクマ(1)
ノジコ(1)
ゴジュウカラ(1)
キバシリ(1)
アカゲラ(5)
ムネアカツヤコマユバチ(1)
ルリシジミ(4)
オオワシ(1)
シマアシブトハナアブ(1)
ワオキツネザル(1)
テングチョウ(5)
ナガサキアゲハ(4)
セグロアシナガバチ(2)
シロコブゾウムシ(2)
アカボシゴマダラ(5)
ヒメクロトラカミキリ(1)
キスジセアカカギバラバチ(2)
ベニカミキリ(1)
オオマエグロメバエ(1)
シマアメンボ(1)
クロコノマチョウ(4)
ジムグリ(1)
ダイミョウセセリ(2)
コミスジ(3)
ホシミスジ(1)
ヒコーキ(7)
シマアジ(1)
ヒメウラナミジャノメ(3)
キマダラハナバチ(1)
ヨコジマオオヒラタアブ(1)
フデリンドウ(1)
ニリンソウ(1)
ヒトリシズカ(1)
ナミテントウ(3)
アオダイショウ(3)
チューリップ(2)
マツモムシ(1)
シジュウカラガン(1)
三角点(1)
ヒヨドリ(5)
カケス(2)
タイワンリス(2)
アカアシシギ(2)
コバネイナゴ(1)
キゴシハナアブ(1)
オオカマキリ(3)
トノサマバッタ(2)
ハネナガフキバッタ(1)
サンコウチョウ(1)
オオカバフスジドロバチ(1)
ミヤマフキバッタ(1)
ヘリヒラタアブ(1)
ノコギリクワガタ(2)
ツマグロイナゴ(1)
オオシロフクモバチ(2)
ハラビロカマキリ(2)
ショウジョウトンボ(4)
コフキコガネ(1)
クルマバッタモドキ(2)
リスアカネ(4)
シマヘビ(2)
ヒメコガネ(1)
アカスジカメムシ(1)
ハラアカヤドリハキリバチ(3)
ハラヒシバッタ(1)
カタシロゴマフカミキリ(1)
オオフタオビドロバチ(3)
キイトトンボ(1)
ウチワヤンマ(4)
トガリシロオビサビカミキリ(1)
ササキリ(2)
ヒメスズメバチ(1)
イオウイロハシリグモ(1)
マルボシヒラタハナバエ(1)
コモンツチバチ(3)
エサキモンキツノカメムシ(1)
リンゴカミキリ(1)
ハシボソガラス(1)
ツチスガリ(1)
キボシカミキリ(2)
ミナミヒメヒラタアブ(1)
マダラホソアシナガバエ(1)
ハスジカツオゾウムシ(1)
オオニジュウヤホシテントウ(1)
ウスキホシテントウ(1)
ナミハナアブ(3)
ハナグモ(1)
クロスキバホウジャク(1)
キバネツノトンボ(1)
オオルリシジミ(1)
ウスバシロチョウ(2)
カワネズミ(1)
クモガタヒョウモン(1)
コサナエ(1)
オゼイトトンボ(1)
カノコガ(2)
ヒルザキツキミソウ(1)
ツユムシ(1)
ジンガサハムシ(1)
ジョウカイボン(1)
アジサイ(2)
ツマグロハナカミキリ(1)
ホソオビヒゲナガ(2)
トゲヒシバッタ(1)
セイヨウミツバチ(1)
イボタノキ(1)
オジロビタキ(1)
ハサミツノカメムシ(1)
セスジハリバエ(1)
クロハネシロヒゲナガ(1)
ヒメネズミ(1)
オオイシアブ(1)
キタキチョウ(2)
イタドリハムシ(1)
風景・人事(7)
オダマキ(1)
ウワミズザクラ(1)
クモ(1)
マルガモ(2)
キジ(1)
カイツブリ(5)
雛人形(1)
日暈(1)
トラフズク(1)
ワイルア川(1)
ゲッコー(1)
グリーンアノール(1)
ブラウンアノール(1)
ランタナシジミ(1)
ヒョウモンドクチョウ(1)
ネッタイアカセセリ(1)
メリケンキアシシギ(1)
メキシコマシコ(1)
オナガカエデチョウ(1)
ブンチョウ(1)
チョウショウバト(2)
シリアカヒヨドリ(1)
ショウジョウコウカンチョウ(1)
オオカバマダラ(1)
コウカンチョウ(1)
キバシコウカンチョウ(1)
キンノジコ(1)
インドハッカ(2)
イエスズメ(1)
サメビタキ(1)
タカブシギ(1)
チョウSBG(4)
トンボSBG(2)
ベニトンボ(1)
タイワンウチワヤンマ(1)
アカスジベッコウトンボ(1)
チェンジャブルリザード(1)
ミズオオトカゲ(1)
リス(1)
ハイイロチョッキリ(1)
ニホントカゲ(1)
ツマグロヒョウモン(3)
ベニシジミ(3)
ヒメハラナガツチバチ(2)
マメハンミョウ(1)
アカガシラサギ(1)
マダラバッタ(1)
アオハナムグリ(1)
コハナグモ(1)
