2015年05月記事一覧

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ソリハシシギ

2015.05.31(Sun)

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ソリハシシギが余り近くに来てくれません。少しづつ接近しようとするヒトの動作に同調するように、向こう側に遠ざかって一定の距離を保とうとします。
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それでもこのケースでは二羽で連れだっているうちの一羽が地表をつつくのに熱心で、レンズを通した視線の先を、どんどん近寄ってきてそのまま横切っていきました。
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もう一羽の方が心配そうに見つめています。
「おいおい、そんなに近づいちゃって大丈夫かよ」
こっちの個体はかなり慎重な性格とみました。そっちに進んでも獲物の種類は今までの場所と変わらないよ、と達観しているのかも知れません。
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少し離れたところにいるカニ?に跳びかかろうとするところ。普通に歩いている程度の速さでは、さっと逃げるカニに対応できません。カニの目に入らぬ場所から、または相手が逃げる動作に入る前に機先を制しなければならない。
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春の終り、5月の末(今日です)にはキアシシギやハマシギとともに、すっかり姿を見せなくなりました。彼らの感覚中では既に夏が到来しているのでしょう。

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行々子

2015.05.29(Fri)

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冬の間オオジュリンが席巻していた葦原で、最近はオオヨシキリが やかましく 賑やかにさえずり、その鳴き声は数百メートルの範囲にまで存在を知らせているようです。
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穂先とか枝のてっぺんで鳴くのがお決まりのポーズですね。図鑑でもこの鳥の画像は大きな赤い口を開けて囀る場面が多い。
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かと思うと盛んに鳴いている声を手掛かりに、接近して音源らしい場所に目を凝らして探しても見つからない。茂みの中で鳴いているのです。
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枝先の位置から下がって来て何をするのかと思っていたら、顔が痒いらしく可愛らしい仕草で木にすりつけています。木肌の感触が心地よいのか。
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能なしの眠(ね)ぶたし我を行々子 芭蕉
 芭蕉さんは本心のところ、自分を能なしなどとは思っていないでしょう。
 それよりも
行々子大河はしんと流れけり 一茶
 の方が、ヨシキリの騒と滔々と流れる静を対比して私には好ましい。

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一部始終

2015.05.28(Thu)

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先日コアジサシを題材にしたばかりなのに、再登場です。
今回はダイブの一連の動きをご覧ください。

1/8 水面に目標を見つけました
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2/8 突入姿勢をとって
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3/8 一直線。嘴を僅かに開いて、接触したら間髪を入れずに捕獲します。
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4/8 派手に飛び込みました。深く潜る必要はないので、翼でブレーキをかけるのでしょうか
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5/8 捕獲成功!
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6/8 水の中に長居は無用、直ぐに飛び立ちます。
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7/8 この鳥は離水した後、横方向に進みますね。真上だと、もしもカモメなどが待ち構えていたら、獲物を横取りされかねない。
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8/8 敵がいないので一安心、このご馳走は自分のもの
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給餌の場面もちょっと興味深い。それはまた後日・・・

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さよならさいか屋

2015.05.27(Wed)

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潮が引いて出来た干潟と水面の境界あたり、あちこちにキアシシギが佇んだり歩き回ったりしている。こちらの環境には5月の初旬から滞在しているようで、そろそろ一ヶ月になろうという頃。
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旅鳥として多数渡来することになっています。群れてピュイピュイ鳴きながら飛んでいるところも良く目にします。
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採餌中は群れの密集感があまりなく、少し離れて、或はかなり離れて、思い思いに行動しているように見えます。周りの仲間が通りかかる人などを警戒して、少し遠くに飛んでしまっても、中に一羽だけ石がゴロゴロしている岸辺に留まっているのがいたりして、個性を感じさせる場面もある。
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前回のハマシギに比べたら、細身でスマートな印象です。
その痩身にエネルギーと気力を蓄えたら、北への長い旅に出発です。
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さて
川崎のシンボル的百貨店「さいか屋」が5月末で59年の歴史を閉じます。その佇まいや店内の様子は、良くも悪くも昭和の時代を今に至るまで受け継いでいるようです。ある年代以上の人は特別の感慨を持つことでしょう。

