2018年07月記事一覧

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あちこちでジャンプ

2018.07.31(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
前回コサギが活躍していた同じ日の午後、暖かくなった(※)干潟には所々にハゼが顔を出していました。胸びれを使って「よいしょよいしょ」と前進します。
(※6月初めの出来事です)
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そうすると中には果敢にジャンプするものがいて思わず見入ってしまいました。泳ぐのと異なり、泥の上は這って移動するには効率的ではありません。 ただしハゼが水中をすいすい泳ぐ図を想像できないことも確かです。
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かと言って空中を「泳ぐ」と形容するには慎ましすぎるハゼのジャンプ風景でした。
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彼らは水から上がっても泥で湿ってさえいれば平気なようです。
飛び上る前に水溜りで躰をすすいでくれればもっと綺麗に撮れたのに。

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長過ぎやしませんか

2018.07.30(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
2m以上あろうかと思われる葦の茎を拾って、このコサギはどうするつもりかと眺めていました。
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そばにいた仲間の存在が気になったのか枝をくわえたまま飛び上り、
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少し離れた場所に降りたちました。巣作りの季節は終わっているし、そもそもこんな長い枝を巣の材料に使えるわけもなく、道具として使うには長すぎる物を手に入れたコサギ君の意志が理解できません。 しばらくこの場所で下に置いたりくわえ直したりして、楽しんで?いましたが、仲間が興味を持って追いかけたりしなかったところから、他人にとっては全く価値が無い代物であることがうかがえます。
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人の世界では幼児がそこら辺に落ちているもの、例えばボトルのふたとかが気になって、遊びの材料に使えないか拾ってみたりしますね。ママがそばにいると大体
「そんなもの拾っちゃダメ! 汚いでしょ」と
声がかかります。

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変なヤツ

2018.07.28(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
スロープの手すりをゆっくり歩いていました。
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前2対の肢を除いて残りは途中から切り落とされてしまったかのようです。なおかつ一見どちらが頭か判然としません。歩いていたら、進む方向が多分頭なのだろうと推測するくらい。
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この奇妙な生き物はシャチホコガの幼虫でした。成虫はネットで参照する限り何の変哲もない蛾で、名前も幼虫の姿形をもとに決められたのでしょう。
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名前が分っていたらちょっかいを出して「シャチホコ」の実態を確認していたと思います。

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旨そう(閲覧注意)

2018.07.27(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
落葉の下からミミズを引きずり出し、そのまま別の場所に持っていきました。
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別の場面では今まさに解体中、というか食事中です。ミミズの真ん中あたりで2つに分け、その一方にかぶりつきます。こうしてみるとミミズには結構肉のボリュームがあって、一匹でアオオサムシの腹を十分満たせそうです。
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旨そうではありますが、免疫のない人は食事中の閲覧をお控えください。
(もう遅いか)
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達観・諦観

2018.07.26(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
四阿にしては珍しく床が設えてあり、靴を脱いで上がれるようになっています。定期的に掃除がされていつもきれいに整えられています。そこにうずくまっていた目立たない虫でした。
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手に取って持ち上げてもじたばたしません。
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サイズを実感しようと一円玉のそばに置いてもこの有様
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ひとしきり相手をしてくれたウバタマムシを地面に置いてその場を後にしました。
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ひんやり

2018.07.25(Wed)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
日本列島は二十四節気の「大暑」を航行中です。
せせらぎの日陰になる所に苔が生えて、今の時期はこんな環境で横になりたい気分です。
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白いガーゼに覆われたかのような生き物らしき物体!に目が行きました。じっとしているので失礼して手に載ってもらいました。
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どうやら脱皮したてのヤモリだったようです。前足、後足にそれぞれ指が5本あります。
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別の日に
夕方の自宅近く、地表にいたのをつかまえました。そうしたら咬みついて来たのでびっくり。驚かしてやろうと力の加減をしてくれたようで痛くはなかったですね。
そのことは言わずに、たまたま一緒だった我らがドラゴン6歳に渡した図。
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人生初体験だった模様。

