2017年05月記事一覧

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漁師のキアシ

2017.05.31(Wed)

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潮が満ちてくると波に乗って小魚の群れが浅瀬にやって来ます。画像のざわついている部分がその群れです
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いつもは砂泥地に嘴を突っ込んでゴカイやカニを探しているキアシシギが、移動する不規則な波に嘴を開けて突進し、魚をつかまえようとしていました。
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漁の成功率は結構高く、10分も眺めていれば何度も捕獲シーンを目にすることができます。ただし魚が小さいから双眼鏡を使った方が便利でしょう。
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波が引いた後に取り残された魚が20匹ほど、ぴょんぴょん跳ねていました。取り残されるものが出るぐらいだから、「夥しい数の魚がいるのだ」 と実感です。彼らが河口のコアジサシやカワウ、サギやシギ類の命を支えているのでした。
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潮風薫る

2017.05.30(Tue)

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「風薫る」は青葉若葉を抜けてやって来る五月の風のイメージだと思います。コアジサシは、私の中ではそんな五月にふさわしい鳥です。もっともコアジサシに似合うのは環境からして潮風になるのでしょう。
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「ほんとはこんなに太っていませんよ! 写す角度が悪いのです。翼も短く見えるし」
と訴えている。
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「颯爽と」もコアジサシを語るキーワードになりますね。切れ味鋭いナイフの様に大気を切り裂いて滑空する姿は爽快そのものです。
よく見ると脚に金属製のリングをつけています。データが識別できれば行動範囲を知ることができたでしょうに残念。 (科捜研、特に京都府警のマリコ先生所属の組織であれば難なく解読してくれたと思います!)
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河口に近づくとさかんにピュルピュル鳴き交す声が、遠くにあっても聞こえてきます。♂が小魚を獲って来て♀と思われる相手に渡しています。どうもこの段階ではまだ明確なペアが構成されていないと思われ、♂は受け取ってくれる♀を探しているようでした。この時期主導権は♀にあって、右側の♀はプレゼント受け取らずにこの後すれ違ってしまうのでした。
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カモのシマアジ

2017.05.29(Mon)

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ゴールデンウィークの初めにシマアジがやって来ていたのです。いつもと変わりない観察を終えて帰り道、といっても100mばかり上流に移動しただけの場所を念のため覗いてみて、バンが二羽いるのはいいとしてもう一羽は何だ?と思ったのです。
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連休中であることを考慮し翌日少し早く出かけて、今度は雌雄の画を撮ることができました。ちょうど満潮に近く、すっきりした水面を写せてよかった。
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いつもは多くの人が集まって世間話に興じたりしている場所に、メンバーは私ともう一人の、スズメにエサを与えるのが趣味らしいもの静かなおじいさんのみです。
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「早起きは三文の得」以上の成果をもたらしてくれた日でした。
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後で画像を眺めていたら
「珍しいね、何という鳥?」と聞く人がいるので
「シマアジ」と応えると
「魚じゃなくて?」と反応されました。
普通は刺身の美味しいシマアジを連想しますよね。
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ヒトの場合は秘密裏に

2017.05.27(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
モンシロチョウの交尾風景です。一応目立たない場所で交尾に及んでいるのですが、全く同種の目から隠れているのでもなさそうです。
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チョウに限らずトンボでも他の虫でも、犬や猫などの動物でも機が熟せば人目(猫目)を憚ることなく生殖行為を行いますよね。してみるとヒトが隠れた、暗い場所で行う「秘め事」は動物界でも珍しい生態!なのかも。
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どういう経緯から秘密の行為になってしまったのでしょうか。着衣を発明したことが、寒さを凌ぐためだけでなく普段は裸の体を人前にさらすことのない生活習慣を生み出し、そのことが逆に裸体のスキンシップを、ごく限られた状況でのみ許される行為とする規範が生み出されたのです(独断!)。

話半分程度は説得性があるでしょう? ただし浴場は例外中の例外です。

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切手サイズのタテハ

2017.05.26(Fri)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ウラジャノメ、ウラナミジャノメ、ヒメジャノメがいて、同類のタテハチョウであるヒメウラナミジャノメ(開帳33~40mm)です。タテハチョウ類の中では小さくかつ地味なチョウですね。
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普通の切手のサイズがw21.5mm×h25.5mmですから翅を広げた大きさは切手2枚を横に並べたよりも少し小さい位でしょうか。因みに普通切手の周囲の余白を除くとw18.5mm×h22.5mmとなって、こちらの方が翅のサイズに近そうです。
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翅表に目立つ蛇の目紋が3つづつ出ています。この紋の数は変異があって、[以前掲出したケース]では片側6個に加えて後翅の後端にさらに小さな紋が2つありました。
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皐月のシジミチョウ

