2018年05月記事一覧

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貝食い

2018.05.31(Thu)

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10羽ほどのオバシギが飛んできて対岸の磯に降りたちます。
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僅かの砂浜でみんな下を向いて何かを探っているようでした。
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貝?
そう、このシギは貝が好物なのです。歯が無い鳥がどうやって食べるのでしょう。丸飲みして砂嚢で砕くか、または貝殻の隙間に嘴を差し込んでこじ開けるか。
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人が潮干狩り出来ない場所でラッキー

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葦原の外れにて

2018.05.30(Wed)

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斜面の上から、腰を下ろして木々と葦に覆われたやや暗い水際を眺めている人がいました。静かに近づいて視線の先に目をやると、クイナが地表を探っているのでした。
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いつもだとこんな環境を走り抜けるクイナは、写真を撮る余裕を与えてくれないのですが、今回は周りに動く人がいないせいか逃げようとしません。
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空腹を満たすことが先決。

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運動不足では

2018.05.29(Tue)

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上の池と下の池を繋ぐ水門のところに、ゴイサギが佇んでいます。
「通りがかる間抜けな獲物はいないか?」
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・・・一時間後
少しだけ位置を変えてまだいました。
退屈などという言葉は知らないようです。
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高みから見物

2018.05.28(Mon)

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朝露に濡れた葉の上、やや見下ろす位置にオオミドリシジミが休んでいました。
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暫くすると飛んで木の上に昇ります。葉の縁に止まった後、ヨイショっと湾曲した葉の中に落ち着こうとします。
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よりによって両側が壁になってこちらからは見にくい位置で少し翅を開きました。
つまり安全な場所から私たちを眺めているということ。
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対抗して少し高い所から見た図(手段は秘密)。翅表はミドリシジミよりも鮮やかですね。
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一時間ほどして飛びあがり、
「戻ってくればいいな」と思う裏をかいて遠くの高みへ行ってしまいました。

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うずくまる

2018.05.26(Sat)

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6,7人の皆さんが「かごめかごめ」の遊びのように円陣を作ってカメラを草むらに向けていました。
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自転車を降りてその仲間に近づくと、真ん中(かごめかごめだったら鬼の位置)にいたのがこのウズラでした。陸上の鳥らしく嘴がニワトリやキジに似ています。
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どこかで飼育されているウズラは目にしたことがあるようなないような、それほど珍しい種類ではありませんね。でも野にいるウズラは見たことが無いですし、同好の方のブログに掲載された例も見かけません。
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砂浴びをしています。

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眼の後ろに金の飾り羽

2018.05.25(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
遠目にはカイツブリと見紛うこともあるハジロカイツブリ夏羽です。
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冬の季節はもっと白っぽい印象で、かつ(密集して!)群れていますからすぐそれと分ります。
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この様に一羽、二羽がポツンといると冬羽とのギャップに驚かされます。
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シャコのような物体をくわえています(これは旨そう)。

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準備運動

2018.05.24(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
カンムリカイツブリはカイツブリと同じように、日中衆目の前ではほとんど飛ばないと思っていました。早朝とか夕方ひと気が無くなってから移動するのだと。
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今回は夏羽になったこの鳥が良く飛ぶこと。
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数羽のカンムリカイツブリが思い思いに泳いで、距離感も適当なようでしたから特に仲間内で争った結果ではないのです。
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太陽の高度が上がって陽気も良くなってくると、体の中から飛翔への欲求が湧き上がって来るのかも知れない。
「そろそろ渡りの日程を具体的に考えなきゃいけないな」
「体ならしがてら少し飛んでみるか」
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今年の開き具合

2018.05.23(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
思い返してみると去年は理想的だったのです。草むらに降りてきてあちこち飛び回り、止まった場面では翅を開いたり閉じたり、目いっぱい遊んでくれたのでした。
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低きを飛んでいるチョウを写し画像を見るとルリシジミばかりで、肝心のウラゴマダラシジミはなかなか降りてきてくれません。たまにイボタの花蜜を吸いにやって来るものもいて、警戒心は余りないと見えます。でも花に来た輩は開翅しません。
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(レンズを向けている人≠私)

全開状態に比べたら3割程度と思います。この状態がこの日のベストでした。
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走り回る

2018.05.22(Tue)

