2017年10月記事一覧

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後ろ姿ばかり

2017.10.31(Tue)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
いつも躰を丸めて花に頭を突っ込んでいるアオスジハナバチです。
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それなので横から撮らないと、お尻ばかりの写真を量産することになってしまいます。また、頭部を正面から見た図も得にくいもの。
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近くの花に飛ぶときもやっぱり丸くなって肢を畳んでいます。少し遠くに移動するときはどうなのでしょう。
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低く飛ぶ

2017.10.30(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
鎌倉や江の島にはトビが多くて、鶴岡八幡宮への道すがら上空で鳴くトビを目にする機会も少なくないですね。
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江の島の海を眺めながら弁当を広げたら、ささっと後ろからトビが襲ってきてお昼を横取り、なんて話も聞いたことがあります。それが稲荷寿司だったりしたら文字通り「トンビに油揚げ」になってしまいます。
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飛んでいる画像からわかるように、空高く、とは別の鳥のようです。
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鎌倉アルプスを下ってきて、立ち寄った永福寺跡は、源頼朝が建てた往時の壮大さを今に残す公園になっていました。周囲を山に囲まれた環境にあって、池を巡らせた敷地はそこだけ大らかな、あるいは争いの日常とは異なった平穏なひと時を武将たちに与えていたことでしょう。
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フルーツの香り?

2017.10.28(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
木道にいるハンミョウを立ち位置から見下げたサイズ感はこんなもので、意外と小さいです。小さくても色彩の印象は強い。
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低い位置から接近すると改めて脚の長さを実感です。
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葉の上に乗ったところを写しました。
湿った地面に落ちているものに土とか砂がくっつくのはしょうがないですね。そうは言えつかまえてきれいな葉に乗せる気にはなれません。おとなしく言いなりにはなってくれないでしょうから。
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果物の香りがするそうですが、確認には網が必要。

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雨の日はどうする

2017.10.27(Fri)

『蜻蛉』 Comment(1)Trackback-
こうやって水平に近い体制で止まることも多いです。
この間の台風21号来襲時の様に、雨風ともに強い場合はどうするのでしょうね。プロと違って雨の日にカメラを持って出動する事などないので想像するしかありません。
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もっともこんな水辺のアジアイトトンボを観察しに大雨の中出かけたら、こっちが事故に遭いかねません。君子!危うきに近寄らず、です。
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雨や風が直接当たりにくい、密集した葦の林の中に退避して、ひっそり茎と一体化しているのでしょう。それにしても今年は10月13日から22日までの間、晴れたのは一日だけで他はずっと雨模様でしたから、ひたすら忍耐の日々だったと同情してしまいます。
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開翅しないやつもいる

2017.10.26(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
大体の場合元気に飛び廻っていて、場合によっては高い梢に昇ってしまったりしますね。かといって地表近くにいることも多いので目にするケースは多いと思います。
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ウラギンシジミ♀は翅表の斑紋が白っぽい。
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♂は鮮やかなオレンジの斑紋が飛んでいても目立ちます。
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白い砂利の地面に止まりました。もう少しで全開になろうとしています。この個体はサービスしてくれた方かもしれません。あちこちに止まっても中には翅を開こうとしないものもいるのです。
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背は横縞腹は縦縞

2017.10.25(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
網を張るクモの仲間では当ブログ最初の登場です。クモと思わないで何かのオブジェだと考えれば、捨てたもんじゃないような気がします。
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腹部に黄、白(やや黄)、黒の横縞が入っています。
その意匠が脚にまで引き継がれているようです。
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下面から見たところ。こちらは何故か縦縞になっていますね。
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ナガコガネグモでした。

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5つの花その2

2017.10.24(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
何日か前にウラナミシジミの記事で色々な花に来ている様子を紹介しました。今回は似た感じのヒメアカタテハ版です。

センニチコウ
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ヒャクニチソウ
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シオン
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珍しくコスモスに来た
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キバナコスモス
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鎌倉産

2017.10.23(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
翅を開くとリング状のオレンジ模様が現れ、その内側は地味な茶褐色。
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鎌倉アルプス(天園ハイキングコース)を歩いて、それ程成果が無く下界に降りてきたところで、瑞泉寺のすぐそばに見つけたアカタテハでした。
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池で吸水

