2019年08月記事一覧

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いつも何故か一匹

2019.08.31(Sat)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
群れになっているところを見たことがありません。私の場合、見るのはいつも一匹だけです。
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この場所ではナツアカネの他に未だ赤くなっていないアキアカネが一匹いました。
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風が無く静けさに満ちた環境です(トンボは何で鳴かないのでしょうね)。
「躰に鳴くための器官が無いから」って回答はナシですよ。
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イヌエンジュの木にいた

2019.08.30(Fri)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
典型的なビギナーズラックなのだろうか。このブログで 最初(2013年7月)に載せた のが翅の鮮やかさと言い接近ぐあいと言い、今だに一番良かったと思っているコムラサキです。
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翅表が紫に輝く個体になかなか出合いません。いいな、と思うと高い梢の上だったりする。
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ともあれシーズンに一度は掲示したいコムラサキでした。
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後ろ姿もまあまあ

2019.08.29(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
岸辺で休んでいたササゴイが私より先に気がついて飛んで行きます。両側に葦が茂って、中央は川の本流に開けているのです。
最初右側の茂みの端を目指していましたが
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気に入らなくて左の方に方向転換しました。
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「やっぱりひと気が無い方がいいや」
と沖の方に飛んで行きます。
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距離感がつかめない状態で向かってくるササゴイを目にすると、
「アオサギかぁ」
と勘違いすることがあります。
「少し違うな・・・」

レンズを向けた時点では既に後ろ姿だったりする。

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今年もいてくれた

2019.08.28(Wed)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
それほど暑くなかった7月に観察したヒヌマイトトンボを掲示します。まだアシも雑草もそれほど煩わしくない頃でした(今は人の背ほどもある草むらを、そして架かっているクモの巣をかき分け踏み分けて進まねばなりません)
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こちらは未成熟♀。ですからこのタイプが交尾している場面を撮ろうとしても無理です。以前はそれを知らずに結構無駄な努力をしたような気がする。
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成熟♀は画像の下に位置している個体のような、目立たない色合いです。
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改めてこのトンボと比べてみると、前回のホソミイトトンボの名前が成程と感じられますね。

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飛び方は不活発

2019.08.27(Tue)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
林端の、ササやカヤの類が茂る草むらを弱々しく飛んでいたホソミイトトンボです。
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見ていると葉の縁に何か探すように停空飛翔します。飛び回るよりもホバリングに近い感じで接近するので、止まるかな? と思っていると隣の葉に移ったりして中々止まらない。
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葉の裏にはササグモとかハエトリグモの仲間が待ち構えているから、捕まらなければいいのですが、 と書いてきたところで小さな発見。→刺客を警戒する飛び方だったのではないか?
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眼と眼の間に繋がる空色の紋がこのトンボを特徴づけています。

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やかましい

2019.08.26(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
太い倒木の脇を歩いていた クワガタの♀ いやクロカミキリであります。大きくてカミキリムシにしては触角が短い(画像で実測したところ体長の半分もありません)。
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歩き方が早いので隙間に潜り込まないうちにと捕まえてやりました(やった!)。大きさに似合わずなのか、または大きいせいか、やたらと暴れ、なおかつキーキー鳴き喚きます。
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触角の周りを取り囲むカシューナッツ形の眼がまた大きい。視力が優れているのでしょうね。
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私のポイント

2019.08.24(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ゴイシシジミ4葉を掲載します。
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公園からの帰り道、来た時とは別の経路を彷徨っていたら、部分的に草刈が施してある林の開けた場所にひらひら舞うのがいて、最初はルリシジミか? と思ったのでした。
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近づいたらこれがゴイシシジミだったのは嬉しい驚き。この日は最後まで幸運が残っていたようです。
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公園のボランティアや同好の人も注目していなかった場所に、不意に現れました。経験では草むらを繊細に飛び廻る印象を持っていましたから、中空を元気に飛んでいる姿はこれも想定外です。
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「翅を拡げてくれよ」と、心の声

