2018年08月記事一覧

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足元を見て生きる

2018.08.31(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
白い地に黒の模様が入ったアシナガオニゾウムシを見つけました。名前の通り前脚が飛び抜けて長く丈夫そうです。でも前にいる♀は取り立てて長くないですね。
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頭部と吻が下の方に伸びているため、真上から見ると胸部の先にある筈の頭部が判然としません。目も下向きに付いて、この虫は上からくる敵にほとんど無防備のようです。不自然な振動を感じたらポロっと地表に落ちて気絶してしまうのでしょう。
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身をすくませると、頭の部分が胸部に折り畳めるようになっているそうです。

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こんなもの食べるの?

2018.08.30(Thu)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
ニホンカナヘビが草叢の日が当たらない場所にいました。
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近寄って見ると
「あれ? 何かの茎か枝が喉に引っかかったのかな」状態
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どれどれと思ってもう少し接近すると、
何と、ナナフシモドキをとらえたところなのでした。頭からガブリと食いついています。ナナフシが全然バタバタしないので枝と間違えられても仕方がない。
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旨いのでしょうか?、そもそも肉に相当する部分はほとんど無いように見えますが。
カナヘビ君は「してやったり」の顔をしていますね。

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新学期かぁ

2018.08.29(Wed)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ランドセルを背負った子供に尋ねると、27日から二学期が始まっていると言います。
昨日今日は少し凌ぎやすい気温になりました。私の住む地域の予報では明日明後日がまた最高気温35℃まで上昇し、土曜日以降は曇りがちで30℃未満(28℃位)に落ち着くようです。
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本当に暑い日が続いたので8月のフィールド行きは極端に少なく、出掛ける日も未だ涼しい早朝に出発するこが多かった。それでなるべく昼前に撤収しようと目論むのですが、行先では道草してしまって結局のところそれほど早く帰れなかったりします。
まあ「命あっての物種」ですよね
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ナミアゲハの画像は、アウトドアにいて一年のうち一番快適な、初夏の頃のものでした。
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花の引き立て役

2018.08.28(Tue)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
ポリジと呼ばれるハーブにやって来たトラマルハナバチ。
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まさか匂いにつられたわけでは無いと思いますが、近寄るとキュウリを彷彿とさせるとのこと。(今度試す必要があるな)
この植物には効能が幾つもあり、食用にしたり、香草として使ったり、マメコガネの忌避植物として利用されこともあるようです。
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こちらはホタルブクロに似た花です。名前は分りません。
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口から出ているのは舌でしょうか。
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涼し気、ですか

2018.08.27(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
中空に浮かぶ金色の点が何やら目立って、近寄るとクモでした。これは腹側から見た図。実物はもっと鮮やかだった記憶です。
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側面は黄と褐色の縞模様のまあまあ普通のいで立ち。見え方によっては黄色の部分が銀白色と映るところからシロカネグモと名付けられたのでしょう。
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網を張っている最中のようでした。
このクモは細かく分けると三種類存在し、それぞれ
 コシロカネグモ、チュウガタシロカネグモ、オオシロカネグモ
となります。今回の画像ではそこまで見分けられません。
→従って「シロカネグモ」です

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翅を使って逃げないのか

2018.08.25(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
葉の上でササグモが獲物を仕留めました。
ササグモの大きさは♂♀で幅があり(7~11mm)、中をとると9mm位です。画像では自分と同じか少し大きい相手に向かっていますから、
 ツマグロヨコバイ 4~6mm
 ツマグロオオヨコバイ 13mm
のうちツマグロオオヨコバイの方だと思います。
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少し角度を変えてみたところ。
ヨコバイは尖った口吻を持っているのだからクモに逆襲すればよいとも思いますが、植物の水分を吸うための器官では無理なのでしょうか。でも人がむやみにちょっかいを出すと、(私は経験がありませんが)刺すことがあるようです。やっぱり肉食のクモの方が心理的にタフで威圧感があるのでしょうね。同じくらいの大きさでも戦わずして勝負がついているような。
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どこぞの証券会社のCMに
 「なぜつばさを使わないのだ!」
っていうセリフがありましたね。

