2017年08月記事一覧

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春先から出てきます

2017.08.31(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
翅を開くと♂はこんな感じ
IML_47329♂q

♀の場合は明るいブルーです
IML_47320♀q

ツバメシジミが交尾していました。
IMG_X4049tq.jpg
春、草木が芽ぐむ頃出てくるツバメシジミは、翅を閉じても開いても柔らかな緑の周囲とよく似合うような気がします。

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夏型

2017.08.30(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
尾状突起があってゼフィルスの仲間のようでもあります。このチョウの所属は
 シジミチョウ科 で
 ミドリシジミ亜科★
 トラフシジミ属
となっています。春先だけに現れる生態を持っていたら、ゼフの一員に数えられていた可能性もある(訳ないか)。
IML_52018q.jpg

トラフシジミの画像は色の薄い部分が今回の様に薄いベージュではなく、白っぽいものが多いです。
IML_51993q.jpg

白っぽいのは春出てきますね。
IMG_X3723tq.jpg


補足:ミドリシジミはこんな感じでした
IMG_X1016tq.jpg

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冬もいる

2017.08.29(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
アラカシなどの照葉樹林がある公園だと比較的見つけやすいムラサキシジミです。
今回の様に地表や草の葉に止まっていることも多く、翅を少しでも開いていれば良く目立ちます。
IMG_X1815tq.jpg

逆に閉じて止まっていたら保護色が効果的で、特に地上の枯葉などにいても通り過ぎてしまうことが多いですね。がさごそ歩く音に驚いて飛び出したところで気がつく位です。
IMG_X1844q.jpg

成虫で冬を越しますから12月あたりに葉裏にひっそり止まっているところを見たりします。それで少し暖かい日だと日向に出てきて翅を広げて日光浴をしています。大体その頃になると紫の色が褪せ、やや疲れた感じになっていますね(誰かのように)。
IMG_X1848tq.jpg

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のっしのっし

2017.08.28(Mon)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
林端の湿った地面をゆっくり歩いていたアズマヒキガエル。こんな緩慢な動きでも生き延びられるのは、毒を持つことがその姿形から外敵に記憶されているせいでしょうか(いぼのあるカエルを食ったら死んじゃうよ、などと)。
IMG_X2102q.jpg

背中に蚊に似た虫が止まっています。血を吸わない虫であれば良いのですが、見ているだけでむず痒くなってきます。
IMG_X2109tq.jpg

割と立派な体つきをしていましたよ。

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清流の住人

2017.08.26(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
木々の生い茂るせせらぎの傍らで見つけたニホンカワトンボは、飛んでいる時間より止まっている間の方が長いようでした。つまりごく普通のカワトンボの生態のようです。
IMG_X1574q.jpg

両側が山の斜面になっている窪地に水が滲み出して池を作り、池から溢れる水が作り出す清流と呼べる環境です。このトンボは清流に棲む生態を持ちますから、このトンボがいる場所は即ち清々しいということになります。
IMG_X1340tq.jpg

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♂はホシナシホソバ

2017.08.25(Fri)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
♀の翅に黒い斑点が4つ出るからヨツボシホソバと名付けられたのでしょう。同じく♀の場合は全身がややオレンジがかった黄色でずっと目立ちます。
IMG_X0014tq.jpg

ということで、今回掲示したのはヨツボシホソバ♂です。♂もツートンカラーで悪くないと思います。触角を前方に伸ばせばもう少し格好良いのに残念。
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止まった時は翅を重ねるので、♀の場合でも三ツ星にしか見えないそうです。

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尖っている

2017.08.24(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
葉の上に止まってこちらの様子を窺っているカミキリムシがいました。
IMG_W9915tq.jpg

方向を変えたところで上から望むとこんな感じです。
IMG_W9933q.jpg

前翅の突端が尖り、それが矢筈(弓矢の端の、弦に矢をつがえるところ)に似ているからヤハズカミキリです。もう一ヶ所(二ヶ所)尖っている部分があります。
分りますか?
IMG_W9931tq.jpg

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今は夏眠中かも

2017.08.23(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
緑あふれる木立の中に止まっていたメスグロヒョウモンです。
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時期はご覧の様にウツギの花のころ、6月はじめのことでした。
IMG_X0157tq.jpg

今頃はどこか涼しい場所を見つけて夏眠していることでしょう。
IMG_X0388q.jpg

高原に行けば出会えるかもしれない。

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やや攻撃的

2017.08.22(Tue)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
以前、写真には撮っていて何らかの理由から掲載を省略していたムモンホソアシナガバチに再度出合いました。
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見下ろす位置、腰ぐらいの高さの草の葉を行き来していました。黒と黄のストライプの、双方の色を薄く延ばしてぼやけさせたような色あいです。まあそれ程怖い感じはしませんが気性は温和とは言い難いようです。
IMG_W9790tq.jpg

