キビタキat駒ヶ根

2014.05.30(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
寺の境内を朝の散歩です。だれも通らない参道は静寂に包まれ、大気も引き締まるようです。寺域には特別な空気が流れている。
林に囲まれた径を黄色いひらめきが横切ります。諸先輩の画像と比較するまでもありません、相当ぶれていますね。でもキビタキなのはわかるでしょう? もしかすると3Dメガネで見ると立体に見えるかも知れませんよ。
DSF04088tr.jpg

日本には夏鳥として山地にやって来ます。当地は標高700m前後、寺有林は山地と言っても良い。
少し遠くの木の枝に飛びました。一人だったらもう少し時間をかけられたのですが残念です、朝食に遅れたくないし。
DSF04093tr.jpg

pagetop ↑

透ける翅at駒ヶ根

2014.05.29(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
名前の通り翅の薄さが感じられるチョウ。鱗粉が無く(少なく?)翅を通して向こう側が透けて見えるため、ウスバシロチョウと呼ばれるようになったのでしょう。体毛がびっしり生えているところを見ると、北方系または寒冷地仕様のチョウか。
DSF04025tr.jpg

ゆっくりと羽ばたいて花を探し廻ります。見ていたケースでは余り高くは飛ばないで、草花の丈ぐらいの地表を生活の場にしているようでした。吸蜜するときアゲハと違い羽ばたいていなかった気がします。
DSF04046r.jpg

用事があって長野県駒ヶ根市に行ってきました。木曽山脈と赤石山脈にはさまれた盆地を天竜川が走る、風光明媚な土地です。田植え後の水田は水を湛え、そのあぜ道でキジが鳴いていたりします。 これから数回は、その地のトピックを記載します。

pagetop ↑

6本の足を使う

2014.05.28(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
アゲハよりちょっと小ぶりです。この色のチョウはアオスジアゲハだけなので飛んでいても直ぐにわかりますね。私の周辺で出会う頻度はアゲハより多いです。
トベラの花が好きで、まだ蕾(撮影時)なのにやってきて巡回します。去年もそうだったから、来年も開花の頃ここで待っていればやって来るでしょう。
IMG_91013r.jpg

こちらはハルジオンです。6本肢で立って(使って)います。アゲハは長い肢を6本使って花につかまるので、小さい花だと肢だらけになる。4本肢のタテハの仲間、例えば前回のツマグロヒョウモンの方が取り回しが楽に見えるのは、ヒトの思い過ごしでしょうか。
IMG_88866tr.jpg

暑くなってくる初夏に向けて、青緑色の直線的な模様を持つこのチョウは、涼しげで気分も爽快になりそう。 何故か私はペパーミントの風味を類推してしまいます。
IMG_88845tr.jpg

pagetop ↑

毒チョウのつもり?

2014.05.27(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ハルジオンにやってきたツマグロヒョウモンです。時刻は14:30頃。陽光が降り注ぎ、暑くなく寒くもなく、一年のうちでも貴重な日々です、人にとってもチョウにとっても。いや、チョウにとって暑くなるのは歓迎すべき事象か。
IMG_90094r.jpg

♀の方が色彩的に美しいですね。その美しさは外敵を忌避させる目的のようですが、毒々しいとまで行かず、"美しい"と思われるところで留まっています。これで防御効果があるとは思えない。
IMG_90074r.jpg

♂はかなり地味です。産卵しないから毒を持つチョウに擬態する必要がありません。と、理論づけられるのでしょうが、だからといって♂が敵からやられ放題という訳でもなさそうです。結局のところ、雌雄を分かつため以上の効果は生んでいないのではないでしょうか。
IMG_89120tr.jpg

pagetop ↑

旅のエピローグ

2014.05.26(Mon)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その28
オークランド港から出航しようとする客船を見かけました。船名を見ると「Radiance of the Seas」と読めます。レディアンス・オブ・ザ・シーズ:海を行く光芒 ぐらいの意味合いでしょうか。
マイアミに本拠地を置く運航会社の大型客船です。約9万トン、全長293mとあり、乗員乗客あわせて3,000人以上を一気に運びます。(ネットって便利ですね)
DSF03474r.jpg

それには乗らず(当然)私たちは帆の街から航空機で帰国の途につきます。駐機していたのは、折から話題の映画HOBBITのプロモーションペイントされた機材でした。HOBBITは、平たく言うとハリー・ポッターのような映画でしょうか、すみません不案内で。これにも乗らず(当然)、手前に見える青いウィングの機にご搭乗です。
DSF03492r.jpg

現地ガイドの方もおっしゃっていました、NZを訪問しようと思う方は是非「南島」を。NZの本質は自然、そして南島にあり、です。体力が許すならミルフォードトラックへのトレッキングも良いのではないでしょうか、設備も充実しているようですし。
さて今回までで、中断を挟んで28回に渡って掲載してきたNZの回想を終わり、「夏は来ぬ」となりし近隣の自然記に戻ります。

pagetop ↑

彼らも愉しんでる

2014.05.25(Sun)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その27
かなり記事を引っ張ってきて、漸くイルカとの遭遇にたどり着きました。港を出ること1時間半、快適なクルーズの後、期待に違わずイルカやシャチを至近距離から観察することが出来て興奮です。
DSF02933tr.jpg

出現するポイントが何ヶ所かあって、移動しながらそれぞれの群れを追いかけたり並走したり、停船して周りで戯れるのを見たりします。

こんなことも
DSF03434tr.jpg

こんなことも
どうなんでしょうね? 船上の歓声とか雰囲気とかが伝わり、それを受け入れる感受性があり、気分を表現する手段を持っているということでしょうか。別の言葉では「愉しんでいる」と言ってもいい。
DSF03373tr.jpg

クルーの中に一眼レフを抱えた人がいてベストショットを狙っています。帰路の船中で、過去のセレクト画像と本日のお勧めをUSBメモリに記録して販売するのです。
筆談!で内容確認し、購入してしまいました。後日それを見ると、ホェールウォッチも宣伝文句だけではなかったと納得。ただ、私たちの参加日にはクジラの出現はありませんでした、模範的な行いの私たちにかかわらず。

pagetop ↑

これがアルバトロス

2014.05.24(Sat)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その26
ゴルフが好きな人だと英名アルバトロスの方が馴染みが深いかも。
翼の先端が尖った形と風切り羽の黒、そして頭部の薄黄色がカッコいいですね。尾の部分も先端だけ黒です。これらの特徴はアホウドリを示しているようです。
(フィールドガイド日本の野鳥 高野伸二)
DSF02840r.jpg

絶滅の危機に瀕する国の特別天然記念物アホウドリ、日本では小笠原諸島に定着させようとする試みが続いています。
DSF02842r.jpg

上2枚の画像では翼の長さが短いようですが、遠ざかる4羽では本来の長さに見えます。
こちらもミズナギドリ同様外洋性で、もっと希少な種です。私の日常ではほとんど目にする機会がありません。国内だと小笠原航路でも利用しないと見る機会がなさそうです。
DSF02852tr.jpg