そのさいか屋で絵画1,000点!の売り尽くし展示販売会が開催されています。棟方志功、藤田嗣治、東山魁夷、シャガールからアンディ・ウォーホルなど、限りある売り場に、あらゆる画家の作品が所狭しと展示されている。美術館だったら入館料1,500円以上請求されてもおかしくない内容です。商売なのでジャンルがどーとか手法がこーとかではなく、売れる・売りたいを基準に選ばれた作品群、そこでは作者と価格!がさりげなく、しかし如実にその作品の(市場での)価値感を示しているようです。

時間(と懐?)に余裕のある方は一覧しては如何でしょうか。販売員とも呼ばれる優れたキュレーターが、必要であれば詳細な解説を行ってくれますし、今回は価格も抑えられているようですよ。
「お前さんは見て回っただけかよ」との質問には「それはヒミツ」と応えておきます。

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うつむき加減

2015.05.26(Tue)

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ゴールデンウィークの後半、干潮がちょうど昼頃にあたるこの日は爽やかに晴れ渡り、河口には潮干狩りの人たちが繰り出しています。普段ビルに囲まれた、またはそのビルの中で一日の大部分を過ごす私達にとって、開放感に溢れた河口の環境はそこに身を置くだけでリフレッシュできそうです。
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そんな一角にハマシギがやって来ていました。私は相変わらずのスニーカーですが、潮が引いている川岸に降りて進めるところまで進み、低い位置からハマシギと対峙したい。
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潮干狩の人たちに負けじとハマシギも下を向いてせっせと食料探しです。
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奥にいるのはメダイチドリ

従って、撮った画像の大部分で群れのみんながうつむいているか、嘴を砂泥に差し込んでいる。
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清流にて

2015.05.25(Mon)

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最初の画像は多摩川下流域の丸子橋から見下ろしたもの。2,3枚目はそこから約8Kmほど下流、六郷橋の先で撮りました。一枚目は一見、どこぞの清流か?と見まがいます。そこで水浴びしているのはカラスではありませんよ、オオバンでした。
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オオバンの足、特徴的ですね。ひれのような代物が足指の両側が広がっていて、泳いで移動する時にカモ並とまではいかないにせよ、水を効率よく漕いで進めそうです。地上を歩く場合は、立場が逆転しカモのような水かきよりも指が独立しているオオバンの足の方が有利です。
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こんな姿勢から勢いよく水に飛び込むかと思ったら、極めて静かに滑り出すので拍子抜け。
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人間のように

2015.05.24(Sun)

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水の中に何かを見つけたらしいアオサギが、賢い動きをします。
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やや姿勢を低くして横に進み
(水の中にいる魚さん、あなたには注目していませんよ、といった風情)
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回り込んで静かに近寄ります
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そして跳躍の姿勢を整えて
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エイヤッとジャンプ!
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嘴から突っ込みました
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残念、逃げられた!
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濡れた躰の水滴を振り払って
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今の、見なかったよね?
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最初の方は、(逃げられてしまうことも含め)時として私がカメラを抱えて対象に近づくやり方に、似ているような気がしました。

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チュウシャクシギ

2015.05.22(Fri)

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最初は葦原の向こうの、かろうじて見分けられる程度の遠くに来訪していたようです。
カメラを持って歩いていたら双眼鏡をもった人が近寄って
「手前の木立の横あたり、葦の向こうにダイシャクシギがいますよ、撮りました?」
と話しかけてきます。
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「ここからも見えますすか?」と聞きながらもレンズを向けると、それらしき姿が視野に入って、遠すぎるのは承知の上で撮影してみます。
「ちょっと見せてください」
「こんな感じなので拡大すると荒れますよ」と、今撮った画を表示すると
「うわー小さいなぁ、これじゃあダイシャクシギかホウロクシギか見分けがつかないな」
などとおっしゃいます。
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二羽写っていて一羽はチュウシャクシギと思われるのですが、もう一羽が判然としません、もしかするとそちらもチュウシャクシギだった可能性がある。
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(この画の奥にいるのはキアシシギ)

そんな事があって、その後チュウシャクシギは今回アップした画像のように、それなりに近くまでやって来るので間違うことはありません。
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しかしダイシャクシギにはその後お目にかかっておらず、最初に見たあのシギについては未だに疑問のままです。

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とどまったヒバリ

2015.05.21(Thu)