というのも低い位置の葉裏などに巣を作る習性上、必然的にヒトと接触する可能性が多くなり、不用意に藪漕ぎなどしたら間違って攻撃されることもありそうです。林業や造園業に携わる方は要注意です。
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葉っぱに巣?ですか
照葉樹の厚ぼったい葉でも一年か長くても数年で落葉するのではないでしょうか。我々の世界にも「掘っ立て小屋」などと呼んでいるものがありますよね。
最短一年程度で巣が無くなってしまっても大きなダメージを受けない生活をしているようです。

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シラカシの樹を登る

2017.08.21(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ビロードハマキを見たとき、何の脈絡もなくメキシコの土産にある原色のマーブル模様を思い浮かべていました。具体的な形というより配色がメキシコ的だと思ったのです。
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前翅はワインレッド地に万遍なく白いドットが散りばめられ、通常は白いドットの楕円形に見えるはずです。
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この個体は脱皮するとき少しトラブルがあったのか、前翅がめくれて後翅が覗いています。後翅の黒とオレンジの派手な模様が居ながらにして見えたのはラッキーでした。
「幹の周囲240cm(直径約80cm)」と名札にあるシラカシの大木をずんずん登って見えなくなってしまいました。

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花はそっちのけ

2017.08.19(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
クヌギの木で樹液を吸っているヒカゲチョウ。
オオスズメバチも一緒の物騒な雰囲気です。場合によってはコガネムシやカブトムシの仲間が呉越同舟やっていたりしますが、スズメバチが本気になって攻撃することは無いですね。時にスズメバチにやられるミツバチと違って、成虫になったチョウや甲虫の類はスズメバチにとって食料としての魅力が無いのかも知れないし、効果的な攻撃方法を会得していないとも言える。強力な顎や針で武装しているにも拘らず。
IMG_X4497q.jpg

葉の上に止まりました。
IMG_X3912q.jpg

石垣の表面で翅を開いています。ヒカゲチョウを見るのは地表近くに休んでいるか、樹液に群がっているかどちらかですね。
花を訪ねることのない、単調な?生活を送っている。
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草の根を吸ったりする

2017.08.18(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
林の中を歩いて行く真っ黒な艶のある虫。ゴミムシとか糞虫の仲間かと思いました。
IMG_X0214tq.jpg

よく見ると左右前翅の閉じたあたり、尻の部分が茶色のひし形になっていて、カメムシによくある形状です。前翅と書いた部分は、果して翅として機能しているかどうか疑問です。見た感じは固定されているようでもあります。
IMG_X0221tq.jpg

家に帰って調べたらツチカメムシと判明しました。全くカメムシの仲間は地中水中を問わずどこでも現れます。
IML_52597tq.jpg

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うまいもの目がけて

2017.08.17(Thu)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
アザミの花で吸蜜していたコマルハナバチでした。花びらと呼べるか疑問ですが林立した針のような部品に難渋している様子。
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障害を乗り越えてでも花芯に潜り込むだけの魅力があるらしく、何匹ものコマルハナバチが集まってきます。ハードルが高い程、その先に価値あるものが隠れているのです。
IMG_W8687q.jpg

こちらは少し楽そうな、そして花の数は無数にあるウツギです。
IMG_W9536tq.jpg

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葉の上を渉猟

2017.08.16(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
画像で体長を測ると45mmぐらいあり、横に置いた十円玉が60mmです。一方十円玉の径は実際には約24mmですからこのアオジョウカイの体長は
 24×(45÷60)=24×0.75=18mm
となります。
手元の図鑑では14~20mmとあって、標準的なサイズのアオジョウカイでした。
IMG_X0072tq.jpg

前翅の表面は梨地をなしてその反射でモスグリーンのメタリックに見えます。
IMG_W9756tq.jpg

前胸部の両側が黄色もしくはオレンジ色なのはジョウカイボンの仲間らしいところ。
IMG_W9728tq.jpg

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今年生まれ

2017.08.15(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
今年巣立った(と思われる)ツバメがフェンスに止まっていました。少しづつ写真を撮りながら近づいて、どれぐらい寄れるか根競べをしました。時々上の方を見て親鳥の姿を探しているようです。
親鳥に注意が向いていたせいか、或いはヒトとの安全な距離感がまだ実感としてないのか、これ以上ないぐらい近寄ることができました。人家の軒先や建物の一角に巣をつくる生態上、ヒトにあまり神経質ではないのかも知れない。
IML_61562tq.jpg

