2017年02月記事一覧

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実は灰褐色のタカ

2017.02.28(Tue)

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赤茶色のタカ、チュウヒが川の流れに沿って飛びます。
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葦原の上を低く飛ぶ姿は宙飛(チュウヒ)より野摺(ノスリ)の名前の方が相応しく、この際名前を交換したい気分。ノスリの方は私が観察した環境ではトビのようにぐるぐる回りながら空高くまで舞い上がりますから、正に宙を飛んでいるように見えるのです。
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上面も下面も赤茶色の斑模様で際立った特徴がありません。とはいえそこは猛禽類、チュウヒ目当てのカメラマンも多いですね。
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こちらは♀。胸から上は白っぽく、腹部から下尾筒にかけてチョコレート色をしています。ただし、♂♀とも体色の変化が多いらしいですから、環境が変わると掲示した画像とは異なる個体の可能性は大いにあります。現に♂は図鑑では灰褐色に描かれています。
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日陰好み

2017.02.27(Mon)

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池の縁にコブシの大きな木が覆いかぶさる、余り日の当たらない地表で枯葉をひっくり返す動作をしていました。ドングリが落ちているし近くに銀杏の木もあるのです。木の実を直に食べないにしても回りに集まる虫が目当てなのでしょう。
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近寄ろうとすると飛び上って木の枝、それも物の影になる暗い場所に逃れます。実際は画像よりも暗めで、上手く写っているか心配なる程でした。
胸から腹にかけてのオレンジはもう少し暗かったと思います。
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こちらは少し明るい枝に飛んだところ。似た種類にツグミやシロハラがいますね。ツグミは開けた場所が好きで、シロハラはやや暗い地表にいることも散歩道に出てくることもあり、アカハラは専ら林の下と、棲息環境を少しづつずらしているようです。
 明るい>ツグミ>シロハラ>アカハラ>暗い
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控えめな紅

2017.02.25(Sat)

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♂と♀が数羽いるのを見たので今回は平等にそれぞれ2葉づつ掲載します。カメラマンの間では圧倒的に♂の価値観が高いのです。
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例によって 寂しく 気ままな一人貸し切り状態のベニマシコの木でした。
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綿毛のような、羽毛のようなふわふわが付いた種もよく食べていました。ぱさぱさしてヒト的には決しておいしいと思えない代物です。
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そこから植物が生まれ出る種子ですからそれなりの栄養素は含んでいるのでしょう。ひとしきり逃げ出すこともせず食事に熱中していたベニマシコでした。
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この画像は1月上旬のものですから、今は、そしてこれから3月を迎えると、もっと濃い色に変っていくと思われます。

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戦闘機

2017.02.24(Fri)

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空中を速いスピードで飛んで仕事をするハヤブサの、就業中!の姿を撮るのは私にとって難しいです。距離が近くなればなるほどカメラのファインダに収まる時間は短く、振り回す角度も大きくなってピントを合わせる余裕がありません。
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従って今回の画像は遠くを飛んでいるハヤブサ像になりました。それでも翼の形は確認できますよね。
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こちらは斜めに降下していく姿。翼を畳んでまるで弾丸のようです。河川敷ではユリカモメがハヤブサの標的になる場合が多く、ユリカモメが騒ぎ出したらどこかにハヤブサの姿を認めたのだと思って、私も空を見回すのです。
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はてなポーズ

2017.02.23(Thu)

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首を伸ばして遠くを窺っている素振りでした。図鑑にずんぐりした体型とあるのとは、かなり趣の異なる、これだけ見たら実はスマートな鳥ではないか、と思ってしまう姿です。さすがに頭の大きさは変わりません。
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通路の脇にある木から種子がパラパラと撒くように落ちていて、労せずして食にありつけるのです。人が通りかかるとその木に退避し、見ているのが動かない私だけになると、また降りてきてさっきの続きです。
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私が「はてなポーズ」と呼んでいる、頭を傾けて、はてな?と思っているような姿勢です。目が横についているので頭を傾けて片方の目で見た方が具合がいいのでしょう。
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シメ でした