2017.10.21(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
花に止まっていたアオスジアゲハが飛んで
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池のヒシの葉にやって来ました。普段は止まれないような水面を、水草が生い茂っているせいでやすやすと訪れることができるのです。
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縁(ふち)と違って池の中央には、アオスジアゲハしか感じられない甘い水が集まっている。
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魚と一緒に株をゲット

2017.10.20(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ヒシがびっしり覆っている池面に何かを見つけて、思い切り顔を突っ込んだアオサギ。
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勢い良すぎて魚と一緒にヒシの一株をゲットした模様です。
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上手いことヒシは外したようですがまだ葉がついています。
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葉を除けられたのかどうかはっきりしません。手があれば、または前足があればたやすく捨てられたところ、生きている魚を逃がさずに不要物のみ嘴から除けるには相応の技術がいると思われます。
ダイナミックな動作から推し量ると、葉の一枚や二枚気にしないのかも知れません。
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ついでに) 別の日に多摩川上空を飛んでいたアオサギの群。アップする機会が無くなってしまいそうなので。
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別名オビトンボ

2017.10.19(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
コフキトンボは16日に話題にしたばかりです。
♂はこんな感じのシオカラトンボを小さくしたような目立たない佇まいですが、
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今回は♀の中でも希少感ある、茶色の帯を持つ♀です。赤トンボではありません。別名オビトンボ
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コフキトンボを見つけてからずっとこのパターンのトンボが出てこないかと思っていたのです。それが今年の夏一匹だけ、しかもワンチャンスのみ現れてくれました。
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北海道と沖縄では珍しくも何ともないそうです。

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飛行の専門家

2017.10.18(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
止まっている時はいつも頭を前に傾けているウスバキトンボ。
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俯いているので頭部が丸見えで、複眼がドーム状、料理で使うボウルを小さくしたような形です。人や犬の様に中が詰まった頭部とは異なりますね。こんな構造も長距離ランナーとして身を軽くすることに役立っている。
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こんな形だと後ろか襲われたらひとたまりもなさそうで、それを防ぐために視野の広い眼を持っているのでしょう。
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頭が空っぽに近いからといって飛行に関する能力は人間には及ぶべくもありませんし、飛行機をもってしても敵わない点は数多くあると思います。

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五つの花に来た

2017.10.17(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
夏から秋にかけて咲く花にやって来た、ウラナミシジミの画像です。

ヤナギバヒマワリ
IML_57539q_ヤナギバヒマワリ

センニチコウ
IML_57569q_センニチコウ

ステビア
蛇足ながら甘味料のステビアはこの植物から抽出されるものだそうです。人工甘味料ではなかったのですね。
IML_67363tq_ステビア

セイタカアワダチソウ
IML_68404q_セイタカアワダチソウ

コセンダングサ
IML_69078q_コセンダングサ

付録
コスモスは蜜が少ないのか、満開になってもチョウはあまり寄らないですね。キバナコスモスには来るのですが。
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オスとメスと

2017.10.16(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
コフキトンボ、今年は♂と♀両方です。
胸部の色が黄色っぽいので♀だと思われます。シオカラトンボもそうですがこうやって躰を「く」の字に折って止まることがありますね。
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キバナコスモスの前の♂。花びらには絶っ対止まらないと決心している模様。
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♂♀がいた証拠写真。ヒシの繁茂する池でした。
胸部縦帯の間に波模様が描かれています。
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飛行中

2017.10.14(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
きちんと脚を畳んで日本代表の体操選手のようです。手があったら抱え込み・・・などと技の名が付きそうです。アシナガバチがだらんと肢を垂らして だらしなく 飛ぶのとは大違い。
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ギンヤンマが池の縁を永遠に飛び廻って、もしかしたら私が死ぬまでそうやって止まらないのかと思わせます(ウソ!)。
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やっと止まっているところが撮れたのは別の池でした。
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淡色スズメ

