2016年01月記事一覧

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寒くはなさそう

2016.01.30(Sat)

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二十四節気の大寒が1月22日、今が一年で最も寒い時期です。昨日の深夜から今朝にかけて降雪予報が出ていたことが、寒さの実感として響きます。とはいえ寒さの表現は地域に依存する相対的なもので、関東も南のあたりの寒さをもって大寒云々を口にしたら北国の人からは鼻であしらわれそうです。
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低い姿勢から冷たい水の中に元気に潜っていくハジロカイツブリ。
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頭部の羽毛が濡れてしまったことを物語っていますね。水鳥は羽に脂分を塗って水を弾く工夫をしていると思います。しょっちゅう潜っているとその効果が無くなって来るのでしょうか。
少し見えている趾の形が独特です。オオバンに似た、例えるなら天狗の団扇のような形状で、指と指の間が離れているところが普通のカモやカモメと違うところ。別の機会に取り上げますが、優雅な風貌のカンムリカイツブリの足指も同じでした。潜るときにこの形の方が効率が良いのでしょうか。
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役者登場

2016.01.29(Fri)

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広い池に集まって来るカモを目当てにオオタカが姿を見せました。ちょっと上空を気にしているのはノスリかチョウゲンボウが横切ったためでしょうか。
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水際に植え込んであるアシとかガマの陰になるところに降りたって様子を窺っています。
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こちらは襲撃の結果が思わしくなく、しかし水辺の仕事で濡れてしまった翼を、日当たりで甲羅干ししています。じっと動かないので最初は何をしているかと不思議でした。何回か獲物を狩る場面を目にして分ったこと。
「ああ、あの勢いで突進したら成功しても失敗しても濡れちゃうよな」
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ヒトがオオタカを探して歩くよりカモの方がはるかに察知するタイミングが早く、さっきまでのんびりしていたカモの群れが突然大騒ぎになったり、陸に上がっていたオオバンやヒドリガモがうち揃って水面目指して走り出したら、多分近くに猛禽類が現れた証拠。私の第三の「優秀な」センサーがカモ君です。たまに空騒ぎに終わってしまうケースもありますが。
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旅のエピローグ

2016.01.28(Thu)

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ホノルルから船で出発して、ホノルルに戻ってきました。お約束のワイキキ海岸風景です。このあたりは芸能人が年末年始を過ごすことでハワイの代名詞化しちゃってますね。今回は「ハワイ=ホノルル=ワイキキ」の構図とは少し異なった旅でした。
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夕日を眺めて
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さよなら ALOHA
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さて、1月初めから記載してきた「アロハの生き物」を今日で終わり、次回からまた近隣の観察記に戻ります。

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ハワイアン・ドリーム

2016.01.27(Wed)

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ワイルア川を行きかう平底の筏舟がゆったりとした川の流れに似せて
手慣れたハワイの歌をうたっている。
それは、カウアイ島のまぶしい海からマングローブが繁る川筋を遡って
少しばかり奥まった、秘密めかした旅の道すがらである。
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羊歯の洞窟へ至る森の小道には木もれ日と、湿った風が、緑に染みていて
行き止まりの、かれた滝壷に生い繁るシダの葉先から
昔語りが、音もなく、したたり落ちる気配だ。
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水苔に覆われた淀みをかすめて
筏舟は動力船に押されながら右に左に舵をとり
とうの昔に、時間を超越してしまった風情だったが‥・。
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往年のFM東京深夜番組「ジェットストリーム」に思い入れのある方もいるのではないでしょうか。深夜0時から始まるJAL提供のその番組を、睡眠導入剤として習慣的に聞いていました。城達也氏の落ち着いたナレーションが海外旅行への憧れめいた詩と相乗効果を生んでいたようで素敵でした。
少し長くなりましたが、番組を再現したCDを懐かしく聞き、その中にあった「ハワイアン・ドリーム」と名付けられた詩を引用してみました。ジェットストリームを聞いていた時代には、自分がその舞台になった場所に出掛けることになろうとは夢にも思わなかったので。
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今回の旅の目的の一つが、このワイルア川遡行を追体験することだったのです。
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最近はジェットストリームを聴くことも殆んどなくなりましたが、現在も続いていて大沢たかおさんがキャプテンを務めています。