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モデルが良いからUP

2018.08.24(Fri)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
翅がやや傷んでしまったハキリバチが近くにいました。
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胸部・頭部に白い毛が密集している感じが良く(出ている気がして)、掲載することにしたのです。
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この表情、体型はハキリバチの仲間♂だと思いますが種名は分りません。
分る方がいたら教えてほしいぐらい。
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ヒル? 似てはいる

2018.08.23(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
免疫のない人は要注意の、ヒルに似た画像を掲示します。
調べるとクロイロコウガイビルと呼ばれる朽木をうろつく輩でした。この種の属する科も何やら怪しいものです。
 →扁形動物門ウズムシ綱
  →ウズムシ目
   →コウガイビル亜目
    →コウガイビル科
     →コウガイビル属
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近くにはダンゴムシとナメクジ、陸生の巻貝がいました。
ナメクジの方に接近して
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上にのしかかって丸まってしまいました。体の中央下面にある口(排泄口を兼ねる)からナメクジに食らいついているのだと思います。
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名前の一部である「コウガイ」は漢字にすると笄となって、これは時代小説にたまに出てくる、かんざしに似た髪飾りですね。

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鼻が短い

2018.08.22(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
前回に続いてゾウムシです。
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カシワクチブトゾウムシの名が付けられていますからカシワを主たる食草にするのでしょう。
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ゾウムシにしては口吻が短いですね。
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ミニチュアパンダ

2018.08.21(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
体型がパンダに似て丸っこく、白黒模様がさらにパンダを彷彿とさせます。ただし大きさは少し!小さく、パンダ100Kg級に対しこのオジロアシナガゾウムシは数グラム、もしかしたら1gないかもしれない。1gと仮定するとパンダはその100,000倍となる。
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どこにもはびこっている葛の葉を産卵場所兼食草にしたことで、この虫の生存戦略は成功したと言えるかもしれない。温暖化の影響や外来種の侵入がなければ、将来とも普通種として私たちの前に存在することでしょう。
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堅そうな鎧をつけて捕食者から身を守っています。
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2018.09.21 変わり映えしなかったので後ろ2枚の画像差し替え

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昨日は雨

2018.08.20(Mon)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
雨の翌日、まだ水滴が残っている花に来たアカガネコハナバチ。水玉が比較対象になる位の小さなハチですね。
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喉が渇いていたとしても一滴の水があれば充分潤せるでしょう。もう少し水滴が大きかったら溺れてしまう心配もある(ジョークです)。
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こちらは花粉を食べるのではなく花弁に浸みた水分を吸収しているのかもしれない。
「これは甘い。いけるね!」
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ササの葉の上を水溜りをよけて歩きます。
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切れ長の、モスグリーンの目が素敵。

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八八一カミキリ

2018.08.18(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
クロトラカミキリと呼ぶからもう少し黒っぽいのかと思いきゃ、今回目にしたのは灰色の地に黒い「八」の字模様が入った、ハイイロトラカミキリと名付けられていても不思議ではない存在でした。 などと考えていたら「ハイイロハナカミキリ」が既に登録されていて、こちらは黒地に茶褐色のまだら模様が入っています。
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黒い模様の部分に着目すると上から「八八一(ハチハチイチ)」と書いてあるように見え、灰色の部分が浮き立っていると見れば「火人一」のように見えなくもない。
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大きさは10~14mmくらい

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飛ぶ

2018.08.17(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
オオシオカラトンボ、シオカラトンボの飛翔写真が撮れました。

雌雄で繋がって幸福な時間
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♀が産卵している上を♂がパトロールします。
「オレのパートナーの邪魔をする奴は許さない!」
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♀は産卵に集中しています。
「これ結構エネルギーを使うのよね」
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(この場面だけシオカラトンボ)

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座頭?

