2018年09月記事一覧

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小さな草花小さき蝶

2018.09.29(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
身の丈に合った草花に来るようです。
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ヤマトシジミがヒマワリの花に来ているところは見たことがないし、想像できません。逆にアゲハのような大きなチョウは掲載したような小ぶりは訪れませんね。
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同じような大きさで、いる環境も似たルリシジミは動きが活発で、樹木の梢を物ともしないのと対照的に、人の腰より下、もっと言うと膝より下が主な活動範囲と思います。
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従ってこのチョウの場合、見上げる位置に撮るケースはほとんどないですね。
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夏の果て

2018.09.28(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ヤブキリ
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正面から見ると結構ユーモラスな顔つきですね。掴むのではなく抱え込む体勢では、不用意に手を出して揺らしたりするとその振動で落下してしまいそうです。さもなくば得意の跳躍力を使って逃避を決め込むか。
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誰かにやられて頭部だけ残されたところに、アメイロアリが群でやって来て分解にかかっていました。小さなアリにっとって大仕事かつ巨大ご馳走です。
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午後の線香花火

2018.09.27(Thu)

『山川草木』 Comment(0)Trackback-
バラバラっとビーズ玉を空中に散りばめ、浮かべたような感じです。
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見かけた13:30前後は幸運だったのかも知れません。というのもこのハゼランの花が咲くのは午後2,3時間限りだそうです。
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五弁の花びらが、線香花火の「ハゼ」る模様に似て?いなくもないかな。
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小さい割に存在感があって思わずカメラを向けてしまいました。

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雨後です

2018.09.26(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
五円玉にすっぽり収まる程度の大きさ。
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雨の翌日だったせいか、いつもは地表を歩くトウキョウヒメハンミョウが葉の上に 避難して 乗っていました。
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水辺の近くにいることも多いハンミョウですが、大量の雨が降ると地上は居ずらく、雨が降っている最中は葉の裏で凌ぎ、日が当たってくると表に出て日光浴です。
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彼らは人がぬかるみに足を取られるような状況には陥りませんから、降り止んで水浸し状況が解消されればいつもの生活に戻るのです。
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推測の域を出ない見解でした。

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十六夜

2018.09.25(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
昨日は旧暦8月15日、中秋の名月でした。満月の写真は少し雲がかかって芳しくないことになってしまい、記事と画像が乖離しています。
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さて、日没前後に昇った月の出は毎日少しづつ遅れてゆき、一ヶ月かけて元に戻ります。

 月齢      月の出 呼び名
 ----------------------------------------------------
 昨日は十五夜: 17:26 満月
 今日は十六夜: 17:57
 明日十七夜:  18:28 立待月
 翌十八夜:   19:00 居待月
 翌十九夜:   19:35 寝待月・臥待月(ふしまちづき)
 翌二十夜:   20:14 更待月(ふけまちづき)
月の出はいつも出掛ける多摩川河口そば、羽田基準

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昔の人は月の出そのものを風流の題材にしていたようです。二十夜に更待月の呼称を与えていますが、まだ20時少し過ぎたところでで現代の「夜更け」のイメージとは差がありますね。
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画像はセマダラコガネ

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視界良好らしい

2018.09.24(Mon)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
触角が短めですから♀のシロスジヒゲナガハナバチだと思います。
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画像から受ける印象よりずっと小さくて一円玉の半分より少し大きいぐらい。相対的に眼が大きいですね。頭部を横から見た場合、ほとんど眼で占められています。このような虫は敵を見つけるのも、目的の花に取り付くにも眼が大きな役割を担っているのだと思わせます。
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駐車場脇にて

2018.09.22(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
止まることが少ないクロアゲハを比較的捉えやすいのは吸水に訪れる場所でしょうか。
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その場所は泥地であるとかそこら辺の水溜りだったりして、余り見映えのするところではない。清水が湧き出す緑あふれた泉、などと思ってもチョウの嗜好は異なるようです。
 「泥水の方がミネラル豊富だし」
などと思っている。
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これはハナダイコン
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合歓の花が咲いていた頃
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オオムカデに食われる身

