2018年01月記事一覧

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真上を飛ぶ

2018.01.31(Wed)

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弓型の細長い池の一方からカルガモが十羽程度むかってきて
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真上を飛んでいきます
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そして池のもう一方の端に着水するつもりなのです。ある程度の距離を移動するときは地上の様子が分るように、少し高く飛ぶのだと思います。
海だと地形の変化はないですが、水鳥が陸に来るとA池からB池へ、川の本流から支流へ移動するなど、場面に応じて地形を見極める必要があって、移動する距離と飛ぶ高さには相関関係があると思われます。
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それほど美味しくない

2018.01.30(Tue)

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冬が到来すると、たとえ雪が降らない当地でも自然界の生き物にとって食料事情は厳しく、選り好みなんてとんでもない話。
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マユミの実が残っていれば、取り敢えず空腹を満たすためにも食べてみるか、位の風情です。そもそも今頃まで実が残っているのはそれだけ魅力が無い食べ物なのでしょう。味がもう一つだし、栄養価も低いし、などと思ったかメジロも敬遠気味です。
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それにしては次から次へとついばんで、このコゲラはよほど空腹だったのでしょう。
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実が赤く映えて写真を撮る身としてはうれしいところ。

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運よく

2018.01.29(Mon)

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葦原を低く飛ぶタカは、横縞が明るい赤褐色であるところからハイタカだと思いました。
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オオタカだと下面がもう少し白みが強く横縞がグレーに見えるはず。いかんせん対岸を飛ぶため距離があってこれが拡大できる限界です。
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この後、葦原の下に消えてゆきました。私のフィールドにはオオタカが出現する(かも知れない)ポイントは有りますが、ハイタカが現れるロケーションはないのです。従って出会いは今のところ運まかせです。

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こんなところに

2018.01.27(Sat)

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川崎駅近くにソリッドスクエアと名付けられた一群のオフィスビルがあって、その中で多摩川寄りに建つ東芝のビルです。屋上近くに"TOSHIBA"の社名が表示してあり、その出っ張りに鳥が止まっていました。
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ズームした画像。"H"の文字に止まっていたのはハヤブサでした。実は最初にこの画像を撮ってから、全体像があった方がいいかと思って、別の日に上の写真を撮ったのです。なので止まっている位置が微妙に異なります。
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双眼鏡で見上げている(犬の散歩をしていた)人に
「何が見えますか?」
と訊いて初めて分かった位で、私だけでなくほとんどの人は注意を向けません。
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飛び出した図
尾に何かついています。釣糸のようなものでなければ良いのですが。

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意味不明でも嬉しい

2018.01.26(Fri)

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直ぐ近くまで来たアメリカヒドリが、
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突然飛び上がりました。その気になれば助走なしに離水できるようです。
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人の頭上よりも少し高く昇って、私たち見物者の周りを回ります。
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よく意味が解らないかも知れません。カメラを構えて左手直ぐ近くにいたアメリカヒドリを撮っていたと思って下さい。それが飛び上がって陸側に来たので河川敷の方に草を食みに行くのかと思っていたら、コンクリート岸の上を一周したものですから、こちらもその場で「回れ左」をしてひと回り至近距離のカモを追ったのです。近すぎてフレームからはみ出すぐらい。
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そして何事もなかったかのように、元いた位置の少しばかり遠くに着水しました。その間十秒未満だったでしょうか。

時々理解に苦しむことをやります。

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もういない

2018.01.25(Thu)

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11月半ばから12月初めにかけて滞在していたミコアイサです。
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去年と同じ個体かと思いますが、ある日2羽いたのが目新しいニュース。
注)画像の右はハシビロガモです。お間違いなく
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2羽なら片方は♂でも良さそうなものを残念ながら♀2羽でしたね。
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来訪した当初は池のあちこちを飛んで移動する姿を見ることができました。それが気のせいか次第に落ち着くようになって、なかなか飛んでくれません。ただこのカモの場合、止まって寝ていることが無く、いつも他のカモに混じって泳いでいたり、オオバンなどと潜ってみたりして、少しは見せ場を作ってくれるのでした。
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主食はカニかゴカイか

