2020年03月記事一覧

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人工物嫌い

2020.03.31(Tue)

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里山の谷筋、小さな田んぼが何枚か段々を作っています。
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周囲に人家や道路がないのでキセキレイが歩き回る範囲には人工物がありません。
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木立からの落葉が堆積しているアースカラーの環境に、黄色の動が特別に目立ちます。
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キセキレイはハクセキレイと異なり、コンクリート面には出てきませんね。
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潮干狩りを横目に

2020.03.30(Mon)

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建物の方からコンクリートの川岸に鮮やかな青が飛んできて、見下げる位置に止まりました。
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ひゅっと横に飛び、こちらからは見ることができない干潟に降ります。
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私からはかなり離れた場所にカニをくわえて戻ってきました。
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ハサミと脚を外して無事胃に収めたようです。
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カニで間に合うのであればいくらでもいますから、イソヒヨドリは留鳥としてとどまっても大丈夫です。ただし潮の満ち引きに合わせてサイトを変える必要があります。満潮で干潟が覆われてしまったら陸で昆虫とか種子の類を探すのでしょう。

春分の前後は干満の差が大きく、干潟には潮干狩りに繰り出した人々が作業にいそしんでいました。←人が散在する状況は、コロナ流行の今うってつけの遊びと思いますが如何?

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水上より樹上

2020.03.28(Sat)

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倒れ加減の葦の上をバンが歩きます
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クイナと同じように水際で見ることが多く、またオオバンと違って池の中央には泳ぎだしませんね。
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陸の方が得意なのでしょう。
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こちらは木に登ってその芽を盛んにつまんでいました。
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おだてなくてもバンは木に登ることがわかりました。

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苺のスムージー

2020.03.27(Fri)

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イチゴジュースにミルクを流し込んだような、柔らかな色あいのベニマシコが二羽いつの間にかそこにいて
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茂みの根元で給水していました。
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離れた場所から飛んできて葦原に沈みこんでしまい、いつまで経っても出てこないので追跡隊(数名)は諦めた模様。
一人残ってサイクリング道の路肩に座り込み、コホオアカを待っていた時の出来事でした。
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(実物は掲示画像よりずっと素敵です)

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泳ぎもする

2020.03.26(Thu)

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泳いで向こう側に渡ろうとしています
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足びれを持たないから効率が悪く、あくまでも応急的な手段かと思います。
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頭を前後に降り振りながら水際にたどり着きました。
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ほぼ上陸したクイナ
いつも撮るのは、逃げ込める茂みと水辺の境界を大股で横切る姿ばかりなのです。
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初見二十秒

2020.03.25(Wed)

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日当たりの良い葦原にオオジュリンが飛び交い、時には観察しているヒトの近くにやってくるものもいます。
それを双眼鏡でのぞいていて見つけた、毛色の変わったやつ。
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コホオアカ、ホオアカの弟分で、
兄貴とは胸の部分の模様で見分けることができる、小さな鳥です(12.5cm)。
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3月7日のチャーリーさんが羨ましい

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ファッション レベル

2020.03.24(Tue)

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何枚も撮っているオオジュリンの中に足環をしているものが見つかりました。
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この程度の解像度では刻印の記号番号が読み取れません。
元々画像で確認するものではないから仕方がないかも知れませんが、これが写真で確認できるようになると、しかるべき機関に報告もできるし、主催者が情報が集めやすいと思うのに残念。
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一億画素以上のカメラを使い、ピントを精密に合わせれば何とかなりそうではあります。
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近寄ってくれるのが一番手っ取り早い

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婚活

2020.03.23(Mon)

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三月の声を聞いて婚姻色に変化してきたアオサギ
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嘴と脚が鮮やかなピンクです。
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飛び立ってパートナー探しでしょうか。神奈川での繁殖例も報告されています。
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大騒動

2020.03.21(Sat)

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川岸が土手になっていて水面を観察するには斜面の際まで近寄らねばなりません。
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そうしたら突然バサバサ騒がしい音がして、何事かと思ったらオオバンの群れが陸に上がってきて草を食んでいたようで、それが私の気配を察して一斉に水面に逃げ込んだのでした。
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ひとしきり大騒ぎしてこの後川の中ほどに達すると、何事もなかったかのように落ち着いてしまいます。
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見えているだけで40羽ぐらい

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ミニ・カササギ

2020.03.20(Fri)