2017.05.25(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
成虫で越冬する種なので春先の暖かい日に飛び出してくることがありますね。
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画像は5月の連休中の晴れた日に写したものです。上二枚(翅表が明るいブルー)が♂、下二枚(表は黒)は♀のツバメシジミです。
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尾状突起が申し訳程度についてツバメの燕尾を連想させることが名前の由来です。しかし飛んでいたり少し離れるとその存在を知るのは難しく、ツバメを連想するには想像力を逞しくする必要があるかもしれません。
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オスの明快な色彩は過ごしやすい皐月(5月)の晴れた日を具現しているようです。まさかツバメがやって来る頃に現れるからツバメシジミと呼ばれるようになった、のではないですよね。
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巣材集め

2017.05.24(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ムクドリが巣作りの準備をしています。草むらから枯れた葉や茎の、感触のよさそうなものをを選んで運ぼうとしています。少し堅そうな材料、例えば木の枝(カラスの場合は針金のハンガー!とか)を構造材に使って、骨格が出来たらベッド用に柔らかいワラとか鳥の羽や動物の毛、糸くずなどを何処かから調達するのです。
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ムクドリは夫婦そろって子育てを行いますから、映り込んでいる二羽は番いなのかもしれません。
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4月下旬の画像から上手く事が運んでいれば、今頃は
 巣の完成→産卵→抱卵→孵化→巣立ち
まで進んでいることでしょう。

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本当に匂う?

2017.05.23(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ジャコウアゲハは翅の表も裏も黒い金属色が光を反射して銀色に輝いているように見えます。しかしどんな角度から見てもグレーの色合いが変わらないので、もともとそういう色を持って生まれたことが分ります。
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どんな理由からシルバーグレーの反射色を選び、どの様な手段でそれを実現したのかは神のみぞ知る、ですね。
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将来的には新種の野菜や花を生み出すように、人工的に作り上げられた色彩の蝶が飛ぶようにならないとも限りません。ヒトは時代とともに神の領域を侵食している。現にペットや家畜に限らず自然界の生き物全般について、今は人類が生殺与奪の権限を握っている、と言う見方も出来そうです。
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アシナガに似てる?

2017.05.22(Mon)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
ハルジオンの花に来ていたキマダラハナバチ(ダイミョウキマダラハナバチ)です。大きさ12mmは一円玉の半分か少し大きいくらいですから、画像から受ける印象よりも小さいと思います。
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このハチの眼は黄褐色または黄土色と呼ばれるもので、黒い眼が多いハナバチの仲間にあって珍しいのではないでしょうか。アシナガバチを擬態しているとも言える。しかし迫力は今一つですね。
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同じくらいの大きさの、前回掲示したヒゲナガハナバチの巣に産卵寄生し、代理母を担ってもらうそうです。
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雄しべが長くて手こずっています。

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ホントのヒゲナガ

2017.05.20(Sat)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
ヒゲナガと形容されたらこれ位触角が長くなくていはいけません。
青いムスカリの花にやって来たニッポンヒゲナガハナバチ。
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花の語源はムスク(麝香)で、マスクメロンのような香りがあります(今度匂いを嗅いでみなければ)。花色はここに挙げた青、白の他に桃色や部分的に黄色のものもあるそうです。
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相変わらず長い触角と切れ長の眼、そしてふさふさした金色の毛並みがカッコいいです。
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平たいヒラタアブ

2017.05.19(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
黄色と茶の帯のコントラストがはっきりしている、とても目立つハナアブです。背中側からはアシナガバチの模様に似た腹部が紡錘形をしているように見えます。
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ところが頭部から低い位置で写すと腹部の扁平さが良く分ります。そんなところから「平たい=ヒラタ」で、ヨコジマオオヒラタアブの名がつけられたのでしょう。
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こちらは翅を閉じた図。ハナアブですから食料にするのは花の蜜や花粉です。
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糞から出てくる虫