それ以上に難しいのが、ゴルフ愛好家がアルバトロスを記録することでしょうか? 難易度のレベルではなく不可能だって? そうですか。

pagetop ↑

水薙鳥でしょうか

2014.05.23(Fri)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その25
ミズナギドリ類は外洋にいると思っていた。オークランドからものの一時間ばかりのクルーズで見かけることが出来るとはびっくりです。もしかすると日本でも割と近海でも見られるのでしょうか。などと、普段あまりお付き合いのない鳥をネットで調べていたら、近海どころか海のない長野県
 川上村(シロハラミズナギドリ 2007/09/07) とか
 松本市安曇(オオシロハラミズナギドリ 2007/09/19) で
保護例があるのにびっくり。どちらも中央アルプスや北アルプスのおひざ元です。一体どうしてかと考え込んでしまいます。記事の中では台風により迷って飛来したのではないかと結論付けています。
DSF02679r.jpg

何か見つけたようです。さすがに水中の魚影までは写っていませんでした。
DSF02699r.jpg

海面から、助走をつけて飛び立ちました。
長野県で保護された例では全長が31cmおよび40cmとのことで、近似の種類だとしたら翼を拡げた大きさは1m前後といったところでしょう。私は画像の鳥がシロハラミズナギドリの仲間ではないかと思っているのです。
DSF02682r.jpg

pagetop ↑

帆の街でクルーズ

2014.05.22(Thu)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その24
南島に別れを告げ、北島の大都市オークランドにやってきました。アメリカのオークランドとはスペルが異なり、あちらが樫の木(Oak)にちなんでいるのに対し、NZのオークランドはイギリスの海軍卿オークランド(Auckland)伯爵の名前を冠したのが由来です。

ホテルから歩いてスカイタワーに行き、街を一望した後、また歩いてウォーターフロントに向かいます。画像奥の橋の手前にある白っぽい集合体は全て帆船です、さすが帆の街。
(窓越しに撮影しているため、霞がかかったような感じです)
DSF02394r.jpg

珍しく街頭で何かのキャンペーンのお姉さんが商品-乳製品だったか化粧品だったような-を配布していました。カモメとお姉さんに気を取られどっちつかずになってしまいました。ギンカモメか他の種かはっきりしません。
DSF02449r.jpg

先ほどは歩いて渡ってカモメを眺めたりした跳ね橋を、今度は双胴船に乗船し、観音開きした間を滑るように進んで出発です。これからクルーザーに乗ってイルカ&ホエールウォッチに向かうのです。イルカ出現率98%以上、クジラは70%以上との触れ込みです。
DSF02467r.jpg

かなり走りました。最初の観察地点まではおよそ一時間半かかりました。船内で色々アナウンスしてくれますがNZ訛りのため聞き取れない(ということにしておきます。todayを"灯台"と発音します、小学生じゃあるまいし、などと負け惜しみを言ってみる)。
DSF02468tr.jpg

pagetop ↑

何を観光資源にするか

2014.05.21(Wed)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その23
マウントクック地区を後にすること2時間弱、プカキ湖、テカポ湖です。湖と「善き羊飼いの協会」が観光ポイントです。協会の方はこれで?感がぬぐえない印象でした。NZでは北島から来てここで結婚式を挙げる方もいるぐらい人気があるようです。
DSF02337tr.jpg

湖周辺は観光立地を進めようとしていて、近隣の地価は上昇傾向らしい。
日本流の開発とはかなり差があります。看板もないし土産物屋もなく荷物を積んだトラックも走っていない。トラックや重機が登場するまで何年もかかるのでしょうね。そもそもそんな開発手法は想定してないのかも知れない。Kiwiは何が自分たちの「売り」かよく認識しているようです。
DSF02357r.jpg

NHKのBSか何かの番組で、この近くは南半球のスターウォッチサイトとして、その方面では有名で、太陽系外惑星の探索に携わっている研究者も紹介されていました。
確かに星空の景観?を目玉にしようとしたら、開発を進めて結果的に夜空が明るくなるのは、自分の首を絞めるようなもの。 興味深いのは夜間照明を制限しようと活動しているのが日本人ってことでした。
DSF02364r.jpg

マウントクックの滞在中、星座観察に参加しました。生まれて初めて見る南半球の星空です。そのときのインストラクターの日本人女性は、星座研究が目的で移ってきたと言っていました。彼女に限らずこちらでガイドに携わっている人たちの一部は、何か一芸があって、仕事はそれを続けるための手段ととらえているようです。

pagetop ↑

クック地区の住人

2014.05.20(Tue)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その22
ケア: ホテルの煙突と思われる構造物に興味津々です。匂いが漏れてくるのか、煙の油脂分がこびりついているのか、数羽が惹きつけられて離れません。煙突が傾いているように見えるのは9割方彼らの仕業でしょう。
DSF02203r.jpg

ノウサギ: ホテルの周りの植え込みに住んでいるので、主要な植木類は網製のパイプでくるんでウサギの食害からブロックしています。 雑草だけ片づけてください、ということらしい。
DSF02241r.jpg

コモンカッパー(Common Copper): 銅色をしているから名付けられたのでしょうか。やや似ているとしたらベニシジミかも知れない。NZにはチョウの種類は非常に少ない。今回の旅で見かけたのはこの1種類のみ、かつ夏の一時期にのみ出現するとのことで、その意味からも幸運でした。 結構地味な存在なのは色彩で競争する相手がいないせいか。
DSF02159tr.jpg

pagetop ↑

ヒラリー卿はKiwi

2014.05.19(Mon)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その21
国立公園かつ世界自然遺産アオラキ/マウントクック地区に入りました。ホテルからはマウントクックが正面に見渡せます。せっかくなので朝、昼、夕のそれぞれの光の状態を確認してみました。

朝 7:30頃 向かって右側の方から朝日が差してきます。暁から青い空に変化していく間の、薔薇色ともとれる新しい日の始まり。
DSF02261r.jpg

昼 13:30頃 太陽はほぼ真上に来ました。ご覧のように雲一つない蒼天が広がります。昨日までは眺望が望めない日が続いたようですが何よりです。いかに我々の行いが良かったか如実に現れました、と自画自賛してみる。
DSF02122r.jpg

夕 19:30頃 向かって左の方に陽が傾きます。ということは、Mt.クックは見ている場所から北の方角(赤道の方向)に位置することになります。引き続いて空は晴れわたり、夜になって中天に広がる星空も素晴らしかった。大小マゼラン雲や南十字星を初めて目にしました。
DSF02226r.jpg