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冬の葦原の主

2017.02.22(Wed)

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夏、オオヨシキリの天下になる葦原を、冬はオオジュリンが飛び交います。
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無数に生えているアシに巣食う虫を糧に冬を乗り切ります。アシの茎はそれだけ虫の卵なり幼虫なりを内蔵しているのでしょう。
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アシに潜む虫の類は普通に考えるとせいぜい数種類ではないかと思います。その単調な食生活でよくまあ冬の数か月を生き延びられるものです。
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私たち人間の世界にも、例えばラーメンが大好きで毎日毎日ラーメンを食べて、それでも飽きない人がいるぐらいですから、オオジュリンの嗜好をとやかく言う資格は無いのかも知れない。

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雪は無けれど

2017.02.21(Tue)

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下面が雪の様に白いと見立てて「雪下」の字を充てたのだと思います。
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セッカがいるよ、と仲間内で話題になっている場所以外に結構ひっそりと生活していると気がつきました。
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チュウヒが川の真ん中あたりの上空を上流から下流、またはその逆に飛ぶ姿がどうにも遠すぎる気がして、あるとき対岸でじっと待っていたことがありました。その手元無沙汰な時間に草むらでカサカサ音を発生させていたセッカです。ごく普通に雑草が枯れて倒れ、葦が少し茂っている場所です。
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結局、チュウヒが飛ぶところを確認できて良かった良かったと思いたいところ、対岸から望んでも距離が遠過ぎることがわかり、北向きの寒い場所で半日過ごした唯一の成果がセッカの発見でした。

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穴開け職人

2017.02.20(Mon)

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アオゲラが桜の幹に穴を開けていました。例によって素晴らしい出来栄えです。穴の周囲は真円と呼べるもので、私にフリーハンドで円を描いて見なと言われれても、多分どこか歪んだ形になってしまうでしょう。
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数日後同じ木を眺めていたら、潜り込めるまで大きくなっているのがみて取れました。頭から突っ込んでまだまだ完成途上にあるようです。
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少ししたら頭から出てきました。
「あれ、さっき頭から入っていったよな?」
バックして出てこないところを見ると、穴の中でUターンしたとしか考えられません。
穴の中は、大柄なアオゲラでも方向転換できるぐらいの広さが確保されている筈です。
春になったら子育てに使うのでしょうか。
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アオゲラは生きた木に穴を穿ちますから、桜の木の方が少し心配になりました。

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♀ばかり五羽ばかり

2017.02.18(Sat)

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尾羽のあたりに瑠璃色の片鱗が覗いているルリビタキ♀が、公園に数羽来ているのは確認済みなのです。
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一番多いときは5羽位いたと思われるのですが何故か成鳥♂にはお目にかかっておらず、出てくる個体は♀ばかりでした。5羽のすべてが♀の場合、♂の割合は20%未満ということになって自然界の♂♀比としてはちょっと考えにくいものです。かといって他の場所で♂ばかり出現したような話も聞きません。
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同じことがキビタキにも当てはまるようで、それを以前記事にしました
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唯一考えられる原因として、キビタキもルリビタキも♂は極端に用心深くて、普段は茂みの中にじっと身を潜め、人の雰囲気が完全に無くなってからでないと開けた場所に出てこない性格だったら納得です。特定の場所で♂がいつも見られるのは、かなりヒタキ標準から外れた個性の持ち主がいるからでしょう、と考えてみる。
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♂若鳥の場合は♀に類似、とありますから、♂の若鳥が混在している可能性は考えられます。それにしても♂成鳥はどうしちゃったのだろう。

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食料事情

2017.02.17(Fri)