2018.01.24(Wed)

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イソシギが二羽水面低く飛びます
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もう少し拡大表示したかったのですが、画面に二羽収めるためにはこのサイズが限度です。
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カニを捕えたところ。この後肢をくわえて振り回し、胴体だけにしてしまいました。肢を無くした胴体をそのまま飲み込んだかどうか定かでありません。
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五十羽

2018.01.23(Tue)

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空高く飛んで移動する五十羽強のスズガモの群
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トップを務めるリーダーがいて、後ろにその他大勢が楔形につながります。
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ユリカモメの場合こうはならないですね。それぞれ好き勝手な方に飛び回る印象です。
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孤独が好きなやつもいる
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学習能力なし

2018.01.22(Mon)

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群れて浮かんでいたスズガモが一斉に飛び立ちます。
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オオタカとかミサゴが襲来したかと思わず背後の空を見上げる私でした。トビが接近するぐらいは平気なのです。
青い空にはそれらしい姿は認められません。
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そうしたら右側の運河の方から船が出てきました。件のこの船はスズガモからは(私からも)死角になっていて、突然出現した船に驚いたのです。
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通っているとこの場所は定期的に船の出入りがあり、日に二三度の通行のたびに驚くスズガモを見ることができます。ただし群れがたまたまそこに居ればの話。

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一人も乙なもの

2018.01.20(Sat)

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今シーズンのハジロカイツブリは群れではありません。
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今までのところ、単独で一羽見たのが唯一の事例でです。風があって結構波立ち、しかしそれを物ともせず潜水を繰り返していたハジロカイツブリでした。その日以後は仲間に合流すべく移動したと思われます。
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池にいるカイツブリより首が長いですね

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マガモを俯瞰

2018.01.19(Fri)

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土手の上から川沿いに低く飛ぶマガモの図
上面が見渡せます。嘴の黄と緑の頭部、頸の白いリングが目立ちますね。
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これで翻るか反転してくれたら腹部や下尾筒が明瞭になるのでしょう
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ペアになって寛いでいます。♂がいるから一緒にいるのは♀と見分けました。これが♀単独でポツンと泳いでいた日には判別に苦労します。
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水にいて水浴び

2018.01.18(Thu)

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恒例の水浴び後の羽ばたきです。前に書いたかもしれませんが、鳥の水浴びは躰に付いたダニとか汚れを落すため、と言われているのは少し違うような気がします。多分そんな目的は意識的にも本能的にも無いのではないか。
私の推論では、「単に水浴びが好きだから、気持ちいいから行っている」だけだと思います。家にいる、ダニとは無縁のインコも水浴びは大好きですし、人間の子供も(大人も?)無条件に水浴びが好きですよね。
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風切羽が白く羽縁は黒です
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潜って浮き上がったところ。上の嘴に覗いているのはカニの足の様に見えます。
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スズガモでした

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飛行体二種

2018.01.17(Wed)

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河口近く、多摩川の右岸から大田区方面を眺めた図。ここしばらくはいつ行ってもカンタス航空機が空港から離れて駐機しています。帰り際にもまだいますから私には目的が理解できません。早朝到着して夜出発する貨物機なのでしょうか。
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下流方面から上流に向けてオナガガモが飛びます。
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視界の範囲内に着水しようとしています。
下にいるのはスズガモ
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ヒヨドリよりツグミ的

2018.01.16(Tue)