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向こう岸にダイシャクシギがいつの間にかやって来ていました。
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クロツラヘラサギを眺めていたところ嘴が長くて湾曲したシギに目が移り、明らかにチュウシャクシギより大きいからダイシャクシギだろうとあたりをつけました。
ところがちょうど同じぐらいの大きさ・格好のホウロクシギという種も存在し、しかも混群をつくることもあるから紛らわしく、かつこの距離ではどうも判別ができません。せめて羽ばたいてくれたら嬉しかったのですが。
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結局のところ同じ環境の出現記録をネットから拾ってダイシャクシギとの結論にたどり着いた次第です。(ダイシャクシギは翼の下面が白く、下尾筒も白いはずです。)
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柄に似合わず小走りで動き回ることが多いようでした。長い嘴を砂泥に差し込んで探るより、視力で獲物を探すのだと思います。
これはカニを捕えたところ
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着水後

2018.05.21(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
前回に引き続きクロツラヘラサギの記事です。
冠羽と胸元が黄色味を帯びているのは夏羽に換わりつつある時期だからでしょう。
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嘴の形状から想像されるように、水面をスイープして表層近くの獲物を捕えますね。この図はハゼらしき魚をとらえたところ。
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後ろにいるコサギと比べ、首が太くて短く全体的にボリューム感があります。
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撮影は4月半ばのこと

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トキ科のサギ

2018.05.19(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
東の方から飛んできてUターンし、私(たち)の斜め上空をぐるっと巡って着水するところが撮れました。
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首を伸ばして飛翔する形はサギの仲間とは思えません。
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東欧はポーランドのお城です (ウソ)
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ペリカン目は3つの科から構成されています
 ペリカン科 →ペリカン
 サギ科   →ダイサギ、コサギ、アオサギ、ゴイサギなど
 トキ科   →トキ、ヘラサギ、クロツラヘラサギなど

絶滅危惧種のクロツラヘラサギはサギの仲間ではないことが分りました。見識のある人が命名したのでしょうに、飛翔スタイルがサギと異なるこの鳥を、どんな理由から「クロツラヘラサギ」としたのか理解に苦しみます。
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これがほんとの呼称詐欺

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西なぎさにて

2018.05.18(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
潮が引いた渚の向こうの方、波打ち際にミヤコドリがいました。サイズはユリカモメより大きくウミネコと同じくらい。
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体が白黒で嘴と脚は赤く、とても派手なこの鳥は遠くにいてもすぐにそれと分かり、一度目にしたら忘れないでしょう。
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干潟を、足元に気を付けながら出来る限り沖の方まで歩いて接近を試みました。そうするといい具合にもう一羽が飛んできて画面に収まってくれました。
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カモメの仲間でもシギチドリ類でもなく独立したミヤコドリ科を構成する、日本では一種のみ知られている鳥でした。
東京都のシンボル鳥ではありません。

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キアシドクナシガ

2018.05.17(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
この時期、雑木林の上や木々の間を数多く飛んでいる、モンシロチョウに似たチョウを見ることがあります。それが数日経つとすっかりいなくなってしまいます。
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場所によっては密度が高く容易につかまえられるのか、ムクドリが何羽もやって来てむしゃむしゃ食べていました。(翅まで食べるかどうかは確認していません。)
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なかなか下の方に降りて来ず、しかも止まっても葉の裏側に回りますからそんな姿を発見するには少々時間がかかります。
正体はキアシドクガでした。触角の櫛歯型が美しい・・・ような気がする。
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分類上ドクガの名を与えられていますが毒はなさそうです。少なくともムクドリにとっては無害な食料なのでしょう。
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これも早い

2018.05.16(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
今年はGWに早くもアカシジミを見つけて、10日ほど後にはウラナミアカシジミです。
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ネットでも「早いのではないか」とコメントが付けられた記事を目にしますね。
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この日はウラナミアカシジミはこの一羽だけ、一方アカシジミは数ヶ所で確認されました。生まれたての様なとても美しい個体が、少しだけ翅を開いて表を垣間見せてくれます。
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確かに気温は25℃くらいまで上昇して、陽気自体はゼフが発生してもおかしくないのです。このチョウは卵で越冬しクヌギなどの葉を食草としますから、植物の方もそれなりに芽吹くのが早くなければ成長できません。このことはゼフに限らず生態系全般の生育が早まっていることを示しているようです。
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来年は、いつどこに行くかで迷うだろうなぁ

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観覧車が見える

2018.05.15(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
池に着いた時上空をホシゴイが飛んできて
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観覧車の前を横切りました。実際には観覧車は遠くにあって、ずっと手前を飛んだホシゴイに重なっただけなのでした。
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池に降りることなく海の方に飛び去りました。
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ここは葛西臨海公園の一部で、遙か昔水族館に来て以来の訪問になりました。野鳥園と呼ばれるエリアは特に入園料を支払う必要は無く開園時間の制限もありません。観察小屋が整備された野鳥観察施設と呼んで良いかと思います。