ホテルからは、かのエベレスト初登頂(1953)を実現したKiwi(NZ人)、エドモンド・ヒラリー卿が、いつもマウントクックを見つめています。彼はこの国では絶対的英雄で、生前からお札に肖像が描かれていたようです。ヒラリー氏がイギリス人と思っていたのは私だけでしょうか。
DSF02315r.jpg

pagetop ↑

角(つの)が4本

2014.05.18(Sun)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その20
休憩した小さなドライブイン風情の農産物兼土産物店です。ここでも小さなリンゴを3つ、NZ$1.50(140円ほど)で購入しました。普通は大きな袋に入って5Kgとか10Kg単位で売っているのです($7.00の値札が見えます)。
DSF01992tr.jpg

この羊は柵の外にある草を取って差し出すと、頭を柵の隙間から出して食べます。そこまでは上手くいったのですが、その後頭をもとに戻すのが大変、隙間が狭いので四苦八苦の上、横に傾けてやっとのことで戻りました。どうやら頭を出した時のことは忘れてしまったようです。
DSF02067r.jpg

話題をもう一つ。右側の羊をよく見てください、何かおかしいと思いませんか?
そうです、角が4本生えています。何かの役に立つのでしょうか。
私に言わせてもらうなら、こっちの方も羊の道路横断に匹敵するぐらいレアものと思えるのですが。この画像は同行者が何気なく撮影したもので、私自身は実物には気が付きませんでした。あぁー見たかった。
IXY9201047tr.jpg

後日談:
帰国後近くのスーパーでたまたま目にしたNZ産リンゴ(銘柄JAZZ?)です。6個入っていて500円ほど、日本産よりもかなり小ぶりで、案の定堅い。素朴な味わいは正にNZで食べたもの。日本にも入ってきているのですね。
DSF03870r.jpg

pagetop ↑

羊が優先

2014.05.17(Sat)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その19
ミルフォードサウンドから戻った翌日、Mt.クックエリアに向けての移動中に、極めて珍しい(!)と東幹久似のツアーガイドさんが絶賛する、羊の横断に出くわしました。一年のうちでも特定の時期に、しかも午前中しか遭遇できないそうです。
DSF02045r.jpg

このとき時刻は8:40頃。我々よりもガイドさんが、運転しながらやたらと興奮していました。
 「いやーすっごいですねぇー」とか
 「皆さん本っっ当に運がいいですねぇー」とか
 「私も何年もガイドやってますけど、こんな幸運ほとんどないですよぉ」とか、
テンション上がりまくりで、通過してもしばらくは余韻がおさまらぬ模様。
DSF02030r.jpg

そのように説明してもらってはじめて、希少性が実感となってこみ上げてくる、(バスが止められた)ツアー御一行の我々でした。

pagetop ↑

憩っています

2014.05.16(Fri)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その18
ミルフォードサウンドは地上の地形からも類推できるように水深も深く、最も深いところでは250m以上になる。だから、水面の下には我々が想像できないような、オットセイ向けの資源が存在するのだろう。時期によってはイルカやクジラも出現するという。
DSF01572r.jpg

半分寝転がっていて、いつ活動しているのでしょうか。羨ましいと思う人がいるかも知れない。夜、暗闇の水中深く、冷たい海の中で朝まで勤務するのかも知れませんよ。
まさかダイオウイカなんていないよね?
DSF01596r.jpg

pagetop ↑

リアル・フォール

2014.05.15(Thu)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その17
ミルフォードサウンドを周遊する船に乗ります。港を出てタスマン海の入り江までを往復する、2時間程度のクルーズでした。
数百から千メートルに及ぶと思われる垂直に近い岩壁から、降りつつある雨が幾筋もの細い滝になってフィヨルドに注ぎ込みます。土の層がほとんど無いので、降った雨は地中に浸み込むことなく、リアルタイムに山肌を伝って落ちてくる。
DSF01556r.jpg

海からの風が強く、場所によっては飛沫になって舞い散ります。船が大きな滝に近づくと、遠目に見える霧のような生易しいものではなく、ドォーンドォーンと材木か何かが船べりに叩きつけられるような、衝撃と音が発生する。デッキに出たらずぶ濡れです。
IXY9201030tr.jpg

百聞は一見にしかず、この圧倒される存在感やダイナミズムは体感してみないと理解できないと感じました。眼の前に展開される万象がカメラに入りきりません。(以下の画像は船室から撮影)
IXY9201020tr.jpg

(内祝 掲載記事300件目)

pagetop ↑

ある意味ギャング

2014.05.14(Wed)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
NZの旅その16
「ケア」と呼ばれている山岳オウムです。知能が高くて好奇心旺盛、なので登山者や山地の人たちはその悪戯に苦慮することもあるらしい。ただここはNZ、しかも南島、ヒトの側で防げることは防ぎ、あとは「そんなもの」と容認するだけの度量があるようです。
DSF01478r.jpg

ところで我が家には小桜インコが一羽いて、紙を噛み刻んだり、LANケーブルを端子のところでかじってピンをダメにしたりが大得意。壁にカレンダーやポスターがぶら下がっていると、何とかしてそれをちぎろうとカレンダーの縁にぶら下がっていたりする。テーブルの上に置いてある筆記具を鼻先で押して下に落としたりと、食料探しに時間を費やす必要がないためか、悪戯に余念がない。
DSF01490r.jpg

それをずっと大きく、(悪?)賢くしたのがケアと思えば、当たらずとも遠からずでしょう。折からの雨で、ずぶ濡れになるのも苦にならない模様。
DSF01482r.jpg

pagetop ↑

局所的に雨

2014.05.13(Tue)

『NZの旅』 Comment(0)Trackback-
春の話題が一段落したところで、1ヶ月近く中断したNZの旅シリーズを再開します。

NZの旅その15
直線距離にしたら100Kmほど西方にあるフィヨルドランド国立公園、ミルフォードサウンドに向かいます。ところがこちらは山容に囲まれる地域、ずーっとU字型に迂回しなければたどり着けません。先ず南下して右折後西に向かい、更に右折して北上するルートをたどる300Kmの行程が唯一の交通手段です。
DSC03874trA.jpg
ミルフォードサウンドへのルートは至極簡単です。QTを脱出したら信号は1つもありません。たまにある標識は家畜の移動サインのみです。もちろん、カーナビは不要です。何せU字をたどるには300Kmで2回右折が必要ですが、私道を除いたら十字路や曲がり角がほとんど無いのですから。とにかく国道6号を南に真っ直ぐ進んで国道94号の標識が出てきたらそれを右折する、それだけです(2回目は94号線自体がテ・アナウで右に曲がっているので道なりに進みます)。