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ゲッコー

2016.01.26(Tue)

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ゲッコー(Gekko)は簡単に言うとヤモリです。ヤモリはトカゲやカナヘビと同じ爬虫類ですが、少し異なるのは画像のように壁を登ったり、天井を逆さまになって歩けることでしょうか。天井を歩ける才能に何かメリットとは?
古い建物の壁と天井の角に巣食っているクモを捕えることが出来たり、止まっているハエとかカを糧にすることが可能になるうえ、地表にいる天敵を避けることが出来ることでしょうか。
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自分の家にこいつを、勿論正しい方法で持ち込み、この物言わぬ隣人との生活で癒される人もいるようです。
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目の周りにある蛍光ブルーのリングは女性が(時間をかけて)化粧するところのアイシャドウの原点になったもの(私説)。現にこんな色のアイシャドウを引いている人を街で見かけますよね。

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グリーンとブラウン

2016.01.25(Mon)

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グリーンアノールは緑の葉陰に、ブラウンアノールは茶色っぽい石にしがみついて、保護色の効果はどんな感じですか?と尋ねているようです。
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ですが完全に紛れ込んでいるところまでは自信が持てなくて、接近しすぎると逃げ出します。発見され難いところまでが限度で、見つかってしまった!と思ったら逃げ出すしかない。非常の場合は長い尾の先を失っても仕方がない。
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ヘビとかトカゲ類が尾を真っ直ぐに伸ばしている図は写真に撮りにくい。
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全体を画面に入れようとすると紐のようになって顔の表情が伝わりにくく、背景が広くなりすぎます。背景の中に線が一本写り込んだような感じ。
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グリーンの方は小笠原や沖縄に棲息しています。ペットとして、またはトカゲをエサにするペットのエサ用に移入されたものが。

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ランタナシジミ

2016.01.23(Sat)

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ランタナは前回ヒョウモンドクチョウの項で使用した画像に写り込んでいる花(黄色)です。黄色だけでなくピンクと白、あるいはピンクと黄の混じりあった種類もあり、こちらは前々回の記事でにネッタイアカセセリが吸蜜している花がそれに当たるようです。
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この花を食草にするからランタナシジミ。
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(チョウの足元右側にマダラヨコバイっぽい姿が写っています。)


開翅すると現れる青い斑紋が素敵です。本当はもっと鮮やかなのかも知れませんが、限られた時間のなかで開いてくれたことに感謝。昆虫写真家の海野和男氏のHPでは、このチョウの開翅状態の写真が撮れなかったとあり、幸運だったのかも知れません。
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実はこの記事もツアーバス故障の副産物。

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湾岸ヒョウモン

2016.01.22(Fri)

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ヒョウモンドクチョウと、恐ろし気な名前を頂戴しています。そう呼ばれても私を含め大多数の人はこれといって注意を払わないのではないでしょうか。
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多分、小学生でもモンシロチョウと同じように、普通に昆虫採集の対象にすると思います。むしろカラフルな分モンシロチョウなどより珍重される可能性がある。これを捕食する鳥にしても直ぐに吐き出すぐらいで、不味いことは不味いのでしょうが死に至ることは無いようで、毒チョウと名付けるのはちょっと可哀想。因みに英名は"Gulf fritillary"、そのまま訳すと「湾岸ヒョウモン」になる。メキシコ湾辺りで見つかったのがヒントになっていると推測します。何か直訳の方が日本に存在しないこのチョウの由来を表ことができ、なおかつカッコ良い気がします。
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閉じたとき見える側には銀白色の鮮やかな斑紋が刻まれていますね。
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バス故障の産物

2016.01.21(Thu)

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カウアイ島にワイメアキャニオンと呼ばれる大渓谷があって、その規模はとても直径50Km程度の島の中とは思えない存在感を持っています。展望台から一望する景観だけなら本家のグランドキャニオンに引けを取らない感じがします(全体の規模はあちらの方が遙かに大きい)。
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そのワイメアキャニオンへのオプショナルツアーで私たちの乗った、少々使い込まれた大型バスにアクシデントが発生し、代車が来るまで一時間程度の空白時間が生じました。現地のガイドさん(日系三世か四世)は、何とか場を持たせようと習っているフラのご披露です。芸は身を助くってやつですね。ツアー会社からのおやつのプレゼントとかもあり、それはそれで良い思い出になりました。
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待ち時間に駐車場わきの広場を探索し、見つけたのがこのチョウ。ネッタイアカセセリの名で、日本では沖縄石垣島あたりにも棲息するようです。このキマダラセセリに似たチョウを見つけて記録することが出来たのはバス故障のおかげ。
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転んでもただでは起きたくない。