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オナガはシュロの木が好きなようで、つまりシュロの実が好きらしくて、この異国風の木にやって来ることが多いような気がします。そのシュロは元々オナガが食べて排泄した種子から生まれたのかも知れません。
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こちらはネズミモチのてっぺんにいる三羽。何羽か(家族?)でグループを作って行動しますね。ただ、このように接近する場面はあまりなくて、一画面に三羽入る距離にいるのはたまたまでしかないように思います。
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鳥はこの木の実に魅力を感じないのか、冬になってもたわわに残っています。そして他に食べ物が無くなった時(緊急避難的に)口にするのでしょう。
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呼んでない

2017.02.16(Thu)

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先日、三ツ池公園で初めてタイワンリスを見ました。
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戸塚にある舞岡公園では既に普通種と呼べるぐらい頻繁に出現し、その被害状況まで掲示されています。そうすると西の方から進出して来たと考えるのが普通だと考えるとして、住宅の庭とか小さな公園にある木々を伝ってはるばるご苦労様、とは言い難い状況です。
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木々の間を曲芸師の様に動き回りますから、木の実で満足してくれるぐらいなら可愛いものですが、冬期に木の幹が食害されたり、鳥の巣が荒らされたりすると深刻な事態になりかねません。
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リスに悪気は無いので複雑です。どうやっていなくなってもらいましょうか。

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小さくてもキツツキ

2017.02.15(Wed)

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印象はもう少し大きいと思っていたコゲラです。調べると大きさは15cm、スズメと同じくらいです。嘴が少し長いことと、胴体が太めのシルエットが大きいと感じさせるのかも知れません。
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木を穿っていると結構大きな音がして、スズメ級の鳥の仕業とは思えないこともあります。木屑が嘴にくっついているところ、いいですねぇ。
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枝先に付いた瘤をリサーチ中です。虫の卵か幼虫が詰まっているらしくてさかんにつついていました。軽い身を生かして細い枝先にぶら下がります。
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ひっつき虫

2017.02.14(Tue)

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センダングサに止まっているジョウビタキ♀です。センダングサの種類は多く、ここに写っているのはコセンダングサと思われます。似た種にアメリカセンダングサがあって、そちらは黄色い花の回りに葉が放射状に広がっているのです。
花が終わって種子ができていますね(画像右端。茶褐色の放射状に広がる針状のもの)。わざわざ記載したのは、この花にはしょっちゅう厄介になっているせいです。野鳥に注意を払って入り込んだ草叢にこの植物があろうものなら、ズボンに模様がついたように鈎を持つ種子が取り付いてしまって、外すのが大変なのです。手で払ったぐらいでは落ちてくれず、一つ一つ手でつまんでは取り除かなければなりません。
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このような種で、子供の頃「ひっつき虫」として遊んだことを思い出します。セーターとか毛足のある衣類にこの手の種子を投げつけ、くっつけて遊んだ経験を持った人もいることでしょう。


何かの赤い実を口にしました。
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飛び立つのではなく、単に伸びをしている模様。
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賢い筈が

2017.02.13(Mon)

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頭が大きくていつも賢そうに見えるモズです。
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この場面は、先にユリカモメが止まっていた表示板に、後からモズがやって来て真ん中に止まりました。モズの止まっている場所にユリカモメがお邪魔しに来たのではないのです。相手が大きくてもひるんだり遠慮することは無いようです。さすがに攻撃はしなかったですが心臓の強さは相当なもの。
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ところが下の画像は少し違います。
最初右側に伸びる枯れ茎に止まっていたモズが、少し低い位置に移動しようとして目標が狂ってしまい、狼狽してる姿です。
いつも見ていると、モズに限らず「やらかしたなぁ」と思われる瞬間に遭遇することがある。
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「見たな!?」、と言っている

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着水

2017.02.11(Sat)

