カテゴリ:他言 の記事一覧

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新レンズ

2017.07.17(Mon)

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レンズメーカーのタムロンが、新しく発売する(驚愕の!)18~400mmズームの体験撮影セミナーを実施するとアナウンスがあり、運よく上野動物園での撮影(7/15)に参加できたので、新レンズで撮った画像を何枚か普段の記事に割り込んで!、掲載してみます。ネットで#tamron, #tamron18400と検索かけるとSNSをやっている人の画像がアップされていますからブログに掲載しても大丈夫でしょう。

ワオキツネザル f6.7 1/2,000 400mm
IML_55100tq.jpg

オオワシ f6.7 1/250 400mm
IML_55138q.jpg

シマアシブトハナアブ f5.6 1/250 177mm
IML_55152tq.jpg

コフキトンボ  f5.6 1/250 177mm
IML_55157tq.jpg

カワウ f6.7 1/2,000 400mm (ここまではシャッタースピード優先で撮りました)
IML_55174q.jpg

ハス f16 1/500 400mm  わたし的には解像感、表現力とも申し分ありません。
IML_55135q.jpg

同社の製品に16~300mmのハンディな高倍率ズームがありますが、操作性はそれとほとんど変わりません。とにかく持ってみるとこれで400mmまで?と、驚きます。
 遠出するときなどこれ一本で済むため荷物が大きくならない。
 カメラに装着して首から下げても負担にならない軽さ。
 風景を撮って、花を近接撮影し、鳥も撮りたいと言った場合にレンズ交換しなくて済みます→チャンスを失ったりしません。
 最短撮影距離が45cmと短いため掌に止まったトンボを片手で撮影なんてことも可能。

製品名 「18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028)」
発売日 2017.07.20

欲しい!
因みに私はタムロン社とは利害関係ありません。

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今年の鬼

2017.02.05(Sun)

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2月2日が節分で3日は立春でした。掲載が少々遅れてしまい、本来日曜日は休みにしている当ブログに臨時で挿入することにしました。

今年の鬼、4歳のドラゴン。お面はパパお手製、角が立体的です。
20170202Dq.jpg

今年の鬼、1歳のメープル。 右の方に兄の脚が覗いているところはファミリー写真らしくてgood!
20170202Fq.jpg

鬼の面をつけて「鬼は外」やるらしいです。

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一歳の羊年メープル

2016.12.12(Mon)

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ちょっと脱線です

去年の12月に誕生したメープル姫、当然のことながら最近一歳の誕生日を迎えました。お手製のバースデーケーキで祝ってもらい、それを賞味している最中です。
20161210Btq.jpg

誕生からそれ程経たない頃は、髪の毛がふさふさなのはいいとして、それが爆発したように立っているので、みんなからはソフトクリームヘアーとか呼ばれていたのが、伸びるに従って落ち着いて少し安心。
20161210Atq.jpg

こちらは4歳になった辰年ドラゴンと一緒。結構仲良しのようですよ。
20160930Atq.jpg

子どもの成長って、はやいですね

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春の弥生の雛人形

2016.03.03(Thu)

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長い間物置の隅に眠っていた雛人形を、本当に久しぶりに出してきて飾ってみました。
DSC05237taq.jpg

格別に高価でも「なんでも鑑定団」に出すような代物でもない、普通の家に飾る様な人形も、眺めていると王朝らしい雅な雰囲気が匂い立ってくるようだから不思議。こんな庶民向けの工芸品であっても日本の職人さんは手を抜きませんね。
DSC05243tq.jpg

昼間は窓から光が入り、左近の桜を通してお雛様の頬がほんのり染まって見えます。それが絶妙で元々白い顔に紅をさしてあるのかしらん? と思わせるほど。
テレビ東京の別の番組で言っていました。
「ああ、日本っていいなぁ」
DSC05274q.jpg

12月に誕生したメープル(ニックネーム)、その健やかな成長を願(祝)って。
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羊年の姫君

2015.12.31(Thu)

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我らが辰年生まれのドラゴンに待望の妹が誕生しました。年の瀬を迎える12月10日の画像です。親族が男ばかりの集まりに女児誕生のニュースが飛び交って、当事者はもちろん、或はそれ以上に周囲の喜びがひとしおです。
1210Btq.jpg