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胸が黒くない

2016.01.20(Wed)

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あまり季節感を感じられない常夏(あるいは常春)の島のムナグロでした。夏羽のムナグロは文字通り顔から胸、腹にかけて黒く塗り潰されたようになるはずです。海岸近くの芝生の広場とか、お屋敷の庭にいたムナグロはそろって冬羽でした。
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やっぱり南国にいても11月には冬羽になるようです。ホノルルの緯度は北緯21度、那覇が北緯26度で沖縄より南に位置します。考えてみると気温で春だとか夏だとか意味づけするのは人間の、しかも温帯と呼ばれる地域に限定された考え方でしかないようです。
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太陽の高度が下がって来たり、昼の長さが少しづつ短くなることから、季節が秋から冬に向かっていることを敏感に感じ取るのでしょう。そして逆に陽が高く昼が長くなってくると繁殖の季節到来、と認識するように思われます。(私説)
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因みにハワイ(ホノルル※1)における冬至、夏至の昼の長さを日本(横浜※2)のそれと比較すると、
 ハワイ:10時間50分~13時間25分の範囲でその差2時間35分
 日本:  9時間45分~14時間35分の範囲でその差4時間50分
次に冬至、夏至の太陽南中高度を求めてみると
 ハワイ:45.6°~92.4°で差は46.8°
 日本: 31.1°~77.9°となって同じく46.8°
昼の長さは半年かかって2.5時間しか変化しないので、どうも太陽の高度によって季節を認識するのではないか、と私は思います。
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※1 http://www.timeanddate.com/sun/usa/honolulu
※2 http://sio.mieyell.jp/select?po=21303

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アメリカのキアシシギ

2016.01.19(Tue)

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少し沖の方で地元っ子と思われる若者たちがサーフボードに興じている、昼下がりの公園です。岸が岩場になっていて、そこに一羽歩き回っていました。
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メリケンキアシシギ、時代を感じさせる名前ですね。アメリカコガモやアメリカヒドリよりも前に命名されたことが見て取れる。メリケン粉とかメリケン波止場の時代、多分文明開化の頃でしょうか? どちらも今は死語に近くほとんど使われることが無いですね。ただ、綴りを考慮しないで発音から日本語を起こそうとしたら、Americanは「アメリカン」よりも「メリケン」の方が近いような気がします。
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日本で見るキアシシギと同じように丈夫そうな脚と太めの嘴を持っています。
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(※分布からメリケンキアシシギとしましたが、キアシシギの可能性も残ります。図鑑には、下面に横斑が出ない冬羽の場合は両者の区別は困難、と記載されています。)

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申年の猿子

2016.01.18(Mon)

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マシコは簡単に言うとニホンザルの(顔のような赤い)色のことでしょう。日本にもオオマシコとかベニマシコとか名付けられたアトリ科の仲間が棲息します。
今更ながら、申年の最初の記事にしても良かったか、とも思います。
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メキシコマシコは名前の通りメキシコからアメリカにかけて原産のようです。英名"House Finch"からはどこにでもいることが窺えます。アトリ科にはサクラの蕾を好物にするあの「ウソ」も属し、さてはと思って調べていると、やっぱりアメリカで貴重な?日本から贈られた桜にやってきて、せっせとついばんでいるらしいから血は争えないもの。
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ハワイでは代わりにパパイヤの実を食すようです。この場面ではもっぱら地上の落穂を拾って歩いていました。あるいはミミズか何かを探していた可能性もある。
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日本産ベニマシコは多摩川流域に出没する噂も耳にします。機会があったらこのブログに載せることが出来るかも知れません。英語名"ローズフィンチ" はマシコ(猿子)と呼ばれるよりもずっと訴求力がある。

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赤い隈取り

2016.01.16(Sat)