2017.05.18(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
あちこちにテントウムシが止まっている、茎にトゲのあるバラ科の灌木に、似て非なるクロホシツツハムシがもぞもぞ動いていました。
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ナミテントウの変形かと思いレンズを向けたところで触角が長く節だっているのに気づいたのです。テントウムシの触角はささやかな長さです。
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漢字では「黒星・筒・葉虫」と書くように思います。この中で「筒」は体型が筒型である所ことを意味しているのでしょう。
影にならないように枝を日当たりに向けたら飛んでしまいました。
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糞の中に卵を産み、その中で幼虫~蛹になるまで成長するユニークな生態の持ち主らしいです。

★以前アップした[イタドリハムシ]に似ています。

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一輪二輪三輪草

2017.05.17(Wed)

『花』 Comment(0)Trackback-
茎から直接3枚の葉が囲むように出てそこから2輪の花茎が伸び、先端に可憐な白い花を咲かせます。二輪の花が咲くからニリンソウです。
今回の画像はすべてニリンソウ
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必ずしも二輪伸びてくるとは限らず、一輪しか発生しない場合もあるようです。
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似た種のイチリンソウは、原則一本の茎に一輪の花を咲かせます。でも原則ですから場合によっては二輪咲いている場合もあると言います。
さらにサンリンソウもあって、同じように白い花を咲かせます。サンリンソウ一つの茎から1~4本の花茎が出てくるようです。こうなると一輪、二輪ときた勢いそのままに三輪草と名付けたのではないか?、と疑ってしまいます。
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以前掲示した早春の花、[キクザキイチゲ]に近い仲間です。

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春のリンドウ

2017.05.16(Tue)

『花』 Comment(0)Trackback-
フデリンドウとハルリンドウはとてもよく似た姿形をしていて、両方並べて子細に観察しないと差が分りにくいのではないでしょうか。
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根元に付く葉が2枚であること、茎の部分にやや楕円に近い葉が90度づつずれて対生に出ていることなどから、ここではフデリンドウと見立てました。日当たりのよい斜面に咲いていたものです。
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リンドウ自体は秋の花で今頃咲いているわけないな、と思いながら調べているとハルリンドウ→フデリンドウに突き当たりました。十円玉を並べてみて思いのほか小さいことに気付かされます。
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一般的なリンドウは長野県と熊本県の県の花に指定されています。

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春のトンボ

2017.05.15(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
春を特徴づけるチョウは何種類かあって、それを見つけるのは楽しみであります。翻って「トンボは」、と訊かれると、少し考えた挙句強いて挙げるとするなら、シオヤトンボでしょうか。
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余り見映えする場所に止まってくれません。これはその中でもましなほうでしょうか。
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こちらはズボンのひざ下、しかも後ろ側に止まりました。身体をひねりながら驚かさずに写真を撮るのに一苦労です。
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何で?

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黄色も選り好み

2017.05.13(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ツマキチョウは同じ黄色でも、菜の花に来る割にタンポポを訪花することは無いですね。想像するにタンポポは少しほろ苦いところがあって、ツマキチョウ的趣味に合わないのかも知れません。
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こちらは紫のホトケノザに来たところ。画像のホトケノザは、黄色い花をつける春の七草の一つ田平子 (たびらこ)とは違う植物です。
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因みに春の七草は、野辺でこれと指摘することはできませんが、
 セリ   ←水辺に生えるセリ
 ナズナ  ←ペンペン草
 ゴギョウ ←ハハコグサ
 ハコベラ ←ハコベ
 ホトケノザ ←田平子(たびらこ)
 スズナ  ←カブ
 スズシロ ←ダイコン
でした。
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春のムラサキツバメ

2017.05.12(Fri)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ムラサキシジミのような黒っぽいシジミチョウが舞っていて、止まったところを写真に撮りました。
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拡大した画像に尾状突起があることからムラサキツバメだったことが判明しました。♀は紫の部分が輪郭に囲まれたような形になり、♂は一様に紫で覆われるのです。なのでこれは♂だと思います。それにしても色合いが濃い紫と異なり、青に近い色だったことが、4月半ばに出現してきたことと合わせてちょっと意外でした。画像の右前翅のような色のこのチョウを、秋の終りから冬にかけて見ることが多いのです。
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二枚ともほとんど同じアングルの写真ですね。

