2020年02月記事一覧

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学習するスズメ

2020.02.29(Sat)

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2020年は閏年です。もし天皇誕生日が2月29日だったら閏年の到来が待ち遠しいかもしれません(実際はご存じのように2月23日)。まあ優秀な日本の議員さんのことですから、そんな場合は平年でも2月28日か3月1日を何らかの理由付けをして休日にすることでしょう。なおかつその日が日曜日だったら翌月曜日が振り替え休日になる。
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さて
シギチドリを観察しようと干潟にやって来たものの、肝心の相手は出現せず
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仕方がないから、と言っては失礼ですが直ぐそばに遊んでいるスズメを撮ってみました。
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河川敷にいるスズメはオオジュリンの行動を学習していると思われ、葦の表皮を剥いて中に潜む小さな虫を探します。シジュウカラやメジロを葦原に見かけるのも同じ学習成果かと思います。
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カワセミスタイル

2020.02.28(Fri)

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地表を静かに注視しています
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飛び降りてミミズらしき獲物をゲットしました。見て居所が分かるような場所にはいないと思うのですがよく発見したもの。僅かに芝とか落葉が不自然に動いて、「もしや」と思った可能性大
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近くのフェンスに飛び移って食べるのはカワセミと同じスタイルですね。地表にあっても歩くのは不得意そうです(モズが歩き回る場面は見たことがない)
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去年も今年も

2020.02.27(Thu)

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潮の状況がよいと、コンクリートで護岸された川岸にイカルチドリがやってきます。もちろんコチドリやイソシギもいます。
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散歩する人やカメラマンが近づくのにいち早く反応し、遠くに飛んだり向こう岸に去ってしまったりする。
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なので後ろの方から撮った図が多くなるのは仕方がない。
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こちらを向いている場面は逆光で眼の表情がイマイチ(私を忖度する気は皆無)。
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最後の一枚以外は昨シーズンの雄姿なのでした。

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ダイブ風景

2020.02.26(Wed)

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海の方から隣接する池(淡水池)にやってきたミサゴ
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池の上を周回して獲物がいるか探索していました。この池はカモ類が退避しているためノスリやオオタカが時々姿を現すのです。
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しかしミサゴの食料になる魚はどうなのでしょう。
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何回もダイブして水面を目がけるのですがその都度途中で引き返す動作を繰り返していました。結局のところ漁には不適と見たのか海の方へ去ってゆきました。
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一時的に二羽飛んでいたのです。
同じ画像に二羽写し込むことはできなかった。

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寒空を飛ぶ

2020.02.25(Tue)

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海でも池でも川でも見かけたオカヨシガモ
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今シーズンは目にする機会が多かった印象です
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二月上旬、最高気温7度は当地にしては寒かった日です。北国や標高の高い地方の人からは、むしろ「暖かいんじゃないの」と言われそうです。
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温暖な地に越して何十年も経つと気候に体が順応してしまい、たまに田舎に帰ったりして、その寒さを再確認させられる。
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柔らかくて暖かそう

2020.02.24(Mon)

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一月末、晴れたものの強風が吹き荒れた日でした。ただ両側を丘に挟まれた池は比較的穏やかです。
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ひと気がないのを察して池のふちまでやってきたカイツブリ
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周囲のすっかり落葉した色合いを反映して、水面が黄色と茶色が混ざり合った感じになり、カイツブリの羽毛と併せて暖かそうであります。
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この鳥は全身羽毛に覆われているようで羽根(翼)がどこにあるのか想像できません。そして申し訳程度に尾羽(らしきもの)が見えます。これで飛べるのだから不思議。

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亀甲橋の上から

2020.02.22(Sat)

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橋の上を自転車で走っているときほぼ真下、池のふちに人が集まっているのが見えて、何を眺めているのかと望遠レンズを向けたらいきなり飛び立ちました。
海ガモ類のように助走しますね。
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離水しました
影と水面の反射が写りこんでいます。
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こちらの方が水面は綺麗に写って、向こう側に青空が広がっていることがわかる。
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今季のミコアイサ3記事目でした。

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推定五歳

2020.02.21(Fri)

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2016年3月に撮っている画像と同じ場所にいて、嘴の黄色紋も同じように見える、同一個体の可能性大のマルガモ。そうだとすると年齢はもうすぐ五歳になりますね(前回見たときを一歳と仮定)。
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マルガモは平たく言うとマガモとカルガモの合いの子です。これぐらい表情を拡大しておけば次に撮影したとき同一個体か判断できるかもしれない。
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枝葉に囲まれて

2020.02.20(Thu)