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空き地の一部でオフィスビルの建設工事が始まっているのを横目に、何とかこの春も河口の環境で囀っているヒバリです。あと何棟かの建物が予定されているので、そうしたら残った草地は川に沿った斜面だけになってしまいます。来年は彼らにとって瀬戸際かも知れません。
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以前にヒバリを取り上げた、近くの新川崎操作場跡地も今はビルが建ち、反対側からはマンション建設が押し寄せて、去年からヒバリが住める環境ではなくなっています。
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ヒバリが棲息するためにはある程度の広さの(人や犬が立ち入らない)草地が必要で、構築物を造ってしまった後の人工的な公園に、緑を植えるとか巣箱を用意するレベルでは呼び戻すことは出来ません。
ここを締め出されて他の場所に移ろうにも、現在の日本では広い草地があったとして、それが狭められることはあっても、広がったりそのまま残されることはほとんど考えられない。
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奥にもう一羽います。

さてどうしましょうか。

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この後は昼休み

2015.05.20(Wed)

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春になってからは河口に群れることも無く、単独で飛んでいる姿を見ることが多い。
ほぼ首から先だけ水の上に出して泳ぎ、潜ったと思ったら魚をくわえて浮かび上がってきました。カワウの鈎型の嘴に挟まれたらどうもがいても逃げられません。
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晴れた日の昼下がり、腹ごしらえが出来たらどこかの杭か桟橋にでも移動して、羽を広げて乾燥兼日光浴に暇を費やすのでしょう。何時間も翼を広げたままじっとしている姿勢は、人間だったら肩が凝ってしまいそうです。
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シンプルな生活で羨ましいような気もします。

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潔く

2015.05.19(Tue)

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4月も下旬になるとコアジサシが河口にやって来て、軽快な飛翔で楽しませてくれます。アジサシの飛ぶ姿を見ると、本当に飛ぶことを楽しんでいるかのようです。風の強い日でさえそれを利用する術を心得ていて、風に乗ったり逆らったりしながら下流から上流へ、あるいは上流から下流へ集団が移動してゆく。
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ツバメのように飛んで、ツバメが出来ない滅多にやらないホバリングを行いながら水面に泳ぐ小魚を監視します。そして標的を定めると急転直下水面目がけてダイブし、獲物を捕獲しようとする。
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漁の成功率は、100%にはほど遠く、良くて30%ぐらいでしょうか。突っ込んで空振りのケースもあるし、高速で降下していく途中で標的を失って反転する場合もあって、労力で比較したら地表でゴカイやカニを獲る方が効率的と思われます。
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しかし失敗してもあきらめずにトライし続けるところが潔いと思った所以。
 コアジサシA「地面をつついてゴカイを漁る様なマネはしたくないよね」
 コアジサシB「ダイブして魚を捉えたときの達成感!たまりません」
 コアジサシC「強風の中の滑空はサイコー!」
などと話してる。
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メダイチドリ

2015.05.18(Mon)

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干潟になった遠くの水際で、20羽程度の群が採餌活動に余念がない。ある場面では釣り餌にもするゴカイかイソメを地中から引っ張り出していました。地中にいる生き物の数は把握できませんが、カニがわんさといるのは干潟に降りたり、レンズを通したシーンから確認出来ます。
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岩場の間隙や葦の根元を探せばエビがゲットできる可能性があって、そうするとヒトもうらやむ超新鮮なエビ・カニを、素材の持ち味そのまま食していることになります。汽水域なのでほんのり潮味が効いていることでしょう。
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ここでエネルギーを補給して北への、シベリアやカムチャツカ半島方面への数千Kmの行程に備えます。
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暖かい春の日の天候と相まって、透明感のある流れで水浴びをするのが気持ち良さげ。
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4月末から5月初め、ちょうど大型連休の頃に滞在していた夏羽のメダイチドリでした。

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キジの代わりに

2015.05.16(Sat)

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家庭菜園のある場所、河川敷の一角でキジが鳴いています「ケーン・ケーン」。
近くにいた、そこら辺を自分の庭のように行き来している、と思われる風采のおじさんに聞きました。
「鳥が鳴いていますね」
「そうそう、ここの流れの向こうが島みたいになっていて、そこにキジがいるのさ」
「見ることは出来ませんか」
「丈の長い長靴を履いてきて流れを渡らなきゃだめだね。朝早いうちだと、菜園に出てくることがあるよ」
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渡らなきゃ、と言われた流れがどんなものか岸辺に降りてみました。どうルートを選んでもスニーカーで渡るのは無理です。かと言って後日長靴を履いて来るのも大げさで、ビーチサンダルでジャブジャブは手軽過ぎ、渡った後も生い茂った雑草の谷間にいるのを見つけるのは至難。残る可能性は早朝か?
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代わりに対岸で水浴びをしていたカワラヒワを。余りにもストレートすぎて洒落にもなりません。河原にいたカワラヒワなんて。
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スジグロシロチョウ