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周りに2,3羽のハクセキレイが飛び回っている川原に、一羽だけ独自の道を行くセグロセキレイ。ハクセキレイはごく近い種と思いますがお互い全然干渉しません。
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これぐらい白黒のコントラストがはっきりしていると、見(魅)せる鳥になりますね。
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一度だけ目にしたカササギを思い出しました。
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重量級

2020.03.19(Thu)

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先日はタヒバリとカモ(オナガガモ、ホシハジロ)を比べた記事を書きました。今回はカモ、多分オカヨシガモの前を横切るコブハクチョウです。
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カモ類に比べたら、首が長く圧倒的なボリューム感を持つハクチョウ
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全長、体重を図鑑にあたると
 コブハクチョウ 147cm 12kg(参考:柴犬成犬で10kg前後!)
 オカヨシガモ   50cm 1kg弱
と、全長で3倍、体重では10倍以上の差があります(但しオカヨシガモの体重は0.5~1.1kgと個体差があり、最大では体重比20以上になる)
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コブハクチョウは飛べる鳥の中で最も重い種らしい。
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天敵は何でしょうね

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一部始終

2020.03.18(Wed)

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ヨシガモが盛んに水浴び
水に潜ってはバシャバシャやっています
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それが終わると
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お決まりの羽ばたきで水滴を飛ばします
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首をすくめていますね
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気分転換完了
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昨日に続いてヨシガモ記事でした。
皇居のお濠、桜田門辺りに行くと沢山います

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三角関係成立か

2020.03.17(Tue)

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ヨシガモ♂♀が並んで泳いでところに、後ろから別の♂が接近してきました。
並んでいた方の♂が戻り加減に牽制します。
「俺の彼女にちょっかいを出したら許さないよ」
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離れつつあるある♀を彼の方が追い、その後ろをあきらめきれぬ♂が付いてゆきます。
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振り返って威嚇するものだから新参者は及び腰
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たまらず逃げ出します
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本格的な攻撃態勢
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「思い知ったか」
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この時点で♀は遠くに離れてしまっていました。
その後このヨシガモが♀の元に戻ったかは確認できていません(何羽もいたのです)。
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何処かで食べている筈

2020.03.16(Mon)

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群れているユリカモメに交じってひと際大きな「カモメ」が何羽か休んでいました。
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いつもじっとしていてエサを探している場面は見たことがない。
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移動しても休憩する場所を変えるだけ。
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人が与えるエサに群がるユリカモメやドバトをしり目に、大らかな性格であります。

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隣人

2020.03.14(Sat)

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タヒバリとオナガガモ
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タヒバリとホシハジロ
こうやって並べてみると思っている以上に大きさの差がありますね。例えるとヒトのそばにいるゾウくらいでしょうか。カモとは仲良しとは言えないまでも、嫌って避けている風でもなく、まぁ害のない隣人レベルでしょうか。
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時々伸びをしていつでも飛び出せる準備
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この個体は赤みが強く、上面がチョコレート色に見えます
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忙しくしています

2020.03.13(Fri)

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葦の表皮を剥いてその下に潜む小さな虫を食べているようです。
対象が小さいから空腹を満たすには相当量を獲る必要があり、そのためオオジュリンはいつもアシの茎に向かって格闘しているか移動するため飛び回っている。
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薄皮をめくってどうするかと見ていたら、くわえたままスルスルスルッと下降しました。それがびっくりするほどスムーズ、エレベータのようでさすが葦原の職人です。
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「上手いだろ?」
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「みんなあっちに行ったぞ、急げ」
「待ってよ」
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何かに驚いて

2020.03.12(Thu)

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ハジロカイツブリ
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やおら飛び出しました。
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二羽そろって
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ご覧の通り高くは舞い上がらずすぐに着水体制になります。
距離数十メートルは泳いで十分到達できる距離ですし、彼らの能力をもってすれば潜っても行けた筈。
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カワウでもやってきて採餌の邪魔をしたのだろうか(気がつきませんでした)

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飛ぶ姿を撮り逃し、かつ

2020.03.11(Wed)

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入江の外から赤茶色のカモ(ウミアイサ)が飛んできて左手の方に着水しました。
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腰を下ろして休憩している私の少し離れた位置に留まっていましたが、だんだん離れてゆきます。
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簡単な昼を摂っていた私は、「また戻ってくるだろう、そうしたら大きく撮れる」と、のんびり眺めていました。
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折り返すどころかどんどん遠ざかって肉眼では点にしか見えない距離まで達してしまいます。いくら待っても戻ってきません。
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わかっていたら休憩を中断して先回りしていたのに、後の祭り。