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空港の建物の中で休憩しているとき、窓の外に小さな目立つ鳥が横切ります。中庭めいた場所は工事の車両が入って、洒落た庭園のを造ろうというところ。勿論工事の人も何人か作業中です。
野鳥はさりげなく人の行動を観察していますね。自分たちが注目されていないと思うと、近くまで寄って木の枝を巡るのも平気です。カメラを構えなくてもじっと見つめたり、近寄ろうとする対象にはやはり緊張するようです。
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その点今回はカフェテリアの窓越しだったせいか、自由な動きが眺められます。大きさはメジロと同じくらいだった記憶、名前はオナガカエデチョウです。それはいいのですが樹木が近くに無く、必然的に向こうが近づいてくれる可能性がほとんどないのです。
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ワイキキ辺りにも沢山棲息するらしいこの鳥の原産地はアフリカ、人に限らず鳥の世界も多国籍です。

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ブンチョウ

2016.01.15(Fri)

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ブンチョウ? ブンチョウって野鳥でしたっけ?
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これもマウイ島の観光農園などにいた、とても食料を与えられているとは思えない、紛れもない野生児です。ペットではないからといってハワイのネイティブ種でもなく、原産地はインドネシアのようです。
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歴史を感じさせるレトロな美容院に「文鳥」と名付けられたところがあって、成人式や結婚式の着付けの指導を兼ねていたりします。「文鳥」の呼び名自体が、おしゃれでモダンな場所を意味する時代がかつてあった、ということでしょうか。
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ハンバーガー鳩

2016.01.14(Thu)

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今まで何度か身近な鳥の例として言い及んでいるチョウショウバトです。キジバトより一回り小さく、ヒヨドリよりも小さいぐらいで、よく手品師がポケットから取り出したり、サプライズ演出するために使う白ハトと同じくらいでしょうか。
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ハトが平和の象徴になっているのは何ででしょうね。
確かに群れでいてもあからさまに争っているところは記憶にないですし、穀物食なので他の生き物を襲撃するシーンもありません。まあ、虫ぐらいは捕食するのかも知れませんが。
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何でもノアの箱舟から放たれたハトがオリーブの枝をくわえてきた、と言い伝えられた事柄が起源になっているようです・・・。
でも正義や清純のイメージとは少し離れ、「戦争と平和」の平和より、強いて言えば安泰、平穏志向に感じます。
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海岸に面する、旨そうな、そして繁盛しているハンバーガーショップでお昼を食べていたら、このハトが足元をうろついてさかんに物色していました。これが本当のハンバーガースズメならぬ "ハンバーガー鳩"
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平和を象徴している、と言えなくもないか。

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シリアカヒヨドリ

2016.01.13(Wed)

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シリアカヒヨドリの原産国はアジア西部、パキスタン、インドからタイにかけてらしく、ハワイでは外来種になります。私の図鑑には記載がないので、今のところ日本には侵入していない模様です。
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ヒヨドリの名を冠している=既存のヒヨドリがいる場合は生態的に競合しそうです。旅行者の目、それもツアーに組み込まれたスケジュールの間隙をぬって見ている限りでは、日本のヒヨドリのような団体様はいなかったですね。
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単独で遠慮がちに行動していたこの鳥は、勝負したら日本産ヒヨドリに勝てそうにありません。
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いい感じの、私好みの配色をしています。グラデーションのある黒と尾羽の先の白、それから下尾筒の赤が良いアクセントになっています。
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ごく普通の鳥?

2016.01.12(Tue)

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ショウジョウコウカンチョウの英名カーディナル(Cardinal)は野球ファンならご存知かもしれません。メジャーリーグ、セントルイス・カージナルスのマスコットになっていますね。また、アメリカンフットボール、アリゾナ・カージナルスのチームカラーとマスコットもこの鳥に因んでいます。
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それだけアメリカではポピュラーなのでしょう。日本に置き換えたらヤクルト・スワローズのツバメみたいな存在になるのかな。
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元々ハワイには棲息せず、本土から移入されたようです。画像はマウイ島のパイナップル、パパイヤ、サトウキビ、マカデミア・ナッツなどを栽培する観光農園にいたもの。緊張させてしまったのか、冠羽が立っていますね。
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余談ながら農園の売店で購入した、サキイカの先にチョコの塊が団子状にくっついているイカチョコとでも呼ぶべき代物が、お土産に良さげ(話題性抜群!)でした。現地のガイドさんお勧めです。