入場無料の誘惑に負け、電車に乗って(TDLに向かう人々を横目に見ながら)時々通うことになりそうです。

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去年も今年も来年も

2018.05.14(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
翅を開いたクロアゲハはほぼシルエット状態です。それでも後翅の前の方に白い帯が垣間見えるのでこの個体は♂と思われ、♀の場合は黒ずくめです。
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木立の中を歩いているときなど、このアゲハが不用意に横切ったりするとギクッとします。サイズが大きいから鳥かコウモリかと思うこともしばしば。
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花に来るのに何で林の中を飛ぶのでしょうか。それも今年だけでなく去年も一昨年も、同じ場所に現れ同様のルート、例えば左の林から出てきて私の前を横切り、ずっと右手のツツジか何かの植え込みで折り返して戻ってくるような経路たどるから不思議
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大きすぎた?

2018.05.12(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ミミズが一匹寝そべっているコンクリート面に対岸からコチドリがやって来ました。またいで渡れるようなせせらぎではありませんから、向こう岸からミミズの存在を見つけたとしたら視力は相当なものです。
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ミミズに近寄って何やら迷っているようです。
この後口を付けることなく立ち去ってしまいました。
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もう一羽がやって来て
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一応つまんでみます。
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味覚が合わなかったか(いつも食べるゴカイと何か違うなぁ)、獲物が大きすぎたのか、結局食べることなくこちらも去ってしまいました。大きすぎたのなら振り回してちぎれば難なく食べられたはずですから、食欲をそそる相手ではなかったのでしょう。空腹具合と味の感触(或は臭い)を秤にかけて、食べない方を選んだようです。
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命拾いをしたミミズがその後どうなったかは見届けていません。

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遠近両用

2018.05.11(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
地表近くでホバリングしているビロウドツリアブを見ていると、このアブは近視なのかと思ってしまいます。ヒトのように眼のレンズで焦点を調節することができませんから、近視だとしたら少し離れたものはぼんやりとしか映らないはず。
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花に来て吸蜜するときも目先の微細な花芯にピントを合わせる必要があります。
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カメラの場合はセンサーの小さなレンズ、例えばスマホに付属しているものとかコンデジの場合は、近くのものから遠くの景色まで特に操作しなくてもピントの合う範囲が広いですね。構造が異なるとは言え昆虫の小さな眼には意外と遠近ともはっきり見えているのかも知れません。
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眼の能力で賄いきれない部分は臭覚や触覚が補っているのでしょう。

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シャガにアゲハ

2018.05.10(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
翅を閉じている横からの姿ではクロアゲハと見分けが難しい。
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開いた場面を見ると青緑色の輝きが現れ、カラスアゲハの面目躍如といったところ。赤い三日月形の斑紋が出るのは♀らしいです。そしてよく見ると翅に細くて白い縁取りがあります。
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幸いなことにこのアゲハは良く開翅しますね。
図鑑の記載と異なりクロアゲハより少し小ぶりな気がします。
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太めで長い触角

2018.05.09(Wed)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
ツツジの花とヒゲナガハナバチが記憶の中でリンクしてしまって、ツツジの咲く植込み近くを歩くときは無意識のうちにこのハチを探していたりします。
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こちらはマメ科の花だと思います。深いラッパ上の花芯に口吻が届くのでしょうか。クマバチあたりだとこんな場合、実力行使に出て、つまり花びらの横を破って蜜を盗むようですから植物からしたら迷惑千万。ホスト植物としては蕊に接触して花粉を交換してもらいたいのです。
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この花にはビロウドツリアブがホバリング状態で吸蜜していた位ですから、ニッポンヒゲナガハナバチとしても比較的楽な食事できたことでしょう。
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生れたて

2018.05.08(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
近くの木を双眼鏡で覗いている老夫婦がいて、その視線の先を追うと、早くもアカシジミが出現していました。
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私の(不確かな)記憶では5月末から6月初めにかけて出てくる印象だったのです。
「もうアカシジミですか、ひと月ぐらい早くないですか」
「それ程でもないですよ、でも去年より10日ほど早いかな。」
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手の届く枝先を引っ張って撮影しやすくしようと思ったら、やおら飛び出して私のシャツの胸に止まったのには驚きました。嬉しいのですが近すぎて写真には撮れません。
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その後親切にも地表に降りてくれたGW最終日のチョウでした。
注意して歩いていたら他の木にも2,3羽見つけることができて、この一羽が 「偶然ではないよ」 と主張していたようです。