2015.05.15(Fri)

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シロチョウの仲間。モンシロチョウに似て非なるものです。私のフィールドではスジグロはあまり多くありません。
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河原や原っぱよりも林がある、東高根森林公園のような環境に比較的多いような気がします。
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スジグロシロチョウはモンシロチョウ(下の画像)の、翅脈と呼ばれる翅に通っている筋の部分が黒くなっています。どこからそんな発想が出てくるのか不思議です。
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どちらが美的センスがあるか選べと言われたら迷いますね。当事者に訊いたら、もちろんスジグロもモンシロも、自分たちが一番がクールだと主張するでしょう。
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オオルリお立ち寄り

2015.05.14(Thu)

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4月上旬の一日だけ、普段はウグイスがよく囀っているサクラの木と藪の生い茂る斜面にオオルリがいたのでびっくり。最初に濃いブルーの姿を目にしたときの感想は、
「待てよ、ルリビタキじゃないよな?」
地域性からオオルリなんて選択肢が全然念頭にないので、しばらくしてからやっと
「・・・ああ、オオルリだ」
と判断力が戻ってきた感じ。
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最初の遭遇で30分位付き合ってもらい、その後姿を見失ったのでいつも通り公園を一周して、誰でもそうすると思いつつ、念のため元いた場所に戻ってみると、
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相変わらずそのエリアにいて、梢から飛び上って飛んでいる虫をフライングキャッチし、元の枝に戻るような動作を繰り返している。見た感じ距離は置きますがそれほどヒトを恐れているようではありません。おかげで斜面の下を通っている道と、回り道して上に通してある散歩道の両方から観察することが出来ました。
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一年のうちでも記念すべき日! 当分忘れられないでしょう。

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月初とは

2015.05.13(Wed)

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テングチョウは春の早い時期から元気に飛んでいるのを見かけますね。
最初の画像は3月中旬の暖かい日に飛び出してきたものです。
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2,3枚目の画像は4月上旬に撮影しました。
周囲を飛んでいるのを目で追いかけていたら見失ってしまい、ふと地上に映った自分の影を見ると帽子の上に何かついている。静かにゆっくり帽子を脱いで、そこに止まっていたのを確認したこともあります。直ぐに飛んで行ってしまいました。
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蛇足です
月のいつ頃かを指す言葉に月初とか月末があります。
月初は月の初めの1日だけを指す場合と、漠然と初めの頃の意味で使う場合があると思います。当ブログでは次のように使っています。
 月初・月の初め: 1日または月初めの3日間
 月央・月の半ば: 14,15,16日
 月末・月の終り: 月末日または月末の3日間
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同じように上旬、中旬、下旬は月を3分するので
 上旬: 1日~10日
 中旬: 11日~20日
 下旬: 21日以降
という風に使い、この原則は28日しかない2月も同じです。
自分自身の確認のために改めて記載してみました。

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ミヤマセセリ

2015.05.12(Tue)

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四季の森公園で4月上旬の晴れた日。
地表近くを飛び回っていた褐色のチョウ、私の記憶には無かったような姿でした。それが地上に止まって吸水しています。

渇きを潤すのにご執心でヒトが近づいても気にしません。そおっと指を差し出すとそこに載ってきます。掌の湿り気に惹かれたのでしょうか。それは嬉しいのですが望遠レンズには距離が近すぎて、自分の手にいる対象にピントを合わせられません、さてどうしたものか。
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そんなことを考えていたら、
「すみません、撮影させてもらっていいですか」
と声をかけられました。聞けば、
「今日はこのチョウ、ミヤマセセリを目当てに公園にきたのです」
とのこと。
どこかに私の掌に載るミヤマセセリが登場しているかも知れません。
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少しして指先から、下ろしたザックの方に誘導してやると、ショルダーベルトにじっとしています。汗が肩口に滲みているのか、単に日当たりに置いてあって暖かかったせいか、どちらにしても今度は離れることが出来るので撮影は自由です。
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ああよかった。このチョウは年一回、この時期にしか発生しないようです。

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褄黄蝶

2015.05.11(Mon)