こっちは電線で伸びをしたり
IML_61638tq.jpg

羽ばたきの練習のようです。電線の場合は自ずとヒトが近寄れる距離は定まってしまって、ツバメ的には何ら心配する必要がない場所です。
IML_61671tq.jpg

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みどりが池のチョウ

2017.08.14(Mon)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 17
植物園を何回か廻って、そろそろ下界に帰ろうかと入口近くに戻ってきたとき、カルガモとカイツブリのいる、「みどりが池」のほとりに佇んいたミヤマカラスアゲハが目に留まりました。
IMG_X3464tq.jpg

青白色の帯が前翅から後翅にかけて伸びていて、後翅が目立つカラスアゲハとは微妙に異なります。一休み後その場=植物園を後にするまで飛び立つ様子はなかったです。
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さて、17回に渡って記載してきた戸隠の生き物シリーズは今回で終わり、次回からまたいつもの日記に戻ります。

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チョウ、少ない

2017.08.12(Sat)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 16
時期的なものか森林植物園という環境のせいか、チョウはあまりいなかった印象です。そんな訳なので数少ないひとつ、記録レベルを超えないヤマキマダラヒカゲです。
IMG_X2632tq.jpg

このチョウは暑い日など、汗だくになって歩く人のにおいに反応して、追いかけて来たりまとわりつく場合がありますね。ある時はシャツやズボン、果てはスニーカーにまで止まられたことがあります。
IMG_X3290tq.jpg

もう少しヒカゲチョウとかジャノメチョウなど森林性の仲間が現れると思っていました。

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逆さ八の字

2017.08.11(Fri)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 15
翅を広げたときにクリーム色の帯がカタカナの「ハ」の字を逆さまにしたように見えるからサカハチョウだと理解していました。ところが本当は漢数字の「八」を逆にした模様と見立てて、「サカハチョウ」と呼ぶのが正しいようです。
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私と同じ勘違いをした人も多いようでネットで「サカハチョウ」を検索すると結構な数ヒットします。漢字で「逆八蝶」と記述されてもサカハチョウと読んでしまいそうです。
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閉じた姿は地面の色に似た保護色で、あまり木々の梢に舞い上がらない生態を思わせます(本当はどうか知りません)。
IMG_X3264tq.jpg

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北海道に限らない

2017.08.10(Thu)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 14
外観はヒグラシ(カナカナゼミ)に似て、鳴き声は少し複雑なエゾハルゼミ。
IMG_X2616tq.jpg

朝から寒くて午前中は鳴き声が全然聞えず、そんな状況だと場所はおろかセミがいること自体確認できません。したがって画像は午後になってからのもの。やっぱりセミは鳴いてなんぼの存在です。
IMG_X2614t2q.jpg

エゾ・・・の名をもらっていますが、山地であれば鹿児島にも生息しているそうです。

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これも宝石らしき

2017.08.09(Wed)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 13
前回で鳥の話題を終了し、植物園にいた小さな生き物を何回か掲載します。
木道を渡してあるその下の地面は大体湿地になっていて、シーズンだと水芭蕉が咲いていたであろう辺りにエゾイトトンボが飛び廻っていました。
IMG_X2612tq.jpg

飛び立って直ぐ止まる習性は大歓迎。
IMG_X2555tq.jpg

パステルカラーが緑に映えてよく目立ちます。
IMG_X2560t_q.jpg

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木道の些細な鳥

2017.08.08(Tue)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 12
日本で一番小さい鳥に数えられる鳥です。この少し珍しい名前の由来は
 溝(渓流)に棲む些細な鳥→みぞ ささい→ミソサザイ
と変化した説が有力です。
IMG_X2651tq.jpg

小さいながら元気いっぱい、周りによく響く声で鳴いています。
IMG_X2644tq.jpg

今回の画像は木道のフェンスに出てきたところです。
IMG_X3389tq.jpg

人とは一定の距離を保っています。かといって通り道に出現するところを見ると、さほど警戒しているようでもなかったです。
同じく渓流を棲み家とするカワガラスも、大きさこそ違え尾を上げる姿勢を取ることが多いですね。
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許可局

2017.08.07(Mon)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
残暑お見舞い申し上げます
早くも暦の上では秋、今日8月7日は立秋です。(これから夏本番では?っていう意見が聞えてきそうですが)

さて、戸隠の生き物 11
「特許許可局」の囀りがあちこちの梢から降って来て、ホトトギスが何羽もいることを知らせてくれます。しかし茂りだしてきた葉陰が邪魔してなかなか所在がつかめません。
IMG_X2974tq.jpg