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ヒドリガモの群れは水の上を一ヶ所に漂っているように見えて、実は時々舞い上がってはサイトを変えて気分転換を図っているようです。
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または上空に猛禽類の影を認めて、必然的に移動をせざるを得ないこともある。
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着水するとき水掻きを備えた足で水上スキーの様に水面を滑ります。人がレジャーとして楽しむ水上スキーの起源はカモ類の振舞いが起源なのかもしれません。
同じ多摩川で、水上スキーをしている人をたまに見ることがあって(練習船があるようです)、あるときびっくりしたのはスキー板を着けないで、つまり足で滑走する人がいたこと。
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ちなみに私は雪国の生まれなので、冬山などで靴のまま斜面を滑り降りるのは得意な方です。
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4年振り

2017.02.10(Fri)

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オカヨシガモの群れの中にミコアイサ♀がいると教えてもらったのです。
そのとき私は遠くの柱の上にいるチョウゲンボウに注目していて水面は見ていなかったのでした。
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夫婦連れの奥さんと思われる方が、
「あれ、ミコアイサじゃない? って双眼鏡で夫に見てもらったのよ」
「そしたらやっぱりミコアイサ♀だった」
とおっしゃいます。
私も目が悪い方ではないですが、その時はかなり距離がある場所だったので、識別眼に感心しました。
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私にとっては2013年1月からほぼ4年ぶりのミコアイサです。
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未だに♂には会いません
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ホオジロ

2017.02.09(Thu)

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スズメより少し大きく、飛んでいると赤茶色に見えるホオジロです。
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眼を通る太い帯が♂の場合は黒く、♀では体色と同じ茶褐色の目立たない色です。
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左右両端の尾羽が白く見えて、飛び立った時に目立ちます。この辺りには10羽前後の群れが幾つか存在しているようです。何かに驚いて一斉に飛び立って少し離れた葦の茂みに沈みます。中には結構無頓着な個体がいて、一羽残って相変わらず地表で種子をつまんでいることもある。
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飛び去る

2017.02.08(Wed)

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広い池に滞在するカモの数が今冬は少なくて、従ってオオタカがなかなか現れてくれません。
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これは12月の初め、帰宅しようと自転車で通りかかった時に、低い位置からオオバンを襲撃しようとホバリングしていた場面を発見して、取り敢えず自転車を止めて撮った、その後の状態です。自転車を止めたところで離れるのももどかしく、跨いだまま撮りました。
少し佇んで去ってゆきました。こちらの希望としては横に飛び上って欲しかった。
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それでもオオバンがかなりの数いるので、オオタカがその気になれば姿を現すこともありそうですがその後確認できていません。広い池ですから別の場所では目にしたと聞いています。
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もう一回か二回は撮影したいもの。

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エビ獲り

2017.02.07(Tue)

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水辺に向かってカメラを向けていると声をかけてくる人がいて、
「カワセミですか?」
と尋ねられるほど社会的に認知されていますね。
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「キンクロハジロ、カモです」
などと応えようものなら話が長くなりそうなので、面倒な!時は曖昧に
「ええ、まあ」
と適当に応えることにしています。
IMG_S5268tq.jpg
(2/8訂正 獲物の形からはエビ獲り、ではなくザリガニ獲りのように見えますね)

話しかける人も大挙して大きなレンズを付けた団体さん(カワセミ狙い)には話しかけずらい雰囲気があって、一人でいる輩に気を利かせたつもりで声をかけるのだと思います。
カメラの先がカワセミではないと知ると、かなり失望する人がいますね。
「なんだ、この人はカワセミじゃないのか。可哀想に」
みたいな。
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一羽が好き

2017.02.06(Mon)

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木の枝に止まっているところを見るのは、多分他の場所へ移動するときの一時に過ぎず、
河川敷とか草野球のグランドなど、基本的に地表の鳥かと思います。
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開けた場所にあっちに一羽、こっちに一羽点在するツグミです。その散らばり具合は絶妙です。一羽当り野球場の外野を含めた一面ぐらい確保しているでしょうか。ただし食料が豊富であれば面積は狭くて済むのでしょう。
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渡りの時はどうか知りませんが冬を過ごすこちらの地では群にならないようです。
スズメの様にホッピングし(跳ね)て歩き(走り)ますね。
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今年の鬼