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入り組んだ林床の、日の当たらない、私の場所からは距離のある、非常に写しずらい場所にいたトラツグミ。
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最初発見した人は、どこかから飛んできたか、大きな動きを起こしたことに気づいたのだろうと思います。林の中の地表で静かに探っている程度の動きでは見つけるのが困難です。
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従って仲間内で呼ぶところの「証拠写真」的な画像ばかりになってしまいました。
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開けた明るい場所から薄暗い林の中までツグミの好みを順序づけると、
 ツグミ>シロハラ>アカハラ>トラツグミ
こんな感じでしょうか。

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鮮やかな瑠璃

2020.02.19(Wed)

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咲いている梅に来たところは撮れなかった今年のルリビタキ。そもそも梅の周辺にいなかったのです。
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その代わり瑠璃色はいつにも増して鮮やかに写りました。
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林の木々が覆う地表近くは見た目以上に暗くてあまり期待していませんでした。
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改めてPC上の大きな画面で見て驚いています。距離が近かったのも効果的
(決して加工はしていません!)
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おまけ
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何ですか?

2020.02.18(Tue)

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斜面で食料を探すシメです。落ちている種子の類をつまんでは食べます。
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熱中していて、一応こちらを見はしますが逃げたり遠ざかったりはしません。
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ちょっと首を傾けて得意のポーズ。
シメは撮るときいつもこの「はてなポーズ」をとってくれる(ような気がする)。
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ファイルサイズ

2020.02.17(Mon)

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地表に降りたカシラダカを見る機会がなくて
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今シーズンは樹上の、やや遠めの画像です
トリミングすれば大きく出来ますが、遠いままの姿を掲示してみました。
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それでも下の画像は次のように拡大しています
 元の画像 約 5,600×3,700 = 約20メガピクセル 面積比 1   サイズ12.6MB
 トリミング  2,400×1,600 = 約3.84メガピクセル 〃 0.2  〃  2.7MB
 表示用圧縮   640× 426 = 約0.27メガピクセル 〃 0.014  〃 0.08MB
トリミングで元の画像の20%の部分を切り出し、表示用にはさらに1.4%弱まで圧縮していることになります(面積比)。
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数値データの圧縮形である.ZIPや.lhaは解凍すると元のファイルに復元可能ですが、.jpgを圧縮する場合は(目立たぬように)データを間引きますから、元のファイルに復元することはできません。間引いた分だけ画像の大きさ=ファイルのサイズは小さくなります。

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キツツキじゃなかった

2020.02.15(Sat)

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梢の方からコンコンコン・・・と音がして
見上げて目を凝らすとヤマガラが木の実を穿って中身を取り出そうとしているのでした。
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皆さん目的の鳥がなかなか現れないので、
「ヤマガラでも撮ってやるか」とレンズを向けます。
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「本当は胡桃とかピーナッツ、あるいは輸入物のアーモンドなどがベストなのだけどな」
などと言いたげに、しかし当面お腹を満たすために団栗を胃に収めます。
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頂けるなら胡桃は殻を割って下さいね(ヤマガラ談)
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お気をつけあれ

2020.02.14(Fri)

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こんな風に拡大できるのは近寄った姿を撮れるからに他なりません。
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トビは一応猛禽類の仲間ですし、姿も顔つきも猛禽類そのものです。
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しかし食べるものとなるとちょっと異なって、生き物を狩っている姿は見たことがありません。残飯の類とか打ち上げられた魚など、あまり新鮮さにはこだわりませんね。
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いわゆる雑食性と呼ばれるやつ。鎌倉や江の島辺りでは人が不用意に広げた弁当を横取りするぐらい、人を恐れることはないようです。人が食べるものは(油揚げに限らず)ほぼ何でも食べる習性が、食べ物を巡ってヒトに接近する理由なのでしょう。
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ことによっては江の島方式のトビが私のフィールドに現れる時が来るかも。

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結構飛びます

2020.02.13(Thu)

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お昼ごろになると対岸の葦の茂みの中に隠れてしまい、いつ出てくるか予測出ません。13:30頃お出ましになったこともあるし、15時過ぎても音沙汰なしなんてことも。
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さすがに数時間待つ人は稀で、池のふちは誰もいなくなってしまいます。三脚につけたカメラを放置して離れたベンチで暇つぶしの方もいます。
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そうでないときは広い水面をあちこち移動し、たまたま獲物をとった輩がいるとそれを追いかけたり、あるいはそろって飛び立ったりと、退屈させないミコアイサ。
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どう見ても♂の方がカッコよくて、ファンを集めるのも納得です。
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もう過去形

2020.02.12(Wed)

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三羽滞在しているうちの一羽は緑の葉が衝立になって、観察者がどう動いてみても完全な姿は捉えられない絶妙なポジションです。
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道路を挟んで反対側の、こちらは落葉樹です。
写っている個体の少し上、幹の右側にもう一羽いるのですがこの角度では見えませんし、見える位置に移動しても確認できたのは半身だけでした。
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半月後の画像。葉が落ちて少しは見やすくなりました。
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その一週間後、落葉が進んで見通しがよくなっただろうと出かけるも、確かにその通りではあったのです。
肝心のトラフズクは丸見えになることで「居心地が悪い」と言ってもぬけの殻でした。

三羽そろって行動しているらしい

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何か見つけたか?