今年を振り返ると、近しい身内が亡くなったこともありました。そのことについては未だに実感がわきません。決して若くしてと形容される年齢ではなかったのですが、あまりにも突然に、現役で仕事をこなしているそのままで逝ってしまったので、しばらくはその現実が受け入れがたかった記憶が残ります。

ある意味、亡くなった人の命を引き継ぐ形で、赤ちゃんがこの世界にやって来たとも考えられそうです。師走に誕生したこの子、メープル(ニックネーム)に幸多かれと願わずにはおれません。
1210Atq.jpg

この一年、訪問して下さった皆様ありがとうございました。
また、この記事を年末に見てくださっている方には、重ねて最後まで有難うございます。

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トンボを英語で

2015.08.17(Mon)

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菜園の支柱の先に止まっているウチワヤンマ
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たまたまシンガポールから帰国していた辰年ドラゴン(3歳)にこの画像を見せてみました。現地では英語も教える幼稚園に通っているので、気を利かせたつもりで「ドラゴンフライだよ」、と説明したところ
IMG_J2214tq.jpg

すかさず
「ちがうよ、これはダ^ゴンフライ!」 
と聞こえる完璧な発音で訂正されてしまいました。
「・・・そうかぁ」
などと応えるのがやっとです。何でも吸収できる幼児期の柔軟性に脱帽。
IMG_J3344tq.jpg

ぬいぐるみを投げて遊んでいたら、偶然にも照明のプルコードに引っかかり大喜び。もう一つ持ってまたいたずらを考えている。
IMG_07121111tq.jpg

高く上っていく観覧車の中、次第に怖くなってピカチュウに守ってもらいます。
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バットマン・ドラゴン

2015.04.01(Wed)

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春休みに辰年生まれのドラゴンを訪ねて、シンガポールに行きました。シンガポールのランドマークと言ったら、最近はマーライオンよりマリーナ・ベイ・サンズですよね。隣接するガーデンズ・バイ・ザ・ベイも注目の的、その空中回廊は正直怖い!です。
IMK_04789r.jpg

セントーサ島行きのロープウェイでバットマンのマスクを貰ってご機嫌。
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遊ぶ材料には事欠きません
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いつもウルトラマン××と一緒です。種類が多すぎて名前の詳細××は、私にはお手上げです。××がつかない、ただのウルトラマンかも知れない。
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訪問の機会に合わせてシンガポール植物園(Singapore Botanical Gardens: 個人的略称SBG)にカメラを携えて行ってきました。個人的にはこちらも興味津々で、次回からしばらく街の中や植物園で観察できた生き物(おもに野鳥)を掲載したいと思います。

追記)シンガポール建国の父とも呼ばれ30年余その地位にあったリー・クアンユー元首相が3月23日に亡くなり、その国葬が29日に行われました。戦後、日本との友好関係を築くうえでも多大な尽力をされたとのこと、ご冥福をお祈りいたします。

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ドラゴン鬼になる

2015.02.04(Wed)

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昨日は節分、そして翌日の今日2月4日は立春です。
久しぶりの、もうじき3歳になる我らがドラゴン、ハノイから移動して今はシンガポール住まいです。日中の気温が30℃になる彼の地で節分の恵方巻を作ってもらいました。
今年の恵方は概ね西南西の方角らしいですよ。
20150203Atr.jpg

「エエッ お前さんが鬼になっちゃうの?」 って
お面をつけてみたい気持ちは良くわかります。プチ変身願望っていうやつですな。
悪い奴になった気分はどんなもんでしょうか。
201500203Br.jpg
これで病魔も退散し、今年一年元気に過ごせるでしょう。

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喪失感

2014.07.26(Sat)

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アマガエル、あまり見ないですねぇ。公園の中の小さな田んぼ周辺にもいませんし、大きな池ではウシガエルばかりが「ブォー・・・ブォー・・・」と鳴いています。
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ネットで「アマガエルの飼育」なんて記事を見かけると、つい飼いたくなってしまいます。えさは生きた小さな虫(コオロギなど)で、上手く飼育してやると10年以上生き続けるらしい。飼う前に、大きな声で鳴くことを考慮しておかねばなりません。
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そもそもアマガエルと名付けられたくらいなので、その鳴き声が天気予報代わりになりそうです。しかも神奈川県とか川崎市とかの広域ではなくて、今いる場所のピンポイント雨予想が出てくるとしたら、結構実用的でもあるし。
IMG_59087r.jpg