2018.09.21(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
肢が全部で15対あるイシムカデ。画像を大きくして数えてみると左側は15、右は13でした(後ろの2本を欠落しています)。両方合わせて30本も肢があれば多少欠けることもあり得る。後尾の2対が特別長く、何かセンサーの役割を果たしているのかも知れません。
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イシムカデの名の通り石垣に、しかも立派な花崗岩の表面を歩いていました。やっぱり夜行性らしく隙間に入りたがります。
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30本もあるのは何本か失っても支障なく生活できるように、最初から設計されていると(も)考えられる。

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舞台で撮影

2018.09.20(Thu)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
手にとるとひんやりして気持ちが良い。
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(カエルは「生暖かくて気持ちわる!」と迷惑がっている)

去年と全く同じ環境で見つけたアズマヒキガエル。この一匹だけでなく暫く佇んでいると何匹も出てきます。池がそばだから池の方を目指しているのか、向かい側にある林に入ろうとしているのか良く分りません。
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舞台(単なる床の上)に置かれて思案気味です。取り敢えず端の方に進んでみましたが、板壁に通せんぼされてしまいました。
「どうしてくれるんだよぅ」
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その後責任をもって元いた場所に戻してあげました。

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早いハギに早いハチ

2018.09.19(Wed)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
今年は6月下旬だというのに既にハギの花が咲き出しました。このフィールドのハギは今行くと、どの株も数ヶ所ポツンと咲き遅れが残っている程度です。こんなところにも35℃前後まで上昇することが多かった夏の影響が出ているのでしょうか。
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ハギの花とセットになって目にする機会が多いアオスジハナバチが、ブンブン群がっていました。花が早く咲けばそれを目当てにするハチも合わせて現れるのですね。
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今頃はあちこちに多く花開いている、キバナコスモスで見ることがあります。小さな生き物が、気候変動の影響を何らかの形で受けているのでは?と思ったものでした。
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蟻は蟻の道を行く

2018.09.18(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
翅をつけたアリが飛んできて葉に止まりました。6月中旬はちょうど新女王が誕生し、新たな生活の地を開拓する頃なのでしょう。
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普段足元に見るクロヤマアリよりもかなり大きく、見かけ上腹部も膨らんでいるようです。少々風で揺れるので葉の隅を持って動かないようにすると、そばに寄ってきます。しかし興味がないらしく匂いを確認しただけで離れてしまいました。
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昔読んだ誰かの随筆(未だエッセイとかエッセイストの呼称は一般的でなかった頃)に、アリを眺めた一文があったのを思い出します。
大部分の生き物は人が近寄ると逃げたり、避けたりするものですが、アリはヒトがそばに寄ってもそうした行動に移ることがない稀有な生き物であると、そんな趣旨でした。確かにアリはアリの世界に完結して生き、周囲の動静には全く「われ関せず」の立場をとりますね。

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来年の課題発見

2018.09.17(Mon)

『爬虫両生甲殻など』 Comment(0)Trackback-
逆巻きカタツムリを見つけました。カタツムリを見かけるたびに、巻いている方向を確認するのが暗黙の習慣になってしまって、数えてはいませんが今年は1/20らいの出現率だったと思います。
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殻の表面に放射状の細い筋と異なる、白地図上に描かれた道路のような模様が描かれています。思うにこの模様は個体ごとにユニークなものではないでしょうか。
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来年はもう少し大きく何匹か撮影して、模様の違い(或は同一であること)を確認する必要がある(義務感!)。
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好奇心旺盛

2018.09.15(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
5月に記事にしていますから今年二回目の掲示になる。
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前回の記事ではクルマのボディに止まっていました。このチョウは選り好みせずあちこちに止まって、カメラ持ちは意外性に驚かされる場面も多い。地表はもちろん枯葉枯枝、生きている葉や花にも来るし人工の構造物も意に介さぬようです。
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飛び廻ってはあちこち着地し、何処か・何か面白い場所はないかと探索しているとも言える。必要は発明の母なんて言葉がありますが、ダーウィンは進化論である環境に新たに適応した種が生き残る=新しい種に進化すると述べていますが、こうやって気まぐれの様に寄り道しているトラフシジミも、将来は一歩進んだチョウになるのかも知れません。
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暖色系