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静御前の花

2017.05.11(Thu)

『花』 Comment(0)Trackback-
ヒトリシズカと名付けられた花が林端の道脇にひっそり咲いていました。
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名前の由来は置くとして、個性的な花には違いないです。静御前がそうであった様に見たら印象に残り忘れられることは無いと思います。
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静御前から、藤純子(現富司純子)さんや義経を演じた若き尾上菊之助(現菊五郎)を思い出す方はかなり年季が入っていると思います! 弁慶は緒方拳が演じていましたね。
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そして二代目が石原さとみさんと、タッキ―こと滝沢秀明の組み合わせでした。

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居残りホシハジロ

2017.05.10(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
4月下旬になろうとする頃まで残っていたホシハジロ
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仲間が皆去ってしまったのに一羽だけ残ってどうしようと言うでしょう。
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潜れば食事に困らないし、暑くなく寒くなくここは天国! などと考えている。
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こちらも春限定

2017.05.09(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
早春のチョウを探して歩いていると、足許に飛ぶビロウドツリアブに気がつきます。場合によって同じ場所で動くことなくホバリングを続け、格好のカメラの標的になります。
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コツバメやミヤマセセリと先を競って出現し、日当たりが良く枯葉が敷かれたような場所にいることが多い。
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とは言え止まっている場面があるに越したことはありません。
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遅かった桜

2017.05.08(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
東北地方、例えば弘前城の桜を5月のゴールデンウィークに眺めた記憶があります。そこから類推すると北海道の最北の地では、桜の満開が5月中旬あたりになりそうです。
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いつもの例だとGWを境に最後まで残っていたキンクロハジロが退去し、池に残るのはカイツブリとカルガモくらいになります。
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画像はちょうど4月半ばで、三ツ池公園の桜の時期としては例年よりは半月ほど遅れていましたね。
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開花して三分咲きになった頃から天候が優れず、晴れた日に恵まれなかったのが影響したのだと思います。
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天道虫バリエーション

2017.05.02(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
バラ科の、茎にトゲのある1mほどの灌木にテントウムシが散らばっていました。私の気がつかない所にアブラムシがいっぱい棲息していたのかも知れません。
七つ星は別格として、今回はその他大勢のナミテントウ・バリエーションを列挙します。赤、黒のうち面積の広いと思われる方を地の色と見なします。

黒地に赤い星2つ
IML_45100_赤2星q

黒地に赤い星4つ
IML_44247_赤4星q

赤地に黒い星18
IML_44311_黒16星q

赤地に黒くて太い星9つ。微妙にくっついて数えにくい!
IML_44351_黒19星太q

赤い星2つ(小さいものを別に数えたら4つ)+黒い星19
IML_44379_赤2星+黒19星q

亀甲型または赤い星12
IML_44345_亀甲型or赤12星q

猫の毛の色の違いみたいなものでしょうか。白あり黒あり白黒あり虎猫あり三毛あり、みたいな。 さて、カレンダー通りの休日の皆様は、これから連休の後半ですね。日本標準!に合わせて当ブログも少しお休みを頂きます。

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ヘビ注意

2017.05.01(Mon)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
「ヘビ注意」と立札があってマムシとアオダイショウの写真が載っています。普段の場合は「ああそうか」で終わってしまい立札のことも忘れてしまいます。ところが画像左側に積んである薪の下方にアオダイショウが出てきたので、まさ有益な立札です。多分作業していた人の傍にヘビが現れ、これは注意書きが必要!となったのでしょう。
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こちらは別の場所。
アオダイショウの場合は、静かに近づけば特に攻撃してくることも無く、危険を感じることは(私の場合)ありません。
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隙間から隙間へと器用に滑っていきます。2m位ある躯体がするするっと石組みの隙間に入っていって、よくこれだけの空きスペースがあるものだと思いました。
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アオダイショウの皮膚はまるで彫金細工のような色合いと光沢があります。工芸展に出品したら○○奨励賞レベルかも知れません。
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優しい顔をしていますね。毒を持たないことと併せてタヌキが天敵の一つに数えられるのもむべなるかな、です。動物園のタヌキに生きのいいアオダイショウを与えたらどうするか見てみたい気分。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロホシツツハムシ(2)
クロボシツツハムシ(1)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
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コジュケイ(6)
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クシコメツキ(1)
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ネコハエトリ(1)
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