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眉斑が淡い

2020.03.10(Tue)

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ホオアカかしら?と思ったのですが目の後方、斜め下に白い斑点があり、同じく白い頭央線が認められることからキマユホオジロと判断しました。
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♂の場合頬は黒く眉班の黄色がはっきりしていますから、これは♀でしょう。
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数少ない旅鳥として主に西日本にやってくるようです。

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順光から逆光へ

2020.03.09(Mon)

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太陽を背にした私から見て、順光の方角から飛んできたハイタカが
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上空を通り過ぎて次第に逆光の側に飛んでゆきます・
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行く手が曇りがちなのもあるし、カメラが物理的な光の要素を計算して「青空ではない」と判断してくれた!せいで、バックが灰色になってしまいました。
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それとともにタカの姿が相対的に暗くつぶれ加減に写ってしまい、
飛んでいる最中に露出がどうとか、ISO値の補正とか設定変更する技量を持ち合わせていないので、後から暗い部分を画像ソフトで持ち上げています。
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もう少し低く飛んでくれ、ハイタカ!

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食事時

2020.03.07(Sat)

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群で行動している割に、衣食住の「食」に関しては厳しい性格のようです。
木の洞に雨水がたまっていて、それが絶好の給水ポイントの様子。
先着者がいるのにいちゃもんをつける姿は、ヒトでいうところの「割り込み」相当でしょうか。
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ヤドリギにやってきたひとしきりは、大騒ぎの饗宴風景になります。
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翼ある身はいかなる場所にも移動・突撃・迂回が自由
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この前の日はキレンジャクが二羽混在していたと聞き、
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10羽前後の群れで都合30羽ぐらいやってきたヒレンジャクの中に、キレンジャクが何羽かいるのでは?と期待したのですが、そちらの願いは果たせませんでした。
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昼前後(11:30~12:30)にかけての出来事

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セピア色調

2020.03.06(Fri)

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干潟が現れる時間に合わせて出撃した私
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それに同期するようにハマシギの群れがやってきます。
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曇りの日は曇の日なりの、モノトーン色調が良い感じに出ているでしょう?
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中には飛び出すものがいて飽きさせないのですが
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あとは距離だけが問題(どれだけ近寄らせてくれるか)
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モノクロ画像でも良かったような

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砂浴び

2020.03.05(Thu)

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遠目に手袋か何か落ちていると思ったら
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頭を上げて生き物と分かりました。
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コンクリート面に広がった土砂でヒバリが砂浴びをしていたのでした
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左曰く「なにやってるの?」
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尾羽の外側一枚が白、その内側は半分白で芸が細かい。
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気にしない

2020.03.04(Wed)

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後ろにいるセグロカモメと比べたら旅客機と戦闘機ほどの差があるシロチドリ
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猛禽類でなくとも、こんな奴に近寄られるとやっぱり場所を譲ってしまいますね。ヒトに例えるとキリンクラスの生き物がそばにいるような感じ。
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但し大勢の群れでいれば遠慮しなくて済みそうです(その場面は撮れていません)。
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まあでも慣れちゃうとエサは競合しないし捕食される心配もないわけで、ほとんど気にしないのかもしれません。
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ところで
ランドセルを背負った子がいるので
「あれ、休みじゃなかったの?」と尋ねたら
「明日からです」との返答(執筆時点は3日)
川崎は3月4日から休校の模様です。そしてやむを得ない事情がある場合は児童・生徒を受け入れるとのこと。隣接する横浜市は3/3からなので自治体によって対応が異なりますね。

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室内遊びor自然観察

2020.03.03(Tue)

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桃の節句です
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世の中はコロナウィルス関連で大変なことになっております。
それでも季節は巡るわけで、悲観論ばかりでは気が滅入ってしまいます。こんな時はクロゼットの奥から懐かしい雛人形を出して飾ってみては如何でしょうか。
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平安の時代も疫病とか飢饉、天災があったでしょうに、そむしろれだからこそ、慰める対象が必要だったのかもしれません。何れにせよ雅な伝統が受け継がれてゆくのは好ましいことです。
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結構寒い日でしたがそれを感じさせず、無風状態の水面が暖かそうなオナガガモたちの姿
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♀一羽と行動を共にする♂二羽は、今のところ争う様子なく和やかな雰囲気です。
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雛人形に比べたら、おまけの画像のようになってしまいました。
ところでフィールドでの自然観察は、(私の場合)ひと気の希薄な場所を選ぶわけで、ウィルスに感染するリスクが小さい趣味ではあると思います。
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仲間はどこにいる?

