2015年02月記事一覧

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黄色くて大きな嘴

2015.02.27(Fri)

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イカルはなかなか低い場所に降りてこないようです。

ヒレンジャクを探しに行った時に、そのポイントから少し離れたところで何やら心地良い鳴き声がしたと思い、高い梢をぐるぐる見回してやっと見つけました。
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すぐ飛んで行ってしまったので後姿の、しかもほとんど同じ内容の画像しかありません。カメラファン用語で「証拠写真」と呼ばれるレベルです。鳴き声も優しげだった記憶しかなくて、もう一度聞こえてきても識別できそうにない。
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ヒレンジャクの方は今季のうちにアップ出来れば良いのですが・・・

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さがす

2015.02.26(Thu)

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落ち葉の海をかき分けて
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掘り進んで
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口の周りが泥だらけです。
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土の中にいるミミズぐらいは獲れそうです。
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シメ、シロハラ、アカハラ、同じ採餌活動。

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アトリの発音は?

2015.02.25(Wed)

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アトリの発音はラスのように第一音にアクセントをつけるものと思っていました。ところが一緒に観察していた人が、スズメ風の、強いて言えば第二音にアクセントをつけて呼んだのが、新鮮な驚きです。正解はどっちでしょう、って正解があるのでしょうか。別のいいかたをすると、多数派はどちらでしょうか。
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地表に向かってカメラを構える人がいて、邪魔にならないように横に回って近寄ると、レンズが向けられた先にいました。二人で暫く、30分位樹上や枯葉の上の姿を撮影していた時に、
「アトリは珍しいですね、こちらでは初めて見ました。」
といった話になったのです。
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こちらの♀はモミジの枝から、秋になるとプロペラのように回りながら落ちてくるあの種子を、つまんで食べようとしています。芽を出す元になる種子なので栄養はあるのでしょう。
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アイネズビタキ

2015.02.24(Tue)

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ウメの枝に止まっています、と説明しなきゃいけないのが残念。本当は梅の花とルリビタキとのコラボレーションにしたかったのです。
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背中から尾羽にかけてはグレイッシュブルーで♂を彷彿とさせ、もう少し瀟洒にした感じ。もしルリビタキ♀ではなくて他の鳥だったら、それはそれで人気が出たかもしれません。
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例えば和色大辞典に記載の、藍鼠(アイネズ コード:#6c848d)色、分りやすく言うと「藍色+ネズミのグレー」が似ているような気がして、それなのでアイネズビタキと名付けても良いのではないだろうか? などと妄想が膨らんでしまいます。
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キビタキやジョウビタキなどもそうですが、目にするのは相対的に目立たない♀の方が多いですよね。何故でしょう。

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せせらぎにて

2015.02.23(Mon)

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キセキレイが清流を行ったり来たりしています。
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清流? 実は機械の力で作り出している全長100mに満たないせせらぎです。
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人工でも一年を通して流れを絶やさないと、それを頼みに生き物が棲息することができる。
この環境の主な原材料は水、電気(と水路)ですね。周囲の林は昔からあるものですが、それも維持管理しないと荒れ果てて植相が変わってしまう、結構経済の原則で成り立っていることが思われます。
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水に足を突っ込むのは平ちゃらです。
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半分日向ぼっこ

2015.02.20(Fri)

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葦が枯れて横倒しになった陽だまりにゴイサギが佇んでいる。首を縮めているせいか、暖かそうな羽毛に包まれてぷくんと膨らんでいます。
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すると突然伸びをしました。ろくろ首ではないですが、改めて(鳥の)首の長さを実感です。子供のびっくり箱をリアル化するとこうなります、を地で行く感じ。
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ゴイサギとしてはこの機能を最大の武器にするのでしょう。じっと首を畳んで一点を見つめていて、目標が射程距離に入るとやおら首を伸ばして獲物をキャッチする。
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やられる方からしてみたら、まだ安全だと思っている距離からいきなり攻撃が来るから油断大敵。とは言え百発百中ではないようです。
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ギャラリーが大勢見つめる中で逃げようとしません。そのうち一人、夫婦連れのおばさんの方が妙なことを言います。
「あらかわいそう、頭に何か細い棒が刺さっちゃっているわよ、見える? あの白い矢みたいなやつ。痛くないのかしらね。」
痛くはないと思います。

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雨水のヒヨドリ

2015.02.19(Thu)