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炎暑の頃

2019.08.23(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
潮位計を収めた無人の小屋の陰が、陽を遮る唯一の場所になっている河口で、やたらと水分を補給しながらコアジサシを観ていました。
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8月初めの、「今頃かい」と思われる時期、ちょうどクロハラアジサシを発見したと同じタイミングで100羽程の群に出合ったのです。
下の画像は背面がまだ褐色の幼鳥と思います。
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先頭にいるのは行動を共にしていたクロハラアジサシ。コアジサシより僅かに大きいですね。
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こんな密集した画像が撮れることは滅多にありません。
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ANAの格納庫の手前に見えるのは新しい政府専用機のB777です。赤いラインが波型になりました。
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爽やかな頃

2019.08.22(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
東欧、ポーランドかどこかのホテル(ウソ)をかすめるコアジサシ
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掲示した画像では判別しがたいと思います。実は右足に青い足環を着けているのでした。検索するも由来は判然としません。
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得意のポーズですね
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珍しく接近戦に応じてくれました。
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或る旅鳥

2019.08.21(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
7月末久し振りに出かけた河口でコアジサシを見かけたのです。いつもだと5月頃盛んに飛び廻った後はぱったり河口からいなくなってしまうのが、私の経験的知識です。
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そんなコアジサシに混じって一羽風貌の異なるものがいます。嘴が赤黒く腹が黒い。
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帰ってっチェックしたらクロハラアジサシであることがわかりました。
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干潟っぽい場所でホバリングし、地表にいるゴカイか何かを捕ろうとしていました。コアジサシが地面に向かってダイブするところは見たことがありませんから、少し採餌スタイルが異なるのかも知れない。
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折しも羽田空港と川崎・キングスカイフロントを結ぶ架橋の建設工事中です。
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主役は誰だ?

2019.08.20(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
今回の主役はクロナガタマムシなのです。カメラを向けた先にはまたもやヒシナガタマムシが乗っかる姿があり、脇役の方が存在感を主張しています。
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ヒシナガタマムシってやつは本当に節操のない、好色タマムシです。
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結局クロナガタマムシのみの絵を撮ることは出来ませんでした。
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早とちり

2019.08.19(Mon)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ムネアカナガタムシがいた伐採木にヒシモンナガタマムシも何匹か行ったり来たりしていました。
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状況を如実に示すのがこれ。ムネアカナガタムシの背中に乗ってしまっています。単に歩きたくないから、楽をしたいからおんぶしているのではなさそうです。多分、同種と思っているのでしょう。
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こちらでは同種が見つめ合っていて、本来はこの状況(相手を確認)の後で、のしかかるなるなり逃げ出すなりの行動に出なければいけません。
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通行者

2019.08.17(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
前翅に3対=6つの星があるムツボシタマムシが伐採木を歩いていました。
ずんずん歩いて積んである薪の隙間に消え、その後目にする事は出来なかったです。
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一言で表現しがたい、深みのある光沢です。翅を拡げてくれたらその下に瑠璃色の胴体が現れるのに、都合よくそんなことをやってくれるほど気前よくない。
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見る方向によっては一番上の斑点が目立たないですね。この角度だと四つ星と勘違いしてしまうこともありそうです。
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控え目な金属光沢

2019.08.16(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
伐採木捨て場に山と積まれている、公園のあちこちで整理された木に枯れ具合に応じた虫たちが集まってきます。夏の初め、気になって何回も通ったものです。
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そのうちの伐って間もないと思われる材(木の種類は知りません)に何匹ものムネアカナガタムシが寄っていました。
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サイズは硬貨との比較で10mm前後。大きくはないですがスマートで色あいが素敵なタマムシです。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に属する、タマムシ亜科とは少し異なる仲間なのでした。
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触角の長さはそこそこ

2019.08.15(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
胸部と前翅にそれぞれ一対の突起があって、腹部の後ろ半分が白くその他の部分は褐色ゴマダラ模様(錆色と見立てています)のアトジロサビカミキリ
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大きさ10mmほどの小さなカミキリムシです。
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切り倒されて一か月も経っていない、ほぼ生木状態の表面に佇んでいました。
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最高気温27度は今になって思うと「天国!」であった6月上旬のことでした。

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短距離移動

2019.08.14(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
表皮を齧っているゴマダラカミキリ
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茎から飛び立とうとしています。
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花びらの上に降りたって、さらに別の場所に飛んでいこうとします。飛び立つ時脚を広げ ぶざま ユーモラスな姿を見せてくれます。
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どうせ近くに移動するのだから、脚を畳むほどではないと思っている。
これがトンボのように四六時中飛び回る生態であれば、空気抵抗を少しでも減らす算段を考えるところ。