2018.09.14(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
♂だったら尻の部分からハサミ状の突起が二本出ていてカッコよかったのです。
ところでセアカツノカメムシの「ツノ」は肩の部分の出っ張りを指します。
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この種のツノはやや控えめで、以前掲出したエサキモンキツノカメムシの方が立派だったですね。ツノが立派な種、ハサミが大きなヤツと色々な中でセアカツノカメムシのアピールポイントはクレヨンで塗った様な色合いでしょうか。赤と濃い緑の配色は秋から冬の風景に調和すると思いますが如何。
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ゴミを背負って何処へ

2018.09.13(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
アジサイの花びら(そこは愕だよ!ってツッコミは無しです)にゴミが付着していて、風もないのにゆらゆら動きます。よ~く見ると右下の方に細い針金みたいなものが出ています。
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つまんで掌に載せたら余計分りにくい。
やっぱり下の方に3つの肢と目らしき点あります。大きさは違えど蚤(ノミ)のような体型でしょうか。こんな格好していたら誰も取って食おうなどと思いません。
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卵とその抜殻があの「優曇華の花」と呼ばれるクサカゲロウの幼虫でした。この生き物は卵時代が一番有名ですね。

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益虫なのか

2018.09.12(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ツバメシジミ、ムラサキシジミときて、今回は黒光りするシデムシ幼虫と成虫ですから落差が大きい。
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落葉の降り積もった起伏を歩く姿は左右に弓なりになるだけでなく、上下の方向にも撓んで、言わばアコーディオンの蛇腹状態です。
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昆虫の死骸に成虫と一緒に寄ってくるところを見たりします。成虫になる前から食性は同じなのですね。 実は単独で歩いているのを目にしたときシデムシとは違う、ワラジムシの仲間かな?と思ったのでした。
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地味なところで生き物の骸を分解し、土壌を豊かにしてくる存在です。

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頭脳プレー

2018.09.11(Tue)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ムラサキシジミが葉の上の止まって変な格好
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飛び立った葉を見ると虫食い穴が開いています。
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裏返したところ。穴の縁に翡翠色の小さな卵が産みつけられていました。拡大すると尖った金平糖のような、あるいは栗の毬に似た小さな突起に覆われているはずです。
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折角ですから開翅した画像も追加しておきます。
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巷の美蝶

2018.09.10(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
平地で見られるシジミチョウのツバメシジミ。翅の縁にオレンジの斑紋があって程よい色彩感です。決して派手ではないですが、そうかといって地味で目立たないチョウではなく、ちゃんと存在を主張しています。
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これがゼフの一種であったり深山でしか見られない存在だったら人気沸騰すること請け合いです。
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生まれたての乳白色を呈する個体はもちろん、こんな生活感が出ているチョウも応援したくなってしまいます。
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ところで嬉しいニュース
大坂なおみ選手が全米オープンで優勝しましたね。記録を見ていたら、徹底した省エネで体力を持続できる戦いをしていました。優勝までの6試合で落としたのは僅か1セットのみ、他はすべてストレート勝ちです。それだけ彼女の実力が抜きんでていたのでしょう。決勝は日本時間で9日朝5時だった筈と、経過を知りたくて7時頃ネットを開いたらびっくり! 何と試合は既に終わっていました!
あのセリーナを77分で退けてしまうとは。

 日付 回戦 結果       相手
 8/31  1  2:0(6-2,6-0)   J.グラシュコ
 9/02  2  2:0(6-0,6-0)   A.サスノビッチ
 9/04  3  2:1(6-3,2-6,6-4) A.サバレンカ
 9/06  4  2:0(6-1,6-1)   L.ツレンコ
 9/07 準決 2:0(6-2,6-4)   M.キーズ
 9/08 決勝 2:0(6-2,6-4)   S.ウィリアムズ