U字の左下にあたる湖畔の町、テ・アナウです。この湖もフィヨルド独特の、渓谷を流れる川をそのままとどめて水を湛えたような、細く長い形です。飛べない鳥「タカヘ」のモニュメントがありました。もちろんこんなに大きな鳥ではありません。クイナの仲間でニワトリぐらいの大きさらしいです。
DSF01435r.jpg

タスマン海に近く1年に200日雨が降るという多雨地域であり、案の定雨が降り出して岩壁に幾筋もの糸を作り出します。雨でないと見ることのできない景色を雨の中で見る、いいですねぇ。
DSF01499r.jpg

岩肌が露出していない場所は、道の両側から空を覆い尽くすようなブナの巨木森が続きます。
DSF01447r.jpg

pagetop ↑

奴の木

2014.05.12(Mon)

『花』 Comment(0)Trackback-
街路樹にも多く植えられているユリノキは、電線や信号、道路標識に干渉するとそれらを守るように剪定されてしまって、大きく成長するのは難しそうです。中には電柱に後から後から敷設されるケーブルのせいで、それに合わせるように枝を落とされ、見るも無残になってしまったものもあります。本当は巨木になりたいのに。
IMG_91064r.jpg

クリーム地にオレンジ紋の入った花が咲いています。すべてが花を持つわけではなく、樹齢10年以上になって初めて花をつけるようです。この場所には同じくらいの高木が数本並んでいて、はるかに見上げる高みに花をつけている。
IMG_90430r.jpg

名前と若干異なり、百合よりもチューリップに似た花をつけます(英名:tulip tree)。葉の形もユニークで、一番似ている例を挙げるとしたらヤッコ(奴)ダコかも知れない。
IMG_90422tr.jpg

pagetop ↑

河原の草はらに

2014.05.11(Sun)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
河川敷の、所々にある草野球場や草サッカー場、敢えて草と書いたのは外野とか人の頻繁に行き来しない場所が草はらになっているからで、その草原(訓読みしてください)にカワラヒワが群れで飛んでくる。
IMG_88153tr.jpg

芝生で整備されたゴルフ場の方には、趣味が合わないと見えて降り立つことはないようです。なぜかと言うと、タンポポや草の種子、葉を食べている画像が多いことから、その素材がゴルフ場には皆無なことが理由でしょう。
IMG_88329tr.jpg

高校生がはしゃぎながらテニスに興じている外で、翼の黄色が目立つカワラヒワがついばんでいる風景は、ゴルフをやらない人にとって好ましいもの。
IMG_88338tr.jpg

pagetop ↑

告天子

2014.05.10(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
漢字では雲雀とも告天子とも書きます。雲雀は「雲間まで昇る鳥」、告天子は「天(の声)を告げる子」とでも解釈すべきでしょうか。どちらも詩的な名前で、命名した人のセンスが偲ばれます。
IMG_38806tr.jpg

JRの新鶴見操車場跡地が横須賀線の小倉陸橋を挟んで両側に広がっています。陸橋の北側の一部に5年ほど前、電気メーカーのオフィスが進出してきましたが、南側を含めまだ人が立ち入らない広い更地が残っていました。それが最近になって陸橋の南側にもマンションが計画され、整備されつつあります。
IMG_38790tr.jpg

毎年4月末から今頃の時期は、その野原にヒバリがやってきて囀るのが楽しみでした。長年私にとっては春の風物詩だったのです。ところが、今年は5月の声を聞いても空中で囀るヒバリの声は聞こえません。
IMG_38874tr.jpg

電気メーカーのビルの隣にはまだかなり大きな空地が残されているものの、ヒバリにとっては充分な広さでは無いのでしょう。今年以降、この地でヒバリの鳴き声を聞くことはなさそうです。去年の告天子は何を告げていたのでしょうか。

pagetop ↑

葉はお皿代わり

2014.05.09(Fri)

『花』 Comment(0)Trackback-
ホオはトチノキと同じ時期に開花する、同じように葉の大きな木です。花はトチノキの華やかさに対して、品の良い清潔な感じがします。高木になるその葉陰に花が開くので気を付けないと見逃してしまいそうです。
IMG_90245r.jpg

この大きな葉は山国では食器代わりに使っていましたね。飛騨高山では乾燥させた朴の葉に、味噌の類を乗せて焼く朴葉味噌が名物になっています。
IMG_88461r.jpg

芳香を発します。花には届かないので、足許に散っていた花片を何枚か拾ってきて部屋で包みを開くと、甘い果実のような香りが部屋中に広がります。落花になって褪色しても、いまだにその匂いは健在です。
DSC03868tr.jpg

朴の香のとどかぬ高さにありにけり 近藤清女

pagetop ↑

実は食べられます

2014.05.08(Thu)

『花』 Comment(0)Trackback-
神社の巫女さんが手にする鈴がありますね。巫女鈴とよぶらしいです。それに似た形の花が、ちょうどGWの頃見ごろになりました。
IMG_89893r.jpg

トチノキは葉も大きくて存在感があります。同じく葉の大きな木に朴がありますね。花が咲いていれば一目瞭然ですが、他の時季だと何とも紛らわしい。
と思うのは多分私だけだと思います。見分けられる人に言わせると「何で? あんなに違いがあるのに」となるでしょう。
IMG_89197r.jpg

そういうこと、ありませんか? 
知り合いに「五反田と御殿場の違いが紛らわしい病」の人がいたぐらいです。
IMG_89188r.jpg

pagetop ↑

近寄り難い

2014.05.07(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
4月下旬に見たものです。4月の声を聞くと開花や羽化や芽生えが一斉に始まってきて、それだけ書くテーマが広がる訳で、今頃の掲載になってしまいました。
IMG_86352r.jpg

ジャコウアゲハ、幼虫時の食草中の有毒成分を蓄積しています。見るからに毒の雰囲気をぷんぷん漂わせて、比較的ゆっくり飛びます。特に胴体の赤と黒の配色は一度見たら忘れられず、思わず遠ざかりたい印象を残します。
IMG_86314tr.jpg

麝香は別名ムスク(musk)、そういえばマスクメロンはmuskメロンでしたね。こちらは麝香に代表される、芳香を発する意味で名付けられたようです。
IMG_86311r.jpg

pagetop ↑

私説ホンアゲハ

2014.05.06(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
今の時季キアゲハよりも(ナミ)アゲハが多数派です、というより同類のキアゲハの姿はは見ません。
IMG_87295r.jpg

それにしてもナミアゲハの名は何とかならないでしょうか。
魚だとタイとかアジの普遍的な種類だからと言って、ナミダイやナミアジとは言わないですよね。真のタイ(マダイ)、真のアジ(マアジ)と名付けられたら名誉なこと。
IMG_86977tr.jpg

真アゲハで語呂が良くなかったら本アゲハと呼んでいい気もします。並アゲハと呼ばれるよりはましでしょう。
IMG_86930r.jpg

pagetop ↑

英名クジャク(アゲハ)