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四つ目じゃなかった

2019.08.13(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
艶がある瑠璃色の鞘翅に疎らな毛が生えているルリカミキリ。触角が太くてアーチと呼ぶには堅そうでカミキリムシらしくない、小さなカミキリ(10mm前後)です。
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目の位置が少し上過ぎるのではないかと思っていたところ、今回の画像からは定かでありませんが、触角の下にも複眼があって実は触角によって分断された構造を持つようです。
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このカミキリムシはリンゴカミキリに似ています。あちらは頭部が黒く胸のオレンジは前翅に食い込んでいて、少し注意すれば間違うことはありませんね。
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賢そうな眼

2019.08.12(Mon)

『蜂』 Comment(0)Trackback-
オオホシオナガバチによく似たエゾオナガバチを以前掲示したことがあり、翅の褐色斑が無かったら混同しそうです。
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生態も似ていて、本種の場合は朽木の奥に潜むキバチの幼虫に寄生するらしい。
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これだけ針が長いと、攻撃のために使うには役に立ちそうにありません。対象に目標を合わせるために姿勢を変えたり針を鞘に納めてぐるっと曲げて、などとやっていたら敵は簡単に逃げおおせてしまいます。
案の定人間に危害を及ぼすことははないといいます。
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振られた

2019.08.10(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
後ろにいる♂の触角が異常に長いシロヒゲナガゾウムシでした。接近した後にどうなったかというと、
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素気無く振られてしまい寂し気です。褐色の地に白い模様が三か所ほどあって、このゾウムシの場合同定に悩むことはなさそうです。
朽ちるまでは到達していない、しかし伐られて間もなくの半生状態でもない材に何匹も認めることが出来ました。でも半月ほど経った後は全くいなくなっていて、彼らなりに適合条件ってのがあるようです。
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ところで
最近我家に下のようなハガキが届きました。内容はかなりシビアなもの。
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警察に電話したら、3年ほど前から電話番号だけ変えた同じ文面のハガキが出回っているとのことでした。皆様もお気をつけください。
受け取った当人は、
「やっとうちにも詐欺のハガキが来たか。これで一人前だ!」
と自慢げです。

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景色吸い・消し汽水?

2019.08.09(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
名前ネタが続いて今回はヨツボシケシキスイの巻となります。「よつぼしけしきすい」そのままで変換キーを押しても何も起こりません、それならばと「けしきすい」で試すと結果は「消し汽水」などと回答してくれるIMEでした。
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とにかく、よつぼし=四つ星と変換されるのは想定通りで、気になる後半は
 「芥子・木(樹)吸い」と分けるのが正解。「芥子粒のように小さな、樹液を吸う虫」と解釈するのでした。
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常識的に考えると下から♀♂♂の三連なのでしょう。
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一番上の個体は何考えているのか

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二つ眼とは呼ばない

2019.08.08(Thu)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
カギバガ科ヒトツメカギバです。カギバガは鉤羽蛾、前翅の先端が鈎のよう -近い例ではツマキチョウのそれに似た感じ- に尖っているところから付けられました。ただしこのガはそのDNAを引き継いでいません。
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さらに「ヒトツメ」は翅にある黄褐色の眼状紋のことで、(片方に)一つの紋があるから一つ目、となったようです。もしかして幼虫にそれらしき外観があるかとも思いましたが特徴は見出せません。
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口が退化して、成虫になってからは食べることをしないようです。残念ながらグルメは幼虫時代で卒業です。生命の根源的な特徴である食欲を放棄するとは残念なこと。このガの羽化後の愉しみは何なのでしょう。子孫を残すための性欲?
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前脚にも赤い紋

2019.08.07(Wed)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
ヨダンハエトリの奇妙な「ヨダン」の名は、腹部に赤い条が4本現れていることによります。ただし画像を見る限り全ての個体が明瞭な四段の条を持つのではないようです。
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ハエトリグモには珍しく派手な色模様を持つ種類ですね。顔の前面即ち触肢に白い毛の帯があるタイプとないタイプが存在するようで、今回の掲示には白い模様がある例になります。
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後方にいるのが何であるか判然としません