2017.10.13(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
見覚えのない、明るい茶色の鳥が一羽横に飛んで、はてなんだろうと思ったのです。そして止まったところの写真を後で見たら、周囲の状況からしてスズメであることがわかりました。
両側をスズメに囲まれて別の鳥だったとは考えにくいもの。
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正面から見ても全体的に淡いですね。今年子の色白な個体だったようです。それにしては何十羽と群れている中で目立った一羽でした。
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食らいつく

2017.10.12(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
シオカラトンボの食事の様子をいくつか。

アブの一種を食べています。食事に集中しているので指を近くに置いても気にしません。翅を噛み切ってから頭に食らいつきます。
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カメムシの一種だと思います。手前の方に頭部が散らばっていて、流石にこの部分は食べ残しますね。 臭いが付いたりしないのでしょうか。
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こちらは翅の模様からベッコウハゴロモでしょう。
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手ごろな標的があれば選り好みせず捕えて、豪快にかじりつく性格のようです。平たく言うと悪食家、でしょうか。

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限定的保護色

2017.10.11(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
体表の凹凸と土色のまだら模様で、乾燥した土の上にいたら見つけにくいことこの上ない。ただ跳ぶ(飛ぶ)ことも多いから、その場面は「見つけてくれ」と主張しているようなもの。
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イボバッタは草食らしいですが、これで葉の上に乗ったらせっかくの保護色が全く機能しません。地面にいて背の低い草を食べているのでしょう。などと書いていたら前回記事ではしっかり葉に止まっていました。葉の上にいても体色は緑になりませんね。
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緩く飛ぶ

2017.10.10(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
歩いていると草むらに頻繁に現れるアオモンイトトンボですから、そのゆっくりした飛び方と相まって、気をつけないと踏んでしまいかねない。
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アシやガマの茎に止まればそんな心配は無用ですし、フェンスの内側であれば完璧です。しかし同じトンボ類、例えばギンヤンマなどの餌食になる可能性は排除できません。
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こちらは雨の翌日。喉が渇いていたら一滴で潤せそう。
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止まる地形

2017.10.09(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
ここ数年ずっと見ているフィールドに今年もいたオニヤンマです。そしてここにいる個体は飛んでいる姿を目で追っていると、それが合図の様に少しすると止まってくれる親切なやつです。
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公園の他の場所で目にするオニヤンマが一定の領域をパトロールし、いつまで経っても止まらないのと大違い。強いて言えば止まる方の環境は斜面になっていて段々畑の様に花壇や日曜菜園がレイアウトされている、3D地形です。軽々と空中を泳いでいるようでも、斜面に沿って昇り降りするにはより多くのエネルギーを使うのと思われ、堂々としたオニヤンマも疲れてしまうのでしょう。
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オニヤンマを見つけたら地形を確認すればよいでしょう・・・ 多分。

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年々希少になる

2017.10.07(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
外来種であるアメリカザリガニとかブルーギルを駆除する目的で掻い掘り(かいぼり)を行ってから、良く行く三ツ池公園ではチョウトンボの数がめっきり少なくなりました。
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睡蓮が「上の池」の水面を覆う(2/3くらいか)ようになって、そちらは手入れされないままであり、従って大気に触れる水面が少なくなっていることが影響しているのかも知れません。
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2年ほど前は夏になると水面に群れを成して飛んで、池の縁やそばにある花壇にまでやって来ていたのに、今年はちらほらとしか確認できなかったのです。
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そんな訳で今回の画像は最初の一枚のみ三ツ池公園で記録したものでした。
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来年多くなる予感は全くしません

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肢にトゲ

2017.10.06(Fri)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
真っ黒なハチが捕えたクモをくわえて歩いていました。画像の鮮明度がもう一つですが肢に小さなトゲがびっしり生えています。
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獲物は自分と同じか少し大きいようで、動き回って麻酔のきき具合を確認していたのかも知れません。不用意に暴れ出されたら困ると。
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流石にこれをかかえて飛び上るのは無理だと判断したのか、クモを放置して飛んで行ってしまいました。飛んで運ばなくても済む近場の巣穴を探しに行ったか、予め目星をつけて置いた穴まで歩いて運べるか確認しに行って、また戻って来ると思われます。クモはピクリとも動きません。とここまで書いてきて、先ほどうろついていたのはこの場所の特徴を記憶するためだったのではないか? と思い当たりました。辻褄が合いますよね。
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トゲアシオオクモバチ(15mmほど)と判断しましたがコトゲアシクモバチ(10mm程度)の可能性も残るところ。

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和名無し?