2020.03.02(Mon)

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水浴びして盛んに飛沫を上げていました。干潟の鳥ですから岸の直ぐそばがプール替わり。
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ひとしきりジャブジャブやって、歩いて上がってくると思っていたら
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飛びあがりました。僅かな距離を飛んでくれたので、撮影している私にとっては好都合
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「はぁ~すっきりした」と言っているムナグロ冬羽でした。二月上旬の旅鳥はこの場所で小休止を兼ねエネルギーを蓄えて北へ向かいます。
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ボン・ボヤージュ(bon voyage) !

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▼ プロフィール

皆空亭

Author:皆空亭
出身:長野県
生活:川崎市
フィールド:おもに自転車の到達範囲

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スジグロシロチョウ(7)
ジャノメチョウ(2)
モンベッコウ(1)
ナミモンクモバチ(1)
ヒメカメノコテントウ(1)
カタグロチビドロバチ(2)
ナガニジゴミムシダマシ(3)
コガシラアワフキ(1)
キンクロハジロ(13)
ウスバカミキリ(1)
アオスジアゲハ(4)
ウラナミシジミ(6)
オオスカシバ(6)
ヨツスジヒメシンクイ(1)
シロテンハナムグリ(3)
シラホシハナムグリ(2)
コフキトンボ(7)
アジアイトトンボ(6)
クマバチ(3)
ニジュウヤホシテントウ(1)
キボシアシナガバチ(1)
ダイサギ(9)
ルリボシカミキリ(1)
ラミーカミキリ(2)
モンキクロカスミカメ(1)
フタツメカワゲラ(1)
ハグロトンボ(4)
サラサヤンマ(1)
ゴマフカミキリ(1)
コオニヤンマ(2)
キボシアオゴミムシ(1)
カメノコテントウ(1)
ウスイロトラカミキリ(1)
ヨツスジハナカミキリ(2)
マミジロハエトリ(1)
メスグロヒョウモン(6)
チョウトンボ(6)
ノコギリカメムシ(1)
クロイトトンボ(2)
キイロクビナガハムシ(1)
ホソサビキコリ(1)
アシブトクチバ(1)
クロマルエンマコガネ(1)
タテジマカミキリ(1)
ヒオドシチョウ(4)
シラホシカミキリ(2)
ホタルカミキリ(1)
クロトラカミキリ(2)
アオカミキリモドキ(1)
ヒゲジロハサミムシ(1)
エゾギクトリバ(1)
トガリバアカネトラカミキリ(1)
アシナガオニゾウムシ(2)
バラルリツツハムシ(1)
ナツアカネ(3)
コムラサキ(8)
ササゴイ(3)
ヒヌマイトトンボ(5)
ホソミイトトンボ(1)
クロカミキリ(1)
ゴイシシジミ(3)
コアジサシ(8)
クロハラアジサシ(1)
クロナガタマムシ(1)
ヒシモンナガタマムシ(1)
ムツボシタマムシ(1)
ムネアカナガタムシ(1)
アトジロサビカミキリ(1)
ゴマダラカミキリ(2)
ルリカミキリ(1)
オオホシオナガバチ(1)
シロヒゲナガゾウムシ(1)
ヨツボシケシキスイ(1)
ヒトツメカギバ(1)
ヨダンハエトリ(1)
クサグモ(1)
カタビロトゲハムシ(1)
シリアゲムシ(1)
ゴマダラチョウ(6)
クワハムシ(1)
コイチャコガネ(1)
ヤマトクロスジヘビトンボ(4)
ムネアカオオクロテントウ(1)
イチモンジカメノコハムシ(1)
ハラビロトンボ(6)
ホソフタオビヒゲナガ(1)
ヒメアシナガコガネ(1)
ヒメクロオトシブミ(1)
シロオビアワフキ(1)
シラヒゲハエトリ(1)
ヤマサナエ(5)
ヒナルリハナカミキリ(1)
ビロウドコガネ(1)
クロスズメバチ(2)
イチモンジチョウ(6)
エゴツルクビオトシブミ(1)
ミカドアリバチ(1)
ヒラタハナムグリ(1)
ウラナミアカシジミ(6)
アカシジミ(8)
ウスイロヒゲボソゾウムシ(1)
トホシテントウ(1)
ヒメヒゲナガカミキリ(2)