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昨日は寒いみぞれ混じりの雨で、近くでも所により降雪があったらしい。そして今日は二十四節気の雨水、いい響きですね。少しづつ季節が進んでいきます。

ヒヨドリがツバキの花びらを食べています。ロウバイの花といい今回のツバキといい、花の蜜を舐めるだけでなく、食べてしまうのは食料が少なくなってきた時期を物語っているのでしょうか。
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こちらはすぐ目の前の、木材に似せた、実はコンクリート製の柵にやってきた個体。近づきすぎるぐらいです。これぐらいの距離だと、胸から腹部にかけて羽毛の色が次第に白味がちになっていく様子が一目瞭然です。
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何でこんなに近寄ってきたのか不思議です。「何か用ですか」と、こちらが訊きたい

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今冬の鶯

2015.02.18(Wed)

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草叢、例えばササヤブの茂みなどにいて「ジャッジャッ」と鳴きながら移動しますね。冬のウグイスは滅多に草陰から姿を現しません。自分からは明るい日の下にいる相手が見えるけれど、相手から見分けにくい所を選んで動きます。
沈黙していれば完璧なのに、何で鳴いて存在を知らせるのだろう?
(隠れる意味ないじゃん)
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人の気配がごく希薄な小道を一人歩いていて、誰もいないと思って気持ちが緩んでいるウグイスに出くわすこともあります。そういう場合に、すぐ飛んで逃げる輩と、一瞬混乱してしまって、「どうしようか?」と逡巡する個体がいるように思います。
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或は飛んで近くの枝に移ろうとするとき目測を誤り、着枝に失敗して何かばつの悪そうな感じの姿を見ることもある。

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意外と用心深い

2015.02.17(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
落ち葉が降り積もった斜面でガサガサと音を立てて、その下にいる虫とか木の実を探しています。
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歩道の脇に柵がしつらえてあるので近寄れません。またアカハラも用心深く、こちら向きの姿勢を取ってくれないので、どうしても横向きかつ埋もれた格好の画像が多くなってしまいます。さもなければ陰がちの下枝に止まって様子を窺っていたりする。
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そのうちにもう少しましな写真が撮れるかも、などと思っているとどんどん日が経ってしまいました。
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余談です:
カメラに興味がある人はご存知かもしれません。「デジカメライフ」というブログに、新製品情報(噂)とかデジカメにまつわる話題が紹介されています。私も時々チェックし情報収集しているのです。
その最近の記事に「NASAが5年間撮り続けた 太陽 タイムラプスムービーが凄い」って言うのがあって、引用されているNASAのYou Tube動画をまた引き(再引用)させていただきます。太陽フレアの波打つような、怒涛のようでもあるダイナミズム、迫力、色彩、とても自然現象と思えない4分半です。横切る水星(サイズは地球の約40%)と思しき惑星の大きさと比べても、活動規模が推し量られます。一見の価値あり! です。
pageさん(で良いのですよね)、有難うございます。

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トンビ追われる

2015.02.16(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
悠々と上空で円弧を描きたいのに・・・
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今度はトビがカラスに追われます。
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どう見てもトビの方が大きくて、飛翔能力も劣っていると思えないし、相手のカラスも一羽しかいないのに。
正面切って争うとせず、何とかやり過ごしたい。
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どんどん高く昇って、やっとあの煩わしい奴カラスから解放されました。
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前にミサゴがトビに追われている場面を見ているので、心理的タフさの順位はこんな感じでしょうか。
 ミサゴ<トビ<カラス<セグロカモメ
カラスとセグロカモメの対決ではセグロカモメの圧勝でした。

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自分に名前をつける

2015.02.15(Sun)