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4月上旬から下旬にかけての画像です。まだひと月遅れの話題をうろついています。
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自転車で走っていて周囲に菜の花が見えたりすると立ち止まり、歩いて群落を一回りしたくなります。菜の花に同期して現れるツマキチョウを探すのです。
そして
「ツマキチョウの季節になった・・・」
などと若干感慨をもってしまいます。
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♂の前翅先端を指して「ツマキ」と名付けています。でも黄色ではなくオレンジとか橙の方が近い感じです。
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橙を強調したらどう名付けましょうか。ツマダイダイチョウ? ちょっと長すぎるような。
橙色の類語はオレンジ、柑子(カンジ、コウジ)、橙黄色、夕焼け色、柿色など候補は多い。ミカンシロチョウ(蜜柑白蝶)とかコウジモンシロチョウ(柑子紋白蝶)では如何?
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早春の使者

2015.05.08(Fri)

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自宅から約15Km、所々で油を売りながら片道1時間半かけて、神奈川県立四季の森公園に行きました。前回のヨシガモの画像はその途中、鶴見川にいたものです。
日付は4月の初め、4月4日の前書きでルートについて少し触れています。

四季の森公園デビューでさい先よくコツバメに遭遇しました。正確には起伏がある広い公園を歩き回って、そろそろ帰りの行程が気になりだした頃、遊歩道脇のツツジの植栽を飛び回る見慣れないチョウが目に入ったのです。なのでさい先よく、はちょっと用法が違う気もしますが…
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コツバメの食草は馬酔木の芽、近くにアセビの植込みが幾つもありますから、そのうちの一つから飛んできたのでしょう。私にとって初見のこのチョウは春先にのみ現れる種ということで、自転車をエッサエッサと漕いだ甲斐があったというもの。
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さんざん飛び廻って、止まったら容易に動かないので2枚とも同じ位置の画像です。
ツバメの呼称はムラサキツバメなどのような尾状突起に起因するものではなく、俊敏な飛行スタイルからの連想らしい。

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ヨシガモとは無関係

2015.05.07(Thu)

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鶴見川左岸のサイクリングロードを、あちこち道草しながら走っていたときに川面に漂っていたヨシガモです。4月初めのこと。
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GWが終わり、いつもの日常に戻るのにちょっと時間がかかりそうな、心構えが必要な感じです。
ところで今更ですが、昨日6日はカレンダーを見ると二十四節気の立夏であり、かつ振替休日でした。振替? 振替休日は祝日が日曜と重なるとき月曜を休日にする仕組みじゃなかったでしたっけ? これが2007年から法律が変わって、月曜が祝日の場合は火曜日といったように、祝日があるとそれを飛び越えて振り替えられるという、人気取り合理的な決定がなされたらしい。まあ面と向かって反対しづらい議題ではあります。
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それとは別に祝日と祝日に挟まれた日を「国民の休日」とすることもいつの間にか決まっていました。この、本来は何でも無い日を祝日扱いしてしまう超理論には脱帽です。日本の国会議員恐るべし!
それで今年の場合は
 5月3日(日)憲法記念日
 5月4日(月)みどりの日←元は「国民の休日」
 5月5日(火)こどもの日
 5月6日(水)振替休日←5/3の振替が5/4,5/5を飛び越えてここに!
てな具合
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休日を増やすために一部祝祭日の定義が×月×日から×月第×月曜に変わった頃から、本来の祝祭日の由来が希薄になって、「知らないけれど休日」化しちゃっている印象です。ウィークデーのうち月曜日が休みになる割合が多いので、学校のカリキュラムなど影響を受けていると聞きます。
×月×日と聞いたとき、その日が休日かどうかはその年のカレンダーを確認するまで安心できない。そのカレンダー業者が、複雑化した祝日の表示を間違えて印刷してしまった、などと笑えない話もありましたね。
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予言! 東京オリンピック後にまた変化があります。

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一昨年のマヒワ

2015.05.06(Wed)