トゲヒゲトラカミキリ(2)
ジャコウアゲハ(6)
コガタルリハムシ(1)
キスジホソマダラ(2)
セボシジョウカイ(1)
クロスジギンヤンマ(4)
コアオハナムグリ(4)
アシナガコガネ(1)
クロハナムグリ(2)
ヒゲナガハナノミ(1)
ニホンカワトンボ(4)
ヒメマルカツオブシムシ(2)
エチゼンキマダラハナバチ(1)
アオオビハエトリ(1)
アブラコウモリ(2)
ワカバグモ(1)
ムネアカアワフキ(1)
カルガモ(12)
ミドリシジミ(5)
マガリケムシヒキ(2)
ホソヒメヒラタアブ(1)
オオミドリシジミ(8)
ウラゴマダラシジミ(3)
ミズイロオナガシジミ(6)
ニホンチュウレンジ(1)
ニホンチュウレンジバチ(1)
ニッポンヒゲナガハナバチ(4)
シロスジヒゲナガハナバチ(3)
ツマキアオジョウカイモドキ(1)
ハグルマトモエ(1)
クワキヨコバイ(1)
クロボシツツハムシ(1)
クロホシツツハムシ(2)
アマサギ(1)
アオバセセリ(1)
ツバメ(5)
イワツバメ(3)
ホウロクシギ(1)
ハグロケバエ(1)
コナガ(1)
コジュケイ(6)
オオシモフリコメツキ(1)
クシコメツキ(1)
ガ(1)
ネコハエトリ(1)
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アカハネムシ(1)
キアゲハ(4)
クロマルハナバチ(4)
ビロウドツリアブ(4)
アカタテハ(6)
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ドバト(1)
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タマムシ(4)
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モンキアゲハ(5)
キタテハ(6)
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チャバネセセリ(1)
ヤノトガリハナバチ(4)
ナミカバフドロバチ(1)
オニヤンマ(5)
キマダラカメムシ(1)
クマゼミ(1)
コムクドリ(1)
ムモントックリバチ(2)
コシアキトンボ(3)
ヤブヤンマ(3)
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ベッコウハゴロモ(3)
アオバハゴロモ(1)
ルリクビホソハムシ(1)
オナガ(5)
ヨツスジトラカミキリ(4)
ヒメツツハキリバチ(3)
アナアキゾウムシ(1)
アミガサハゴロモ(2)
シオヤアブ(2)
サビキコリ(1)
キバラヘリカメムシ(1)
ヒメコスカシバ(1)
オオハキリバチ(3)
アオモンイトトンボ(6)
ヒメアカタテハ(6)
ヤドリバエ(1)
ハムシダマシ(1)
カオジロヒゲナガゾウムシ(1)
アメンボ(2)
ワラジムシ(1)
アカスジツチバチ(2)
ジガバチ(1)
アシダカグモ(3)
オオモンクロクモバチ(2)
アゲハモドキ(2)
ドウガネブイブイ(1)
コチャバネセセリ(3)
アトワアオゴミムシ(1)
ヤマトシジミ(6)
アメイロアリ(1)
ヤブキリ(3)
ハゼラン(1)
トウキョウヒメハンミョウ(4)
セマダラコガネ(3)
クロアゲハ(5)
イシムカデ(1)
アズマヒキガエル(6)
アオスジハナバチ(6)
クロヤマアリ(1)
カタツムリ(3)
セアカツノカメムシ(1)
クサカゲロウ(1)
シデムシ(1)
ツバメシジミ(5)
コフキゾウムシ(1)
ウリハムシモドキ(1)
ルリジガバチ(2)
モモブトスカシバ(1)
ヒメシロコブゾウムシ(2)
オオヤマカワゲラ(2)
ニホンカナヘビ(3)
ナミアゲハ(5)
トラマルハナバチ(3)
シロカネグモ(1)
ササグモ(2)
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オジロアシナガゾウムシ(2)
アカガネコハナバチ(3)
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ウチワヤンマ(4)
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コモンツチバチ(3)
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