『山川草木』 Comment(0)Trackback-
2月13日付新聞の「今日の歴史」欄の記事です。
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 今から150年前の1875(M8)年、政府が平民も必ず名字(姓)を唱え、先祖以来の苗字が無い人は新しく作るよう義務付ける太政官布告を出した。70年に平民にも名字の使用を許したが、73年布告の徴兵令を運用するに当り陸軍省から出された要求に沿った内容。
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このイベント?に合わせて日本では名字(苗字)の大発生が起こったようです。中にはかなり読み方に苦慮するもの(一(にのまえ)さんとか)、ユーモラスなもの(味噌さんや醤油さん鯰さん)、あるいはレジェンド風なもの(藤原さんや橘さん)など百花繚乱だったでしょう。今ほど規制がかからない時代だったので尚更です。
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さて、現代の日本で名字を変更するのは困難ですが、それでは名前をと、凝った名前が登場してきました。いわゆるキラキラネームってやつですね。この手の話題はネット上も賑わせています。
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親の立場から、良かれと知恵を絞ってつけた名前が、期待外れになってしまった例も聞きます。私を含め自分の名前について微妙な感想を持つ人は多いのではないでしょうか。
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では、自分に名前を付けるとしたどんな名前が良いだろうか? 読みやすいけれども平凡ではなく、知性を感じさせ、キラキラネームと誤認されないもの・・・ などと思いを馳せていくと意外と難しい。一週間ぐらい直ぐに経ってしまいます。
皆さんも自分の、理想の名を考えてみては如何。
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紅梅白梅の画像と今日の話題の共通点は、せいぜい「今どき」、ぐらいでしょうか。

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ミサゴ追われる

2015.02.13(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
杭に止まっていたミサゴが何かを気にして飛び立ちました、足に魚を掴んでいます。それを目ざとく見つけたセグロカモメが追いかけます。
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上昇したり降下したりしてかわそうとしますが、執拗です。カモメは獲物を持った対象を目にしたとき、取り敢えず襲ってやろう、と湧き上がる欲求を抑えられない。
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翼を拡げた大きさはミサゴ155♂~175♀に対し、セグロカモメ135で、サイズ的には遜色ない筈なのに、襲撃されるとミサゴは逃げてしまいます。どうも獲物を持っているからだけではなさそうです。
感情移入して心の中で「何で反撃しないんだょ」とミサゴを応援するのでした。
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最終的にはギャングセグロカモメから逃げおおせたようで、先ずは安堵です。

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天性

2015.02.12(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
水鳥にとって羽繕いは欠かせません。脂分で撥水・防水処理しておかないと水分が皮膚まで浸み込んでしまい体温を奪うだけでなく、浮力も稼げません。
ある意味生存を左右する行為とも言えます。
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理論でなく実生活で身をもって知っているのはすごいこと。そう考えていくと翼を使って飛ぶことも、ひれのついた足で水を漕いで泳ぐことも、生まれて僅かの期間でマスターしてしまうのは驚異でさえあります。人間の場合は泳ぎはもちろん、歩くのさえその専門家がいてスクールが成り立ったりしているのに。
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動物は専門的にはDNAに生存のためのノウハウが組み込まれている、と説明されるのでしょう。そうであっても感心すべきことには違いない。
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羽が水をはじかなかったら、多分飛ぶことも出来なくなってしまう。
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モデルはコガモでした。

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益鳥ですよ

2015.02.11(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ムクドリをネットで検索すると騒音とか糞害など、ネガティブな記事が結構ヒットしてきます。群れが四方から集合して、万単位になったムクドリが街の一角や街路樹を塒にする習性があるため、近隣の人たちや商店街を悩ますことになる。
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街路樹の枝を落としたり網をかけたりしても、相手もさる者で近くの電線に移動しただけ、などという笑えない結果になったりする。追い出すだけでなく、何とかねぐらになる場所を定めてそちらに誘導することが出来れば、お互いに幸せな関係を築けるような気がしますが、難しいのでしょうね。
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晴れた日の夕暮時にあちこちから群れが集まって来て、やがて大集団になって乱舞する様は、本当に壮観の一言に尽き感動的ですらあります。また木の枝に連なって小競り合いをする様子なども見ていると飽きない。逆手を取って、そんな情景を観光資源にすることは出来ないでしょうか。
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間違っても駆除する方向には進んで欲しくないもの。もし彼らがいなくなったら、それはそれで生態系のバランスが崩れ、騒音や糞害とは次元の異なる問題を引き起こしそうです。

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水辺の番人

2015.02.10(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ヒドリガモの群れの中で同じように行動していました。
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ヒドリと異なり、近くにひと気が無くなると水から上がって、岸辺近くで草を食んだりします。そして異常を察すると、するすると水面に引き返します。急いだり距離がある場合は当然のことながら飛んで逃げて行く。
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やっぱり水上の方が安心できるのでしょう。
ところでバンは「番」、水辺から離れず田んぼや池の番をしていると見立てて名付けられたようです。そのバンの大型の種なのでオオバン。
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こうしてすぐに水面に避難するところは、確かに「番人(鳥)」に相応しいとも言える。