ところで
4日、ゴルフ全英女子オープンで渋野日向子選手(20)が快挙を成し遂げましたね。
樋口久子の全米オープン以来42年振りのメジャー制覇らしいですから凄いこと。
テニスの大坂なおみ選手(21)と言い女性の活躍が目立ちます。二人ともまだ若いですから将来の活躍がますます楽しみです。

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獲物は選べない

2019.08.06(Tue)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
クサグモの幼虫が佇んでいました。左方に光の線がランダムに見えるのは網です。
円網は張らず、浅いハンモックのような網で落ちてくる獲物を捕捉するのです。
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バイプレーヤーになってしまったのはカタビロトゲハムシ、最初はグンバイムシの仲間かと思いましたが真っ黒な奴はおらず、甲虫の項を最初から当たってトゲハムシにたどりつきました。
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こちらはシリアゲムシにのしかかっているところ。網を構築した場所だけが頼りの、想定外の獲物がかかる可能性が高いクサグモ方式でした。
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居酒屋パブ

2019.08.05(Mon)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
ゴマダラチョウ、サトキマダラヒカゲ、アカボシゴマダラ、オオスズメバチが集まってくるコナラ(クヌギだったかな?)の樹。さしずめ昆虫界の一杯飲み屋的風情です。
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人の背位の灌木に降りてきたところ。飲み屋によったおかげで、林を飛び回る元気がチャージされました。
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日向ぼっこ、ですかね。
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飲み屋で思い出しました。フィールドに行く途中の道端にこんな店の看板があります。
「居酒屋パブ 正代」
昭和を彷彿させる名の正代さん(仮名)は女将の名前だと思います。それはいいとして、居酒屋パブって何でしょう。閉店して何年か経っていると思われ、中の様子を窺い知ることは出来ませんが、おでんだの焼魚だのを提供するような大衆飲み屋的店構えと、「パブ」の名前の間に多少のギャップを感じているのは私だけでしょうか。

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葉の端を探索

2019.08.03(Sat)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
胸部に横溝があるのが識別のポイントになるクワハムシです。
藍色の金属光沢が美しくて小さい(6mmほど)
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腹部が前翅を超えて伸びています。個人的には翅の下に収まっていた方がカッコいいと思うのですが色々事情があるのでしょう。
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翅の裏が抹茶色だと緑の中を飛んでいる時目立たなくする効果が期待できるのか(な)。
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旧名チャイロコガネ

2019.08.02(Fri)

『昆虫など』 Comment(0)Trackback-
小さなコガネムシです。体中に細かい毛が生えているのは地中に潜るのに都合が良いからでしょうか。コイチャコガネは夜になると芝生の土の下で過ごすようです。
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そこで生れた幼虫は芝生の根を食害し、ゴルフ場にとっては厄介者扱いです。なおかつ成虫は地面から這い出すときに地表を荒らしてプレーに支障を来したりする。
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成虫になってからは広葉樹全般を食べます。
横から見るとコガネムシにしては躰が長いですね。
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飛べばふわふわ

2019.08.01(Thu)

『蜻蛉』 Comment(0)Trackback-
8月になりました。今年は6月が異常に暑くて(30度を超える日もありました)7月に入ると逆に涼しく陽を見ない日々が続き、梅雨明けと同期するように猛暑がやって来た印象です。
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涼しくて陰になるところが好きなヤマトクロスジヘビトンボ。せせらぎに沿った草むらにいると、舗装された地表などより数度、ことによったら10度近く温度が低いと思います。ただし画像は5月のものですから、一年で最も過ごしやすい時期ではあったのです。
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セロファンで拵えたような翅の質感です。

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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ヨツスジハナカミキリ(2)
マミジロハエトリ(1)
メスグロヒョウモン(6)
チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
クサグモ(1)
シリアゲムシ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
アカシジミ(8)
ウラナミアカシジミ(6)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
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アシナガコガネ(1)
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クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
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マガリケムシヒキ(2)
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オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジ(1)
ニホンチュウレンジバチ(1)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロホシツツハムシ(2)
クロボシツツハムシ(1)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
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