2017.02.05(Sun)

『他言』 Comment(0)Trackback-
2月2日が節分で3日は立春でした。掲載が少々遅れてしまい、本来日曜日は休みにしている当ブログに臨時で挿入することにしました。

今年の鬼、4歳のドラゴン。お面はパパお手製、角が立体的です。
20170202Dq.jpg

今年の鬼、1歳のメープル。 右の方に兄の脚が覗いているところはファミリー写真らしくてgood!
20170202Fq.jpg

鬼の面をつけて「鬼は外」やるらしいです。

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情けない

2017.02.04(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
昨日の立派な姿の後にトビのこんな画像です。
多分自分が運んできた魚と奮闘中にカラスの横やりが入り、あっさりと席を譲り渡してしまいました。カラス様が団体でやってきた場合なら兎も角、今回は一羽だけです。一対一の場面でも心理的に負けてしまうのでしょう。心なしか恨めしそうな気分がありあり。
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そのとき持っていた魚の一部で満足せざるを得ません。
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今度は邪魔が入らないように飛んで場所を移動するようです。
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持っているのは魚の尾の部分でした。腹の足しになるのでしょうか。
また掲載する機会があるかも知れませんが、トビは小さな餌、例えば食パンのかけらなどを手に入れたとき、それこそ飛びながら足と嘴を上手に使って食べることがありますね。その方法を使えば誰かに横取りされる心配はないと思います。
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今回は獲物が大きくて、かつ厄介なやつが近くにいたということでしょう。
足に持ち替えて運びます。
IML_41194tq.jpg

トビに助言できるとしたら、先ず獲物を2つに分けることを勧めますね。小さい方は美味くてかつ持ち運べるサイズに、大きな方はそうでない部位とし、チンピラが絡んで来たら小さい方を持ってさっさと逃げる寸法。

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とびとびたつ

2017.02.03(Fri)

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水を飲んでいたか何かしていたトビが私に気がついて飛び立ちます。珍しくカメラの用意ができていたので何とか対応できました。
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トビは飛び立つときから大きく羽ばたいて絵になりますね。
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翼の先の白い斑が上空を飛んでいる時目立ち、トビを識別する目安になります。
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後方は大きな土手になっています
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少し離れたフェンスに止まりました。カラスに追われる時と違ってカッコよく、猛禽類の風格を感じさせます。
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ミミズ食ですか

2017.02.02(Thu)

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マンションの屋上の角、或は角部屋のベランダに止まりますね。上も下もよく見渡せる場所を選んで止まります。
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もっと低い、河川敷の境界を示す杭や看板などに止まることも多いと思います。これは大田区占有境界を示す1mちょっとの杭。草むらに潜む虫を標的にするにはどうしても低い位置から注視する必要がある。獲物を見つけると、地表近くの低い位置を目標に向かってするするっと飛んでいきます。
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その甲斐あって食料を確保することができました。画像を拡大してみましたが何を捕えたのか判然としません。一番近いのはミミズだと思います。それにしては太すぎる気もします。
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結構フレンドリーな、秋の終りの何日かを私に付き合ってくれたチョウゲンボウに感謝。

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争ってはいない

2017.02.01(Wed)

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岸辺のテトラに上がって来たオナガガモの♂♀が、最初は陣取りで争っているような雰囲気でした。
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よく見ると争いとは違う様相で、どちらかが逃げ出すこともありません。首を絡ませて何やら求愛の儀式のようでした。首が長いからネッキングと呼んでよい体位もお手のものと見えます
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ヒトの場合だとかなり艶めかしい、直視に堪えない状況になるかと思います。
この画像をみて羨ましいと思う人が中にはいるかも知れません
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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