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未消化物を小さなボール状に固めて吐き出しました。地面に小豆の様なものが落ちていきます。鳥は虫を捕っても噛まないで呑みこみますから、消化した後それなりに残骸は残り、それを(腸を通して)糞として排出するより口に戻した方が合理的なのでしょう。
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歩く。 ホッピングするところは見たことが無い記憶
訂正2018.01.19: その後、スズメの様にぴょんぴょん跳ねるのを目撃しました。
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立入を制限するロープにつかまっています。人工の構造物に違和感を感じないなら、イソヒヨドリは当面安泰かも知れません。この場所は少し前まで堤防の強化工事をやっていましたが工事現場も何のそのです。工事の人はそばで作業していてもレンズを向けたり追い回したりしませんから、害のない動物の一種と思われている。
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グルーミング

2018.01.15(Mon)

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頭を掻いて
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伸びをして
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羽ばたいて
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飛び出す
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草むらを歩いて食料を獲得したタヒバリ。獲物はコガネムシ的小さな虫
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ところで
川崎駅周辺に残った唯一のデパート、丸井が1月14日で閉店しました。開店から29年だそうです。
現在DICEとなっている場所にあった地元百貨店であるこみや(小美屋)の閉店(1996)は、駅前にルフロンが出来て(1988)西武およ丸井が進出したことが契機となったようです。その西武が撤退(2003)し、老舗のさいか屋(2015)、今回の丸井(2018)へと閉店が連鎖したのは、今度は西口再開発でラゾーナに人の流れが移ってしまったことが大きいと思います。
これも時代の流れでしょうか。ともあれこれで川崎駅周辺にデパートは皆無となってしまいました。

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むぎせんべい

2018.01.13(Sat)

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田舎が福島の方からお土産を頂きました。
「太陽堂のむぎせんべい」と書いてあり、せんべい二枚入りの小さな包みが四つ中に入っています。南部煎餅に似た形、堅さでこれが素朴なおいしさ。かんでいるとほんのり甘みが口中に広がります。堅い煎餅が好きな方は気に入られると思います。
福島県限定販売らしいですから、出かける時があったら購入されては如何。
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閑話休題
ハシビロガモはカモの仲間では最も判別し易い種の一つではないでしょうか。
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見慣れてくると遠くを飛んでも嘴のシルエットから見分けがつきます。
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♀も偉大な嘴の持ち主です。着水時は水掻きのついた脚を水上スキーのように滑らせて上手に減速しますね。我々人間にも裸足でスキー板の代用とするベアフットなんてスポーツもあるようですから、カモの専売特許ではなさそうです。
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良く晴れた日は開けた水面であれば、空の色を100%反映して真っ青に染まります。
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飛行日和

2018.01.12(Fri)

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水面から飛び立とうとしているホシハジロ。下面は白ですね。
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このケースは広い池の中で位置を変えようとしているところです。なのであまり高くは昇らず、水面の上1mか2m程度をほぼ滑空して移動です。
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今どきの快晴の空は大気が引き締まって気持ちいいでしょうね。元から寒い季節は気にならないでしょうから。
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動物も
「晴れた日は気持ちいい」
なんて、感じるのでしょうか

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望み通りのヒドリ

2018.01.11(Thu)

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フィールドに出かけて目新しい収穫が無いとき、既知の種であっても何か珍しい仕草をしてくれるとか、意外な一面を見せてくれると、たとえそれがスズメであっても愉しいものです。
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いざとなったら思い切りハードルを下げて、今回のヒドリガモのように
「飛んでくれるだけでもいいや」と
望んだりします。
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場所柄人工の構造物が背景に写りこんでしまうことも多く、そんな時は興ざめと思わないで、当地でしか撮れない風景と考えればそれはそれで満足だったりしますね。
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多摩川の師匠の場合、寄って来たコガモに向かって本気で
「おまえねぇ 新しい友達連れてきてよ アメリカコガモとか」
などと願い事を宣っています。

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B地点

2018.01.10(Wed)