2020.02.11(Tue)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
ホバリングが上手なのはチョウゲンボウだけではなくて
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このノスリも葦原の上空で場所を定めると停空飛翔を始めます
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能ある鷹は爪を隠す、などと諺がありますが
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降下に移る場面では、堂々と爪を晒していますね。
思うに飛行中は空気抵抗を減らすため、脚を収容しているのでしょう。ちょうど旅客機が離陸すると直ぐに車輪を格納するように(元祖は鳥の方だ、という意見も聞こえてきそうです)。それを諺になるように解釈したのだと思われます。
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今シーズン、チョウゲンボウは未だ現れてくれません。

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エサの誘惑

2020.02.10(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
逆光気味の、ヒクイナが出現する場所には大体一人か二人の観察者が三脚を設定して待機しています。
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何年か前、冬場にヒクイナが来るようになって、親切なウォッチャーがパン屑か何か置いてあげるものだから、すっかり定着するようになったのだと思います。
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先ずスズメの団体様が目をつけて葦原で騒ぐようになり、次はヒヨドリ、ムクドリ、そしてたまにネズミも現れます。
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ネズミが出ると今度はそれを目当てに上空をノスリとかチュウヒが飛んだりします。
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食べ物の誘惑には勝てません
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日光浴

2020.02.08(Sat)

『蝶』 Comment(0)Trackback-
冬のさなかでも気温が15度くらいまで上がって風がなければ飛び出してきます。
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ツバキなど冬でも落葉しない照葉樹が好みのムラサキシジミ。季節柄色が褪せて翅は擦り切れているチョウを想像しがちですが、こんなきれいな状態のままで越冬する個体もいるのですね。
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似た種であるムラサキツバメの方が数は少ないですね。
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歩留まりが低い

2020.02.07(Fri)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
いつものことながら捉え難い位置で頻繁に動き回るキクイタダキ
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この鳥は頭頂部の黄色が写りこまないと価値半減です。元々梢の中の入り組んだ、なおかつ高い場所にいますから「菊戴(菊頂)」の「菊」が見えるのはほんの偶然でしかない。
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並み居る人たちのシャッター音が響く中で、全身がきれいに写りこむショットは僅かではないかと想像してしまいます。
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去年の方がよかった

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独演一時間半

2020.02.06(Thu)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
最初は枝分かれしている部分に顔だけ出していたアカゲラ
それが14時ちょっと前
すぐ近くの桜の木にやってきて
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暫くすると引っ込んで見えない部分に飛んでしまい
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あきらめかけた頃また戻ってきては、気に入った桜に向かって工事を始めます。
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時間を忘れてアカゲラと遊んだひと時も気がついたら15時過ぎになっていました。
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フェンスの効果

2020.02.05(Wed)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
キリリ、コロロと鳴いて梢から梢へと飛び回る姿をよく目にしますし、地表に降りて群で草の種子をあさっていることもあります。カワラヒワの場合先ず鳴き声で気付かされることが多い。
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いずれの場合も、身近な鳥のわりに人とは距離を置きたがります。注意を払って少しづつ近づこうとしても、雰囲気を察してさりげなく遠ざかる方向に移動してゆきます。
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珍しくガードレールの向こう側で、接近を許してくれた二羽です。経験からフェンスなりガードレールなりに隔てられていると、ヒトがそれ以上近寄れないことを知っている。
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普段はフェンスがあることによる不都合をこぼしたりする私ですが、意外な効果を知らされた場面でした。

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先導役

2020.02.04(Tue)

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一月初め弓池にやってきたミコアイサ2羽があるとき3羽に増えました。
皆さん全員♀でいわば先遣隊の役割を果たしている。
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「台風で川が氾濫し、その余波でこの池を含む公園全体が水浸しになった」と聞いたが、
「食料となる魚や水生昆虫の生息具合は大丈夫だろうか」と、広い池全体を見回っている。
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列の先頭が口を開けて欠伸でしょうか
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この後本命の♂がやってくることになりますが、その様子はまた後日。
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曲芸飛行家