2014.05.05(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
カラスアゲハがツツジの植え込みに来て吸蜜しています。5月中はそこらじゅうでツツジやサツキが咲き誇るので、当面苦労はなさそうです。
IMG_87758tr.jpg

カラスの名が冠されてますがそれは控えめで、画像では前翅の表側が虹色に輝くようです。英名 (Chinese )peacock はそっち方面に振られた名前になっていますね。
IMG_87735tr.jpg

正直なところカラスをまじめに見つめることは少ない。この間も池のバンを撮影しようと構えていたところに、いきなり後ろから襲われました。振り返るとさらに第二波の攻撃が来て辟易したぐらい。近くに巣を架けているのでしょうが被害者意識強すぎです。
IMF_03620tr.jpg

pagetop ↑

こどもの日です

2014.05.05(Mon)

『他言』 Comment(0)Trackback-
我らがハノイのドラゴン、満2歳です。同じぐらいの子供相手には結構イニシャチブを取ってしまうようです。ところが、動物だと勝手が違って、こんな(おとなしそうな)子犬にも及び腰の模様なのは何故でしょう。これで相手が近寄って来たら尻込みするか、パパの後ろに回り込んじゃうよね。
DSA00919tr.jpg

(もちろん、子犬の隣にいるのははママではありません)

pagetop ↑

ちょうちょう

2014.05.04(Sun)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
春に限らずチョウの中で、典型的なものを上げるとしたら第一に選ばれるのがモンシロチョウではないでしょうか。童謡「ちょうちょう」で謳われているのもモンシロチョウです。
IMG_87436tr.jpg

ご存知のように歌詞は

 ちょうちょう ちょうちょう 菜の葉にとまれ
 菜の葉にあいたら 桜にとまれ
 桜の花の 花から花へ とまれよ遊べ 遊べよとまれ

となっています。
出だしは「ちょうちょ ちょうちょ」と思っていましたが少し違っていたようです。

IMG_84649r.jpg

「ちょうちょう」の、最後の「う」があるかないかで印象が全然違ってきますね。「う」があると、何となく浮世離れした、おっとりした、古風な感じが出てきます。
IMG_87645r.jpg

pagetop ↑

食事のもよう

2014.05.03(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
花キャベツというのでしょうか、カラフルなキャベツの葉の中心から伸びてきた花です。菜の花にそっくりなその花目当てにアカタテハがやってきました。
相当数植えてあるので、モンシロチョウ、モンキチョウ、アゲハ、ツマキチョウ、そしてクマンバチもやってきます。
IMG_87150tr.jpg

このメンバーの中でアカタテハは我が道を行っているようです。意外なのがツマキチョウ、小さめの身体でモンシロチョウやアゲハをせっせと追い回します。アカタテハが挑まれないのは同類と認識されていない、花の蜜に来る常連とちょっと違うと思われているせいか。
IMG_87129r.jpg

邪魔が入ることなく食事に専念できるのは、幸せなこと。
IMG_87181r.jpg

pagetop ↑

刺しません滅多に

2014.05.02(Fri)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
私的な呼び方はクマバチよりもクマンバチです。藤の花が咲くころになるとその周囲をブンブン羽音をさせながら滞空飛行(ホバリング)しています。画像のように、菜の花も好物の模様。
IMG_87681r.jpg

ところでカボチャの花も黄色で、大きな筒型に咲きます。クマンバチがその中に入り込んで吸蜜しているところを、子供の頃は花びらの先端をつまんで閉じてしまい、中に閉じ込めて遊びました。そして花の根元から切り取って花ごと潰すと、クマンバチがみじめな姿になって姿を現します。腹を外して出てきた蜜嚢を舐めるのです。文字通り蜂蜜。
今の子供が見たら卒倒し兼ねない、粗野なかつ自然と隣り合う日常でした。
IMG_87704r.jpg

アシナガバチには何度も刺されたものの、クマンバチに刺されことはありません。それもその筈、♂は針を持たず、♀も針があったとしてももともと平和主義者なので、徒に警戒する必要はなさそうです。
IMG_87710tr.jpg

pagetop ↑

▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

※当ブログへのリンクはご自由にどうぞ(画像直接を除く)
※掲載画像の無断使用はご遠慮下さい

▼ 最新記事
▼ カレンダ

04 | 2014/05 | 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
▼ 過去の記事

2019年 09月 【18件】
2019年 08月 【27件】
2019年 07月 【27件】
2019年 06月 【25件】
2019年 05月 【27件】
2019年 04月 【26件】
2019年 03月 【26件】
2019年 02月 【24件】
2019年 01月 【24件】
2018年 12月 【26件】
2018年 11月 【26件】
2018年 10月 【27件】
2018年 09月 【25件】
2018年 08月 【27件】
2018年 07月 【26件】
2018年 06月 【26件】
2018年 05月 【27件】
2018年 04月 【25件】
2018年 03月 【27件】
2018年 02月 【24件】
2018年 01月 【24件】
2017年 12月 【27件】
2017年 11月 【26件】
2017年 10月 【26件】
2017年 09月 【26件】
2017年 08月 【27件】
2017年 07月 【27件】
2017年 06月 【26件】
2017年 05月 【23件】
2017年 04月 【25件】
2017年 03月 【27件】
2017年 02月 【25件】
2017年 01月 【24件】
2016年 12月 【27件】
2016年 11月 【26件】
2016年 10月 【26件】
2016年 09月 【26件】
2016年 08月 【27件】
2016年 07月 【26件】
2016年 06月 【26件】
2016年 05月 【24件】
2016年 04月 【25件】
2016年 03月 【27件】
2016年 02月 【25件】
2016年 01月 【24件】
2015年 12月 【27件】
2015年 11月 【26件】
2015年 10月 【27件】
2015年 09月 【26件】
2015年 08月 【23件】
2015年 07月 【27件】
2015年 06月 【25件】
2015年 05月 【24件】
2015年 04月 【30件】
2015年 03月 【25件】
2015年 02月 【21件】
2015年 01月 【22件】
2014年 12月 【24件】
2014年 11月 【25件】
2014年 10月 【25件】
2014年 09月 【27件】
2014年 08月 【26件】
2014年 07月 【27件】
2014年 06月 【28件】
2014年 05月 【31件】
2014年 04月 【32件】
2014年 03月 【22件】
2014年 02月 【23件】
2014年 01月 【28件】
2013年 12月 【27件】
2013年 11月 【24件】
2013年 10月 【26件】
2013年 09月 【29件】
2013年 08月 【30件】
2013年 07月 【37件】
2013年 06月 【6件】