喪の家の石や草木や雨蛙 浜福恵

母の八歳違いの妹が7月23日に亡くなり、今日は横浜で告別式でした。父は二人兄弟、母は三人姉妹で、一番若かった妹さんが旅立ったことで、親の世代は全員天国の住人となってしまいました。年賀状のやり取りをするぐらいの、ある意味透明に近い存在でしたが、亡くなられると空虚な気持ちを否めません。 避けることのできない時の流れとは言え寂しい限りです。

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ライチとアンコール

2014.06.19(Thu)

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ベトナムを訪れた方からお土産に大量のライチを頂きました。赤茶色の熟れた実をむくと白い果肉が現れ、これがプリッとした食感と程良い甘さで、なかなか日本で購入したものでは味わえないもの。中にはビワに似た大きめの種が1つ入っています。
現地でも一年のうち今頃しか出回らない、貴重な味とのこと。
DSC04169ar.jpg
画像は外観と表皮を半分剥いたもの、そして種子

さて、そのベトナムの地の辰年ドラゴン2歳は、両親の休暇に合わせて隣国のアンコールワット観光です。雨季らしい積乱雲が湧いて、もう少ししたらスコールが来そうな雰囲気の下、楽しそうなショットで何よりです。
後方に見えるアンコールワットの、両側の塔が僅かに外側に傾いて見えるのは気のせいでしょうか。
20140511Dar.jpg

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こどもの日です

2014.05.05(Mon)

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我らがハノイのドラゴン、満2歳です。同じぐらいの子供相手には結構イニシャチブを取ってしまうようです。ところが、動物だと勝手が違って、こんな(おとなしそうな)子犬にも及び腰の模様なのは何故でしょう。これで相手が近寄って来たら尻込みするか、パパの後ろに回り込んじゃうよね。
DSA00919tr.jpg

(もちろん、子犬の隣にいるのははママではありません)

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逆さ吊り

2013.12.04(Wed)

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歩いたり走ったりできるようになると、こんな姿勢も楽しい。
大人になると頭に血が上って苦しくなる姿勢もまだ苦にならなず、何度も繰り返して遊びたい。お母さん、着地の時は気をつけて。
DSC14930tr.jpg
先日の、帰国時の一コマを今頃になってアップしてみました。

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影が長くなりました

2013.11.17(Sun)

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まだ冬至には一か月余りある11月の半ば、ハノイから一時帰国の辰年ドラゴンが公園を走る。時刻は11時46分(今のデジカメは時刻も記録されているので便利です)。

昼近いのに既に長い影が差しています。どれくらいか計算してみる。
前提として当地の緯度を35.5度①、地球の傾き23.4度②で夏至と冬至の太陽南中高度を求め、三角関数tanの逆数(コタンジェント)を求めると正午の身長1mの影の長さが算出できます(懐かしいなぁ)。
 夏至 cot(90-①+②)=cot(77.9°)≒0.2
 冬至 cot(90-①-②)=cot(31.1°)≒1.6
簡単のため、夏至から冬至までの期間の5/6過ぎたと想定すると
 11月20日前後では (1.6-0.2)*5/6≒1.2
DSC05282r.jpg

夏至の頃20㎝程度だった身長1mの子供の影が今は1.2mに伸び、冬至に向かってさらに伸びようとしています。それだけ太陽から受ける熱が希薄になるということでしょう。
DSC15340tr.jpg
遊具の影も下ではなく横に伸びていきます。

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スコールを受ける児

2013.08.09(Fri)

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夕立と呼んでいた由緒正しい夏の雨が、ゲリラ豪雨と名を変えて南国のスコールの様相を呈している。スコールよりも集中度(雨量)が激しい場合もある。

ハノイにいる親しい知り合いから子供(辰年ドラゴン)の写真を送ってきた。今頃は毎日のようにスコールが来る雨季だと。歩けるようになったドラゴンは喜んで真新しいウェアと長靴で外に出、口に雨滴を受けようとしている。
手の仕草がいいし、カメラを意識していないところがいいね。
20130804Et2r_雨を受ける

雨を目に入れるなよ!(って言っても無理か)

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はじめて

2013.06.25(Tue)

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プロフィールのツマキチョウは今年の4月に見たもの。冬の鳥たちがだんだん去って、植物の芽吹きや開花とともに蝶が出現してきます。ツマキチョウは春の一時期だけに現れるため、spring ephemeral(春の儚い生命)とも呼ばれる存在です。"一時期だけ"と言われると、その命の儚さが改めて強調されるようです。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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