2020.02.03(Mon)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
葦の林の住人です
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林の中に入ったら飛ぶ能力はおまけぐらいで、跳ぶ!ことができれば何とか生活できそうです。とは言え空中にあったらオオジュリンの飛翔は急降下急旋回を織り交ぜた結構アクロバチックなものです。この鳥は直角に方向転換できるのかいなと感じるほど。
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穂先の方に向かうと展望が開けてきます。ヒトがよく目にするのはこの姿勢。
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今日は節分、朝刊のチラシには恵方巻の宣伝が沢山折り込まれています。今年の恵方は西南西(のやや西より)であり、そちらの方を向き(黙って)願い事を想いながら食べるとご利益があるでしょう。その考え方からすると恵方巻の購入は、神社ならぬ販売店への形を変えたお賽銭と解釈できそうです。

目いっぱい明るく加工してみました
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出動

2020.02.01(Sat)

『鳥や動物』 Comment(0)Trackback-
石垣に止まって水面を注視しています
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目標が定まったようです
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飛び出したカワセミ
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これは別場面
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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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タケノホソクロバ(1)
オスグロトモエ(2)
リスアカネ(5)
ウスバキトンボ(8)
アオアシシギ(5)
センチコガネ(4)
アオオサムシ(5)
ヨツボシオオキスイ(1)
チャイロスズメバチ(1)
ミヤマアカネ(2)
ルリモンハナバチ(6)
ウミネコ(6)
ギンヤンマ(4)
ゴイサギ(9)
ヤマドリ(1)
モンキチョウ(5)
モノサシトンボ(1)
マユタテアカネ(5)
チゴハヤブサ(1)
スジグロチャバネセセリ(2)
スジグロシロチョウ(7)
ジャノメチョウ(2)
モンベッコウ(1)
ナミモンクモバチ(1)
ヒメカメノコテントウ(1)
カタグロチビドロバチ(2)
ナガニジゴミムシダマシ(3)
コガシラアワフキ(1)
キンクロハジロ(13)
ウスバカミキリ(1)
アオスジアゲハ(4)
ウラナミシジミ(6)
オオスカシバ(6)
ヨツスジヒメシンクイ(1)
シラホシハナムグリ(2)
シロテンハナムグリ(3)
コフキトンボ(7)
アジアイトトンボ(6)
クマバチ(3)
ニジュウヤホシテントウ(1)
キボシアシナガバチ(1)
ダイサギ(9)
ルリボシカミキリ(1)
ラミーカミキリ(2)
モンキクロカスミカメ(1)
フタツメカワゲラ(1)
ハグロトンボ(4)
サラサヤンマ(1)
ゴマフカミキリ(1)
コオニヤンマ(2)
キボシアオゴミムシ(1)
カメノコテントウ(1)
ウスイロトラカミキリ(1)
ヨツスジハナカミキリ(2)
マミジロハエトリ(1)
メスグロヒョウモン(6)
チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
シリアゲムシ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
クサグモ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
アカシジミ(8)
ウラナミアカシジミ(6)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニホンチュウレンジ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
コジュケイ(6)
オオシモフリコメツキ(1)
クシコメツキ(1)
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ネコハエトリ(1)
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キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
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アカタテハ(6)
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アマガエル(4)
ギフチョウ(2)
ドバト(1)
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トラフシジミ(8)
スギタニルリシジミ(1)
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タマムシ(4)
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キタテハ(6)
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スケバハゴロモ(2)
ツクツクボウシ(4)
ツマグロオオヨコバイ(2)
チャバネセセリ(1)
ヤノトガリハナバチ(4)
ナミカバフドロバチ(1)
オニヤンマ(5)
キマダラカメムシ(1)
クマゼミ(1)
コムクドリ(1)
ムモントックリバチ(2)
コシアキトンボ(3)
ヤブヤンマ(3)
クロアナバチ(3)
ベッコウハゴロモ(3)
アオバハゴロモ(1)
ルリクビホソハムシ(1)
オナガ(5)
ヨツスジトラカミキリ(4)
ヒメツツハキリバチ(3)
アナアキゾウムシ(1)
アミガサハゴロモ(2)
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キバラヘリカメムシ(1)
ヒメコスカシバ(1)
オオハキリバチ(3)
アオモンイトトンボ(6)
ヒメアカタテハ(6)
ヤドリバエ(1)
ハムシダマシ(1)
カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
アカスジツチバチ(2)
ワラジムシ(1)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
ヤブキリ(3)
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トウキョウヒメハンミョウ(4)
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アオスジハナバチ(6)
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カタツムリ(3)
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シデムシ(1)
ツバメシジミ(5)
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ウリハムシモドキ(1)
ルリジガバチ(2)
モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
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ニホンカナヘビ(3)
ナミアゲハ(5)
トラマルハナバチ(3)
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オジロアシナガゾウムシ(2)
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