▼ カテゴリ
▼ タグリスト最新順

チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
シリアゲムシ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
アカシジミ(8)
ウラナミアカシジミ(6)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジ(1)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロホシツツハムシ(2)
クロボシツツハムシ(1)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
スジグロシロチョウ(6)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
オオシモフリコメツキ(1)
クシコメツキ(1)
ガ(1)
ネコハエトリ(1)
コトゲアシクモバチ(1)
アカハネムシ(1)
キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
アカタテハ(6)
ニホンアマガエル(1)
アマガエル(4)
ギフチョウ(2)
ドバト(1)
ネコ(10)
ダイサギ(8)
アオサギ(10)
カモメ(6)
ヒバリ(7)
ハジロカイツブリ(9)
ヨシガモ(9)
ボラ(2)
アリスイ(3)
ニホンアナグマ(1)
トラフシジミ(8)
スギタニルリシジミ(1)
ツマキチョウ(7)
ニシオジロビタキ(1)
コガモ(12)
ツグミ(9)
セッカ(6)
ウミアイサ(5)
メジロ(16)
ルリビタキ(8)
アカハラ(4)
オシドリ(4)
クロツラヘラサギ(3)
ジョウビタキ(12)
ドブネズミ(3)
ヒクイナ(2)
キンクロハジロ(12)
カラス(7)
クビキリギス(2)
ムクドリ(10)
オカヨシガモ(7)
ミヤマセセリ(5)
コツバメ(5)
ミコアイサ(5)
トラツグミ(4)
ヤマシギ(3)
カシラダカ(6)
クロジ(3)
セグロセキレイ(1)
シロハラ(6)
スズガモ(9)
セイタカシギ(7)
スズメ(15)
月(2)
飛行機(1)
ホオジロガモ(1)
マガモ(9)
チョウゲンボウ(12)
ホシハジロ(6)
ビンズイ(2)
キクイタダキ(2)
アオジ(10)
ドラゴン(11)
シメ(7)
メープル(5)
ベニマシコ(5)
オオタカ(9)
ワカケホンセイインコ(1)
イカルチドリ(2)
ヤマガラ(6)
アトリ(4)
チュウヒ(3)
コイ(2)
ノスリ(7)
タシギ(7)
シロチドリ(5)
ウナギ(1)
カワウ(11)
ミサゴ(9)
ハイタカ(4)
ハシビロガモ(7)
ハマシギ(6)
クイナ(5)
タヒバリ(5)
ゴイサギ(8)
ハヤブサ(6)
イソシギ(8)
オオバン(9)
ヒドリガモ(12)
トビ(11)
ムラサキツバメ(8)
コトヒキ(1)
コサギ(9)
イソヒヨドリ(7)
メボソムシクイ(1)
コサメビタキ(3)
ツミ(5)
キビタキ(9)
トウネン(3)
エゾビタキ(4)
オオルリ(4)
ウミネコ(5)
ナナホシテントウ(3)
ベッコウバエ(1)
オオアオイトトンボ(6)
フタモンアシナガバチ(2)
モンキチョウ(4)
モンシロチョウ(7)
バン(4)
ウラナミシジミ(5)
タマムシ(4)
オンブバッタ(2)
ホシホウジャク(5)
オオスカシバ(5)
ギンヤンマ(3)
モンキアゲハ(5)
キタテハ(6)
水準点(1)
スケバハゴロモ(2)
ツクツクボウシ(4)
ツマグロオオヨコバイ(2)
チャバネセセリ(1)
ヤノトガリハナバチ(4)
ナミカバフドロバチ(1)
ウスバキトンボ(7)
アジアイトトンボ(5)
オニヤンマ(5)
キマダラカメムシ(1)
クマゼミ(1)
コムクドリ(1)
ルリモンハナバチ(5)
ムモントックリバチ(2)
コシアキトンボ(3)
ヤブヤンマ(3)
クロアナバチ(3)
ベッコウハゴロモ(3)
アオバハゴロモ(1)
アオスジアゲハ(3)
ルリクビホソハムシ(1)
オナガ(5)
ヨツスジトラカミキリ(4)
ヒメツツハキリバチ(3)
アナアキゾウムシ(1)
シロテンハナムグリ(2)
アミガサハゴロモ(2)
シオヤアブ(2)
サビキコリ(1)
キバラヘリカメムシ(1)
ヒメコスカシバ(1)
オオハキリバチ(3)
アオモンイトトンボ(6)
ヒメアカタテハ(6)
コフキトンボ(6)
ヤドリバエ(1)
ハムシダマシ(1)
カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
ワラジムシ(1)
アカスジツチバチ(2)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
ナガニジゴミムシダマシ(2)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
ヤブキリ(3)
アメイロアリ(1)
ハゼラン(1)
トウキョウヒメハンミョウ(4)
セマダラコガネ(3)
クロアゲハ(5)
イシムカデ(1)
アズマヒキガエル(6)
アオスジハナバチ(6)
クロヤマアリ(1)
カタツムリ(3)
セアカツノカメムシ(1)
クサカゲロウ(1)
シデムシ(1)
ムラサキシジミ(7)
ツバメシジミ(5)
コフキゾウムシ(1)
ウリハムシモドキ(1)
ルリジガバチ(2)
モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
オオヤマカワゲラ(2)
ニホンカナヘビ(3)
ナミアゲハ(5)
トラマルハナバチ(3)
シロカネグモ(1)
ササグモ(2)
ハキリバチ(1)
クロイロコウガイビル(1)
カシワクチブトゾウムシ(1)
オジロアシナガゾウムシ(2)
アカガネコハナバチ(3)
オオシオカラトンボ(6)
シオカラトンボ(7)
ゴホントゲザトウムシ(1)
アオジョウカイ(3)
コガタスズメバチ(2)
トンボエダシャク(1)
アカガネサルハムシ(1)
ハサミムシ(1)