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クロアリじゃなかった

2018.07.24(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
私にしては珍しく同じ趣味の人と草地を歩いていたら、
「これなんだろう、面白いやつがいますね」
「初めて見たなぁ」
などとやり取りがあり
後で調べることにして画像だけは残しておこうと思ったのでした。
もう少し違う角度と、少し葉を動かしたら落ちてしまいました。
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クモの仲間のアリグモであることが分りました。4対の肢のうち前脚部分(右側は畳んでいます)を伸ばすと触角を偽装しているようでもあります。ハサミのような顎で獲物を捕えたところを見てみたいものです。

アリに似せるメリットは何でしょうか

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脚長カミキリ

2018.07.23(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
アオカミキリより少し小さいミドリカミキリが同じ場所にいました。
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メタリックな光沢があって角度によっては、或は個体によって赤みがかって見えますね。
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虹色と呼んでも誇張ではないような。
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一時期の集合場所

2018.07.21(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
アオカミキリと呼ばれる、撮った画像に限れば金緑色の光沢をもつカミキリムシです。
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何匹もたむろしていたこの場所に、一週間ばかり過ぎた日に訪れたときには全くいなくなっていました。
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産卵時は木材に集まり、それが済むと今度は自分のために花粉を求めて木や草花を飛び回るのでしょう。

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桜好き

2018.07.20(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
黄緑色の体の前翅に4対の黒斑があるところからヤツメカミキリの名を持っているのか、
または胸部にもう2対、それから頭部にも1対の黒斑が認められますから、それらと本来の目を計算に入れれて8対と数えられるところから名付けられたのか?。カミキリムシの場合上から見る場面が多いですから片側に8つ=ヤツメと見るのは苦しいと思います。
似たようなヤツメウナギの場合、7対の鰓孔+1対の目=8対を横から見た図の「8つ目」に着目したと思われます。泳いでいる真上から見たら8対はほとんどわかりません。
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そうするとこのカミキリムシの場合、やっぱり前翅4対=8つ目と見た名前なのでしょう。確かにパッと見4対の斑点に注意が向けられるのも事実です。
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桜の伐採材に来ていました。
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直ぐそばにコナラ(かクヌギ)材が積んであるのにそちらには一匹も行きません
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メスが目立ちます

2018.07.19(Thu)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
こんな風に花以外に来たときは、離れるのが早くてカメラが間に合わないこともしばしば。「翅を開いてくれよ」と念じて、こちらの希望通り開翅したと思ったら飛び立ってしまい、戻ってきません。
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♀の表はイチモンジチョウに似た感じもするメスグロヒョウモンです。これだけだとヒョウモンチョウの仲間とは思えないですね。
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こちらは♂、メスグロヒョウモンとはうまく命名したものです。
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手乗り可能

2018.07.18(Wed)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
ウツギの頃すなわち5月下旬、白い花にやって来たコマルハナバチ。
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働きバチと思いがちですがトレードマークのレモン色とオレンジのふかふか毛を持つ個体は♂です。♂ですから針を持たない至極安全なハチです。
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目にするのは初夏が圧倒的に多いですね。暑くなる今頃は地中の涼しい巣の中でゆっくり休んでいる、のではなく女王バチと交尾した後は死んでしまう、ある意味儚い生涯です。
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♀は黒とオレンジの外観とあり、私などクロマルハナバチと間違えているかも知れません。説明書に「♂との識別は簡単です」と記載されていても、クロマルハナバチとの違いまでは記述がありません。

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理想とは言い難く

2018.07.17(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
コムラサキの紫は羽化後日を追うにつれて褪せてくるような気がします。止まった姿をどの方向から眺めても、紫の片鱗を感じさせない個体がいますね。
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玉砂利を敷き詰めた地面に降りたところ。日が当たっていたら鮮やかに発色したかも知れませんが直ぐに飛んでしまいました。
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柳のそばにあるイヌエンジュの木によくやってきて枝の周りを飛んでいました。柳は幼虫の食草になりますから、そこでくるくる巡るのは分るとして、こちらの木に集まる理由は不可解です。特に樹液がしみ出ている場所もないのです。
(当ブログの最初のコムラサキの記事では、ケヤキの樹液にゴマダラチョウなとと一緒に来ていたことを記載しました。)
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今回は紫っ気が少ない(小さい)意味の小紫!になりました。