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昨日に続いてチョウゲンボウの記事

チョウゲンボウに出会う場所が幾つかあって、今回は昨日と違うサイトです。
電柱(照明灯)の上に止まっていた個体が私の方に向かって降りてきて、舗装された道路際に着地しました。間にフェンスがあるため人や犬が近付けないことを知っているのかも知れません。但し猫がいたとすればフェンスの一つや二つ何の障壁にもならないので気をつけなければならない。
見たところ「俺はこんなに大きくて恐ろしいよ!」と威嚇しているようです。
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次のタイミングでは足に何かをつかみました。この個体は右利きの模様。
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長居は無用と直ぐに電柱に戻ります。画像では分りにくいですが右足にあるのはイモムシのようです。何の幼虫か白くてカブトムシの幼虫のように太っています。
イモムシ相手に(万全を期して)威嚇のポーズをとったチョウゲンボウでした。
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カマキリ好き

2018.01.09(Tue)

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川沿いに立つ高層マンションの角部屋、4階だったか5階のバルコニーの隅っこに止まっていたチョウゲンボウ。どうするのかと根競べの様相で眺めていたら、かなり時間を置いて道を挟んだ土手側に降りたちました。
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カメラを構えていて見えなかった後ろ側にランニングする人が近付いてきて、飛び立ったところ。
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別の日に、幸運にも獲物を持って近づく姿を捉えることができました。
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カマキリを持っています。
腹のところが膨らんでいてそこが旨いと思うのか、チョウゲンボウがカマキリを捕食する図は目にする機会が多いですね。その次の好物はトノサマバッタあたりでしょうか。
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仲間と居たい

2018.01.08(Mon)

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タシギが葦原の前を横切って飛びます。流れの向こう側から近寄ることはほとんどありませんから、何とかタシギと分る程度です。
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先着の2羽とアオサギが休んでいる場所に合流しました。
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そうしたら3羽のうち2羽が飛び去って、代わりにオオバンとコサギが来たところで残りの1羽も飛び立ちました。タシギはタシギの仲間でいるのが望みのようです。
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群にもなる

2018.01.06(Sat)

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ダイサギが比較的近くを飛んで、風切羽の枚数が数えられる位。
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首を畳んでいるのと対照的に、脚はきちんと揃えて伸ばし、日本の体操選手のようです。
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こちらは見下げる位置を飛んだところ。尾羽の枚数は12と数えられました。
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10羽群れになって上空を通過するのは初めて目にしました。サギのコロニーであれば群れているのは普通なのでしょうが。
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真下にはいたくない

2018.01.05(Fri)

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セグロカモメが川に沿って飛んで行きます。
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データをPCに移して見ていたらこんな瞬間が記録されていました。撮っている最中はもちろん気がつきません。
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次のショットです。
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何事もなかったように去って行きました。橋の上の照明の下には、この時期ユリカモメなどの糞が落ちていて、通りかかるときは思わず見上げてしまいます。鳥の姿があるときは避けて通りたい。
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ところが真上を飛んでいる状態でこういうことをされたら避けようがないですよね。万が一衣服に付いたら染みになって落ちそうにない。

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カチガラス

2018.01.04(Thu)

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明けましておめでとうございます(三が日を過ぎてしまいました)
訪問された皆様のご健勝をお祈りいたします。

別に九州に行った訳ではありません。
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この鳥の話をすると同好の人は、「ああ、佐賀にいるやつですよね」などと反応します。
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Jリーグ「サガン鳥栖」のマスコットキャラクターになっていますね。現地では一般名詞として「カチガラス」と呼ばれ、サガン鳥栖に属する個体!は「ウィントス」の固有名詞を与えられています。
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11月の下旬に一日だけ、それも一時間ほどの間、私ともう一人のカメラマンの相手をしてくれたカササギでした。初見の印象はあまり人を恐れない、水浴びが好きな鳥、でしょうか。名前の由来になったと思われる大きな鳴き声も披露してくれました。カシャカシャ・・・カシャカシャ・・・ と間を置きながら続ける音は、何かの機械が時々気まぐれに動いているような感じ。
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カラスの仲間らしく賢そうです。
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羽のある生き物の行動範囲は想定外です。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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