2017.10.05(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
こんなハエを見つけてしまって、ネットで画像検索してヒットしたのが
学名 "Pentatomophaga latifascia" で呼ばれる、ヤドリバエ科ヒラタヤドリバエ亜科のハエでした。いつも思うのですが学名を見て発音をイメージするのは至難の業かな?と。
表記を無理やりカナで表すと、「ペンタトモファガ ラティファスキア」となって、アマチュアを惑わすには絶好な名前です。
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和名が正式に記録されていないと思われ、ブログによっては身体的特徴から「トラフヒラタヤドリバエ」と呼ぶ風潮が拡散し、その名で記載されているケースが多いですね。
黄色い縞なら「キオビヒラタヤドリバエ」と呼ぶことも出来そうですし、翅の黒も表現したい気分。
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鞘で守る

2017.10.04(Wed)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
今日10月4日は旧暦8月15日、中秋の名月または十五夜に当ります。ところが暦の上の満月は明後日になっています。
  10/4 月齢13.9 旧暦8/15 中秋の名月 十五夜
  10/5 月齢14.9 旧暦8/16 実の満月?
  10/6 月齢15.9 旧暦8/17 満月
見かけ上10月5日の方が月齢から判断すると満月に近そうです。暦にある月齢は正確には正午時点の値ですから、試しに月の出ると思われる17時あたりで概算すると約0.2日進むことになって、10/5 は月齢15.1くらい、10/6になると月齢は16.1。 やっぱり明日5日の方が満月に近いことが分りました。6日に満月と表記されているのは新月を月齢0と数えることと関係していると思います。

さて、
シリアゲムシに似た風貌のマツムラベッコウコマユバチです。お尻は反っていなくて長い産卵管を持っています。このオレンジは濡れて脆そうであり危険そうにも見えます。
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上から見た平面図から側面図に切り替えると、
お尻から出ている産卵管の他にもう一つ、下腹部から細い針のようなものが伸びています。実はこちらの方が真の産卵管で、今まさに葉の縁に産卵しているように見えます。
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尻から出ているのは産卵管を収容する鞘でした。下は産卵管が収まった状態です。心なしかハチの針にしては太く見えます。鞘から抜き出すときは兎も角、仕事が終わって針を収める作業が大変そうです。人であれば手を添えてガイドしたりするでしょうに、あの細いパイプにどうやって針先の目標を定めるか不思議です。
このハチの場合、産卵管は鞘で守る必要がある位繊細で大切な器官なのでしょう。
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鞘を備えるハチは少し前(9/15)、シリアゲコバチの記事でも取り上げました。

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水辺の小さなバッタ

2017.10.03(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
暗い色のバッタなので快晴の日よりも少し曇った、コントラストが低くなる環境の方が写り映えが良くなるのです。または日陰にいてくたら良かったのですが、画像は背景が明るくてやっぱりディテールが潰れ気味です。
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尻の後ろに伸びているのは産卵管ではありません、長い翅なのです。立派な翅ですから移動するときは飛翔するのでしょう。"ハネナガ"の付かない普通のヒシバッタが跳んで(≠飛んで)逃げるように見えるのと異なるところ。
それでもハネナガヒシバッタは翅の長さを除いたらヒシバッタ(ハラヒシバッタ)と同じくらいの小さなバッタです
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東京特産らしい

2017.10.02(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
トウキョウと形容される通り東京の周辺(と北九州)にのみ棲息するトウキョウヒメハンミョウです。
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前回掲示したコハンミョウより一回り小さく一円玉の半径ぐらいですから、一見どこにでもいるクロアリ(クロオオアリ)と見紛う可能性大です。でもアリは捕食される側なのですよね。
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私のフィールドでは発生時期ともどもコハンミョウと入り混じって活動していました。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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