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葉桜になった大きなサクラの木にマヒワがいました。
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このマヒワたちは梢から降りてきてヒトに近づくことはありません。以前コンラート・ローレンツの「ソロモンの指輪」(だったと記憶)を読んだとき、ヒトに懐く野生の鳥はマヒワだけだと記載されていたことを思い出します。他の鳥たちがヒトにすり寄って来るのは、単に心の中で「エサをくれ」とねだっているだけなのだと。ただ、マヒワだけは純粋な意味でヒトに親近感を持つ鳥である、といった内容でした(うろ覚えです)。
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ローレンツはご存知の方も多いかも知れません。動物行動学を樹立し、鳥類の「刷り込み」行動を解明したことで有名です。本の中でなぜマヒワだけが懐くのか、理由は記載されていなかったと記憶。生活の潤いのため鳥を飼うのなら、ペット用として育成されている種が無難なのではないかと結論づけています。
(現在は野生の鳥や動物を飼うことはもちろん、捕獲するのも禁止されています。)
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※今回の画像に限り2013年4月初めのものです。この時以降マヒワの観察例が無いので、画像をお蔵入りさせたくなくてアップしました。

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魚は獲らない

2015.05.05(Tue)

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GWの後半になると、ニュースでは高速道の上り車線の混雑度を、渋滞していてもいなくても慣習として取り上げます。今年はどうなのでしょう、20Kmとか30Km超、へたをすると50Kmなんてこともあります。渋滞を押してでも走らなければならない皆様ご苦労様です。
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3月の終り、暖かくなって河口にやってきたコチドリです。
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頭部の黒い模様と黄色いアイリングのコントラストがはっきりしていて、見分けるのは簡単かと思います。心なしかカメラのピントも合わせやすい気がします。もっともそれは、彼らがいつも直射日光の下の明るい環境にいることとの相乗効果なのでしょう。
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浅瀬を逍遥して食料探しに余念がありません。ごく浅い水面にさざ波が立ってきて、その下に小魚が群れていることを思わせます。しかしターゲットが違うのかそちらには見向きもしません。魚をくわえるには嘴が小さすぎるかも知れませんね。
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木菟と散歩

2015.05.04(Mon)

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耳の形に飾り羽(羽角)がついているのでミミズクと呼んでみます。漢字で書くと「木菟」、木にいるウサギって、洒落ていますね。凡庸な人が考えると「耳付」などと、確かにその通りですが味も素っ気もないことになってしまう。
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公園を歩いていたら、子供たちが騒いでいる場面に遭遇しました。近づいて見ると、それぞれ一羽ずつミミズクを腕に乗せたカップルが注目の的。思うに、たまには外気に当たらせようと散歩に連れ出してあげたのでしょう。お断りして撮影させてもらいました。
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子供たちはキャーキャー言いながら触ったり、なでたりして喜んでいます。インコなどのように完全に飼い鳥化されている場合はともかく、半ば野生の血を残している、神経質とも思われるミミズクがよく触らせるものです。
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「名前は何というのですか」
「ミーちゃんで~す」
「素手に止まらせて痛いでしょう」
「痛いです、傷だらけです。皮のカバーを作っているところなので、もう少しの辛抱なの。」
との答え。もっと色々、例えば鳴きませんか? とか聞きたいことがあったのですが、聞けずじまいでした。
先日調べた、鳥たちの寿命のことを思い出します。

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丸い穴専門の彫刻家

2015.05.01(Fri)

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上手に丸い穴を開けます。コンパスなしで歪のない円を描ける人はあまりいないと思います。数学の先生あたりが商売柄、上手に板書するのを目にすることもあります。
しかし円筒形の木の枝に、直交する円形の穴を開けるのはどうでしょう。
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人がノミのような道具を使って丸い穴を開けることを考える。普通、円筒形の枝にコンパスで円を描き、それに沿って掘ることを考えますが、それでは横に詰まった楕円になってしまいます。予め円を描いた紙を貼り付けるやり方も同じです。
また、先ず断面がかまぼこ型になるように少し削って平面を作り、できた平面にコンパスで円を描いてそれに沿って掘るやり方もあると思います。このやり方では穴以外のところも削ることになり、完成後の見栄えがイマイチですよね。
(指定された径のドリルを使うってのは無しです)
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一番素朴なところでは、メジャー片手に目見当で少しずつ削り進み、随時寸法を測って修正していくやり方でしょうか。こちらは果てしなく時間がかかりそうだし、どこか削りすぎたり曲がったりする事態に陥りそうです。
IMG_H3724tr.jpg

そんな事に思いを馳せると、コゲラ(一般的にはキツツキの)穴を開ける才能は飛びぬけたものだと思います。
もっとも自分に合ったもの以外の、例えば直径10cmの穴を開けてください(コゲラ用は約3cmらしい)と頼んだらどうするか、見ものではあります。

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皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
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