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涼しそう

2018.07.16(Mon)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
暑中お見舞い申し上げます
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普段参照しているPCのピンポイント天気予報では、晴れの日はオレンジの太陽のマークが表示され、それが猛暑日(35℃≦)になると見るからに暑苦しそうな真紅に変ります。
しばらくは暑さが続きますから皆様ご自愛を。
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初夏から次第に生い茂って来る葦原の、日陰が出来る場所にひっそりと生活しているヒヌマイトトンボを見ました。
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日なたが暑いと思ったら葦の林に入れば、水面近くに涼しい風が吹いてそれは快適そうで、例え猛暑日の昼下がりであってもヒヌマイトトンボの世界は30℃未満ではないでしょうか。
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観察する身としては、今頃の時期熱射を浴びて長時間過ごすのはごめん被りたい。出来たらアキアカネを見習って高原に行くか、さもなくばミドリヒョウモン並に暫く夏眠するとか。
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いる所にはわんさか

2018.07.14(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
伐採木も朽ちて崩れてしまうような状態ではなく、まだ生木の面影を残す程度のコナラとかクヌギが好みのキイロトラカミキリなのです。
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何匹かいるとそれを感知して何処からかブ~ンと飛んで集まってきます。中には間違えて人のズボンに着地!してしまうものも。腰の少し下の後ろの方に止まられると、身をよじり、カメラとの距離をとる必要もあり大変。こんな時はスマホの方がうまく撮れそうです。
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こういうペアが出来ますね。
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日陰者

2018.07.13(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
今年は明るい所に誘導しても、そこで撮影する余裕を与えることなく薄暗い場所へと逃亡することに成功した、ヤマトクロスジヘビトンボでした。これで去年から一勝一敗です。
幼虫時代を過ごした冷たい水から上がったのだから、陽光の降りそそぐ場所へ進むと思いきゃ、相変わらず冷涼な陰になるところから離れません。
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壁に張り付いた画像の中でも程度のよいものを掲示します。壁面にエンボスがあるので少々立体が感じられます。
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弱々しい飛び方に似合わず意志は強固とみました。こういう輩は夜になると俄然元気を取り戻すのですよね。

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巣まで至近距離

2018.07.12(Thu)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
根元で幹が分れた木の片方が伐られてかなりの年月が経ち、朽ち加減の分かれ目に隙間が出来ています。何故か木の周りがオレンジのフェンスで囲われています。
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身を乗り出して覗くと確かにニホンミツバチが出たり入ったりしています。
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囲いが狭く高さも腰ぐらいなのでカメラを持って前のめりの姿勢をとれば、彼らの出入りの様子をつぶさに見ることができます。これが金網か何かで遠巻きに囲まれてしまっていたら、ミツバチがいるのさえ確認に苦労するところ。
公園の人に感謝です。
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ササ食で青くなった

2018.07.11(Wed)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
前回アップしたときに書いたように、胸部背中側に"M"と読める刻印を持つクロムネアオハバチです。黒と緑で彩られたこのハチはハチ特有の黄色と黒のストライプにはほど遠い存在で、近くに飛んで止まっても危険な感じがしません。
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幼虫はササを食べるそうですからトノサマバッタといい勝負かも知れません。成虫の薄い緑はササ食時代の名残りです(ウソ)。
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流石に成虫の今は動物性たんぱく質を補充するのでしょうね。
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実力行使

2018.07.10(Tue)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
大きなクマバチが枝先の花に取り付くと、繊細な場合には枝ごと撓んでしまって結構苦労している場面に出くわす事があります。垂直にぶら下がってしまった花には適当な足場もなく、不安定な体勢で揺れながら吸蜜していたりします。
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今回はそれとちょっと異なり、細長い花を横から抱き込んでいます。これだったら突風にあおられても平気です。でも頭を花びらの根元の方に向けたら蜜を吸えないんじゃないの? なんて心配は無用。横から穴を開けて文字通り蜜を横取りするのです。
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ハナバチの仲間などでは到底できない芸当です。
花粉を媒介したり運ぶ手順を踏まないやり方は、花を咲かせる側にとって大迷惑。被害が大きくなってくると植物の方も(長い時間をかけて)防御する仕組みを編み出すのでしょう。本体を愕でガードして横から差し込まれる口吻をブロックするとか。
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石畳で休憩中に