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長距離ランナー

2016.01.11(Mon)

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ご存知の方がいるかも知れません。おととい1月9日(土)のGoogleトップページにはチョウのイラストが貼り付けてあり、マウスを持っていくと「オオカバマダラ蝶の山 発見41周年」とありました。1975年より前の人たちはこのチョウが地から湧いてくると思っていたようです(ウソ)。今回掲示したのはそのオオカバマダラです。
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日本だと41周年は特記するまでもないこと、むしろ去年のうちに40周年記念テロップを出していたと思います。Google氏は切りのいい数字とか考えないのでしょうか。それとも深い理由は無いのかも知れません。来年は42周年ですがどうなるのかな?
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何はともあれ、オオカバマダラは夏を過ごすカナダなどから南下してアメリカを縦断し、メキシコ(それも南部)で越冬し、春はその逆のコースをたどって世代交代を繰り返しながら北に戻る生態を持ちます。その距離片道3,000~5,000Km、この冒険行は何年か前やや擬人化してテレビ番組化されていました。
ただ、ハワイに棲息するオオカバマダラはどうなのでしょう。島嶼であることと温暖な気候を考えると、私は渡りはしないと思います。
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アスリート蝶としては、我らが日本産「アサギマダラ」も負けていませんね。

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スマホの下僕

2016.01.09(Sat)

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今回掲示のコウカンチョウから離れた話題

ハワイでは4島を巡る大型船クルーズに参加です。4つの島をそれぞれ2日づつかけて周遊するもの。滞在地では用意されたオプショナルツアーに参加するもよし、港が街に隣接する場合下船して散策するもよし、船の中で寝転がっているのもイベントに参加するのも自由です。
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移動時に外洋を航海するので、携帯電話の利用は別料金かつかなり割高になります。船自体が基地局になって直接衛星とやり取りするらしい。そんなことで携帯は使うまいと決めていました。ところが深夜隣の部屋から微かに携帯の呼び出し音が聞えます。寝ぼけまなこで、それにしても聞いたことあるメロディだなぁ、などと思って目が覚めてしまいました。で、よくよく注意すると鳴っていたのは自分のスマホ、決して船の壁が安普請だったわけではなかったのです。

私が旅に出ているのを知らない人が、特に急を要することのない用件を伝えてきたのでした。時差を考慮すると日本の夜9時がハワイの真夜中2時に相当し、決して常識外れの時間ではなかったことが後になって分りました。たまたま港に停泊していた時間帯だと地上の電波が通るため、このようなことが可能になったのかと、これも後で推測したこと。
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にしても携帯キャリアのネットワーク恐るべし。私の場合はドコモですが、
「携帯(スマホ)を持っている限り、ドコモ神が地の果てまでも追いかけますよ。」と、
身をもって知らされたようで、空恐ろしい感じにもなります。だって成田を出てから全然スマホを使ってないにも関わらず、所在地がピンポイントで把握されているのですから。
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近い将来、位置情報がより詳細に把握できるようになって、例えばいかがわしい場所に出入りしているとか、パチンコ屋に入り浸っているとか、の情報が誰かに把握される可能性も無きにしも非ずです。まぁ私は品行方正なのでそうなっても全然心配ないです、多分。

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保護色の対極

2016.01.08(Fri)

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嘴が黄色い紅冠鳥なのでキバシコウカンチョウ(黄嘴紅冠鳥)です。上面が真っ黒で下面は逆に真白、そして頭部は虹彩を含めて赤く、目立つことこの上ない。こんな鳥を目にすると、例えばウグイスは敵に見つかりにくくするため保護色をまとっています、などと理論づけるのは正しいか? と思ってしまいますね。確かに藪の中にいてもこの鳥のような色彩だったら直ぐに見つけられてしまいます。隠れるのとは逆の、目立つことで身を守ることが出来るのでしょうか。あまりにも鮮やかな赤が逆に敵の警戒心を呼び起こすとか。
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今回の旅では赤がキーワードになる鳥に多く遭遇しました。躰の一部が赤だったり、嘴が赤かったり、または眼が赤かったりする鳥に。
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ハワイ島にいました。原産地アメリカから1973年に移入されて40年余り、その地の鳥になり切っています。
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オウムのおこぼれを

