2019年01月記事一覧

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準備運動

2019.01.31(Thu)

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池の石積みを歩いていたタヒバリ、小走り気味の右側翼が下がっているのは飛び立つ準備かも(状況は忘れてしまいました)。
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その少し前の準備運動
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スクワットとか屈伸運動はせず、専ら翼関係のストレッチに励みます。
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その翼を動かす胸筋(ウィッシュボーン)も柔軟にしておかなければなりません。
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これから仕事ですか

2019.01.30(Wed)

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観察からの帰路、鶴見川沿いを走っていると送電線をバックにに鳥が飛びます。
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16時近い時刻の光を反映して少し赤めに写ったホシゴイです。
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夕方から活動する鳥ですから、これから狩りの場に出撃なのだと思います。
市街地が近くなっても、カラスが騒ぐので注意を向けるとオオタカとバトルを展開していたり、ハヤブサが飛んだりしますから、川から離れるまではカメラを収納できません。
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獲物を見つけ急降下

2019.01.29(Tue)

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止まっていた梢からふっと消えたと思ったら急降下します。
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地表寸前でブレーキをかけないと激突してしまいます。垂直方向のスピードを殺し、ちょうど獲物の場所でゼロになるように制御している。
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見た目より草の丈が高く、この後草の中に潜って姿が見えなくなりました。
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確かめていませんがチョウゲンボウの獲物は昆虫だったと思われます。

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今年は"A"

2019.01.28(Mon)

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昨シーズンはTOSHIBAの"H"と"B"の上に止まっていたハヤブサ
"A"に止まっているところを見ると、特にお気に入りのアルファベットはないようですね。
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飛び出しました
昨年以来、通りかかる時は必ず見上げるようにしているこのビルに、いつもいるかと思うとそうでもなく、今までのところ"A"以外の場所には来ていません。
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残すは T,O,S,I の4文字です。どこかの文字に止まったらまた掲示しましょう。
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少し遅くなってしまいましたが、大坂なおみ選手が全豪オープンで優勝しましたね。
ランキング推移を見ると、まるで「彗星が現れた」ようです(グラフ化すると如実)
 2012年最高 1019位 15歳(年末時点の年齢、以下同)
 2013年最高  403位 16歳
 2015年最高  143位 18歳
 2017年最高  44位 20歳
 2018年最高   4位 21歳
あわせて世界ランキング1位おめでとうございます

(LIVEを見ていると心臓に悪いです)

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飛んだら速い

2019.01.26(Sat)

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水面すれすれに飛んで移動するイソシギ。このとき細い声で鳴いていることが多いですね。
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矢の様に飛翔する個体が接近してきます。ゆっくり歩いて渉猟する場面とは大違い。
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傍の岩に止まろうとします。
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内心「ラッキー」ものです

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飛行艇

2019.01.25(Fri)

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高く飛び上らないのは近くに着水するから。まあ、上空を飛ぶオオバンを見たことは無いのですが。
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時々仲間同士でいざこざがあって、分の悪い方が遁走するのはいつものこと
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やっぱり助走して飛び立つ方が 重そうな! 体躯に合っているようです
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豪快に着水しました。
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助けてもらいました

2019.01.24(Thu)

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灌木の下草に見たことのない鳥を見つけました。
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フィールドガイドを探すも、ネットで当たってみるも名前が分りません。
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こんな時のために存在する、「神奈川県立生命の星・地球博物館」に問い合わせました。そうしたら次の様な回答が返ってきました。
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 ホオジロ科の「クロジ」のメスです。
 アオジのメスに似ていますが、アオジは下面に黄色味があり、
 クロジは灰色がかっているのが特徴です。
 また、クロジは淡褐色の眉斑と頭央線が目立ちます。

 クロジはカムチャッカ、千島列島、サハリンで繁殖し、日本南部で越冬します。
 日本では本州中部以北で繁殖し、冬季は南へと移動します。
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クロジの♂はその色彩から迷いようがありませんが、こんなのが♀とは想定外です。しかも河口近くの林にいるとは。
早々に回答を下さった加藤様有難うございました。

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群に合わせて横長に

2019.01.23(Wed)

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長く伸びる群の全貌を収めるため、敢えて横長にして強調しました。縦横比はいつもの画像では2:3が多いのですが今回は1:4くらいです。
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右の方に振ってみた図。クレーンが何本も見えるのは羽田と川崎を結ぶ新しい橋の橋脚基礎を造っているところ。道沿いには完成予想図が掲示してあり、それによるとデザインと呼べるような特徴皆無の(ランドマークにするには平凡すぎる)、実用一辺倒の姿になるようです。両側に歩道が設置されますから自転車族には便利そうで、なおかつ羽田に出入りする飛行機の眺めも良い思います。
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対岸の川岸部分も綺麗に整備されて、今はまだ進入禁止ながら完成の暁には洒落た遊歩道になるのでしょう。野鳥を観察する身としては彼らにも居心地の良い環境であることを願うもの。
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川崎側から撮ったカワウの群でした。