ラミーカミキリ(1)
ヤマアカガエル(1)
シュレーゲルアオガエル(4)
ヤマカガシ(1)
ハゼ(1)
シャチホコガ(1)
アオオサムシ(4)
ウバタマムシ(1)
ヤモリ(1)
アリグモ(1)
ミドリカミキリ(1)
アオカミキリ(2)
ヤツメカミキリ(1)
メスグロヒョウモン(5)
コマルハナバチ(4)
キイロトラカミキリ(3)
ニホンミツバチ(2)
クロムネアオハバチ(2)
クマバチ(2)
オオヨシキリ(3)
ガビチョウ(5)
マドガ(1)
ブドウスカシクロバ(1)
ヒメトラハナムグリ(2)
オオコンボウヤセバチ(1)
エゾオナガバチ(1)
カワラヒワ(7)
セアカヒラタゴミムシ(1)
ソリハシシギ(4)
チュウサギ(3)
チュウシャクシギ(5)
キョウジョシギ(4)
コチドリ(7)
アオアシシギ(4)
キアシシギ(8)
センダイムシクイ(1)
シャクヤク(1)
ケラ(2)
メダイチドリ(5)
オバシギ(1)
ウズラ(1)
カンムリカイツブリ(9)
ダイシャクシギ(1)
ミヤコドリ(1)
キアシドクガ(1)
カラスアゲハ(6)
センチコガネ(3)
メダカ(2)
エビ(1)
コウモリ(1)
シオヤトンボ(5)
クヌギ(1)
ヒレンジャク(2)
コウノトリ(1)
ユリカモメ(14)
アメリカコガモ(2)
サクラ(9)
ルリタテハ(6)
キクザキイチゲ(3)
カタクリ(3)
モズ(8)
ハクセキレイ(6)
アオゲラ(9)
エナガ(5)
オオジュリン(9)
政府専用機(1)
メジロガモ(1)
シジュウカラ(7)
CP+(1)
ツルシギ(1)
クビワキンクロ(1)
ヨシゴイ(4)
タヌキ(2)
ホオジロ(5)
コゲラ(6)
アメリカヒドリ(3)
オナガガモ(8)
丸井(1)
むぎせんべい(1)
セグロカモメ(8)
カササギ(1)
カチガラス(1)
カメ(1)
アジサシ(1)
スジグロチャバネセセリ(1)
ホオアカ(4)
ノビタキ(5)
マルガタハナカミキリ(1)
フタスジハナカミキリ(1)
ヒゲナガハナアブ(2)
シロヨトウヤドリヒメバチ(1)
クロヒラタアブ(1)
アカハナカミキリ(1)
ムツアカネ(1)
コノシメトンボ(6)
アオイトトンボ(1)
ミドリヒョウモン(4)
ヒョウモンチョウ(2)
ヒメシジミ(2)
ヒメキマダラヒカゲ(2)
ジャノメチョウ(1)
コヒョウモンモドキ(1)
コヒョウモン(2)
コキマダラセセリ(1)
ギンボシヒョウモン(3)
キベリタテハ(1)
エルタテハ(1)
ウラギンヒョウモン(3)
ウラギンスジヒョウモン(2)
アカセセリ(1)
アサギマダラ(4)
マツムシソウ(2)
マガン(1)
アキアカネ(8)
スルスミシマハナアブ(1)
ハンミョウ(2)
ウラギンシジミ(7)
ナガコガネグモ(1)
イボバッタ(2)
トゲアシオオクモバチ(1)
トラフヒラタヤドリバエ(1)
マツムラベッコウコマユバチ(1)
ハネナガヒシバッタ(1)
コハンミョウ(3)
ヌマエビ(1)
ベニイトトンボ(1)
ハグロトンボ(3)
サムライトックリバチ(1)
マルガタゴミムシ(1)
キマワリ(1)
カタグロチビドロバチ(1)
アオカナブン(1)
カナブン(2)
ルリハムシ(1)
シリアゲコバチ(1)
オオスズメバチ(1)
アメリカジガバチ(1)
サトキマダラヒカゲ(4)
コアシナガバチ(1)
ヨツボシホソバ(1)
ヤハズカミキリ(1)
ムモンホソアシナガバチ(1)
ビロードハマキ(1)
ヒカゲチョウ(4)
ツチカメムシ(1)
ミヤマカラスアゲハ(1)
ヤマキマダラヒカゲ(2)
サカハチチョウ(2)
エゾハルゼミ(1)
エゾイトトンボ(1)
ミソサザイ(3)
ホトトギス(1)
ヒガラ(2)
ハチクマ(1)
ノジコ(1)
ゴジュウカラ(1)
キバシリ(1)
アカゲラ(5)
ムネアカツヤコマユバチ(1)
ルリシジミ(4)
ワオキツネザル(1)
シマアシブトハナアブ(1)
オオワシ(1)
テングチョウ(5)
ナガサキアゲハ(4)
セグロアシナガバチ(2)
シロコブゾウムシ(2)
アカボシゴマダラ(5)
ヒメクロトラカミキリ(1)
キスジセアカカギバラバチ(2)
ベニカミキリ(1)
オオマエグロメバエ(1)
シマアメンボ(1)
クロコノマチョウ(4)
ジムグリ(1)
ダイミョウセセリ(2)
ホシミスジ(1)
コミスジ(3)
ヒコーキ(7)
シマアジ(1)
ヒメウラナミジャノメ(3)
キマダラハナバチ(1)
ヨコジマオオヒラタアブ(1)
フデリンドウ(1)
ニリンソウ(1)
ヒトリシズカ(1)
ナミテントウ(3)
アオダイショウ(3)
チューリップ(2)
マツモムシ(1)
シジュウカラガン(1)
三角点(1)
ヒヨドリ(5)
カケス(2)
タイワンリス(2)
アカアシシギ(2)
ムナグロ(3)
コバネイナゴ(1)
キゴシハナアブ(1)
オオカマキリ(3)
トノサマバッタ(2)
ハネナガフキバッタ(1)
サンコウチョウ(1)
オオカバフスジドロバチ(1)
ミヤマフキバッタ(1)
ヘリヒラタアブ(1)
ノコギリクワガタ(2)
マユタテアカネ(4)
ツマグロイナゴ(1)
オオシロフクモバチ(2)
ハラビロカマキリ(2)
ショウジョウトンボ(4)
コフキコガネ(1)
ミヤマアカネ(1)
クルマバッタモドキ(2)
リスアカネ(4)
シマヘビ(2)
ヒメコガネ(1)
アカスジカメムシ(1)
ハラアカヤドリハキリバチ(3)
ハラヒシバッタ(1)
カタシロゴマフカミキリ(1)
オオフタオビドロバチ(3)
キイトトンボ(1)
ウチワヤンマ(4)
トガリシロオビサビカミキリ(1)
ササキリ(2)
ヒメスズメバチ(1)
イオウイロハシリグモ(1)
マルボシヒラタハナバエ(1)
コモンツチバチ(3)
エサキモンキツノカメムシ(1)
リンゴカミキリ(1)
ハシボソガラス(1)
ツチスガリ(1)
キボシカミキリ(2)
ミナミヒメヒラタアブ(1)
マダラホソアシナガバエ(1)
ハスジカツオゾウムシ(1)
オオニジュウヤホシテントウ(1)
ウスキホシテントウ(1)
ナミハナアブ(3)
ハナグモ(1)
クロスキバホウジャク(1)
キバネツノトンボ(1)
オオルリシジミ(1)