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夏羽のもいる

2015.02.08(Sun)

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女性が着物なぞ着た時に、防寒用に羽織るショールに似た感じだと思いませんか。一見襟首に毛皮を巻き付けたようです。暖かそうで羨ましい冬羽のカイツブリです。
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でもそれで頻繁に水に潜るのですよね。防寒用としては役に立っていません。じゃあ何のためかと訊かれたら、まだ繁殖期じゃありませんから間違えないでください、って仲間に知らせているのでしょうか。
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こちらは夏羽のままのカイツブリ、2月になってからの姿です。個体によっては冬羽を省略してしまうようです(私感)。カイツブリの換羽、かなり柔軟な対応(平たく言うとルーズ)な気もします。これから冬羽になるのだろうか。
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ストライド走法

2015.02.06(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
コンクリートで舗装された駐車場やさもなくば水辺にいることが多い。今回の画像も一つは田んぼの畔の近く、もう一つは川のコンクリート護岸でした。
こちらは4月に撮影した夏羽の♂です。
IMG_98386r_夏羽♂

ヒトのそばには寄って来ない、かといって遠慮している風ではなく、金属的な鳴き声を残して横切ったりします。こっちは最近、1月下旬の冬羽の♀でした。
IMG_G0091r_冬羽♀

ハクセキレイは地表で活動する鳥なので画像は横から、或は見下ろす感じになってしまいます。見上げる場所や樹上に止まっている場面は記憶にないですね。地上生活者だけに本気モードで歩く(走る?)と結構速いです。歩幅が大きくてかつ回転が速い。
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昼が近い

2015.02.05(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
風が無く水面が油を引いたように滑らか、かつ音も感じられない静謐な時間です。
ユリカモメがカワウと見合っています。この様子だと相手が何かを見つけたのではないか、とお互いに考えていて、近くにその何か、多分食べられるもの、がないかと探っているような感じです。
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何もなかったようです。
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ちょっと分りにくいかもしれませんが、よく見るとカニを嘴にくわえています。幸いなことに、自分一羽だけなので奪われる心配ないし隠す必要もない。
時刻は11時半頃でした。
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私ももう少ししたらお昼にしようか。

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ドラゴン鬼になる

2015.02.04(Wed)

『他言』 Comment(0)Trackback-
昨日は節分、そして翌日の今日2月4日は立春です。
久しぶりの、もうじき3歳になる我らがドラゴン、ハノイから移動して今はシンガポール住まいです。日中の気温が30℃になる彼の地で節分の恵方巻を作ってもらいました。
今年の恵方は概ね西南西の方角らしいですよ。
20150203Atr.jpg

「エエッ お前さんが鬼になっちゃうの?」 って
お面をつけてみたい気持ちは良くわかります。プチ変身願望っていうやつですな。
悪い奴になった気分はどんなもんでしょうか。
201500203Br.jpg
これで病魔も退散し、今年一年元気に過ごせるでしょう。

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ヒドリガモ三態

2015.02.02(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ヒドリガモのペアが3組成立しているように見えました。この場面の後、2羽づつの組になって遠ざかって行きます。そのとき先に立つのは♀で、カモの場合は♀が主導権を握ることが多いような気がします。それとも本当のところは逃げているのが実情、実は♂の本気度を試していたりするのかな。
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この様に写ってくれると翼の上面構成が少し分りやすいです。画像は♀
 一番下(後ろ): 初列、次列、三列の風切羽
 その上: 初列雨覆、大雨覆
 さらに上:小翼羽、中雨覆
 さらに上:小雨覆
などなど
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羽ばたき運動後の別の個体♂です。気持ち良さげ。
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(結構寒い日でしたよ・・・、さすが冬鳥)

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風が吹き渡る

2015.02.01(Sun)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
寒い風が吹いて岸辺に波が次から次へ押し寄せます。そんな中でコサギが波打ち際を渉猟して歩きます。
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なかなか獲物が見つかりません。
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目を見張ってずっと歩き回っています。努力して、体力を使っても結果が伴いません。
誰にもそういう時はあります。むしろそういう時の方が多いような気がする。
IMG_F9901r.jpg

場所が悪いと思ったらしく、最後には飛んで行ってしまいました。
確かに、気分転換も時には必要です。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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