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争奪戦

2019.01.22(Tue)

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日本は今大寒の節気を航行中です。ここを凌げば暖かくなるしかありません。

突然、ヒドリガモの群に騒ぎ出したやつが何羽か
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何事かと注目していると、どうやら♀を巡って♂達が競合している光景でした。
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それにしてもダイナミックな動きです。普段憩って口笛を吹いている様なカモとは大違い(ヒドリガモの鳴き声は口笛のようです)。
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参戦する輩が次第に増えて、もともと何が目的だったか連中は分っているのかしらん、と思ってしまいます。
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勝者には栄光が待っている

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ヨシガモになる

2019.01.21(Mon)

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完全にヨシガモになっていない、エクリプスのヨシガモです。
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眉間の白斑はヨシガモそのもの
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その後の完成品は見ていません。 何処に行ってしまったのでしょう。

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コガモになる

2019.01.19(Sat)

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中途半端なコガモに会いました。
一瞬、「変なカモ」と思ったのは確かです。
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顔は♂へと発展途上状態、羽は♀と同じです。
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上二枚とは別の個体です
これは換羽中のコガモ♂なのでした。ウォッチャーの間ではエクリプスと呼んでいる状態です。一月も下旬となればきちんとした♂の衣をまとっていることでしょう。
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10月末のコガモでした(今頃かい? って声も聞えそうです)

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私の周りを二週

2019.01.18(Fri)

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隣にある川の方から10羽ほどのマガモがやって来ました。
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そのまま池に着水すると思ったら、そうはしないで池の周り、つまり私の上空を一周、二週しました。
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最終的に私が勝手に弓池と名付けている、長い池の一端に降りたったのでした。
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運動不足を解消しようとしたのか、はたまた先頭を飛ぶリーダー格が優柔不断だったのか、カメラを抱える身としては、ぐるっと回ってくれればどこかで順光の、撮影しやすいポイントを通過する訳で有難い限り。
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下面しか見えない位置なので、♀ばかりの団体さんだと何ガモか決めるのに困ったりしますね。

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ご難

2019.01.17(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
トビが強気なのか、このノスリが弱気なのか
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珍しくノスリが追われる立場です。
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逃げおおせて流木に休んでいると
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今度はカラスが干渉してきます。
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最後はずっと離れた中州の草叢に退避していましたね。

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邪魔物にも感謝

2019.01.16(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
鳥除けに針金を列状に刺してあるパイプがノスリの気に入った場所になっています。トビも止まるしチョウゲンボウやオオタカが来ることもあります。
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仕留めた獲物を味わっているところにカラスが横槍をいれます。ノスリも気が強いですから、のこのこ引き下がるようなことはしませんね。
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頭すれすれ突進してきても身体をかがめてやり過ごします。
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興味を持ったカラスがもう一羽参戦に来ました。
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カラスは野次馬ではすみませんね。積極的に当事者になろうとしますからタカ類にとっては迷惑この上ない。
ノスリには同情してしまいます、と言いながら動きのある画像が撮れたことに感謝です。
こんな場合はカラスにも感謝すべきでしょうか?

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アオサギがクロサギを

2019.01.15(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
アオサギが水面に向かって何やら獲物相手に苦戦している様子。
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珍しくトビが近寄って魚を横取りしてしまいます。羽を広げたらアオサギの方がずっと大きいのに、反撃しようとはしません。トビが奪う側の役割を演ずることは滅多にないです。
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ミサゴと異なり魚を横に持ちますね。魚の専門家であるミサゴの場合は空気抵抗を減らすために?縦につかんで飛翔します。
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形がタイに似て高さがあり、アオサギとしては持て余していたのかも知れません。
「秋刀魚の様に細い魚だったら食べやすかったのに」と

魚は「クロサギ」と名付けられた種に似ています。

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日光浴

2019.01.14(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
白い砂利敷きの庭は日光を良く反射して、冬でも風さえなければ意外に暖かそうです。逆に夏はすごく眩しいのです。
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傍の雑木林の方からムラサキツバメが飛んできて日光浴をしていました。
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飛び上がっては少し離れた場所に着地し、止まると直ぐに翅を広げるフレンドリーな輩でした。
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コトヒキかな