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適材発見

2018.05.07(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ムクドリが地表の様子を観察して降りたとうとしています。
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枯草がいっぱい散らばって巣材は選り取り見取りであるせいか、嘴に何本もくわえて飛び立ちます。細かいことを気にしないように見えますが、何回も選択を繰り返している様子が見て取れました。一旦くわえたものを捨てて、別のものに取り換える動作を幾度となく行っています。ですから最終的に建築に使用する素材はこのムクドリが考えるベストなものなのでしょう。
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落ちていた羽毛を見つけたところ。鳥の羽が落ちている場面は時々目にします。しかし改まってそれを見つけようとすると、簡単に発見できるものでもありません。スズメの巣などにはそんな羽毛が数多く(わんさと)使われていて、彼らの注意力には感心するばかり。
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山に分け入って山菜を採る人のように、目的意識を持って経験を積めば自ずと見えてくるかもしれません。でも野鳥の場合は経験を積む間もなく、生れた翌年にはもう親鳥の役目を果たしたりするのですよね。

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何の話?

2018.05.05(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
止まっているオナガの横にもう一羽やって来て
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横に並びました。この場面だけ見ると普通の隣人以上の関係ではなさそうです。
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こちらでは二羽親し気に話している上に三番目のオナガがいます。参加しにくい雰囲気かも知れません。
「それでさぁ、ちょっと誰にも見つからないところに行かない?」
「食べ物がある場所だったら良いんだけどな」
右側は食欲が大事な模様
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あくまでも妄想の域を出ません。
でもオナガ語で何かのコミュニケーションは取っているのですよね。

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緩急自在

2018.05.04(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
イワツバメの写真を撮っていたら中に混じってツバメがいることに気がつきました。画像の上がイワツバメ、下がツバメです。尾の違いが一目瞭然です。
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翼を畳み加減にしている姿は如何にも速そうです。
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翼を広げて少し減速。
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尾羽も広げた場面は写真に撮りやすいと思います。しかし実際の飛翔は緩急おりまぜて進行方向もしょっちゅう変えますから、レンズで追うのは私にとってなかなか大変です。
佐々木小次郎なら苦も無く捉えられるのでしょうが。
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馬酔木を訪花

2018.05.03(Thu)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
花に来るだけでなく、斜面の土が露出した場所を低く飛んでいたりするのは、巣作りのための場所を探しているのだと思います。
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クロマルハナバチはミツバチの仲間ですから危険とはほど遠い存在ですね。指先に蜜を塗って近づけたら止まらせることも出来そうです。イチゴとかトマトの栽培農家は花粉の媒介者としてこのハチを召し使うこともある位です。
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見上げる位置だと真っ黒な分迫力があります。とはいえクマバチほど大きくなく、体毛に覆われている分優し気ではあります。
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最後は、飛ぶ

2018.05.02(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
捕まえてゴミを払っていたら小さな声でチーチー、ジージーと鳴くセンチコガネ。放してやると暗い所、狭い隙間に入り込もうとします。
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そうでなければひっくり返って気絶状態になりますね。元に戻そうとするとまたひっくり返ります。走って逃げた方が安全を確保できるような気がしますが、センチコガネ的には仰向けになりたいのでしょう。気長に待っていると何かのとっかかりを見つけて起き上がり、
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奥の手。翅を開いて飛び出します。
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春型トラフ

2018.05.01(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
農作業用軽トラックのボディに止まったトラフシジミ。表面にほんのり姿が映りこんでいます。ピカピカに磨いてあればもう少し鮮明に映っていたことでしょう。ただあまりつるつるだと滑って止まれない可能性も残る。
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こちらは開花間近のフジの花に来たところ。このあと葉の方に移動して産卵をしていた、模様がはっきり出ている春型のトラフシジミでした。
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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コオニヤンマ(2)
キボシアオゴミムシ(1)
カメノコテントウ(1)
ウスイロトラカミキリ(1)
ヨツスジハナカミキリ(2)
マミジロハエトリ(1)
メスグロヒョウモン(6)
チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
シリアゲムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
ウラナミアカシジミ(6)
アカシジミ(8)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
クシコメツキ(1)
オオシモフリコメツキ(1)
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コトゲアシクモバチ(1)
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キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
アカタテハ(6)
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アマガエル(4)
ギフチョウ(2)
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カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
アカスジツチバチ(2)
ワラジムシ(1)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
ヤブキリ(3)
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ハゼラン(1)
トウキョウヒメハンミョウ(4)
セマダラコガネ(3)
クロアゲハ(5)
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アオスジハナバチ(6)
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モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
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トラマルハナバチ(3)
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