ウスバシロチョウ(2)
カワネズミ(1)
クモガタヒョウモン(1)
コサナエ(1)
オゼイトトンボ(1)
カノコガ(2)
ツユムシ(1)
ヒルザキツキミソウ(1)
ジンガサハムシ(1)
アジサイ(2)
ジョウカイボン(1)
ツマグロハナカミキリ(1)
ホソオビヒゲナガ(2)
トゲヒシバッタ(1)
セイヨウミツバチ(1)
イボタノキ(1)
オジロビタキ(1)
ハサミツノカメムシ(1)
セスジハリバエ(1)
クロハネシロヒゲナガ(1)
ヒメネズミ(1)
オオイシアブ(1)
キタキチョウ(2)
イタドリハムシ(1)
風景・人事(7)
オダマキ(1)
ウワミズザクラ(1)
クモ(1)
マルガモ(2)
キジ(1)
カイツブリ(5)
雛人形(1)
日暈(1)
トラフズク(1)
ワイルア川(1)
ゲッコー(1)
ブラウンアノール(1)
グリーンアノール(1)
ランタナシジミ(1)
ヒョウモンドクチョウ(1)
ネッタイアカセセリ(1)
メリケンキアシシギ(1)
メキシコマシコ(1)
オナガカエデチョウ(1)
ブンチョウ(1)
チョウショウバト(2)
シリアカヒヨドリ(1)
ショウジョウコウカンチョウ(1)
オオカバマダラ(1)
コウカンチョウ(1)
キバシコウカンチョウ(1)
キンノジコ(1)
インドハッカ(2)
イエスズメ(1)
サメビタキ(1)
タカブシギ(1)
チョウSBG(4)
トンボSBG(2)
ベニトンボ(1)
タイワンウチワヤンマ(1)
アカスジベッコウトンボ(1)
チェンジャブルリザード(1)
ミズオオトカゲ(1)
リス(1)
ハイイロチョッキリ(1)
ニホントカゲ(1)
ツマグロヒョウモン(3)
ベニシジミ(3)
ヒメハラナガツチバチ(2)
マメハンミョウ(1)
アカガシラサギ(1)
マダラバッタ(1)
アオハナムグリ(1)
テッポウユリ(1)
コハナグモ(1)
アズチグモ(2)
ミカドトックリバチ(1)
ヒガンバナ(3)
ハギ(1)
ウスバカゲロウ(1)
ヘクソカズラ(1)
キマダラセセリ(3)
キアシナガバチ(2)
ベッコウクモバチ(1)
ショウリョウバッタ(4)
コクワガタ(1)
キオビツチバチ(4)
オオセイボウ(2)
アオマツムシ(1)
世相(1)
シモフリスズメ(1)
アカエグリバ(1)
アオドウガネ(1)
クロヒカゲ(3)
ヒメジャノメ(2)
コジャノメ(1)
ニイニイゼミ(1)
クワカミキリ(1)
カブトムシ(2)
カマキリ(1)
ヒメギス(1)
ビロウドカミキリ(2)
ハナショウブ(1)
ヤマトシリアゲ(1)
ヤマモモ(1)
ナワシロイチゴ(1)
クロヒメバチ(2)
ナナフシモドキ(1)
アサヒナカワトンボ(1)
モグラ(1)
さいか屋(1)
マヒワ(1)
ミミズク(1)
トンビ(1)
オナガサイホウチョウ?(1)
チャノドコバシタイヨウチョウ(1)
アカガオサイホウチョウ(1)
リュウキュウツバメ(1)
リュウキュウガモ(1)
ムナオビオウギビタキ(1)
ハリオハチクイ(1)
ハクオウチョウ(1)
シマキンパラ(1)
シキチョウ(1)
サイホウチョウ(1)
コブハクチョウ(1)
コアオバト(1)
アオショウビン(1)
オオクイナ(1)
シロハラクイナ(1)
メグロヒヨドリ(1)
コウライウグイス(1)
キバラタイヨウチョウ(1)
カノコバト(1)
オオハッカ(1)
ミツマタ(2)
ツバキ(2)
ウメ(4)
イカル(1)
キセキレイ(2)
ロウバイ(1)
キジバト(2)
紅葉(5)
クロベンケイガニ(1)
アカテガニ(1)
コメツキガニ(1)
アシハラガニ(1)
多摩川(1)
トゲツヤヘラクチイシアブ(1)
スジボソコシブトハナバチ(2)
ヒガシニホントカゲ(1)
オオゲジ(1)
カツラ(1)
キイロスズメバチ(1)
スズバチ(1)
オオハナアブ(2)
コスモス(2)
ヨコジマオオハリバエ(1)
カバオビドロバチ(1)
コクロアナバチ(1)
ミンミンゼミ(1)
アブラゼミ(1)
ノウゼンカズラ(1)
サルスベリ(2)
マツムラヒメアブ(1)
キンケハラナガツチバチ(2)
クマンバチ(2)
foods(2)
オクラ(1)
オスグロトモエ(1)
ヤマトフキバッタ(1)
シロスジクチキヒメバチ(1)
ツマアカクモバチ(1)
クレマチス(1)
ムクゲ(1)
マメコガネ(1)
キイチゴ(1)
ヤマユリ(2)
ツリアブ(1)
コガネムシ(1)
ヨツスジハナカミキリ(1)
コオニヤンマ(1)
ヨツボシトンボ(1)
ハッチョウトンボ(1)
旅の印象(13)
イルカ(1)
アホウドリ(1)
ミズナギドリ(1)
オットセイ(1)
ケア(1)
ユリノキ(1)
ホオ(1)
トチノキ(1)
ハナミズキ(1)
カリン(1)
ハナカイドウ(1)
クロウタドリ(1)
クロアカツクシガモ(1)
ウ(1)
ギンカモメ(1)
ハシグロカモメ(1)
ズアオアトリ(1)
ウソ(1)
ミヤマホオジロ(2)
タイワンキチョウ(1)
ベニモンアゲハ(1)
シロオビアゲハ(1)
スジグロカバマダラ(1)
カワウソ(1)
カバタテハ(1)
リュウキュウアサギマダラ(1)
ツマベニチョウ(1)
タテハモドキ(1)
イシガケチョウ(1)
ツマムラサキマダラ(1)
オオゴマダラ(1)
空(5)
冬景色(1)
四国(10)
サザンカ(1)
北信五岳(1)
コウテイダリア(1)
展覧会など(2)
シオン(1)
ドングリ(1)
キトンボ(1)
コカマキリ(1)
キンモクセイ(1)
シロオビベッコウハナアブ(1)
イチモンジセセリ(1)
ツチイナゴ(1)
フチ子(1)
クサギ(2)
ノシメトンボ(1)
ミズキ(1)
ヒグラシ(1)
カナカナゼミ(1)
エゾゼミ(1)
スズメバチ(1)
イカリモンガ(2)
タカネトンボ(1)
ルリイトトンボ(1)
クジャクチョウ(1)
ササ(1)
スギナ(1)
アオヤンマ(1)

▼ タグリスト名前順
▼ ranking
▼ 検索フォーム
▼ リンク
▼ 最新コメント

pagetop ↑

Copyright © 2014 皆空亭 all rights reserved.
Powered By FC2 blog. Designed by yucaco.