2018.07.09(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
一羽止まっている石畳にもう一羽のイチモンジチョウが接近します。
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直ぐそばに止まって何やらコミュニケーションを取っています。声を持たないチョウの場合、どうやって意思疎通するのでしょうか。相手の大きさ? 触角の触れ合い? 匂い(フェロモン)? さもなくばアイコンタクトとか? 相手が自分の好みにあっているかどうか確認できているのでしょうから、接近したら何らかの感じる手段があるはず。
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コンタクトの結果・・・
残った一羽です
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私もそばのベンチで休憩中の出来事でした。

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何時も鳴いていたのに

2018.07.07(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
今シーズンはこのオオヨシキリに接近する機会があまりなかったと、画像を整理していて気がつきました。残っている画像はほぼ遠い位置のものばかりです。
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5月一杯は葦原に良く響く声が聞えますから、少し眺めて見つからないと、また機会はいつでもあるし、などと考えて通り過ぎてしまいます。
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季節の巡りは早くて、そんなこんなで(オオヨシキリ的)恋の季節は終わってしまい、今は囀りがほとんど聞こえません。
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・・・
七夕ですね
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盛んに鳴いていた

2018.07.06(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
大きな声で良く鳴く鳥です。
ガビチョウの複雑な鳴き声を聞きなすとしたらどうなるか? と考えてみました。そのとき思いついたのは一部分だけですが
 「おいでよ。おいでよ」または
 「それでいいよ、それでいいよ」と連呼する声に似ているというもの。
如何
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いつぞやのコサギと同じように、ガビチョウも獲った虫をすだれ状にくわえることが出来るようです。このまま近くの藪に飛びましたから雛が待っていたと思います(5月上旬のこと)。
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止まった形は傘

2018.07.05(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
マドガの名前にこだわりの意味があるのかと思っていたら、何のことは無い「窓・蛾」とは拍子抜けです。開いた傘のような形の中央に白斑がありますね。その部分の半透明を窓と見なしたことから命名されたとのこと。
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画像では透明感が全然伝わってきません。半透明と見た解釈は本当なのか確認してみたい気分です。
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そう言えば本当の傘にも前が見えるように一部分だけ透明な素材を使った商品がありますね。

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空腹な蛾

2018.07.04(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
黒い輪郭と翅脈を持つ透き通った翅を通して、瑠璃色の金属光沢に輝く腹部が覗きます。透明感が無い翅をネットで見かけるのは鱗粉が落ちる前の個体なのでしょうか。
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ブドウスカシクロバの名の通り、幼虫はブドウを食害するので関係者からは嫌われ者です。
風で揺れる花びらを指で固定するようなことをしても、この個体は全然動じず、吸蜜に余念がない様子でした。
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ミツバチじゃなかった

2018.07.03(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ネットではハルジオンを訪花している画像が多いヒメトラハナムグリ。春から夏にかけて活動する成虫と開花期が重なるのです。
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掲示した画像は花びらの太さからみてハルジオンではないと思います。
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とても小さくて毛むくじゃらで黄色のストライプが入った魅力的な昆虫です。画像の実寸でヒメトラハナムグリ25mm、一円玉の径が45mmありますからこの虫の大きさは
 20*(25/45)=11
約10mmとなりますね。
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ミツバチが飛んでいるのかと思った

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花で何かを食す

2018.07.02(Mon)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
前回のエゾオナガバチと同じように鞘に収まった長い尾(産卵管)を持つオオコンボウヤセバチです。
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この長い針を朽木に差し込んでターゲットに産卵する生態も同じです。今回は花にやって来た姿を撮ることが出来て、これはこれで満足です。でも数枚撮ったところで飛び立ってしまいました。なので画像は似たもの二枚です。
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二枚目は鞘の先端が白であることを明示するためだけにアップしたようなもの。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
シリアゲムシ(1)
クサグモ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
ウラナミアカシジミ(6)
アカシジミ(8)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジ(1)
ニホンチュウレンジバチ(1)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
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ホウロクシギ(1)
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コナガ(1)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
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キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
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