遠くからはカッコウの鳴き声も聞こえてきます。カッコウは遠すぎるから無理にしても、頭上にいるらしきホトトギスは何処かと見上げていました。
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明るい空を背景にしたやや暗めではあるホトトギスの写真を、何とか手にすることができて、取り敢えずやれやれです。
IMG_X2978tq.jpg

このとき、この個体は「写真っ許可する」と鳴いていました。

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石炭スズメ

2017.08.05(Sat)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 10
あちこちに設置してある巣箱の一つにやってきたヒガラでした。嘴になにかくわえているところを見ると育雛中なのでしょう。
IMG_X2820tq.jpg

暫く私の方をやや警戒していました。
結局のところ無害と思ってもらえたらしく、ヒガラは巣箱の中に入って行きました。少しすると出てきて、また忙しく餌探しです。
IMG_X2828tq.jpg

英名は"coal tit". 直訳すると石炭スズメとなって頭の黒さに着目しています。
因みに"tit"にはシジュウカラを表す場合と、艶めかしい「おっぱい」の意味を持つ場合もありますから要注意(何に?)。

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ハチクマだろうか

2017.08.04(Fri)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 9
梢を見上げる必要もあって、ゆっくり歩いても視線は結構忙しくきょろきょろしているのです。そんな時に木々に囲まれた狭い空を猛禽類が横切りました。とっさのことで露出がどうのとかシャッタースピードがどうとか考える暇がありません。
IMG_X3441tq.jpg

分りにくいかもしれませんが首の回りに黒くて太い帯が見えるところから、ハチクマ(♀61cm)かと思いました。クマタカ(72cm)も似た感じですが大きさがそれ程ではなかった記憶です。
IMG_X3444tq.jpg
すぐに視界から消えてしまいます。

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野地子、森に

2017.08.03(Thu)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 8
少し遠くにいて動いているとアオジに見紛うノジコでした。ちらっと見て簡単に「アオジだ」と判断してはなりません(自戒)。アオジよりも黄が淡い感じです。
IMG_X3365tq.jpg

フィリピン方面から、繁殖と避暑を兼ねてはるばる戸隠にやって来ました。ですが今朝のこの寒さはどうなのでしょう。
IMG_X2853tq.jpg

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樹友鳥

2017.08.02(Wed)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 7
街中にもいるシジュウカラは、一説によると「シジュウカラカラ」と鳴くからだ、とも言われています。そう言われるとそんな風に聞えるから不思議。
それで今回はゴジュウカラ(五十雀)です。姿が似ていないし鳴き声も異なって、言わばシジュウカラの勢いそのままに、四十の次は五十にしようぐらいと決められたような気がします。
IMG_X2901tq.jpg

四十、五十の関係ならヒガラやコガラ、またはヤマガラの方が住む環境も近いしゴジュウカラの名に相応しい。今回掲示のこの鳥は、いつも樹木とともにあって木の幹を下向きに歩く習性を表すような名前にすべきだった(断言!)。
IMG_X2939tq.jpg

セミをつかまえました。
IMG_X2681tq.jpg

こちらは今年誕生した若鳥の模様
IMG_X3026tq.jpg

この記事のタイトルを何と読むかは想定外でした。どうしましょう

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熊が出る、らしい

2017.08.01(Tue)

『戸隠の生き物』 Comment(0)Trackback-
戸隠の生き物 6
森林植物園から木立の中を歩いて20分ほどで鏡池に行くことができます。その名は戸隠連峰を鏡の様に映すことから来ているのだと想像しました。せっかく戸隠まで来たのだから鏡池の方まで足をのばしてみようと思って、「熊が出ます」の看板が多少気になりながらも進みました。
IMG_X3212tqB.jpg

中ほどまで来たところで樹上にキビタキを見つけました。ずっと鳴き続けてその場を離れず暫く楽しませてもらいました。
IMG_X3163tq.jpg

余談ですが戸隠を後にして帰宅後、知り合いから連絡があって
「無事だったのですね、もしやと思っていましたが安心しました。」
実は私のスケジュールに前後して誰かがクマに襲われたと報道があったらしく、少し心配させてしまったようです。
IMG_X3167tq.jpg

そんな事を思い返すと、クマ避けの鈴だけでも身に付けていればよかったと反省です。なにしろ植物園全域にクマが出没するようですから。
営業中であれば植物園入口にある「八十二森のまなびや」で鈴を貸し出しているそうです。
IMG_X3212tq.jpg

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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