アズチグモ(2)
テッポウユリ(1)
ミカドトックリバチ(1)
ハギ(1)
ヒガンバナ(3)
ウスバカゲロウ(1)
ヘクソカズラ(1)
キマダラセセリ(3)
キアシナガバチ(2)
ベッコウクモバチ(1)
ショウリョウバッタ(4)
コクワガタ(1)
キオビツチバチ(4)
オオセイボウ(2)
アオマツムシ(1)
世相(1)
シモフリスズメ(1)
アカエグリバ(1)
アオドウガネ(1)
クロヒカゲ(3)
ヒメジャノメ(2)
コジャノメ(1)
ニイニイゼミ(1)
クワカミキリ(1)
カブトムシ(2)
カマキリ(1)
ヒメギス(1)
ビロウドカミキリ(2)
ハナショウブ(1)
ヤマトシリアゲ(1)
ナワシロイチゴ(1)
ヤマモモ(1)
クロヒメバチ(2)
ナナフシモドキ(1)
アサヒナカワトンボ(1)
モグラ(1)
さいか屋(1)
マヒワ(1)
ミミズク(1)
オナガサイホウチョウ?(1)
チャノドコバシタイヨウチョウ(1)
アカガオサイホウチョウ(1)
リュウキュウツバメ(1)
リュウキュウガモ(1)
ムナオビオウギビタキ(1)
ハリオハチクイ(1)
ハクオウチョウ(1)
シマキンパラ(1)
シキチョウ(1)
サイホウチョウ(1)
コブハクチョウ(1)
コアオバト(1)
アオショウビン(1)
オオクイナ(1)
シロハラクイナ(1)
メグロヒヨドリ(1)
コウライウグイス(1)
キバラタイヨウチョウ(1)
カノコバト(1)
オオハッカ(1)
ミツマタ(2)
ツバキ(2)
ウメ(4)
イカル(1)
キセキレイ(2)
ロウバイ(1)
キジバト(2)
紅葉(5)
クロベンケイガニ(1)
アカテガニ(1)
コメツキガニ(1)
アシハラガニ(1)
多摩川(1)
トゲツヤヘラクチイシアブ(1)
スジボソコシブトハナバチ(2)
ヒガシニホントカゲ(1)
オオゲジ(1)
カツラ(1)
キイロスズメバチ(1)
スズバチ(1)
オオハナアブ(2)
コスモス(2)
ヨコジマオオハリバエ(1)
カバオビドロバチ(1)
コクロアナバチ(1)
ミンミンゼミ(1)
アブラゼミ(1)
サルスベリ(2)
ノウゼンカズラ(1)
マツムラヒメアブ(1)
キンケハラナガツチバチ(2)
クマンバチ(2)
オクラ(1)
foods(2)
オスグロトモエ(1)
ヤマトフキバッタ(1)
シロスジクチキヒメバチ(1)
ツマアカクモバチ(1)
クレマチス(1)
ムクゲ(1)
マメコガネ(1)
キイチゴ(1)
ヤマユリ(2)
ツリアブ(1)
コガネムシ(1)
ヨツボシトンボ(1)
ハッチョウトンボ(1)
旅の印象(13)
イルカ(1)
アホウドリ(1)
ミズナギドリ(1)
オットセイ(1)
ケア(1)
ユリノキ(1)
ホオ(1)
トチノキ(1)
ハナミズキ(1)
カリン(1)
ハナカイドウ(1)
クロウタドリ(1)
クロアカツクシガモ(1)
ウ(1)
ギンカモメ(1)
ハシグロカモメ(1)
ズアオアトリ(1)
ウソ(1)
ミヤマホオジロ(2)
タイワンキチョウ(1)
シロオビアゲハ(1)
ベニモンアゲハ(1)
スジグロカバマダラ(1)
カワウソ(1)
カバタテハ(1)
リュウキュウアサギマダラ(1)
ツマベニチョウ(1)
タテハモドキ(1)
イシガケチョウ(1)
ツマムラサキマダラ(1)
オオゴマダラ(1)
空(5)
冬景色(1)
四国(10)
サザンカ(1)
北信五岳(1)
コウテイダリア(1)
展覧会など(2)
シオン(1)
ドングリ(1)
キトンボ(1)
コカマキリ(1)
キンモクセイ(1)
シロオビベッコウハナアブ(1)
イチモンジセセリ(1)
ツチイナゴ(1)
フチ子(1)
クサギ(2)
ノシメトンボ(1)
ミズキ(1)
カナカナゼミ(1)
ヒグラシ(1)
エゾゼミ(1)
スズメバチ(1)
イカリモンガ(2)
タカネトンボ(1)
ルリイトトンボ(1)
クジャクチョウ(1)
ササ(1)
スギナ(1)
アオヤンマ(1)

▼ タグリスト名前順
▼ ranking
▼ 検索フォーム
▼ リンク
▼ 最新コメント

pagetop ↑

Copyright © 2019 皆空亭 all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.