これから彼女は一つの時代を作るのだと確信しました。

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象と同じく草食だが

2018.09.08(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
小さい生き物が続いて今回はコフキゾウムシ、画像からも粉を吹いている感じがうかがえます。鱗片が剥離したら黒っぽいゾウムシです。
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前回のウリハムシモドキといい、こいつもマメ科の作物を食害するようですから、マメ科は本当に大変です。にもかかわらずシロツメクサとかクローバー、カンラスノエンドウ、クズなど絶滅することもなく繁殖し、命を繋いでいます。それはそうですよね、食草が絶滅するまで虫が増えることは、即ち自分たちの命運が尽きることを意味する訳ですから、ちょうどいい具合に共存しているのでしょう。
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豆粒ほどの昆虫に一番大きな動物を類想するとは、「ゾウムシ」の名前も飛躍しています。象が既知の動物ではなかった江戸時代以前は何と呼んでいたのだろう?

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配色は瀟洒

2018.09.07(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
前翅(鞘翅)の部分が黒と褐色に塗り分けられたウリハムシモドキです。この種は掲示したタイプの他に黒一色のものと褐色のみの三種類存在するようです。そのなかでもこの二色の型が画像として良く映えるのではないでしょうか。
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名前で検索すると駆除方法に関する記事が多数ヒットして、農業関係者から厄介がられていることがうかがえます。マメ科を食害するとある通り、今回の画像もシロツメクサに来ていました。
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たまたま人間の栽培植物に嗜好がマッチしただけで害虫扱いされることになってしまい残念。とは言え農家の方々にとって駆除する・しないは死活問題なのですよね。
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ハチの色じゃない

2018.09.06(Thu)

『蜂』 Comment(2)Trackback-
藍青色のメタリックカラーが美しいルリジガバチが手すりを逍遥します。
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かなり大きくて、何故か黄色&黒のお定まりパターンとは決別したハチです。
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過去にハチの仲間と認識されることで不都合があったのでしょうか。例えばスズメバチ色でいると、捕えようとした獲物が危険を察知して先にさっさと遁走してしまい、狩りに支障が出たとか。
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それなら恐怖を与えない、安らぎを感じるような色を採用すれば相手が安心するのでは?
 「私はハチではありません」
油断している相手ならつかまえることも容易な筈、と考えた可能性がある。

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毛深すぎる脚

2018.09.05(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
毛むくじゃらの躯体を見て最初は何の虫だろうと思いました。
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長い毛がバリバリ生えているのは肢の部分、と説明にあるモモブトスカシバです。ガの仲間にはユニークなヤツが沢山いますね。
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飛んだと思ったら私のシャツに着地(着衣?)しました。こうして何方向かから眺めてみても肢の全体像が把握できない。
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小さいから「ヒメ」

2018.09.04(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
中央で途切れる白い帯があり、地は緑がかった黒に褐色の斑点が入っています。
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朽木にいるとごく目立たないヒメヒゲナガカミキリの、特筆すべきは長い触角
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カミキリムシの触角はこれ位長くなければいけません(独善説)
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「どうだ、このアーチ!」

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手抜き作

2018.09.03(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
シロコブゾウムシより全体的に白っぽいヒメシロコブゾウムシ。
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背中に黒い模様が見えます。
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腿と脛と足首から先が3つの部品から成り立っていて、それらを自在継ぎ手で接続したような感じです。それもあって動作が滑らかとはほど遠い。
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創造の女神と言えども忙しさにかまけて手を抜くことはあり得る。
「昨日も残業だったし、ゾウムシの手足はこれ位でいいでしょう」
なんて

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つまんでも大丈夫?

2018.09.01(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
前回の掲示と同じようにササの葉に止まっていたオオヤマカワゲラ。
緑の中にいて涼し気。事実まだアウトドアが気持ち良かった頃の画像です。
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幼虫は肉食、成虫になると水しか飲まないそうですから、つかまえても咬みつかれる恐れはありません。(保証はしません)
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羽化したら年を越すことは出来ないでしょう。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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