2018.08.16(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
見かけからして日陰が好きそうな、足の長いヤツが足元を通ります。
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クモの様に肢が8本ある、その付き方が独特で、アニメのロボットに似てボルトで本体に接続されているようです。付け根のネジを外したらそのまま肢が取り外せる・・・ 訳ないか。でも攻撃された場合は自分で切り離す場合があるらしいです。
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ゴホントゲザトウムシという種類だと思います。背中の赤い斑紋のうち5つは、横から見ると突起(トゲ)になっていて、これが命名の由来になっています。
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こんな姿形、色合いで敵から身を守る作戦もあるのかと思いました。(ヒト的には)見るだけにしておきたい相手です。

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漢字は青浄海

2018.08.15(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ちょっとカミキリムシに似た感じのあるアオジョウカイ。葉の縁から手探りで隣に移ろうとしています。こんな時に前肢が宙を泳ぐのは滑稽でもあります。
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何とか移動できて葉の縁を物色します。自分よりもっと小さい虫はいないか?
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平面図。胸の両側と肢の先は黄色です。
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顎も強力

2018.08.14(Tue)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
コガタスズメバチが葉表を散歩していた虫を捕えて食事にかかろうというところ。
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こちらに気がついたせいか飛び立ちます。つかまったのはキイロトラカミキリだったような。カミキリムシから見たら刺される恐怖より強力な顎の方が脅威と思われます。体格差もありますしこんな相手に目を付けられたらひとたまりもありませんね。
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私と一対一

2018.08.13(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
草木が茂るには少し早い時期に、こちらを見てその後横切って行ったコジュケイ。
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この斜面は桜の見どころになっていて、その頃になると地元の皆さん大勢繰り出すのです。しかしあまり人が多いとシャイなコジュケイは表に出て来ません。
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そうした人出が一段落した、しかもウィークデーの人一人いない環境に心持ちゆとりが感じられる姿でした。
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体が曲がっている

2018.08.11(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
類似種のヒロオビトンボエダシャクは、翅を広げている姿を上から見たとき黒い四角の列が崩れて曖昧になっています。ご覧のように明瞭な■の斑紋が並んでいますからトンボエダシャクとしました。
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「栗の木にオオミドリシジミがいるよ」と教えてくれる方と一緒に件の木を眺めていた時に、梢の上の方に来ていたトンボともチョウともつかぬやつ。
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翅は白と黒のまだら模様で見映えはすると思います。しかし腹部は真っ直ぐにならないものでしょうか。よく見ると触角も微妙に曲がっている。これが直線かアーチを描くようだと優美になると思うのですが。
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これは小さい

2018.08.10(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
カツオブシムシとはその習性を表して、なおかつユニークさの点でもGOOD!な名前ですよね。一度聞いたら忘れられない。
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ヒメマルカツオブシムシの好物はその名の通り乾物とか動物性の繊維です。鰹節を始め貝柱とかチリメンジャコなど蛋白質が凝縮された贅沢なもの。あるいは衣類だとウールの高級なものは要注意ですね。この場面は花粉に来て、いわばエネルギー源になるなら 何でも 選り好みせず色々なものを食べるようです。
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5月ごろ成虫が発生し、その寿命は30~50日ですから8月の今は姿を見ることができません。(画像は5月下旬)

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ニジイロ(の)ハムシ

2018.08.09(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
アカガネサルハムシです。
前翅は周囲が金緑色で、全体的に虹色と呼んで差し支えないカラーですね。名前のアカガネは頭部がそれっぽい雰囲気を出しています。
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成虫はブドウ類の葉を、幼虫時代は根を食害する害虫として関係者には知られているようです。
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ネットでこの虫を検索したとき、害虫とか駆除業者に関係づけられた記事が余りヒットしないところから、被害は少ないのではないかと感じました。
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「アカガネ」の形容はアカガネコハナバチが相応しいのでは?

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これでも敵多し

2018.08.08(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
昨日は立秋でした。
今日からは残暑見舞いの時節に入ってゆきます。暑中よりも残暑の方が長いと思うのは私だけではないかもしれません。古来日本人はそんな中にも秋の兆しを見出して、心理的な涼しさを感じようとしたのでしょう。

さて
ハサミムシが林の道を横切ります。注意していなかったら踏んでいたかもしれません。
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この仲間のハサミの形状には変化があって、比較的短いものから長いけれども挟む役目には疑問が残るものまで色々です。その中でこのハサミムシ(種名)の場合はグッと内側に湾曲して、挟まれたらそれは痛そうです。
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(下方の白丸は一円玉)