2019.01.12(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
魚を捕えたコサギを近くに見つけました。
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拡大してみると体軸に沿った縞模様を持つ魚です。少し上に湾曲した条が三本ほどあり、気になって「河口にいる魚」を検索してみました。するとコトヒキ(琴引)と呼ぶ魚に似ています。
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琴を弾くような音を出して鳴き、焼魚・煮魚で食べられるとのこと。魚屋に並ぶほど漁獲はないのでしょう。

このコサギの漁法は待機に非ず、積極的に動き回ります。
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オレの空

2019.01.11(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
周りにハトもユリカモメもいない空を半ば悠然と舞うハヤブサ
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カラスが近くにいなけりゃオレも安泰
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右下の方に向こう見ずなチョウゲンボウが顔を出して、
「遊ぼうか」
と言っています。
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背景は青空

2019.01.10(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
草野球のグランドにいたチョウゲンボウが飛び上がって民家のアンテナに止まりました。足に獲物(昆虫らしい)を持っています。
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数分後飛び立ちました。肢、嘴に何も持っていない=獲物は胃に収容したのでしょう。
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青空・近距離・順光
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言う事なし
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タイミング良し

2019.01.09(Wed)

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上空に飛んでいるミサゴを眺めていたらもう一羽がファインダーに入ってきました。二羽視野に収まることは滅多にありません(合成ではありませんよ)。
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こちらは上を羽田空港から離陸したANA機が横切ります。こっちの方が確率的には高いと思います(合成ではありませんよ)。
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割と近くで川面に向かってダイブする姿を見せてくれました。いつも目にするのははるか遠くで水しぶきが上がる場面なのです。残念なのはこの後葦原の向こうに消えてしまったこと。
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翼の形がM(またはW)の字になっています。このシルエットだと本当に速そうです。

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視力5.0 ?

2019.01.08(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
七草が過ぎ、世間が平日モードに戻りつつあります。その一方新年早々から仕事に携わっている方々はご苦労様です。

まだ若い?イソヒヨドリが木の上からさかんに鳴いていました。
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そうしたらスルスルっと地表に降りたち、草むらにコカマキリを見つけました。この後振り回して胴体を二分してしまいます。昆虫界に限ればカマキリは食物連鎖の上位に位置すると思うのですが、鳥にはやられっぱなしの風情。スズメなりモズなり、特にタカの仲間には貢献度大です。
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こちらではコオロギを捕えました。良い眼をしていますねぇ、普通の人が本気になって捜しても10月末にコオロギを見つけるのは至難だと思います。
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十日程滞在

2019.01.07(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
河口に程近い林に何か動く鳥影を見つけたような気がしました。大体はシジュウカラかメジロ、さもなくばヒヨドリ、キジバトが常連の環境にあって、春秋の渡りの時期は意外な鳥が姿を見せることがあるので油断できないのです。
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草むらに降りてきて食料を探します。このメボソムシクイ(初見)は10日間ぐらい滞在していました。その後見ていませんから中国から東南アジア方面に渡ったと考えられます。または国内の漂鳥だとしてもここが越冬地では無いようです。
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木蔭から降りそそぐ陽の光を浴びて緑に染まりました。
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松の木で

2019.01.05(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
晴れた日は空の青とか常緑樹の緑が背景を彩ってグレートーンの対象には良い具合です。
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コサメビタキは広葉樹林に棲息することになっています。しかし葉が落ちてしまった林よりも照葉樹、針葉樹林の方が冬の時期は食材が豊富なのでしょう。
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一つの場所に長居することなく頻繁に飛び立ってはフライングキャッチを繰り返していました。概ね元いた場所に戻ってきますが、いつも見通せる枝にいるとは限りません。
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雀を獲っ鷹?

2019.01.04(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
明けましておめでとうございます(三が日を過ぎてしまいました)
訪問された皆様のご健勝をお祈りいたします。

林の中からワサワサッと音がして、目を凝らすと(画像よりずっと暗いのです)タカが飛び込んできたようでした。
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獲物を持って天敵の目につかぬ場所で食事にしようと。 確かに枝葉が入り乱れ、全体像をファインダに収めるのに四苦八苦している私からしたら、十分目的は達しているように思えます。
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覗いている脚と羽毛らしい形から獲物は鳥だとわかります。獲物の脚は黄色かピンク、下面は白で胸から上は黒っぽく見えるこの鳥の種名は何でしょう、と思っても物理的に近寄れません。
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だいぶ経ったころ、通路で話をしていた人が興味を持ったか、林に入って来て訊ねます
「何かいました?」
「ツミですね、飛んじゃいましたよ」

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
カワセミ(11)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
コジュケイ(6)
ウグイス(8)
クシコメツキ(1)
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ビロウドツリアブ(4)
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アマガエル(4)
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