2016.01.07(Thu)

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大きなオウムを街角に陳列している人がいます。脚に紐がついていなくて大丈夫なのかしら? と思ってしまいます。
もの珍し気に立ち寄る人をつかまえて一声、
「一緒に写真を撮ってみませんか」
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ついでながらオウム用のエサ皿があって、イエスズメはちゃっかりそれを頂いていました。そんな足許にいたのがキンノジコです。スズメが嘴を振り回してエサをこぼすのか、オウム飼いのおじいさんが少し分け前を与えているのでしょう。
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それとは別に公園で食料を探す野生児もいます。 その色から別名サフランフィンチとも呼ばれます。
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自転車に乗った、気分は青年の?おじいさんが肩にオウムを乗せて、歌かなんか歌いながら通り過ぎることもあります。犬だと平凡すぎると思う人がオウムをペットにしている。ちゃんと市民権を得ているのか、振り向く人はほとんどいません。飼い主としては少しは注目して欲しいのでしょうが。

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ムクドリ似

2016.01.06(Wed)

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ムクドリと姿も生態も似た感じです。

観光客の立ち寄る範囲は総じて清潔だと感じました。それでも街角にゴミのコンテナが設置してあって、ヒトが捨てるおこぼれを目当てにこのインドハッカ(別名カバイロハッカ)やチョウショウバトが待機しています。
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このビルの縁は彼らが何時もたむろする場所かと思われます。その証拠にパイプがフンだらけ。案の定この下の歩道脇にゴミ箱があるのです。
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こちらはクルマがほとんど通らない行き止まり。道の横に芝生の広場があり、そこでは地元の人たちが集まってはピクニック気分の飲食をしているようでした。なにか相談中です。
 右 「あっちで飲み食いしている人たちがいるよね」
 左1「何か残してくれないかな」
 左2「早く帰ればいいのに」
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羽ネズミ?

2016.01.05(Tue)

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イエスズメは一見日本のスズメのようではあります。頬の部分に黒斑がなく白い眉斑があるところはニュウナイスズメに似た感じです。
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頭のてっぺんからうなじにかけての灰色味が個体によって銀白色に見え、別の種か?と思ったことが何度かありました。
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Wikiの入れ知恵によると、英語ではfeathered mouse(羽ねずみ)、またはHamburger sparrow(ハンバーガースズメ)とニックネームが付けられているようで、それだけ人の身近な存在なのでしょう。何れも親しみを込めた呼称と思いたいですね。決して残飯を漁る姿を強調している訳ではないと。
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アロハ州ではその地位をチョウショウバトが担当しているように見えました。スズメは少なくは無いけれども、ヒトの生活圏ではチョウショウバトが覇権を握っているようです。
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アロハの州へ

2016.01.04(Mon)

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明けましておめでとうございます(三が日を過ぎてしまいました)
訪問された皆様のご健勝をお祈りいたします。
さて、初冬にかけて出会った鳥たちの掲載が一段落したところで、
秋に訪れた太平洋の島々、ハワイの記憶を書き留めておきたいと思います。

アメリカの各州にはニックネームが付けられていて、その中にはユーモラスなものもあります。例えばインディアナ州は「Hoosier State:世間知らずの田舎者の州」などと。そして今回からしばらく掲載する州はそのものずばりの「Aloha State」です。挨拶がそのまま州の愛称になっています。
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クルマのナンバープレートの上部に"HAWAII"、下方に"ALOHA STATE"とプリントされていて、そこにアーチを描く虹のデザインが加えられています。ここら辺が陸運事務所の所在地を素っ気なく表示している 役所本位な 国とは違いますね。
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何で虹か? 現地で知ったのは、冬の期間は雨季に相当してスコールが多いこと。降り出したと思っていると直ぐに止んでしまい、晴れていても少し離れた場所では降っていたりする。そんな時太陽と反対の方角に虹がかかっているのに気がつきます。運がいいと二重三重に現れたりするので、虹を見たくなった時は訪れるのが良いかもしれません。
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今回の旅で何十年か分の虹を見(尽くし?)てしまったような気がします。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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