コオロギ級だったら手にしてみようという気になりますが、毒が無いとはいえ、尾がサソリに似たこの虫をつかまえる気にはなりません。 天敵は爬虫類、鳥類。つまりカラスやスズメは見かけだけで「痛そう!」などと人生に役立たぬことは考えず、発見次第躊躇することなく食らいつくのでしょうね。

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とにかく目立つ

2018.08.07(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
繊維を採るために移入された植物「ラミー」も、日本産の近種「カラムシ」も知りません。そのラミーにくっついているからラミーカミキリだそうです。
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今回そのカミキリムシがいたのはドクダミの葉でした。習性を知らないくらいですからそばにラミー(またはカラムシ)が生えていたかどうかも定かではありません。夏シャツの素材のひとつ、麻をとる原料(リネン:亜麻)もカラムシの仲間らしいです。
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一度覚えたら忘れようがない色彩、模様のカミキリムシです。保護色は身を守るため、ハチに似せたり、毒々しい色彩は相手に忌避させる効果を持つと思います。その理論の延長上にはありませんね。
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道を横断して畑に

2018.08.06(Mon)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
林に囲まれた畑の隅に堆肥のような(或は牛糞のような?)得体のしれないものが軽トラで運ばれてきて、放置してありました。それが時間が経って土に同化しつつあります。
そんな場所に小さな茶色っぽいカエルが何匹も姿を現しました。
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山地とその周辺の田畑に棲息し、卵は水に産み付けるらしいですから、このヤマアカガエルは道を挟んだ反対側にある湿地かその下流の溜池で孵化したものと思われます。
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水辺から畑にやって来たのはミミズとか昆虫類が目当てなのでしょう。
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邪魔するなっ

2018.08.04(Sat)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
谷戸筋に何枚か休耕田になってしまった、今は草ぼうぼうの跡地の周りに萱が茂っています。谷戸には地形上用水路を引くことができませんから天水(平たく言うと雨)が頼りです。そのため水田の最上段には溜池を作ってありました。
そんな萱の一つに鎮座していたシュレーゲルアオガエル
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全然動かないので葉を少し引っ張ると(今回は至近距離まで近寄れたのです)
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少し上にのぼって
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また落ち着いてしまいました。
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休憩中の目の前で

2018.08.03(Fri)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
葉の上にピタリと張り付いて止まるから、ヤンマの仲間とは隔たりがあると思わせるヤマサナエ。
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珍しくせせらぎの上で長い間ホバリングしていて
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腰を下ろして休んでいる私に、カメラを手に取り構えなおす余裕を与えてくれました。ある意味向こうから「撮ってくれよ」と近寄って来た感じです。
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日陰の至近距離はこれ以上望めない条件

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風薫るころ

2018.08.02(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
日なたに出てきても未だ暑苦しさを感じない頃の、むしろ心地よさげな5月下旬のニホンカワトンボでした。縁紋の橙色は♂
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もともと清流のしかも水面近くで生活を展開するカワトンボは、猛暑の今頃もその影響は少ないと思います。この個体はオレンジの翅の前部に不透明部分があるので♂です。
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♂も♀も翅の色に変化があり、かつ生息地によっても差異があるらしく、雌雄の判定はこんな状態でないと難しいです。
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ご存知の様に前にいるのが♂、後ろの♀は縁紋が白色ですね。
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朔日は一日のこと

2018.08.01(Wed)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
8月を迎えました。一日は別名「八朔」、旧暦では一日は必ず新月(朔)ですから、八月の最初の日を八朔と呼んでいたと言います。八朔と聞いて身近な夏蜜柑も8月1日から食べられるようになることから名付けられたようです。
因みに詩人の萩原朔太郎は8月ではないですが11月1日生まれとのこと。
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林端の道脇にヤマカガシが丸まっていました。こじんまりして写すには最適です。これでクモの巣が架かっていなかったら理想的。
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近づいて撮影していたらそろそろと動き出します。目にする機会の多いアオダイショウより小ぶりです。
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これで当ブログの蛇レパートリーは4種類になりました
 アオダイショウ 
 シマヘビ 
 ジムグリ 
 ヤマカガシ 今回

残ったマムシには遭遇したくないもの。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
シリアゲムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
ウラナミアカシジミ(6)
アカシジミ(8)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
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ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
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ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
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ツバメ(5)
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コナガ(1)
コジュケイ(6)
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